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靖國神社(靖国神社)コミュのいわゆる戦犯について

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極東軍事裁判について


[南十字星に抱かれて]
凛として死んだBC級戦犯の遺書
  福島 健一著

を中心にして、極東軍事裁判について考える。


 米国最高裁の多数意見は以下のようにまとめられる。
  
1) 日本とアメリカはサンフランシスコ講和条約を結ぶまでは交戦状態である。

2) 軍事裁判所の設置についてアメリカ大統領はマッカーサーに訓令し、マッカーサーはスティヤーに指令し「戦争犯罪人裁判規定」を作成した。従って、軍事裁判所を設置する法的根拠に問題はない。

3) 裁判が正当かどうかを判断するのは、合衆国最高裁ではなく軍当局である。

4) アメリカ合衆国憲法第五修正は極東軍事裁判に適用されなくてもかまわない。すなわち、「法の適切な過程によらずに、生命、自由または財産をうばってもかまわない。

5) (マッカーサー指令による)証拠規定は、記録、報告、口述書、日記、手紙、文書の写し、あるいは二次的証拠、伝聞、意見、憶測を通例の確認方法をもちいることなしに、裁判官が「起訴事実の立証または反証に役立つ」と考える一切のものを容認してもかまわない。

6) 弁護の準備期間も十分に与えず、口述書や、第一次のみならず、二次、三次の伝聞も証拠として採用してもかまわない。

7) 戦争犯罪人規定では、裁判官が証拠として認めれば伝聞や憶測までもが証拠として採用された、その結果「裁判官が法律である」という状態になってもかまわない。

8) 証拠規定は「委員会は...思慮ある人が証明力ありと認める証拠はこれを容認する」「委員会は、裁判の迅速化を図るため、本項に定める証拠及び申し立てに関する規則を、最も寛大に履行する」となっており、証拠がいい加減で、被告と犯罪の関係が立証されていなくてもかまわない。

9) 慣習法の伝統と合衆国憲法に照らして、裁判でない「裁判」でもかまわない。

10) 日本人はアメリカ軍人ではないので米国軍律は適用しない。軍法会議でない以上軍律の適用も必要ない、被告は敵国人であり合衆国憲法の適用の余地はない。

11) 極東軍事裁判はアメリカに敵対した者を戦時中に処罰する行政機関であり連邦裁判所の管轄外である。


極東軍事裁判なるものは、慣習法の伝統と合衆国憲法に照らして、裁判でない「裁判」である、なんとなれば、極東軍事裁判はアメリカに敵対した者を戦時中に処罰する行政機関であるからである。


このような行政機関によって5000人以上もの日本人が「起訴」され、1000人もの日本人が死刑の宣告及び執行をされたことになる。

靖国神社のA級戦犯について分祀すべきなどという議論がいかに無知で恥しらずな妄言か、あきれるばかりである。



コメント(55)

>15

こんな処にも出没か。
基本的に日本では、死んだら仏で、
功績があるか怨念を残すと神になるんだよ。

よく勉強してから書き込め。
水野さんへ       悲しい事ですが15さんの考えこそが戦後教育そのものです。自分も祖父に色々、戦争の話を聞かせて貰えなかったら『旧日本軍イコール悪』であると思っていたでしょう。       
15さんへ        多分ですが戦後教育を真面目に受けられた方だと思います。ですがどういう経過で戦争に至ったのかを勉強してほしいです。自分自身、戦争は嫌いですがもしも他国と戦争になれば行くと思います。嫁さんや親のために日本国を守るために。
戦犯という存在自体が、当の昔になくなっているということを知っておいた方が良いと思う。

やった事実は消えないが、戦犯という呼び名は既に相応しくない。
戦犯を国賊・・・・


「東京裁判」 

戦勝国がこのようにまで 敗戦国を洗脳したのか

流石に 世界中を植民地化した連中は 手際が良い

未だに 洗脳から脱却できない 日本人が情けない・・・・
少なくとも英霊を尊ぶことと当時の国家権力の行為を全て肯定することは別問題じゃないでしょうか??

