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水中モーター友の会コミュの自己紹介&雑談コーナー

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コメント(86)

始めまして。
プラモデルも模型も大嫌いな子供だったのですが、水中モーターには、はまりました、そうとうはまりました。
もう無いんですか(愕然)
もう無いです。1999年に生産終了ですので、今から探すのは難しいでしょう。
はじめまして!このコミュの存在をつい最近知りまして・・・うかつでした。遅ればせながら参加させていただきました。
Juzoという者です。去年のフネカンにも行ってました。

マブチの水中モーターは、同世代の元少年のみなさんの多くと同じく思い出深いです。1999年に生産終了してしまったのはとても残念ですが、思えばすごい長寿商品だったんですね。
まだまだいける、半永久商品だとは思うんですが・・・。
水中モーターが画期的だったのは、防水性ももちろんですが、それ自体で完結した独立パワーユニットだった事でしょうか。
昔の「子供の科学」や「模型とラジオ」の工作コーナーでは、水ものとは関係ない動力工作のパワーユニットとしてS-1を使用したものもけっこうありましたね。
何十年も経って、また水中モーター装備の船模型に燃える日が来るとは思ってませんでしたが、数年前、フネカンでたくさんの現役水中モーター軍団を見た時は嬉しい驚きでした。
その時ふと思ったんですが、子供の頃もたしかに水中モーターで遊びましたが、私の場合それほど大勢で同時に遊ぶ事はなかったような・・・。質・量ともに、むしろ今の方が盛大であるという不思議な感覚。遊び足りない元子供達(笑)の持ち寄る作品群のまた濃いこと!びっくりでした。
たまらず自分も!と思い船模型を作ってみて、水もの模型の奥深さを改めて思い知ったり。忘れていた世界再び、ですね。
どうぞよろしくおねがいします。
Juzoさん、いらっしゃいませ。
返事が遅れまして申し訳ない。

そろそろ今年も、水中モーターのシーズンです。
参加者の皆さんの工作、試験航海レポートなどお待ちしております。
はじめまして

子供の頃、黒湯の銭湯で遊んでいて吸盤が外れて良く無くしました。
足で探すのですが足が触れると水中モータが動いて別な方へ行ってしまうので
探しずらかったと思います。
タグボートとセットになったのを覚えているのですが、
はぬまさんの写真のものでしょうか、コメットさんの子役の方のようなんで
私よりは昔の世代のものかともおもいますけれども。
はじめまして、ぐっさんさんの足跡からたどり着きました。あまりの懐かしさにコミュニティーに直ぐ参加させて頂きました。
1999年まで生産されていたんですね。何十年も前の子供の頃を思い出しました。
水中モーターはどんな船のプラモにも使用でき便利な物でしたね。
二機がけにして当時は有線のリモコンにしたり、最終的には四機がけのラジコンまで作りましたね。面倒なラダー工作が不要になり助かりましたね。懐かし〜い。
みなさん、よろしく。いろんなお話聞かせて下さ〜い。
ぐっさんさん、ありがとう。
ワタです。

次のフネカンでは浴玩・食玩クラスのレースがあるんですが、この手の艦船系食玩のコミュというと、連斬系はあるけど浴玩全般についてはないなぁと言う事で下記のコミュを作りました。

「艦船食玩・浴玩・艦船玩具」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2298475

ご興味のある方は是非参加してみて下さい。
■ゴム動力潜水艦「イ-15」発売

先日、模型屋にいってみると、なんとゴム動力の潜水艦プラモデル「イ-15」というのが売っていました。↓こんな感じのものです。
http://www.ms-plus.com/search.asp?id=40947

中身は、昔懐かしゴム動力潜水艦ですが、ディスプレイ用のスタンドやスクリュー、異様に細かい零式小型水偵など、みょうに今風のキットであります。

これって、どういうお客さんが買うんですかねえ。(お前だよ、って? それは…)
なんか、ゴム動力潜水艦の第2弾として、「イ-400」が出たようです。
http://www.kcraft.biz/?pid=20476154

