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懐かしゲームコミュのクソゲー中のくそげー!!

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これは。自分が買ったソフトの中でもクソゲーだと思うものです。なんでこんなの買ったのか。広告に惑わされたのか。FCの「キン肉マン」よりクソげー。(バンダイさん、ごめんなさい)

はい。ご紹介しましょう。「ミクとしおりのニャンニャンプロレス」です。はっきり言って憤慨してます。悪役の方々が当時を思わせる「ダンプ松本・ブル中野」をそのまま引用した感じのキャラ。

どんな感じのゲームかって?憶えてないです。ただ、「買って損した」という強い思いだけは33歳になっても覚えております。

パッケージだけは良かったのに。当時はパッケージや広告に騙されて買った、という人も多かったはず…です。
クリアできなかったからクソゲー、だなんて思ってません。

本 当 に ク ソ ゲ ー な ん で す !

今思い出して、このトピを書いていても腹が立ってくるのだ。

コメント(35)

まずはお久しぶりです^^;

糞ゲーですかぁ・・・

自分の中じゃ「スーパーモンキー大作戦」が糞ゲーでしたねぇ

あの何の説明も無くいきなり訳わかんない世界に放り出されるあの狂いっぷりがたまりませんでした(;´゚∀゚`)


それにしてもコレは又・・・・

チープなイメージに妙にそそられますねぇ(;´゚∀゚`)

絶対に後悔すると分かっていてそれでもやりたい

それが糞ゲーのある意味の醍醐味だと思います( ´ω`)
あれ?それ、なんか聞いたことあるよ?
…クソげーでしたか。…買わなくて良かった良かった(笑)

ダレにでもこのトランプで言う所の「ババ」は引いてるんですね〜ニヤリニヤリ。

ミクとしおりの…はKING・OFクソゲー。クソゲー・OF・KINGです。
画面をよく見ると!!「ギャクエビ」だの「B・バスター」だの書いてるのがお分かりでしょうか。これね、たしかファンクションキーで対応してたような。操作性わり〜!!ジョイスティックで遊んでいるのにファンクションキーか!!みたいな。

あああああ!あの操作性の悪さも思い出したぞおおお。
醍醐味、を感じるクソゲーは「クソゲー」ではないのですぞ!レフ・アルイ殿!!

コレはクソゲーの規定から外れ過ぎてあさっての方向に行ってます。あれ?自分でクソゲーって言ったんだっけ。

んじゃ改名だあああ!!
ミクとしおりのニャンニャンプロレスはクソゲーではなく、
金をドブ行きにした「ドボンゲー」もしくは「無駄ゲー」だあああああ!!(怒・怒・怒・怒・怒…→ジョジョ風に)
ゴゴゴ、だってーの。(笑)
MSフィールドというガンダムのゲームがあったのですよ。

モビルスーツをチューナップして、作戦決めて、コンピューターと戦わせるというゲームでして、肝はこの戦闘が完全に見てるだけのシミュレーションなのです。

特にストーリーも無いので、ホントにただただ眺めるだけ。しかも結構長く。

さらにパイロットの要素も無く、チューンナップの幅も大して無く、作戦による差も申し訳程度しかありません。

従って、優秀なパイロットによってモビルスーツの性能差を埋めるとか、大事に育てた機体が強くなるとか、一点豪華主義の機体を作戦で活かすとか、そんな事はまったく無く、「モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差」なのです。

で、面白いのかというと、もう面白いとか、つまらないとかそういう次元ではなく、ヒマなのです。ヒマだからゲームをするのではなく、ゲームをしたらヒマになるのです。

あまりにもヒマなので読書したり、掃除を始めてみたり。

部屋はきれいになりました。
あっはっは!思わずワラってしまいましたが。
私の部屋も綺麗になるかねえ。

「ゲームをしたら暇になる」ってのがポイントなんですな。
パッケージを見る限りではとてつもない「わくわく感」があるのにね。

で、やっぱり、連邦軍モビルスーツよりも赤いモビルスーツも方が3倍かっこ強かったりするのですか?ああ、でも。ガンダム、は弱いけど強い、のか?隠しパラメーター(笑)

…のあーるさんの中ではクソゲー、だったのですね…
このトピにカキコするってことは…(笑)