勝ち目のない戦争を開始した上層部は、私利私欲など、場合によっては勿論裁かれるべきだと思います。
しかしそれが誰に裁かれるか=誰に対して責任を負うかと言えば、本来的にはその被害を受けた自国民に対してであり、当然裁く権利を有するのは日本国民であるべきです。
満州はソ連が握っていたらシベリアからすぐ軍隊が送られて内地が危険にさらされますし、
満州にいた日本人居留民はあそこは馬賊が支配していた土地なので無秩序に近く、たびたび被害にあっていました。

特攻隊も一日でも本土爆撃を後らせることによって被害がすくなくなるためや
講和の条件や民族の誇りをかけて、欧米列強の奴隷にならないための手段のひとつです。
それを否定するならば降伏して奴隷になることを意味するでしょう。


百歩ゆずって侵略だとしても帝国主義の世界で侵略は悪いことではありません。
侵略したければパリ不戦条約を批准しなければ良かったんですよ。

「攻めません」って言ったのに攻めて来た国をボコるのは、それこそ当然の権利ですし。

戦後処理の非道さは、侵略を言い訳には出来ませんが。
おまえは真性だなw

あります。国際慣習法


そうだねバカにされちゃったぁ〜



皮肉だってわかるか?
>大尉さん

>戦争状態はサンフランシスコ条約まで続いて居るんだから、日本軍人・軍属・政府高官を処刑するのはアメリカにとって当然の権利じゃないの?


こちらの認識とは異なっているのですが、貴方の持論の根拠を教えていただけないでしょうか?。
俺は
「戦争相手国が降伏した時から、戦争当事国は占領地域での行動について、相手国の法に従う」
と覚えていたんですけれど。

ただ、残念ながら今現在ソースを失念してしまって、正確な文とかがわからなくなっているんですけれども。
洗脳から抜け出せないって、でも、その事が情けないなんて思えないです。その事がまさに戦後教育のあり様なのですから。 誰もが日本の国に誇りを持ちたいはずです。しかし教育や報道により日本国民が日本の歴史や文化、そしてご先祖様に対して誇りを持つどころか嫌悪感すら覚えるように学校で教えられている事こそが問題であり、教育や報道によりそういう考えを持つ事は仕方ない事だと思います。
 
確かに自分自身も日本は侵略戦争を行い大陸や半島の人に多大な迷惑をかけた云々・・・。と小学校で習い教科書にも書いてあったと思います。しかし当時真面目に先生のいう事を適当にしか(っちゅうかほとんど)聞いてなかったし、故祖父より戦争の話を聞いていたので、染まらなかったのだと思います。
>15
戦犯の人たちは、日本国民に足で踏まれることはあっても祭られるべき対象でない。国のために命を落としたなんてとんでもない。国賊だよ、彼らは。


この御意見には激しく同意致しかねます。全く持って残念至極な御意見です。
いわゆる「戦犯」と呼ばれる方々の多くは連合国の復讐によって冤罪をきせられ処刑されたのです。
例えば、向井、野田少尉の「百人斬り競争」の裁判は御存知でしょうか?
戦意高揚のためのフィクション新聞記事が捕虜、住民虐殺の「証拠」となり処刑されたのです。
この両少尉の遺書にははっきりと冤罪であることが書かれているにも関わらず、あえて自分の死が日中友好、世界平和の礎になるのなら幸せだと書き記されています。

あなたはこのような人々をも国賊と呼ぶのでしょうか?それとも「A級」の方々のみを指しているのでしょうか?
だとしたらそれもおかしいのではと思います。
A、B、C級というのは罪の重さではなく罪の種類です。現にB、C級では1000人以上の方が処刑されています。
もちろん私は、戦争指導者に全く責任がないとは思いません。おびただしい数の国民が戦争で尊い命を失ったのは確かです。
だからと言って「国賊」はないではないですか。その言葉は「英霊」になられた方々への最大の侮辱だと思います。


>戦争が本当に不可避だったのかという疑問

また、この御意見にも同意致しかねます。
では伺いますが、もしあなたが当時の首相、もしくは政治家、軍部だったらどうにかできたのですか?
戦争をせずに日本国民を誇りある民族として存続させ、平和で豊かな日本を維持、発展させる策をお持ちなのでしょうか?
もしおできになるとおっしゃってもそれは意味がないでしょう。
平和な現代に生きる我々の価値観で過去を批判することはできないと思います。

