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カットマンコミュのカットマンvsカットマン

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先日、別々の試合でカットマンと対戦しました。レディースの試合ではなかなかいないカットマンに当たるとは。どんな風に試合をしていいのか分からずひとり目はツッツキ争いになり、フルセット負け。二人目は甘いカットを狙われガンガン打たれて惨敗でした。練習相手にカットマンがいない場合、どんな練習をすればいいでしょうか。素人質問でスミマセン。

コメント(7)

私も対カットマンが苦手なカットマンです。バック粒一枚です。
私はドライブが苦手なので、カット打ちで相手カットマンに勝つのは難しいです。
ツッツキ戦で粘り勝つか、ドライブではなくスマッシュで打ち抜いて勝つしか手段がありません。
カットマンはドライブを取るのが得意なので、最低限のドライブをマスターして打ち勝つという選択肢は厳しいと思います。
カットマンと言えど取りにくいスマッシュを打つパターンを作るか、なかなかチャンスボールが貰えないなら粘り切るしかないと思います。
ツッツキ合いでも変化を付けてミスを誘ったり、上手くチャンスボールを貰えたらスマッシュすれば良いと思います。
相手カットマンのタイプにもよります。
粒カットマンならナックル、ナックルロング、長い下回転、などのサーブを軸に相手の変化を抑え、ミスを誘うのはどうでしょうか。
促進ルールに持ち込むのも手だと思います。
私は促進ルール未経験ですが(^^;
>>[1] とてもよく分かるアドバイス有難うございます。ドライブを練習、とも思いましたがやっぱりツッツキ練習が基本なのかなと。頑張ってみます。ただ、ツッツキだけの練習って攻撃マンの方やってくれなさそうですね…。
>>[2] 確かに、ツッツキでの粘り合い練習、はカットマン同士ならではの練習な気がします。
ドライブマンなら、台から出たツッツキをツッツキで返す練習はしたくないでしょうね(^^;
>>[3] そうなんですよー。練習、むずかしそうですよね。結局、ドライブ、カット、ドライブ、甘めカット、スマッシュ!で、カットというパターンな練習に落ち着いてしまいます。カットマンの練習相手探すしかなさそうですね…。
参考になるかはわかりませんが…僕は裏裏カットマンで、ブツ切り専門です(笑)
1.フォアはブツ切り、バックは粒の変化カットのカットマンと対戦した時です。
とにかくバックサイドに集中的にボールを集める、という作戦を取りました。甘くなった、台から出たツッツキをドライブで持ち上げてあとは徹底的にバックサイドへドライブ攻撃を行い、相手のオーバーミスするまでドライブで粘りましたね。フォアのブツ切りカットはまともに持ち上げられないくらい切れていましたのでこれをツッツキで返球するとこっちがオーバーミスしそうでしたから、攻略できそうになかったですね(笑)
2.別の裏粒のカットマンとの対戦で、僕の切れたカットを粒で角度を合わせた角度打ちで返球されたときはかなり返球に戸惑いましたねー!ツッツキのモーションなのに上回転で返球されるものだからたまったもんじゃないです!なので最初からもう攻撃マンのつもりでドライブをフォアに仕掛けることばかり考えていました。

もし、バック面が粒高であれば、粒での角度打ちの練習をされるのはどうでしょうか。
例えば
カット→相手がドライブ→カット→相手がツッツキで返球→粒で角度打ち→相手が返球(これは相手によって球種が変わるかもです。フリック系かナックル系か…)→スマッシュまたはドライブ
と言った練習ですね。

もしくはマシーンで練習でしょうか。下回転モードでずっと球出し。マシーンがなければ多球練習をお願いして常に下回転出してもらってそれを攻撃練習とか、でしょうか。
あとは、ペンの選手で粒高張っている、またはシェークでバックに粒高張っている人がいればその人と練習して粒高でカット性ショートを出し続けてもらうというのもイイかもしれないですね。

長文失礼しました。
>>[5] 練習方法、素敵なアドバイス有難うございます。そうかー攻撃するというのも手ですね。まだ裏表の初心者カットマンなので粒は難しそうですが…。ドライブ等々の練習混ぜてみます。
>>[6]  いえいえ、どういたしまして。参考になるものがあればうれしいです。
僕は回転重視なので攻撃時もドライブがメインになるんです(笑)
カットマンはバック面に裏以外のラバー張っている方が多いので球種の違いを活かすと相手にとって嫌がるボールが出せるかもしれません。
僕は最初の段階でツッツキをしっかり切りたい、という理由で裏ソフトにしてるんです。表や粒ではどうしてもツッツキを切ることができなくてあきらめたんです(^^;)
反転技術もあり、と思ったんですが、ラケット角度が狂ってしまってこれもあきらめてしまいました(苦笑)。
バック面が粒高ですが、オーストリアの陳衛星(Chen Weixing)のバック技術は参考になると思います。

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