あるよねえ。パッケージを見て内容に期待を異常に込めさせられる位のインパクト。
これは!って思って大枚はたいて買ったらな、なんてつまらないんだろう!って。…騙された自分にがっかりします。
ウイングマンスペシャル -さらば夢戦士-

最近のフロッピーディスクのついていないPCは不安でしょうがない今日この頃、いかがお過ごしですか。

一昔前のゲームと言えばフロッピー複数枚と言うのが当たり前だったのですが、そんな中、友達から借りたのがウィングマンでした。

このウィングマン、ゲームが面白いとかつまらないとか言う前に、しょっちゅう読み込みが走るのです。そしてそのたびにフロッピーを入れ替え…入れ替え…。

同じ場所を行ったり来たりするADVと、この入れ替え作業の多さは非常に相性が悪く、結局のところフロッピー入れ替え作業の前に挫折することとなったのでした。

ウィーングマン
飛べない空もー

ウィーングマン
諦めないさー

ウィングマンのEDテーマが頭の中をよぎりましたが、僕はさっさとフロッピー交換を諦めました。

ゲーム自体の評価は高いのに…
ご無沙汰していましたGotyです。

ウィングマンですか、懐かしいですね。
のあーるさんのと同じ内容なのかはわかりませんが、MSX版のものを持っていました。
…カセットテープで。(ぴ〜、ががっ、ががぴ〜!)
途中からテープがどうしても読み込めなくなり、断念した覚えがあります。
おひさしぶりですう!みみたんですう。
Gotyさん、テープって(笑)ほんと、悲しいものがありますよね。コ一時間位ロードして、エラー(さえ、出ないときも!)出たときなんか「ふにゃ?」って感じですよね。

ポートピア連続殺人事件のMSX版がまさにそれでした。
このために13000円位掛けて拡張RAM買ったのに…

FDの入れ替えも「激しい」感じになるとどこまでやったか憶えてられないときもありますよね、MSX2の「アンジェラス〜悪魔の福音」というゲームもそうだったような。
いや、FDになってからロード時間は大幅に短縮できたものの、「入れ替え」が発生しちゃったんですよねえ。

私、わりと苦にしないでやってましたが、多分、今は無理ですね。

3.5FD、使い勝手がいいので、私も好きです。今のうちのニューマシンも「FD入れるところがない」んです。

今までのデーター…どうしたらよいのか(笑)

のあーるさんの「ウイングマン」の歌詞見て思わず歌っちゃいましたよう。懐かしいです!「君だけのヒーロ〜♪」です。
「韋駄天いかせ男」シリーズ

本番ナシ!
お触りナシ!
言葉だけで女の子を感じさせると言う、前代未聞の18禁ゲーム。

2桁の数字を3種類入力すると、それぞれ100通り存在する「誰が」「どこで」「何をする」が勝手に選ばれて、なんとも奇天烈な文章が完成し、どこがどうなったのか女の子が感じ出すと言う斬新過ぎるゲームシステムが忘れられません。

100通り存在する単語も、選考基準がうかがい知れないものばかりで、当然出来上がる文章も人知を超えたものばかり。

気がつくと山本小鉄を殴ってみたり、ホモ雑誌で調教されてみたりと、訳のわからない言葉を女の子の耳元でささやくと言う、変質過ぎて全く共感のできないエロスが展開されています。

面白そうなものは何でもゲームにしてしまえ!と言う潔い時代の象徴のようなゲームでした。

個人的には非常に楽しいゲームでしたが…。
えー!!これってそういうシステムだったんだー!!

初めて知った。ゲームの名前は知ってたよ!「わあ、何て過激なんでしょう!」って思ったけど、「過激派」みたいなゲームだったんですね。

「女の子の涙を学級新聞に塗る」

あっはっは!こういう言葉で何かを想像できる程、私は感受性良くない(爆笑)
mixiの川柳も凄いけど、これも凄いや!
女のコをどうとかするより、言葉あわせのほうが面白かったり!→私こういうのすきだわ。

板チョコシステムを思い出します。
ところで「あの素晴らしい弁当を二度三度」だったかな?
板チョコ好きな人いますかー。
あれは「クソゲー」の中の「神」だと思いますが…。
ちょっと立ち寄ってみました。

古いゲームでHALって所から出ていた
『ヘビーボクシング』
大きいキャラが動くので面白そうだったんですけど
特有の単色のキャラクターがこれまた異質な雰囲気で
勝利したら有無をいわさずゲームオーバーで
オープニング画面に戻っちゃうという。。。
>タカシさん
はじめまして!

