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日本家屋コミュの【雑記帳】感謝!13000人参加。

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トピック以外の日本家屋に対する思い、雑談、感想、足跡的なものにどうぞ。
和の良きコミュニティも良かったら教えてください。

コメント(214)

岡山県高梁市に行ってきました。

写真左から:旧商家、武家屋敷長屋門、武家屋敷内部
はじめまして!

建築事務所に勤めている者ですが、民家の建具を美装して使いたいと頼まれまし

た。

経験がないので教えてほしいです。

この写真のお宅なんですが…

この民家は解体する予定です。

建具だけ新しい家に使用する予定です。

小屋裏の梁(松)も使用したい。

美装とかどれくらいかかるんでしょう?

大工手間とかすごくかかるんじゃないかと心配してます。



こんばんは。

千駄木の旧安田邸で「おひなまつり」の催し物がありますので、案内をさせてください。
*詳細はチラシにて

この連休で、越谷と春日部(旧庄和町)西宝珠花を散策してきました。
旧街道沿いに旧家が少し残っていて、いい雰囲気でした。
アメリカの家が好きなのですが、
日本には日本家屋が一番適していると思っています。
我が家も古いのですが・・・

いろいろな「和」のものをこのコミュで教えて下さい。
ヒサです。

また、千駄木の旧安田邸でイベントがありますので、案内をさせてください。

今度は「夜桜と琵琶」です。 *詳細はチラシにて

旧安田邸内の枝垂れ桜は、それは見事なものです。

管理人のアサメシです。
おかげさまで本日参加者10000人となりました。
トピックがわかりにくいという意見があり
県別で目次をつけてみました。

今後ともわかりやすい豊かなコミュニティを目指して行きますますので、ご指導くださいますようお願いいたします。
10000人おめでとうございます。今後も長く続いていってください。楽しみにみたり、時には書き込んだりしますね。
アサメシさま
参加者10000人 おめでとうございます。
ますます面白くなりそうですね。
ご苦労も多々あるかと思いますが、
これからもご活躍をお祈り申し上げます。

楽しみにしています。
(昨日、間違えてトピックに書いてしまい、あわてて消しました。失礼しました)
はじめましてこんにちは。

日本の古民家が大好きで、休みの日は暇さえあればどこかの古民家・古民家園に見学に行っています♪

ただ頻繁に見学をしていると「次はどこに行こうか?」と思った時に、いち早く気になる古民家を見つけられないことが多々あります。

そこで、日本全国にある民家園や古民家カフェ、古民家の宿など、色々な古民家スポットをみんなで集めていくサイトを作ってみました!

みんなの古民家スポットコミュニティ「ふるみる」
http://furumiru.com/

過去に訪れた事のある古民家に関しての写真やレビューを投稿する事も出来ますので、是非お気軽に使ってみてください!

今後も日本の古民家が1年でも長く、1棟でも多く残ってくれることを願っています!
管理人さん、皆さん宜しくお願いいたします。

もみじ山下清を追い求めて約半世紀です。もみじ
古い日本家屋になじむ絵!exclamation ×2
多くの当時の建物が描かれていますアート

下記の真面目なコミィニティ 「裸の大将 山下 清 素人鑑定会」を作りました 是非、御興味が有る方は参加宜しくお願いいたします。

おにぎりhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=4344028おにぎり
もみじ日本の生活に古くから密接しているお稲荷さんもみじ

古民家生活において少しは関連有るのでは?

日本家屋の横に祀ってある お稲荷さんとこれからどう接していくのか?

そんな 御稲荷様のコミュ作りました。もみじ

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4367126
はじめまして 仙台在住のジャルダンクローバーです。私は旅先で気になる建築をみるのが好きです。  またよらせてください。

写真は 熱海の起雲閣 のサンルームです。  勿論、小さな建物にも足が向いてしまいます。日本建築の格子から差し込む光などは、グーっときちゃいます。

こんな気持ちを再発見したのは、今住んでいる家が正反対のイングリッシュガーデンの似合う家だからなのですが・・・がく〜(落胆した顔)   他を知って 足元を再認識したって感じなのです。 では・・・
はじめまして。
私も近頃、和に興味が御座いまして、偶然写真を拝見させて頂きました。内装の窓がとても素敵で、そこから眺める庭園はきっと素晴らしいのだろうと想像させて頂きました。
私も立ち寄ってみたくなりました顔(願)
はじめまして

今はもう殆ど見ることも無くなった「草屋根」
子供の頃は 藁屋根に 百合であったり 菖蒲など 屋根に植えて有りました。
草は 種が飛んで来て屋根で生えるのかと思っていましたが 岩松など わざわざ 植えるのですね。
懐かしいと思います。
その様な風景に出会いたい・・・
日本家屋大好きです。

よろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)
いつからかなぁexclamation & question日本伝統木造建築に土台が使うわられるようになったのは…作業員

写真#2のように柱は、束石の上にあり土台の上に柱はない(土台がない)exclamation ×2
ここでは、柱の根絡みが敷居となって、一石二鳥である。この根絡み(敷居)に付け敷居をつくて網戸や雨戸をつけている。

