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ヴェーダ数学ってご存知ですか?コミュの日本語版テキスト出版に向けて

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【日本語版ヴェーダ数学テキスト出版】を目標に掲げて活動を開始したいと思います。少しずつでも活動しなければ何も始まりません。

小さな目標を立てて確実に潰していく。そして当面の最終目標は出版です。

そこで参加者のみなさんから、テキストに盛り込んで欲しい内容、出版までにやらなければならないこと、表紙や挿絵のデザイン案などなど、色々なご意見ご要望を頂きたいと思います。

意見・要望・案のジャンルは問いません。どのようなものでも結構です。具体的でなく漠然とした考えでも構いません。みなさんの声が良質なテキスト作成には不可欠なのです。

決して興味本位や自己満足の集合体のようなテキストにはしたくありません。たくさんの人たちに愛読される良書にしたいと考えています。

本当になんでも結構ですので、どしどしご意見ください。みんなで協力すれば良いテキストができそうな気がしませんか?今からワクワクしちゃいます。

それではみなさん、書き込みお待ちしております。 管理人 まぁくん 

コメント(42)

とりとめもなく、思いつくままに・・・。 m(_ _)m

★
「わかりやす〜い♪♪♪」のはア・マスト。 ^^ 

でも既刊のドリルよりは、わかりやすさの質がグレード・アップさせて下さいませね。 

★
ドリルの良い点&サクセス要因と思うのは、「A4版」が誰でも手に取りやすいし字を大きくして見やすく出来る所。

「パパさん&ママさんがそのお子さんに教えられる」というのを狙っている感じがします。

★
このコミュの雰囲気としましては多分、「誰でも」と「興味のある人」の2種類のターゲットが可能そうですね。

★
価格を「¥1000以下」に抑えるためだと思うのですが、ドリル2冊は2色刷りにしています。

★
私の個人的な興味&経験でスミマセン、でも「数字の世界ってな〜に?」という事にワクワク・ルンルンしてから計算を学び始めたかったな・・・。 ・。・

いきなり知識を詰め込まれて、テストされ採点されて、出来る出来ないの判定が下される今までの教育は、「数学嫌い」になってしまう確率が非常に高いですよね。 
松まさんが書き込んでくれたお陰で意見が活発に交わされ始めました。ありがとうございます。書く側の論理と読む側の論理を必要としますので、松まさんのご意見も貴重ですよ〜。

しあわせうさぎさん、真剣に考えていただいてありがとうございます。率直なご意見を聞かせていただきたいのですが、学校の教育課程にからめるか否か。どう思われますか?

laxmiさん、既存の書籍の良い点はどんどん頂戴するべきですよね。そして問題点を浮き彫りにしてから改良する。後だしの有利性を使わなければ〜。ところでデザインって、イメージ固まっているんですか?非常に興味があるのですが。

せーのさん、ご意見ありがとうございます。インドでの進め方は理解不足で分からないのですが、手元に教師用のマニュアルがあるので、これを参考にして「順序」というものをもう少し勉強してみますね。


みなさんご意見ありがとうございます。活動は始まったばかりです。これらもどんどんご意見ください。思いつくままどうぞ〜。


私も色々考えるのですが、全てを盛り込んだ1冊にするか?ロジック部とチュートリアル部に分けるか?まず悩みますね〜。色も見易さを考えると最低でも2色刷りかな〜とか。

もっと意見交換しましょうね〜。
★
お子ちゃまもターゲットに入れた「チュートリアル編」ならば、是非とも【インドの神様キャラ】を使いたいです〜♪♪♪

お子達にとっては、インディアン・カルチャラル・エデュケーションにもなるでしょう?

★
スートラにフォーカスするのも1つの手ですよね?

多分他に類を見ない正統派で本格的な雰囲気になりますでしょ、とこれは「ロジック編」的なアイディアです。 

こちらならば、【ヤントラという伝統的で数学的な抽象画】風のビジュアルで行ってみたいで〜す。 ^^/~~
さすがlaxmiさん。凡人には思いもつかないようなイメージが頭の中をグルグルまわっているんでしょうね〜。

ぜひlaxmiさんの作品を見てみたいです。 (^∀^)
まぁくんさんこそ〜〜〜!!!