HAL研究所、ですか?
そんなゲームがあったなんて知らなかった!
でも、クリアしても死んでも「GAME OVER」って出るの、あれは嫌ですよねえ。

ああ、不条理…でも好きだったなあ、その頃のゲーム。
クソゲー祭り万歳です。

いつでも遊びに来てくださいね!!お待ちしております!
どうもまた遊びに来させていただきました
どもども初めましてです!

先のHAL研究所のヘビーボクシングであります
キャプチャしてみました。。。
簡素なものほど燃えてPLAYしてしまうのが
いいところでもあります。
かなりシュールなゲームで
画面が決して明る過ぎないところが
ボクシングらしさを醸し出してる気も…

でもクソゲーとはある意味
素晴らしい賛辞でもあると思って止みません
みみたんサンにとても共感であります!!
わーわー!いらっしゃいませ!!

またまた遊びにいらしてくれたんですね!!お待ちしておりました(笑)どぞ。ごゆっくり、です。座布団も茶もでませんが…。
…このゲームはまた…(笑)ヘビーなドットで…。
すげー。時代を感じますね!!ドット絵!!!(笑)
こういう簡素なものほど…。分ります、分ります!
んで、意外とヘビーローテーションで遊んでる自分がいたりします。

ええ。これはまた、みるからに…って感じですな。
青と赤、ってのもベタですな。

ええ、いいんです、いいんです。これが「真髄」ですよ。
クソゲーとは「クソゲーたる所以」があるのですよねえ。
わざわざ画像アップ有難うございます。目の肥やしになりましてよ?いいゲームで遊んでますね〜!って感じです。
あ、賛辞です。

意外と皆さん、クソゲーって思うものなのに、思い入れあるんですね。いや、分ります、クソゲーな名作程、記憶に残ります。名前思い出しただけで「ムカッ」とくるゲームとかですね、もう、そりゃ腹立ちますもん。
「あのクソゲー!!」って。大枚はたいて買ったがつまらん。しかも、パッケージ何かに惑わされたなんて思っただけで「己」に対して「まだまだ未熟!」とよつんばいになってしまいます。(かー!!失敗だああ)とか言いながら。

ええ。今みたいに情報は少ないんでね。ほぼインスピレーションで買う場合が多いですよ。当時は…。
先行投資に失敗するタイプですよ。私は。
「麻雀刺客」

悪いことも堂々とやれば意外とばれない…というのは意外と本当かもしれないと言う気にさせてくれたゲームです。

要するにタダの脱衣麻雀なのですが、キャラクターがありえない。どう考えてもありえない。

いろんなゲームを見てきましたが、雑誌で見た時の衝撃度は未だに越えるゲームが現れないほど大きかったです。

著作権があぶない!

ついでに絵もあんまり上手くないので、エロスもあぶない!

よくも、こんなゲームが普通に売られていたものです。

ちなみに麻雀ができないので、麻雀ゲームとして面白いかどうかは不明です。
あ、昔のパチンコ屋ののぼりみたいなもんか(笑)

ラムちゃんっぽいけど、角なし…とか。

しかもこれ…きまぐれオレンジロード鮎川を激悪にした感じ。
あっはは、うむ。タイトル画面だけで騙されないように。
このナウシカのコスプレ娘も、また。

マージャンは光栄。
でも。
これもあり…かも。
きっと買った人たくさんいるんだろうな…。
スーバーマリオのすばらしいところは、『左にしか進まない』ところだと思うのです。
だから小学生当時の僕でも「あぁ、左に進めばいいのね」とプレイできてしまったのです。

で、バンゲリング・ベイ。

広大なマップの中から、工場を見つけてぶっ壊すというシューティングゲームなのですが…一見しただけではそんなことわからないのですよ。(説明書を読まない子でした)

大体、そんな目的自体つい最近知ったのですから。

と言うわけで、ゲームをスタートすると海上にヘリコプターで放り出されて、よくわからずウロウロしているうちにゲームオーバーと言う切ない感じのゲームでした。(小学生にとっては)

まぁ、ゲームのシステムに対して、プレイヤーのスペックが足りなかったと言う、個人的にはある意味記念碑的なゲームなのでした。

昨今の箱庭系のゲームの隆盛を見ると、PS3とかXbox360とかでリメイクしたら面白いんじゃないかなーとか思ってみたり。
ゲームのシステムに対して、プレイヤーのスペックが足りなかった

ども、みみたんです。ごぶさたでした!

