DJ TO-MA
TO-MAは7歳の頃ピアノを習い音楽の楽しさを覚えた。
その後、さまざまな音楽と出会うが自ら音楽活動をすることはなかったのだが、2004年都内のpartyでPsychedelic Tranceと衝撃的な出会いをし、Trance sceneの素晴らしさにのめりこんでしまった彼はついに、2008年自身がprojectする【WARP】を立ち上げた。始めは裏方を好み、自らPLAYする事は考えてもいなかったが、物足りなさを感じピアノの経験から演奏の楽しさを思い出し、2009年3月自身もまさかのDJ活動をスタートさせた。 play styleはまだまだ未熟者だがWARPと共に成長してくであろう。