世の中に何年も先駆けてヴェーダ数学などに取り組んでいた非凡人。(笑)

ちなみに私のメイン写真はマイ・ドローイングなんですよ。

和紙のような韓国の紙に描いた水彩画です。 ^^
私は非凡ではなくマニアックなだけです。将来ヴェーダ数学が認知され定着してしまったら興味を失うかもしれませんよ。 (^∀^)

あの写真はlaxmiさんの作品だったんですか!いいですね〜ご自分でイメージを具現化できる力って。もっと写真をアップしてミクシィ上で個展を開いて欲しいものです。

水彩画はいいですね。優しい雰囲気がいい。
私もみ〜んながやってる事はあまりやらないタイプなんですよ。

お店でも人がいっぱい並んでいるとつい避けてしまうんです。 ^^

楽しいのは今のうち、ですよね〜。(笑)
しあわせうさぎさん

『Vedic Mathematics Teacher's Manual』ですね。一応私も持っています。専門家の方の意見がいただきたいですね。

laxmiさん

laxmiさんは私と似たようなタイプの人間かも知れませんね〜。 (^∀^)
 まず,日本の数学から入って,よくある5×2は10であることを利用したことの計算法など,ヴェーダ数学でありながらヴェーダ数学を意識させないところから入っていくのはどうでしょうか。
 ヴェーダ数学はあくまで計算の特性を利用したものであって,実は日本の数学と同じ土俵だということを意識した方が良いと思えるのですが。
確かになるほどです。いろんなアプローチの方法がありそう。

まずは考えられる様々な可能性としての意見を出し切ってから検討が必要ですね。

やはり人の数だけ案や意見があって大変興味深いです。うまぴょさんこれからもご意見お待ちしております。
テキストの内容もさることながら、わたくしテキストの仕様を考えてワクワクしております。

○ページ数
○判型
○色数
○紙質      などなど・・・・・・

読みやすい本ってちょっとしたこだわりが必要。もちろん内容が1番大切ですが。
? チュートリアル編
? ロジック編
? 全面的にヴェーダ数学で
? 日本の数学とも絡ませる
? 少しスートラを盛り込んでみる

今の所出て来ているアイディアはこんな感じ?? (^ -)

中村亨さんの「インド式計算ドリル」のデザインは、ちょっとカレー屋の雰囲気の表紙の中に蓮の中のブッダ・キャラが居ますよ。

ニヤンタ・デシュパンダさんの「インド数学ドリル」にはターバンおじさんとサリーおね〜さんのキャラが・・・。

「ヴェーダ数学」という言葉と「神様〜s」と「ヤントラ」はまだ未踏地・・・当然ですよね・・・まだ誰〜も知らないんですもの。(笑)

ある意味で既刊された2冊がフィールドを開拓してくれたとも言えますね。

ビジュアルや内容は思いっきってインド風に行った方が、山のように刊行されてる激戦区の日本の数学参考書の中に埋もれてしまう可能性が低いかな〜とは思います。

あえて内容を絡ませようとすると書く方のご苦労が増えそうですが、取り組んでいるうちに自然に日本の数学ではこうですよっていうコメントは出て来るでしょうね。

まずはパンチを効かせて「?!」と目立つ事も大切、一度は手にとって貰わないと買って下さらないですものね。

(作品を売ってますもので・・・スミマセン、あと言いたい事を言っちゃって・・・もしも気に障ったらごめんなさいね。 m(_ _)m )
ビジュアルは専門のlaxmiさんにお任せ (ゝ∀・)

気に障るなんてとんでもないですよ。気兼ねないご意見が大切です。
すみません。今から仕事行ってきます。
賛成です。と言いつつ、仕事上の資格取得の検定が近く時間の余裕が・・・・・

ヴェーダ数学を専業にしたいものです。ページ案考えますね〜

しあわせうさぎさんは案ある程度固まってますか?
是非々々トライしてみて下さいな〜♪♪♪

お忙しいでしょうけど、焦らずに、ゆっくりにでも・・・。 ^^
焦っちゃだめですよね。本物を作るには時間がかかります。
まず基本的な目次を考えましょうか。

○何についての記事を載せるか(ヴェーダ数学って何?スートラ・足し算・引き算・掛け算等)
○記事の順番
○それぞれの記事の分量

これくらいを踏まえた上で、

○どの記事が大事な記事かを考える
○大事な記事ほど前の方に置く
○大事な記事はページを多くする
○読みやすい記事を前の方に置いたりページ数を増やす
○見栄えのする記事を前の方に置いたりページ数を増やす

ってな感じでしょうか。

みなさん感覚的に案を出してみてください。各章の構成は以前laxmiさんから頂いた案はとてもいいですよね。コミュ参加者が登場して会話形式で進めていく。

「本に登場してもよい」という方は申し出て頂けると助かります。わーい(嬉しい顔)
手(パー)本に登場させて下さいウインク

ただし今の所まだ内容までは頭が回っていませんあっかんべー

徐々にプランニングにも参加出来るように・・・努力いたしますえんぴつ

ゆっくり行きましょうね〜〜〜、ダメかしらexclamation & question
お久しぶりです!!
やっとこまわりが落ち着いてきたのでまたちょくちょく参加させてください。