これ、分かります!クソゲーだわ!って思っても、遊び方知らないで「つまらんゲーム」=クソゲーだと思い込み、ある歳になって遊ぶとはまって「なんでこんなに面白いゲームがクソゲーだと思ったのかしら!」と自分に腹を立てたときに↑の事実を知る。

ああ、原因は私だったのかあああ!

みたいな…です。大いに納得。うんうん!と頷いてしまった・
それと、今の次世代ゲーム機ならこれらは絶対面白いですよ!!うん、絶対!!


自分が出来ないだけで「負け惜しみクソゲー」ってのもありますね。私はアクション全般ですが。(お前がクソだ、とか言わないで下さいね…)
あと、動画載せたのですが、謝って消してしまった為にこちらにも反映されなくなりました…しょぼーん。ま、大した動画でもないのですがね…。

申し訳在りません!!
ファミコンのソフトというか、任天堂のソフトは良く考えられていて、説明書を読まなくても直感で操作できるものが多かったですね。だから説明書を読まない子が育つ。

この辺は今のWiiやDSにも通じているんでしょうけど。

それはさておき、僕はクソゲーしか書き込んでないですね(笑
のあーるさん、お久し振りです!!

うはっ!私もだ!クソゲーに超書き込み…。

しかも「説明書を読まない」耳がイタイっす。(笑)
特に格闘ゲーなんかは技…というか、それこそ憶えられなくて説明書見ながら技を出すんで(バカ)コマンド入力し終えて画面を見たら相手がいないところで技を出してたり(マヌ〜)最悪なのは「K・O!!」って聞こえて嬉しながら画面を見たら、自分がやられてたり。「NO!OOOOO」ってな感じですな。
友人いわく私とやると本当につまらないようです。
すまん。

変に必殺技出さないで小パンチだの中キックだのでこまごまやってると「飛龍の拳じゃねーんだって!」と怒られます。

すまん。

だって、ジャンプしたくないのに飛ぶんだもん。
おはつであります。

クソゲーっすか?個人的にはセイント星矢かな?ダンジョンの操作とか微妙にめんどくさくて、必殺技をどんどんだすとコスモはすぐなくなるし、いまだにクリアできてませんよ。
>へろへろさん
お蔵入り、(オクラ、ではありません。お蔵入り天重わーい(嬉しい顔))→おもしろくない。

または宿題、ともいうやつですか。クリアできないゲームを見るとイラっとしますよ。私は。で、腰すえてやってみると、意外と面白かったり。

コスモって…!(笑)車田正美のマンガは暑いし、熱いですよね。ペガサスファンタジーです。もしくはギャラクティカマグナムですな。
「アストロロボSASA」

ビーム砲の反動で空を飛ぶと言う、ちょっと変わった操作方法を持つアクションゲーム。
舞空術が使えない頃の孫悟空も、似たような感じでかめはめ波の反動で空を飛んでましたね。

微妙な操作性と、理不尽なまでにシビアなエネルギーの燃費の悪さで一般的にはクソゲーと呼ばれる一品ですが、決してクリアできないわけでもなくそれなりに惜しいゲームだったと思います。

このゲームがひときわ心に残るのは、ポーズを賭けた時に流れる「NANA愛のテーマ」です。
フルコーラスの楽譜と歌詞が説明書についていると言う力の入れよう。

他に力を入れる場所があったんじゃないかと思うのは、きっと気のせいです。

もちろん2Pコントローラーのマイクで歌うのが正しい歌い方です。

この曲のおかげで2P用キャラクターのNANAがSASAの恋人だと判明するのですが、しかしゲーム中ではSASAとNANAは接触するとダメージを受けるのです。まるでサイボーグ009に出てきた双子のサイボーグのようです。

恋人同士なのに触れ合うことのできない2人…。そんなゲームとは全く関係のない悲劇性をそこはかとなく感じさせるゲームなのです。
「もっともあぶない刑事」

80年代を代表する刑事ドラマといえば、あぶない刑事シリーズがかかせません。

そんなみんな大好きあぶ刑事がゲームになった!
しかもファミコンで!
それもアクションゲームだ!

