ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

英語教育コミュのIt seems that 〜

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
今、教科書でIt seems that〜、It seemed that 〜を
S seem(s)(ed) to 〜に書き換える項目を扱っています。

例文として、S seem(s) to do 〜
      S seemed to do 〜
      S seem(s) to have p.p
S seemed to have p.p

を、同じ単語を使って比べたいのです。
例えば、My dog seems to understand English.
My dog seemed to understand English.
My dog seems to have understood English.
My dog seemed to have understood English.

なのですが、これだと日本語の説明がなかなかしづらいのです。

もっと分かりやすい(特に時制の違い)文があれば
教えてください。
よろしくお願いします。

コメント(4)

seemの時制の違いは、「そう思った」のが、
現在か過去かの違いですよね。
そして、"to have p.p."になると、
そう思ったよりも、前の時点のことを振り返っている感じですよね。
言葉で説明すると、ややこしくなるので、
いつも、こういうふうに、時制の図を書いて説明してます。
もうしわけないですが、あわわさんの「発句」の意味がよくわかりません。

My dog seems to understand English.
My dog seemed to understand English.
My dog seems to have understood English.
My dog seemed to have understood English.
の違いならテツオさんの切り口でも高校生とかには
OKなのでは?
これはRaising Sentenceというものですね。
例文で用いている語が理解を妨げているようなので、変える必要があると思います。たとえば・・、
i)He seems to be rich.
ii)He seemed to be rich.
iii)He seems to have been rich.
iv)He seemed to have been rich.
いかがでしょうか。
>テツオさん。
そうですね、私も必ず図や絵を書いて説明しています。
ちょっと日本語だけだと、理解しにくい点もでてきてしまいますよね。

>KABUさん。
すみません、言葉が足りなくて。
あまりにも急いでいたので、今読んだら何を聞きたいのか
明らかではないですね。申し訳ございません。

>YUKKY!さん。
ありがとうございます。
その例文、使わせていただきます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

英語教育 更新情報

英語教育のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング