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みんなでハッピーエンドゥなストーリーにするもっこす。



はじまり・・・・。

「タクーミーニョ・ゴンザレス」と言う若くて濃い青年がいました。

タクミーニョは自分の太いガンダムのようなフラハギに困っていました。

そこへ、同居人のドンがあるウワサ話をタクミーニョに話しだしました。

ドン「タクミーニョ、その無駄に太いフクラハギで困ってるだろう?」

ドン「ウワサで聞いた話だけど難波にあるパイの実学園に行けば治るとウワサを聞いたんだよ。」

ドン「どうだい、行ってみないかい??」

タクミーニョ「そこに行けば、俺もみんなと同じようにスノボのブーツが履けるのかい?」

ドン「あぁ、履けるようになるとも!」

タクミーニョ「よし!行こう!」



タクミーニョが難波に向かうための準備をしていたら、


「ピンポーン!」と誰かがやってきました。


うっとしそうに、ドアを開けると・・・・・・


コメント(15)

また、さらにドアがありましたYO!



そのドアは小さく、普通のドアの半分ぐらいでしたYO



そのドアを開けると・・・・
ウゥ〜ウゥ〜ウゥ〜


「こちら、307号車!」「容疑者を発見!」







柳沢 慎吾だった!


そして、パトカーはスルーして通り過ぎて行った。


しばらく進むと、外人さんが前からやってきて


タクミーニョに何やら尋ねてきました・・・・・・・
魚梅にいた!



どうやら、お腹が空いていたみたいだ。

軽くカレーうどんを食べたのち、

狭い学校のよこ道を歩いていたら!!


後ろから凄い速さで、白い軽自動車が向かってきて・・


ドンは撥ねられた・・犯人は魚梅のオバハンだった!


しっかりとオバハンの顔を確認しながら


飛ばされるままに、体をゆだねた。



すると、あるところに着地した!



ドン「ハッ!!ココは!?」・・・・・

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