まぁ、大体想像が付くと思いますが、ファミコンのスペックでアクションゲームにしてしまったら、果たしてタカなのかユウジなのか、そもそもあぶ刑事なのかなんてわかりゃしません。

結局、タカかユウジと名乗る何者かを操作して、あぶ刑事と称する何かをプレイするという不思議な感覚にとらわれるのです。

結局1面をクリアーする前に、どうやらあぶない刑事ではないらしいと思い立ち止めてしまった、そんな小学生な僕でした。
のあーるさん、いつも書き込み面白くて一人で部屋でワラってます。どんどんクソゲーの書き込みが増えていくなかで思ったのが「やっぱり思い出が強く残ったゲームはクソゲーだ」とか一人で納得してみたり、です。

あぶない刑事、はAVGではなくてアクションだったんだ!
プレイした事ないけれど、長年の謎が解けました。
有難うデス。

今、写真をみて「思い出した」わけです。
たけしの挑戦状とかもありましたね、おいらはやったことないけど……。
>へろへろさん
…あれは攻略本ないと無理でした。
街角カラオケでは店からおン出されて。当時私は小学生。手も足も出なかったですよ。
キテレツ大百科は本当にカオスでクソなゲームでしたねぇ

ってか世界観がまったく持って狂ってるし操作性もそれはそれは酷い物で(´・ω・`)

クリアの概念すら良く分かりませんでした(;゚Д゚)
SWATっていうゲームもありましたね。


わかりずらい、全員なぶり殺しにすると先にすすめなくなるし、最悪でしたね。



あとは『ミシシッピー殺人事件』


話も佳境にはいったとこで調査の為に部屋にはいるといきなりナイフがとんできてゲームオーバー?


(・・;)

いままでの苦労は……。
あっは!「ミシシッピ」

あれ、ナイフはよけれましたよ。で、別の部屋にはいったら、勝手な落とし穴に落ちて死んだ。


ああ、落とし穴あったね!

あのゲームにはまいった。
たけしの挑戦状って、攻略本にも間違いがあって攻略本を見てもクリアできず、小学生からの問い合わせが殺到。
困ったので、担当者が死んだことにしたとか言う伝説を聞いた事があるけど、本当なのでしょうかね。
おお!…そういえば聞いた事がある(テリーマン調)
多分、レジェンドにすることによってマアルク収まったのかと。

誰もアネハのように追求しなかったんですね。
良い時代でした。

ま、攻略本の間違いって今に始まったことじゃないけど、頭にくるよねえ。
メガテンシリーズのVジャンプのMAPはあてにしてません。

たけしの挑戦状…不条理すぎてねえ。あの頃は芸能人のゲームがたくさんでたよね。
さんま、ラサール石井…チャイルズクエスト(笑)。さんまの名探偵。

ここ、ここ、どこカニ>って。カニのカーソル。よくわかんねえ。(笑)
あったあった、さんまの名探偵!!ナムコがだしてたなぁ


異様につまらなかった気がする。



たけしの挑戦状は懲りすぎた結果クソゲーになってしまったとも聞くけどね。

「マインドシーカー」

驚異的な普及台数を誇ったファミリーコンピューター。それだけに、様々な試みがなされたのでした。

その中でひときわ異彩を放つのが「マインドシーカー」です。
なんとゲームを楽しみながら超能力が開発できてしまうと言う、夢(というか妄想)のようなソフトなのです。

ゲームはRPGをベースにADVを足したようなつくりで、RPGにおける戦闘の代わりに超能力を発揮しなければいけないのです。
しかも最初はチュートリアル的に、超能力の訓練方法を教えてくれるという親切設計。

親切なのはいいのですが、いかんせんトレーニング内容が極悪なのでそんな設計は台無しです。

「画面上に表示されたカードを透視しろ」とか言われちゃうのです。

透視しろって…物理的に裏はないだろう!

気合を入れてAボタンを押すだけという攻略本不要のゲームなのですが、開始30分で攻略する気がなくなるので、むしろこっちの意味で攻略本不要でした。

ちなみに、このゲーム、当時人気の超能力者清田君が監修しているのですが、現在はエスパーを辞め、脱・超能力者として活動しているそうです。

何を言っているのかよく分からないと思いますが、とにかく辞めると宣言していたので辞めたはずです。

そりゃないだろう…。

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