といっても、喫水線の上がちがうだけで、他は同じ。飛行機は「晴嵐」がついています。
良く見たら「対象年齢:15歳以上」と書いてあるな。もうこういうプラモデルは子供のものじゃないってか。
ちなみにゴム動力と水中モーター搭載の選択式ですが、自動浮沈なんてシャレたもんはついておりません。潜航させるとひたすら沈むだけ、という…。
>numaさん

ご報告ありがとうございます。
管理人もこいつの存在は知っていたのですが
ちょっと紹介するタイミングを逸してしまいました。

元々はミツワから70年代に出ていたキットですね。
旧キットではゴム巻き用の
ワインダーシステムが船尾にあったのですが、
今回の再販では省略。ワインダーを突っ込む穴だけが
船体上部に残っているのが悲しいです。

それと昔のは水中モーター対応にはなってなかったのだけど、
今回のは浮力、大丈夫なのかな?

ちなみに飾り台や、ディスプレイキットとして組む際の
スクリューなどのパーツは、今回追加されたもので、
元のキットには付属していません。
こんなもん要らないから、この値段の半額で売ってくれよう…。
>イ-400
>現在のニーズにピッタリな自送型ゴム動カ潜水艦の登場です。

「自送」は「自走」の誤植として「現在のニーズにピッタリ」と言うのがわかりまへん!


この「スタジオミド」という会社は、ラジコンプレーンやライトプレーンなどで名を馳せた「ユニオン」の新生したものなんですね。
http://unionmodel.info/index.html
「現在のニーズ」ってのは、やっぱり、子供の頃にゴム動力で遊んだオヂサンたちのニーズなんではないかと。
フネカンにもってったら受けるかな。(ゴム動力競技ってあったっけ。)
ちょっと遅くなりましたが、
6月1日発売の玩具情報雑誌「Quanto」
(ネコ・パブリッシング刊)
の特集記事「禁断のプラモ大集合」で、
水ものプラモ関連の記事を
4ページほど書かせていただきました。
水中モーターに関しても、特にコーナーを設けて
解説させていただいております。
まあ、そんなに濃いぃ雑誌ではありませんので、
それぞれのアイテムに関して
マニアックなツッコミまではできなかったのは残念ですが、
よろしかったら読んでみてください。
「Quanto」読みました。「イー15」も載っていましたねえ。

ところで、P. 20の「戦艦 定遠」も実は水物なんですよ。15年前の中国製。出来はまあ……ご想像ください。1/300ですが、今年出た1/350の定遠とは隔世の出来でございます。

なぜか、この時代に中国でも水物ブーム(?)があったらしくて、モーターライズのプラモデルがいろいろ出ています。どなたかまとめていただけるとうれしいのですが…。
>ところで、P. 20の「戦艦 定遠」も実は水物なんですよ

…あれを編集部に貸したのもオレだったんですがww
本当は水もののページで紹介したかったんですけどね、
今年ブロンコモデルから出た1/350の話題も絡めて…。
ちゅうか、「びっくりプラモ」のページ、
北海油田とゼンマイヤマトと
マルサン怪獣再販ネタ以外はほとんど
わしのコレクションなんですよ。
>はぬさん

どうも。定遠の紹介記事を読みたかったなあ。あれのほとんどがコレクションとは、さすがです。

ゼンマイヤマトはむかし作りました。ユニオンの87年再版シービュー号は、いちおう持ってます(TV版に改造しようと思っているうちにメビウスのが出てしまった)。でも、さすがに、あそこに載せられるような濃いものは、ないなあ。
あ……日東のガッパのゼンマイ車輪走行版の、ゼンマイの代わりにチョロQのプルバックモーターが付いたヤツがあったな。手巻きゼンマイのだったら自慢できるんですけど。
さっきコンビに行ってきた!