大切なのは、国と家族の将来を想いながら殉じていった方々がいらしたお陰で現在の平和で豊かな日本があるということを忘れず、彼らに感謝し、敬意をはらうことだと思います。


P.S. 大尉 様、
御意見を述べられるのはよいですが、あまり人を見下した物の言い方はよろしくないかと。
読んでいてあまりいい気分ではありません。
りずむんぼーずさんへ(かってに平仮名ですみません)
ありがとうございます、自分の言いたかった事をそのまま言って頂き感謝いたします。どういう風に言うべきか迷ってました。
15さんの言うように戦争はしないほうが良いというのも分かります。そら誰だって人を殺したいとは思わへんから。ただ当時の国際情勢で日本国は戦争してでも領土や利権を確保せなあかんかったのは、やっぱり日本国民を飢えさせられへんからやと思います。
ふりーくじら 様

>15さんの言うように戦争はしないほうが良いというのも分かります。そら誰だって人を殺したいとは思わへんから。ただ当時の国際情勢で日本国は戦争してでも領土や利権を確保せなあかんかったのは、やっぱり日本国民を飢えさせられへんからやと思います。


全く同感です。
いつの時代も戦争は全力で避けるべきです。
しかし残念ながら避けられぬこともあるのです。

実際、東条内閣は戦争を回避する為、一独立国としての誇りを傷つけられながらも譲歩に譲歩を重ねて米国との交渉を試みました。
しかし「ハルノート」によりそれは打ち砕かれたのです。
そして遂に「開戦」となると国民は東条内閣を大いに支持しました。
それは当時の世論も「米英討つべし」一色だったからです。軍内部でも勝てない戦とわかっていた人々も大勢いたはずです。
それでも戦わねばならなかった理由は、民族の誇り、そして存亡を賭けた戦いだったからです。
例えるなら、アメリカインディアンと合衆国との戦いです。最新兵器に武器弾薬、兵士の数、全ての面で圧倒的に有利な合衆国を相手にインディアンが勝てるわけがありません。しかしそれでも民族の誇りを賭けて戦わねばならない時があるのです。

また、「A級戦犯」と聞くと、まず東条元首相が一番の極悪人扱いをされていますが、果たして本当に彼一人が悪いのでしょうか?そうではないと思います。

そういう結果になるには19世紀の「開国」以来、長い長い歴史の過程があり、全ての要素が集まり「開戦」そして「敗戦」を招いたのだと私は思います。
その国難の時期にたまたま首相を務めることになってしまったのが東条元首相だと私は考えます。

その国難に殉じた人々に敬意を払うことができないのは恥ずべきことです。
「恩知らず」です。
政治家ですらこのような「恩知らず」がいることが実に情けないの一言です。
今までROMっておりましたけど、一言だけ言わせていただく事をお許しください。

どうも靖国反対!戦犯がっ!っておっしゃる方に共通しているように思うのは
「当時の日本の立場を現代に置き換えて考える」
というように思えてなりません。
RHYTHM'N BOOZEさまやふりーくじらさま等々がおっしゃっているように当時の日本が置かれた立場から、当時の考え方でこの戦争は不可避であったのかと考えないといけないのではないかと思っています。
すいません、うまく書けないのですけど、ROMって感じたことでした。
失礼しました
たしかに世論を戦争に煽ったマスコミの責任は重い。

ただひとつはっきりしなくちゃいけないのは主権は国民にあったこと。
責任は総辞職したら誰もより追求することはできない。
結論をいえば衆愚政治におちいったことにこそ責任があるでしょう。