ついに始動ですか!!
私もできる限り協力させてください。

私自身、まだまだ学ぶ側なので、学生としての意見なんですけど、対象を広くするのであれば本文にはごく簡単なことだけを載せた方がいいとおもいます。
わりと高度なことは、コラムや章末にしっかり掲載するとコアな読者にもうけるとおもいます。

やはり数学への想いが断ち切れないので、来年から理工学部で数学をがっつり勉強することになりそうです。今よりもう少しヴェーダに近付けそう!!
追伸☆
私も是非本に登場させてください!!
はすむかいのととろさん

お帰りなさい。お久しぶりです。心強い味方が戻ってくれたようで嬉しいです。

どんどん意見や案を書き込んでくださいね。

もちろんテキストには登場していただきますよ。勝手にそのつもりでした。
ぴかぴか(新しい)はすむかいのととろさんぴかぴか(新しい)

アッサラ−ム・アライコム手(パー)

お久し振りですね〜exclamation ×2お元気ですか〜exclamation & question

昔々のその昔を思い出しました・・・このコミュのメンバーがまだたった3人だったあの頃あっかんべー

突然&唐突に時代は変わりましたね〜ウインク
laxmiさん

3人。そんな頃もありましたね〜ウインク懐かしい。

ホント時代の流れは早いものです。でも早いと言っても、やっと時代がヴェーダに追いついてきたのかも知れませんが。
追伸 laxmiさん

トップの絵が新しくなっているのに今気づきました。わーい(嬉しい顔)新作ですか?
☆laxmiさん☆
 お久しぶりです!!
 ワアレイクム・アッサラーム。

 そういえば3人しかいませんでしたね、あのころは・・・。
 これからもよろしくお願いします。

 やはり最近の脳トレブームと関係があるんじゃないかなぁなんて思ったりします。

 日本人にとって計算が遅いって年のせいであっても耐えられないのかなって思います。やはり「読み書きそろばん」の国ですから。
 もしかして識字率と計算のスピードって相関があるのかも!!
調べてみようかな…
はすむかいのととろさん

識字率の件どうでしたか?昔のデータでしょうが、私が把握しているのは、インドは都市部と田舎の識字率にかなり開きがあり、60%ぐらいから98%ぐらい差があると聞いています。

これだと一見、識字率と計算力は比例しないように思いますが、見方を変えると、識字率が低いからこそイメージで計算する力が育まれた、とも考えられるような気がします。

法則を使って数字を操作し計算を単純化し、暗算メインで答えを出していく。

まぁ、私の個人的な意見ですが。
田舎でも60%あるのはすごいと思います。
確か中東のどっかの国の全国平均が40%弱だったはずです。

でもたしかに、まぁくんさんの言うとうりかもしれません。
日本の算術って、一部を除いて実用の枠をこえられてないですよね。これって識字率の高さが原因だと思います。大衆が実務で算術を使っているわけですから。

アメリカの研究者が書いたヴェーダ数学の論文を読み始めたんですけど、ヴェーダには明らかに実用を越えた部分があるように思えます。

はすむかいのととろさん

色んな事情があるのでしょうが40%は厳しいですね〜。

確かに日本の教育は無駄なことを教えない傾向ですね。対テスト・対受験・対社会とでも言いましょうか・・・・

ヴェーダの論文読んでいるとは頼もしい。わーい(嬉しい顔)タイトルは何でしょうか?
Vedic Mathematics `vedic` or `mathematics`: a fuzzy ineutrosophic analysis
という論文です。
著者はW.B.vasantha Kandasamy です。

結構細かく書いてありますねバンザイ
読み終えたら内容の報告お願いしますね。わーい(嬉しい顔)
むかっ(怒り)まあくんさん

亀レスですみませんあっかんべー

メインの写真は前のも今のも、随分前の水彩画のドローイングなんですよウインク

衝撃↑のお二人のお話

日本のようにいろいろな情報に溢れ過ぎていて、正しさも事細かに制限されている社会では、確かに子供達の右脳が発達しにくくなりかもしれませんね。

ヴェーダ数学は暗算だけではなく、発想や創造力も活性化するツールにもなり得るかも・・・。

そういう所も注目して行きたいですよねわーい(嬉しい顔)
laxmiさん

どちらも素敵な絵ですよね〜わーい(嬉しい顔)

確かにヴェーダには秘めた力があるかも知れません。私の脳も活性化して欲しいがく〜(落胆した顔)

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