・・・売り切れてた・・・・
↑一日発売の月刊誌が今頃コンビニにあるかよ(笑)
Quantoは、日頃ガン無視してる雑誌なもので、記事の存在を知りませんでした。
これから本屋に行ってみます。
>不惑堂@如何様博覧亭さん

実は次号から新連載を任されることになりそうで、
よろしかったら今後も見てやってくださいませ。
次回とその次も水ものネタになりそうです。
いやあ、いつもなら次の号が出るまで一冊くらいは残っているんですけどねー。
実際、前号も5月下旬にはありましたし。
これは記事が面白くなったので急に売れ出したに違いない!

某HJ誌は売れ残っていたのに…
ワタです。

フネカン2010ですが、先月から既にエントリーが始まっております。

今度の「船の科学館 水ものフェスティバル」通称フネカンは今月末の8月29日 日曜日に船の科学館の子供用プールを利用して開催致します。

詳細は下記ウェブに掲載しています。

http://www.funekan.net/

 説明することは無いと思いますが、この「フネカン」は『水遊びを楽しみましょう。』を合い言葉に、ネットモデラー雄志が集まり、毎年夏の終わりに、東京お台場「船の科学館」で開催している水もの模型・玩具と艦船模型のイベントです。
 水上または水中を走航する、または艦船、水陸両用車両、水上飛行艇等の水に関わるという条件を満たした水もの模型であれば、陸海空宇宙SF模型何でも参加OKです。パワーモデル派、ディスプレィモデル派、素組み派、ギミック派を問わず楽しめるイベントですので、みなさんご参加下さい。

競技内容は前回と同じですが、レギュレーションは以下の変更を行います。

・フルハルクラスは内蔵動力のみで水中モーター使用での参加は出来ません。
 これはS-1クラスとの区分けが曖昧なためです。

・フネカンカップでは2クラスとします。
1) ブルーリボンクラス:
ブルーリボン又は滑空船体を使用している作品での競技で、出走台数にもよりますが基本ワンメイクです。
2) 一般クラス:
上記以外の作品です。こちらは今までのフネカンカップと同じです。
ようはブルーリボンなどの滑空船体と通常作品では速度に差がありすぎ、勝負にならないのでクラス分けとしました。尚、ダブル受賞を避けるためフネカンカップでは上記2つのクラスの内どちらか一方しか出走できません。

その他の競技・コンテストについてはフネカン2009と同じですが下記が異なります。

・他のRC系サークルとの合同ではないので、RC作品の出品が可能です。

・オフ会については船の科学館のレストランを使わなくなったため事前の予約はとりません。当日受付時に有志でオフ会参加を募りたいと思います。

 尚、参加費は1参加者当たり1000円(家族参加及びグループの場合は1家族・1グループで1000円)が発生しますので、ご了承ください。尚、参加者が30名以上の場合は参加費を500円とします。

現在エントリーは12名。
昨年はフジテレビのイベントの関係で開催時期が不定という状況だったこともあり、7月10日からエントリー募集したものの8/3の時点では2名でしたが、今年はけっこう出足が早いです。

それでは皆さん宜しくお願い致します。
 はじめまして、コミュニティを検索したら見つけたので、なつかしくなって即入会してしまいました。水中モーターを子供の頃リアルタイムで楽しんだ世代です。
 実は、ネットで「60年代通信」というのがあり、そこに水中モーターの想い出を寄せたのは私です。
http://www31.ocn.ne.jp/~goodold60net/htm_fils/mail/mail14.htm#990429a

その折り、もう売っていないのかと思い、大きなおもちゃ屋に寄ったところ、まだ売られていたのに驚き、いや、感激してすぐに一個買い求めました。特に使う予定もないのに……。
 どこにしまったか……、見つかったらいつか写真をアップしたいと思います。その際の購入価格も300円そこそこで、時代を経た割には値上がりしていないのに驚きました。
ワタルさん、はじめまして。
該当の投書は1999年なんですね。当時は探せば在庫が見つかりましたよね〜。