当時の価値観からいって戦うことは当然ですよ。共産党員と創価をのぞいて。
負ければ奴隷ですから


インドネシアやタイが親日国であるのはまちがないでしょう。それは若干反日の人もいるだろうけど
>>hukuyamamasaharuさん

本音と建前の話です
たとえば自衛隊を実力と河野談話によっていわゆる従軍慰安婦が実在したとこではないのと同じです

天皇陛下は本質は象徴です
先帝は2度決断を下したと述べています
また陛下が「もし私がvetoと…」という話はあまりにも有名です

議会は力を持っていますよ
法律の制定権も予算の承認権もあります

国民世論が戦争へと導いたのは間違いないですよ
強いて言うなら女性は除きますが
治安警察法及び治安維持法は私有財産制の否認、国体の変革を行おうとする者を処罰するのであって=言論の侵害ではありませんよ
社会主義者鎮圧法。アメリカや戦後日本のレッドパージと比べても特別なことではありません。
今の視点からみればソ連崩壊、中国共産党をみれば結果は明らかでしょう

正確な情報を民主主義といわれる今の世の中では得られるのでしょうか?
常にメディアが情報をコントロールしています。
もちろん政府と手を組んで。
当時も今もそれは変わりません。だからといって言論の自由がないですか?
それは責任転嫁と話題のすり替えです
横入り失礼します。
>hukuyamamasaharuさん
貴殿には「当時の視点で考える」と言う点が欠落していると思うのですが。
それに治安維持法と軍部は全く関係ありません。
>>hakuyamamasaharuさん

ですから言論の自由がなかったのはあなたも前の発言どおり社会主義者や共産主義者ですよね
革命を起こそうとしているの者を逮捕するのは当たりまえです、
帝国主義の時代に内乱は絶好の侵略のチャンスです。

情報の非対称性が具体的に何を指すのかわかりませんが今と比べて価値観も情報技術もはるかに違うのに比べるのはナンセンスです。

hukuyamamasaharu  様

>彼らは当時の政府や軍部に殺された被害者です。彼らに非はないと思います。

もちろん非はありません。
特攻をはじめとして、捨石となった硫黄島、ガダルカナル、グァム、サイパン。。。上げだしたらきりがない程、当時の政府は兵隊の命を粗末にし過ぎたかもしれません。
しかしあなたは何をもって彼らを「被害者」
と呼ぶのでしょうか?

それは平和な現代に生きる「現代の価値観」そのものではありませんか?
果たして彼らは被害者意識満々で泣く泣く散って逝ったのでしょうか?
私はそうではないと思います。

誰だって死ぬのは怖いし、死にたくない。
しかし残された家族と郷土、国が生き残り、繁栄することができるのならと彼らは散って逝ったのだと思います。

溺れるわが子(他人の子でも同じ)を助けようとして自分が溺れて死んでしまった人は果たして被害者でしょうか?
違うと思います。
それは「愛」のために殉じた人であり、「被害者」ではないと思います。





>ただ、戦争に行って収奪や不必要な虐殺、強姦などをした人間や指導者は尊敬される立場にないと言うことが言いたいのです。


指導者とありますがいったい誰のことで、どの事件を指していらっしゃるのでしょうか?
あなたの御意見からは日本軍が組織的にそのような行為を行ったかのように聞こえます。

当時の日本軍は世界でも特に厳しい軍律をもった軍隊だっと言われています。
占領地においては「盗むなかれ、犯すなかれ、殺すなかれ」というのが大原則だったのです。

もちろん兵士の中にはそれらの不正を働いた人はいるでしょう。
平和な現代でも、どんな小さな町にも犯罪はあります。
だからと言って日本軍が「組織的」に略奪、強姦、不当な処刑を占領地で行ったという考えはどうでしょう?

慰安婦、強制連行、不当な収奪、南京大虐殺、いわゆる「日帝の悪行」の数々は挙げだしたらきりがありませんが、それらは全て伝聞によるもので、何一つ証拠がないのが現実ではないでしょうか。それに日本は敗戦国です。もしそれらが真実なら、戦勝国は血眼になって確たる証拠を探し出していたでしょう。
ナチス残党を地の果てまで追いかけ、裁判をさせたイスラエルのモサドのように。。。
しかし何ひとつ確たる証拠は発見されておりません。