このように日本伝統木造建築では、床の高さで根絡みを入れ、この根絡みが畳寄せや雑巾擦れになり、また間仕切りの襖や障子の敷居になっていた。
これが、いつからか土台が入り、床板を先に貼り、厚みたった2寸の敷居にかわり、壁は床下まで下りて(また、コンクリート基礎が上がり)床下の換気を悪くしたのだと考える。
鴨居も2寸にし、その昔の8〜10寸の鴨居で柱の内法高さで中折れを防いでいた。
柱の上部の桁や胴差しなどは今も残っている。柱の下部と中部は無くなったり部材が薄くなり、柱の補強は何も考えていないのである。
貫間も広くなっている冷や汗
部材を薄くし、筋交いを入れて地震の揺れに抵抗しているが、土台で柱を固定して筋交いを入れる(現代木造建築)と柱脚から折れる事は、実験(テスター試験)で明白である。床板の上に畳寄せや雑巾擦れを入れて、壁を付けるのは、今では、当たり前になっているが、間違いだと思う。


いつからかなぁexclamation & questionこんなんになったのはげっそり間違っている現代木造建築はexclamation ×2変わったのは、僕の調査結果では、200年前からとなった。

皆さんの意見も聞きたいのでよろしくお願い申しあげます顔(願)
奈良県の奈良市の西ノ京に住むものです。何せ、自宅がかなりの古民家です(笑)
夏は暑く、冬は寒く、ガスはプロパンというとんでもないところですが、古民家ならではのいいところもたくさんあるので、日本の古民家がこれからも後世に残っていくことを心から願っています。
古民家でカフェバーをやりたいです。
色々教えて下さい。
あと、数日後の開催です!!!

2013年7月15日(月・祝)
埼玉県屈指のレトロ銭湯「浩乃湯」で
ペンキ絵師中島盛夫さんによるペンキ絵制作を見学するイベントを行います。


◎入場無料!(当日は入浴はできません) 途中入退場可。予約不要。

■日時
2013年7月15日(月・祝日) 9:00〜16:00(予定)

■ところ
浩乃湯
埼玉県和光市白子1丁目24-39 (東武東上線 成増駅および有楽町線 地下鉄成増駅 徒歩15分ほど) 

詳細ページ→ http://blog.goo.ne.jp/sentou_meguri/e/2ce95d870719629029df1cf4827775e3



銭湯といえば、富士山のペンキ絵を思い浮かべる人も多いと思いますが
現在は銭湯の数自体が激減し、同時にペンキ絵のある銭湯も非常に減ってきています。
それにともない、一時期は20人以上いたと言われるプロのペンキ絵師さんも
現在全国に2人しか残っていません。

そのうちの一人 中島盛夫さんが今回、浩乃湯でペンキ絵制作を行います。

今回のペンキ絵の題材は
「富士山+α」
中島さんの得意とする「富士山」ともう一点「普段はあまり描かれない題材(当日のお楽しみ!)」で
ペンキ絵制作を行う予定です。


普段のペンキ絵制作は、銭湯の定休日に行われる為
一般に公開される機会はほとんどありません、非常に貴重な機会です!!!



皆様のご来場をお待ちしております!!!
>>[211]
巧くいきましたかexclamation & question
レポート欲しいです(^O^)
宜しくお願いします作業員
>>[211]

知っていたら行きたかったのに、残念・・・
と言っても、ちゃんと書き込んでくださっていたので、ちゃんと見ればよかったということです。
事前に分かっていてもなかなか都合が悪かったりしがちですが、たまたま都合がついたはずの日でした。
往々にしてそんなものですね。

次に機会があったらキモノとか浴衣を着て行きます。
http://mainichi.jp/feature/news/20141010ddn041040004000c.html こんな動きがあることをノートさせていただきます。 以下コピペにて >>>


ユネスコ無形文化遺産:「日本建築も文化遺産に」 大工ら署名活動開始へ くぎなし伝統の技、後世に
毎日新聞 2014年10月10日 大阪朝刊

 和食の次は日本建築だ−−。家屋や町家、神社仏閣など、日本の伝統的な木造建築の文化を後世に伝えようと、職人たちが国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産登録を目指して動き始めた。2013年12月の「和食」の登録がきっかけ。今月、準備委員会が発足し、全国で署名活動を始める。【加藤明子】

 発案したのは、国産材の木造家屋を普及する市民団体「職人がつくる木の家ネット」(事務局・山梨県北杜(ほくと)市)のメンバー。滋賀県長浜市で7月上旬に開いた合宿で「日本建築も登録できるのでは」という話になった。準備委員会には大学教授らも参加している。

 メンバーの一人で滋賀県東近江市の大工、川村克己さん(58)は間伐材を使ったジャングルジム「くむんだー」を手作りしている。くぎなどの金物は使わず、木材にほぞ穴を開けて別の木材を貫通させる工法で、町家や寺社の骨組みにも使われる伝統の技だ。

 大津市の県立近代美術館であったイベントでは、家族連れら約30人が1000本以上の木材を使って「くむんだー」の組み立てに挑戦。想像力次第で自由な形を作ることができ、参加した神奈川県伊勢原市立伊勢原小4年、家山央(おうた)君(9)は「楽しかった。将来は設計士になりたい」と目を輝かせていた。

 川村さんは「一本一本の柱の特徴を見極め、木と相談しながら家を建てるのが大工の醍醐味(だいごみ)」と語る。

 木の家ネットの大江忍代表(53)=愛知県=は「1000年以上受け継がれてきた技術だが、最近は担い手が不足し、町並みや古来の暮らしが失われつつある。そうした日本の建築文化を後世に伝えたい」と話している。

 準備委員会はワークショップの情報などを掲載したメールマガジン配信を検討中。問い合わせはメール(info@dentoh-isan.jp)で。

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