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 感   性   。コミュの昨日見た夢

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コメント(85)

世界をおっきくして、

人間みんな友達扱い。

半強制的。

自覚なしってゆぅ

夢だけ見て語りたい
知らない坂道
迷い 迷い
同じ道をぐるぐる

距離のできた
いとこのお兄ちゃん
片足引きずり
怪しい関係

誤魔化し
焦る
笑いながら
汗
死んでしまった大好きなおじいちゃんと


カップの白くまアイスを食べながら


いろんなことを話した気がする。


夢の中の


嬉しそうなおじいちゃんの笑顔。


つられてわたしもたくさん笑った気がする。


楽しかったぁ*
あなたが思い描く夢を、潰したくなるの。

私を潰すことで、あなたの夢を潰したくなる。

至難だと思っていたのに
堕ちるのはとても簡単

抜け出すには、努力が要る。


それには夢が必要なの。


いいなぁ

それなら出来そうだなぁ

って。



それなら、出来そうだなぁ

って。


夢を掻き立てるのってむずかしぃよ。
夢が見られるだけでも幸せだよ。


空気なんて、自覚がないから
自覚が出来たら壊したくなるから
自覚なんてないほぅがいい…


そぅおもってしまう…

希望と絶望を秤にかけると
絶望のほうが、甘く優しく簡単なゴールに見えてふらふらと招かれる。
そこに居続ける理由はないのに、、絶望の気分すら盛り立ててしまう。
くぐもった嗚咽が、風にながれると

おかしくなる。。。

無数の風の子。狂気を運んでくる。

流れて渦になって取り巻いて彷徨わずには…

とらわれる。私も寂しくて満たされてない。

見えないのが不安を掻き立てる。何かで表現して安心したい。
あの人のためだけに作った本。一緒に読んで。その後目の前で焼いてしまった。

勿体ないなぁって言いながら、、エロスは芸術らしぃ。

技術。伝達、もっと上達しないとって、約束したし、切実に感じた。
歌舞伎町で踊っていたら、

後ろからギュットされて、

振り返ったら、

大家さんで、


あぐぁぁあぁぁ!!!、キモチ悪ヴヴヴヴヴウゲ====。
昔飼ってた白くて大きな雄猫。最後は家出して居なくなった彼が夢に出てきた。

赤、黄、紫、緑、色んな色のサテンの暗幕が垂らされた暗いステージをくぐり抜けて彼を追いかける。

まって、行かないで。

ようやく彼を捕まえた。大きくて暖かい体。

抱きしめて泣いた。「もうどこにも行かないで。そばにいて。」

上を見ると、真っ暗な天井からたくさんのつやつやした暗幕が垂れて揺れている。

不安になって、暗い天井を睨みつけながら彼を力強く抱きしめる。
もう誰にも渡さない。あっちへ行って。


目が覚めた。彼は居ない。
でも彼を抱いたときのがっちりした感触は手に残っている。
笑ってくれる人がいるなら・・うん・・これでいいんだって 思えたんだ

僕は全然 正しくない 弱虫で臆病で 人の顔色うかがって 自分の立場や体裁を守ろうとする

でも・・これが自分ならば仕方がないし そんな自分だって 誰かが笑顔になってくれるならば
それも アリだと思えた 


でも・・こんな僕のせいで・・誰かが泣いたら・・誰かが傷ついたら
誰かの顔がゆがんだら・・

今日の夢は・・明日にはどうなるんだろうね

アリじゃなくなっちゃうのかな・・・

初恋の人がいた
相変わらず目の前にすると恥ずかしくて
顔があげられなかった

だいすきすぎて、憧れすぎて

でも私たち、本当に付き合ってたんだね
一緒にいたんだもんね


今じゃ……
全部夢だったんじゃないかって
そう思いたいよ

結婚しても子どもが生まれても
きっとあなたを思い出す日は
涙が流れてしまいます
ペン
疾うの昔に
離岸した父親が夢に現れ、
生活ぶりを指摘されて
 説教されたそんな日は、
たとえ話の筋道が
 デタラメであったにせよ
少なくとも夜までの時間、
ちとばっかり
 シャンとしようかな。

鏡を見ると、私は土色の顔をしていて、

怖い…と思った瞬間に、
鼻に焦点が合い、みつめていると、
みるみると赤く膨れ上がる。

どこかの医者の声が聞こえる。
「 あぁ、これはもう破裂するねぇ」

すると赤く膨れた鼻の中心に
ぷつり と穴が空き、ドドッと何が破裂した。
そらからドロドロと何か灰色のカタマリが、
ホースのよな形状で出続ける。

そこはいつの間にか、露店が出ている路地で、

知らない女の人が近づき私に言う。
「もういいから。止めないと」
そして穴を、鼻ごとぎゅっと摘む。
流れ出ていたものがピタリと止まった。

「全部出したら、何も残らないとこだったよ?」
そうだったのか…
全部出した方がいいかと思っていた。

「本当は3人いると早いけど、2人だから時間がかかる」
そう言っていたが、そっと手を離されて見てみるともう止まってた。

ありがとう

お礼を言ったのか、思っただけかは忘れたけど。


何か、不要物が自分から無くなる夢だといいなと思う。

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