個々の小さな伝聞から村中の大きな噂になり、国中で巨大なデマとなり、遂には全世界に真実として語り継がれてしまうことはよくあることです。「嘘も百回つけば真実になる」というものです。
りずむんぼーずさんへ  おっしゃる通りやとおもいます。特に慰安婦問題なんぞは自分は絶対に許せないです。日本軍が介入した証拠書類って、戦争のどさくさに紛れて悪徳業者がはびこるのを防ぐ命令やし、強制なんかする訳ないやん。慰安所を作らへんかった国は結局現地の人間に対して強姦をするねん。あげくに性病は蔓延するし、不幸な子供ができるねん。日本軍は世界に先駆けて作ったのは偉いと思います。
hukuyamamasaharu  様

すみませんもうひとつ忘れておりました。

>存亡を賭けた戦いとおっしゃいますが、では、戦争をしなければどこかの国が日本を滅ぼしたと?

この問いへの解答です。
私が言いたかったのは、誰かが「日本」を滅ぼすというよりは、「アジア全体」を意味します。
現に当時は、白人至上主義の欧米列強によりアジアは食い物にされ、植民地化、搾取されていました。次は我が身です。

また、天皇陛下の「宣戦の御詔勅」の中にもはっきりと「自存自衛」、「経済上、軍事上の脅威を増大し以って我を屈従せしめむとす」
とあります。

これを「存亡の時」と言わずして何といいましょう。
極東軍事裁判所と称する行政機関において、抵抗の意志のない者を殺害するのはハーグ陸戦規定違反であると思います。

23条 武器を棄てまたは防衛手段を喪失し、自らの意思で降伏した敵兵を殺害する、もしくは傷を負わせること。

十万人単位の非戦闘員の犠牲者をもたらした大都市に対する焼夷弾投下や原爆投下はハーグ陸戦規定違反でかつ「人道に対する罪」といえると思います。

23条 不必要な傷害を与える性格をもつ武器、発射物、素材を用いること。

25条 防衛設備のない現住している町、集落、建造物への砲撃または攻撃は禁止される。

27条 爆撃の際は宗教、芸術、科学、慈善、病院などの目的で使用される建築物にたいしては最大限、破壊を免れる措置が講じられねばならない。ただし軍事目的に供せられないものに限る。

極東軍事裁判なるものは、加害者が裁くという茶番でしょう。

まさに、「勝てば官軍」ということであると考えます。

何度でもいいますが、靖国神社のA級戦犯について分祀すべきなどという議論がいかに無知で恥しらずな妄言か、あきれるばかりであると考えます。
お国のために亡くなった方の気持ちになれば,
一番参拝に来てほしいのは天皇陛下じゃないでしょうか。

天皇陛下が問題なく参拝出来る環境になればいいですね。

すいません,いわるるチョンのハーフですあせあせ(飛び散る汗)
わたくしは,英霊を思う気持ちがありますが,日本から排除されますか。

事後法って聞きました。

最近,ネトウヨ?といかいう短絡的な人々の排斥運動とか排他主義には,
疑問があります。 なぜ,考え方違ったり,差別受けるのでしょうか。

韓国人なだけで,わたしそんなに悪いですか?
だから,近隣諸国のことは無しでお相手,いただけるとありがたいです。

A級戦犯(?)といっても戦勝国側が分けたものであり,
戦犯の中には文官出身者もいる。勝者の裁判では,ないですか?違うんですか?

日本育ったから,
日本の友達,たくさんいるけど,
日本悪いことしたから,正しい裁判言ってる人多いですある。

仮にも,罪があったとして,
戦犯7名は罪を被って亡くなったのだから悪くは言いたくないあります。
何度も言うけれど人の命の重さは平等。

罪と言うか,責任?

でもそれって,アメリカとか列強とかの決め付けじゃないですか?
勝者の裁き正しきあります?

お国のために亡くなった方の気持ちになれば,
一番参拝に来てほしいのは天皇陛下じゃないでしょうか。
天皇陛下が問題なく参拝出来る環境になればいいです。

仮に10000歩譲って,
戦犯の方々に償うべき罪があったとしたら,
それは既に 死という形で償われているはずです。

だからこそ,英霊なのです。
色々な意見はあると思いますが,
私利私欲の為に指揮した訳ではない。
したがって,国の為に殉じた英霊であることに間違いはないのです。

東アジア正常化も宜しくおねがします。

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