購入後使用していないとのことですが、吸盤はS-1の材質を侵すので別に保存しておいて下さいね。密着させていると溶けてくっついちゃいます(^^;
また、たまには動かさないと軸のグリスが固まって動きが悪くなったり、キーキー鳴ったりしますのでご注意を。

末永く遊んでやってください。
ごぶさたさしていますm(__)m

今日は夕食時に一杯。
それから酔った勢いでずぅっとPCの上に置きっぱなしになっていたミニGoGo!サブマリンモドキwを引っ張り出してお風呂へ。
・・・とはいえン年間の放置でいろいろ劣化していたらしく新しい電池入れても動かず、S1本体は手持ちからの新規交換となりましたが・・・、ヌルぃお風呂にゆっくりとつかりながら、ひざの上でスクリュー後流を感じつつの旋回自動浮沈を堪能いたしました〜(^-^)

やっぱし自動浮沈は(元)w男の子の永遠のロマンですね〜!(^_^)
ヘッケル富田さんお久しぶりです。
ン年前って、ひょとすると15年くらい経ってません?(^^;

写真の自動浮沈水中モーター良いですね〜。
初めて見る浮力材と潜舵の位置関係に驚きです。
以前教えてもらった時はもっと後ろに潜舵がありましたよね。

想像するに、この方が浮沈が小刻みになってお風呂などでは楽しいかも。
追試させていただきます(^^)
みずよんさんどうもです(^_^)

15年くらい・・・て・・・(^^;)

あ。
初代は今は大学通ってる息子がまだ幼稚園に入る前にビニールプールで遊ばせてたやつでしたからねぇ。
それから数えるとホントに15年くらい経っちゃってるぅ(^^;)

ただこの艇は手直ししてから5年くらいじゃないかなぁ?
たしかに、このコミュの「水中モーターで工作」のトピックに載せてある写真よりも、潜舵が前進してますね〜。そのときから5年半くらいですからぁ〜(^^;)

潜舵が前進してる理由は「水中モーターで工作」トピックに書いたとおりに、転舵にともなって生じる捩りモーメントへの対策なんですけどね〜。
どうやらこの形態の浮力材に合わせて経験則で手直ししていくうちに、こんな前の方に行っちゃったみたいですぅ(^^;)
工作トピのコメントを失念しておりました(^^;
また読んできました・・・おー、なるほど!
なんだか頭の中がモヤモヤしてきたので、とにかく工作してみたいと思います。

写真は最近作った「羽ばたき推進」のテストベッド。
うわぁ!すごいですね羽ばたき推進!
らぴゅたはほんとうにあったんだぁ〜!
・・・っていう実写のCMっぽい艇体とフィギュアを希望〜。
あくまでも、とーぜん、無責任モードですがぁ(^^:)
写真で見るほど羽ばたきは速くないです(^^;
7年くらい前にも一度作ったんですが、その時は左右の羽ばたくタイミングがずれていたので、きちんと同期する構造にしてみました。

妄想工作続行中です〜。
 水中モーターって、なにも水中で使うだけでなく、いろいろな動くおもちゃの素材としても使えるんですね。
 そういえば、誠文堂新光社の「子供の科学」でしたか、水中モーターを使ってドラッグスター(SS1/4マイルを競う競技車)の模型に改造する例が出てましたね。

ハイ 当時、スロットレーシングカーのパーツで、
スクリューのとこギヤを付け、、舵を外して軸受けに!

諸々作りましたよ〜わーい(嬉しい顔)
前輪は、先端部に穴を開けたので、スイッチオフだと曲がってた覚えがほっとした顔
アトランジャー、アニメ化の話に吃驚。
はぬまあん先生のコメントがお聞きしたかったです〜。
吃驚してあわてて書き込んじゃったんですけど・・・同人?!

http://ameblo.jp/aoshima-kumablog/

YouTubeにいろいろアップロードされている動画の流れなんでしょうか?

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