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 感   性   。コミュのpiece #6 『空と海の間の物語』

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空は海に恋をした

僕の色に染まってよ


海はそれをうけいれた

コメント(87)

空の色は
海の反射
昼は青いし夜は黒い

太陽がちかづくとき
たまにあかく微笑むのは
照れかくしではないと誰が知るのか
日常の壁があるなら、私が思っているより分厚くて崩れない堅固なものらしい。
分厚い壁なんかあまりそぐわない気もするけどそういうのでもないらしい。
交わることのない
空と海が、僕と君だとして。

繋がることも
溶け合うことも
決して叶わないけれど

きっと、
それでも、僕は

君が



好きなんだ。
悲しみがいっぱい詰まってる青
永遠をかんじるから好き。


決してうまくいかないと分かっていても、
置いてかれるのがやで、、やっぱり無理があって、

自然に世界を広げるあなたに
悔しいから、、繋がらない。


あなたと間接的に交わっているようで・・・
決して刹那でなくて、なにより強いような気がする・・・

それって、まだそこに私がいるから?
過去のあなたに依存しっぱなしだから・・・?

うまくいかない口実を、あなたに求めてる気がするの。
狭くて小さな世界だから・・・
大丈夫かなって・・・

重すぎるから、きっと
沈殿しているのでしょう。

水と油みたいに・・・

沈み込むのが私で
それをかきまぜるのが
あなたなんでしょう。


目は何処向いているのだろう。
言葉は耳から入ってきて、しみ込むのに。

ずっと、好きだって追いかけていた積もりだったのに・・・

あしらわれてもしょうがないってずっと思っていた。。


海 と 空が

世界の果てで

悲しいキスをした、
絶対的におおきいのか、それとも小さいのか

両極端でないと判断できない・・

ミニチュアの海や空も良いと思い。

狭間の世界がやだ



 君はちゃんと
  僕に触れてくれる?


 ところで君は
  どこから空なの?



足場がそろってるはずで、みんな同じ筈で
私が居るとそこだけ沈み込む
底なし沼みたいな存在で

支えて欲しくて、電車ごっこ。ひもで繋がれた和の中でぐるりと。

安全と思った。結束を強くしたかった。


知らない間に蜘蛛の糸が張り巡らされて結界になって
私を守ってくれるはずだったもの・・・

空と海の間の結界。大きくなれば、安心だって未だに何処かで思ってるのかも。
どうしてもメルヘンチックな思考に行くのは・・平和を見出すための闘争の筈だったから

闘争が終わればそこに平和は手にはいると思いこんで信じ込んで
あなたも知らなくて、誰も知らなくて。たぶん。
だから止めてももらえなくて、、今もいるの。

私が空を眺める理由

流れる雲がたのしくて
心は並んで見上げているから

私が空を眺める理由

流れる雲が羨ましくて
体ごと飛んでいきたい

私が空を眺める理由

貴方の海まで繋がっているから

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