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SYZYGY RECORDSコミュのSYZYGYとの出会い

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1993年に福岡で生まれたSYZYGY RECORDSのコミュニティを作りました。

今も聞いている人、かつて聞いていた人、
そしてこれから聞こうという人も、
興味を持った方は是非参加してみてください。
よろしくお願いいたします。

このトピックは、SYZYGYとの出会いの他、
ご挨拶、雑談などに使っていただければと思います。


コメント(41)

せっかくだから、画像のアップします。
1枚目のコンピレーションアルバム『BELIEVE IN THE FREQUENCY POWER』です。
中に入っていたライナーノーツ「syzygyの心のかたち」で、
発売日として11月5日が書かれていたので、
その日にあわせてコミュニティを作ろうと思ったのでした。
これから出あい聞きたい所存で御座います。イナオカ君と知り合ってからも これがサイジジだと意識して聞いた事がありませんでしたので。思えばもっぱら彼とはオッサン会話ばかりでしたが これからは角度を広げてこれからの彼とバックボーンを追いたいと思いますのでよろしくお願いします。オススメなど有りましたら教えて下さ〜い!
当時は服飾の専門学生でしたので、少ないバイト代やおこずかいから、「服買うかレコ買うか!?」の葛藤を常にしながらちょこちょこ買い集めていました。
聞くキッカケは、トランソニック1のコンピで一番「ぐっ」ときたから気になって。デス。
実はまだ持っていないヤツもあるので(特にトランソニックコンピ以外のCD音源)、ちまちまと買い集めてイロイロ聞きたいなーって思ってイマス。
DRAWING FUTURE LIFEが一番大スキです!!
どうも! 自分の出会いはこちらに書いてあります。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=789092&comm_id=33168&page=all
SYZYGY RECORDSのトピックがあるとは!!
当時、僕は高校生でした。
あれから十数年「BELIEVE IN THE FREQUENCY POWER」と
「SPILL OVER EP」今でも愛聴してます。
「BELIEVE IN THE FREQUENCY POWER」のライナー「Syzygyの心のかたち」
に当時は心打たれ、自分も曲つくりに励んでました。
稲岡氏がどこかのインタビューで「10年後でも心に残る音楽を・・・」
といった発言をされてました。
僕の心には十分すぎるほどの爪あとを残してくれました・・・。
レーベルの活動は停止されているようですが、
ライブ、DJ活動はされているそうで、、、いつか見に行きたいとおもいます。
SYZYGYの稲岡という男、最初は礼儀正しくて感じのいい人・・・というイメージでしたが、しばらく接しているうちに実はとんでもなく非常識な人間だということが分かりました。

本当にこれほどの非常識な人、今まで数えるほどしか出会ったことがありません。
二度と出会いたくないタイプの人ですね。
>>[9]


初めまして、貴殿も稲岡の非常識さをご存知の方ですか。

僕も、ずいぶんと前ですがこの稲岡に沢山のCDを貸してしまってとんでもない目に遭わされました。
沢山のCDをずいぶん長い間貸したので、そろそろ返して欲しいと思い返してもらう約束をしたのですが、約束した日に返しに来ない。
返しに来ない理由を電話で尋ねてもはっきり答えないので、文句を言うと謝るどころか「もう、お前とは付き合わない!」と、完全に筋違いの逆切れ。

人に沢山のCDを借りてお礼も言わず、約束した日に返却もせずチンピラまがいの逆切れ、本当にゾッとしました。
後日、家族の協力を得て何とか返却にはこぎつけたのですが、これほど非常識な人間を僕も今までに経験したことはありません。
稲岡は「〇〇(僕のこと)も約束を守らなかった」と、メチャメチャに僕の悪口を言いふらしていたらしいことを人づてに聞きました。

僕もネットで個人を特定してわざわざこういうことを本当は言いたくはないのだけど、この稲岡は本当に最底の男だ。
1回目に続いて2回目のテクノを聴く会の日時を約束していたのだけれど、僕がどうしても仕事の都合でその日がダメになったので、きちんと稲岡に「この日がどうしても都合悪くなったので、また後日にしましょう」と電話でしっかりと伝えているのです。
それを稲岡が寝ぼけていたのか何だかは知らないが、この僕の電話をすっかり忘れていただけの話。

僕自身の名誉のためにも、このことはきちんと公の場で明記しておかなければならない。
これも人づてに聞いた話なのだけれど、稲岡は卓球氏やケン・イシイといった、いわゆるテクノ界のビッグネームな人達に対しては、自分の方から実にマメに連絡を取っているらしいのだと。

それなのに全く無名の一般人のこの僕には全く逆の、上記のような信じられないような非礼な態度。

この稲岡という男は、そういう二面性のある人なんだと知って何だかとても悲しい気持ちになりました。

僕も同時に稲岡から数枚のレコードを借りていたが、それを返却した後に「足りない、全部返していない」と人に言いふらしているらしいと聞いた。
本当に稲岡はトンデモナイ奴だ。

もう随分と昔のことでもあるので、本当に僕ももうこれで最後にしたいが最後に整理しておきたい。
まず僕がCDを10数枚ほど稲岡に貸した、当時まだ福岡では手に入れにくかった輸入盤のテクノのCDだ。
もう、こちらがしびれを切らすほど相当に長い期間貸した。

その後、稲岡は返却の約束をした場所に持ってこないし、連絡もよこさない。
それでも最初、僕が怒らなかったので僕を甘くみたのかな?
まあ普通の人ならここでキレてもおかしくない。

その後2度目の返却の約束をしたが、また持ってこないし連絡も何もない。
ちょっと信じられない気持ちで愕然とした。
こちらから電話すると、何事もなかったかのように稲岡は「あ、返すのはまた今度にしてもらえませんか?」と一言の詫びもない。
「ちゃんと返却の約束しただろう?しかも2度目だぞ!」流石にこちらもキレて怒ると、前述のように稲岡は逆ギレし「アンタみたいなせっかちとはもう付き合わねぇよ!」とチンピラ口調で電話をガチャ切り。

僕はここで青ざめた。
稲岡に対し「借りたという証明の借用書」を書かせていなかった、性善説に寄り過ぎた、余りにうかつだった。
家に帰って青ざめながら親にこのことを話すと、親が激怒し稲岡に電話して後日やっと約束の場所に持ってきたという次第です。

僕はもう文句は言わなかったが、稲岡は僕から借りた中のハードフロアのCDを知人に又貸ししていて、そのCDジャケが破れかけていたしCD本体にもキズが入っていた。
また犯人が誰であるのか断定はできないが、この一連のトラブルの直後から僕の自宅に深夜の無言のイタズラ電話が何日か続いた。
もちろん電話番号は変更した。

これを教訓にコミュ内の皆さんにも伝えておきたいことがあります。
他人に物を貸して、それを後日必ず返却して欲しいと思う場合には「相手に絶対に借用書を書いてもらうこと」
これを徹底しておきましょう。
でないと僕のこの事例のように、こちらには何の落ち度もないのにトンデモなく舐められまくってしまう情けない羽目になったりする可能性もあるということです。

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