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インドネシア語で話そう〜!!コミュのharimau

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Apa kabar?
Tahun 2010 yaitu tahun harimau.
Saya bertemu harimau di Jakarata(taman mini) dan Bali (bali safari)pada tahun ini.
Saya merasa bahagia sekali!
Anda di mana bertemu harimau ya?

コメント(15)

Ada kamar samping dirumahku tapi betina, 目がハート

Kalau tidak salah, biasanya disebut Macan bukan Harimau mungkin.
hmm...kalau harimau sudah pasti belang...
tapi kalau macan belum tentu belang...
kalau macan betina di samping rumah...itu macan jadi-jadian...わーい(嬉しい顔)
harimau と macan の使い方はどうちがうのでしょう?

Saya kurang mengerti , kalau bisa ajarkannya dalam bahsa Jepang

Terima kasih
maaf...saya kurang mahir bahasa Jepang..
写真見たら、わかると思います。。
黒いmacanはmacan kumbangといいます。。
他のはmacan tutulといいます。。
keikoさんの写真の中にはharimauまたはmacanといいます。。
本当は全部macanといいますが、毛皮は違いますから。。
日本語出来なくて、ごめんなさい。。
Waktu saya lihat Sumatera Tiger di kebon binatang, temanku bilang MACAN, tapi katanya harimau juga hampir sama.
Bapak Itong
Terima kasih atas keterangan dengan foto.
Saya baru mengeti perbedaan keduanya.
harimau はしましまの虎だけのこと。
macan は、ネコ科の大型猛獣を全体を示すようですね。
だから、虎Tigerも、豹ひょうLeopard , 黒豹くろひょうPantherも、たぶんチーターもmacan 〜〜〜なるって感じなのですね。
Itong さんの写真で
黒いのは「黒ひょう」、斑点があるのは「ひょう」と日本語では区別しています。

D i Bali Safari ,kami bisa ambil foto dengan harimau anak
Tidak takut ya,coba!
ハリマウはマレー語、マチャンは(たぶん)ジャワ語でしょう。

猿MonyetをKeraと言いますがMonyetはスンダ語だそうで、keraは手長猿、否
それはMawasだ、否、それはオランウタンのことだとミナン(イ語発祥地)の友。
まあ、モニェtには軽蔑の意味もあるからむずかしい。うれしい顔
(OrangHutan森の人 まだバリサン山塊にはそんな人達もいるからややこしい)

マレーのハリマオとはシンガポールを占領して昭南島と改名した山下奉文将軍の
愛称でしたね。 わずか半世紀前の大戦のことでした。 Sekian
Terima kasih atas keterangan,Tetz
Macan berasal dari Bahasa Jawa !

なるほどね、インドネシア語には同じものを違う言い方することがありますが
そういう共通語のインドネシア語と固有の民族言語というWスタンダードがあるのでしょうね。
バリで花の名前を聞くと、同じ花なのに名前がいっぱいあり
それはインドネシア語だったり、バリ語だったり、または英語系だったりで
混乱してしまいます。

(南方作戦といえば悲しい歴史ですが、太平洋戦争時に日本のインドネシア支配という時期もありました。どう考えても侵略はまちがっていますね)
Orang Sunda juga pakai Macan dan Harimau.
Dua duanya sudah jadi bahasa Indonesia sekarang.
言葉って実におもしろいです。
季節感の少ないあそこと4季のあるここ、表現が大きく異なるようです。
日本に虎はいないので一語で済みますがあそこは動物も多いので固有名詞も
多いのでしょう。 わからないのは色に関する繊細な表現が少ないようで、ヒタムとメラそれにチョコラ(これってエーゴ?)赤も鶏冠に喩えたりしたり、、。

インドネシア語と申しても生活用語の多くがアラビア語でとにかく移入語が多い。300年のオランダ殖民で蘭語が意外に少ないのも??
時々人造語エスペラント語みたいだと思う時がありますが、この言葉は実に耳に優しく響く素晴らしさですが、近頃の都市化で正確な発音は退化していて残念。

口語、文章から新聞語、地方訛り、新語、省略語これほど流動性のある言葉も珍しい。僅かな日数で常用語すら死語になります。 たとえばTabik tuanとゆう挨拶は、日本の会話集に載っていたけど使って笑われました(完全に死語)。
君Andaもつい昨日にはなかった単語です。そのうちDKI(Jakarta)若者は華人コトバになるんでしょうかネ。グエ(俺)とかルー(お前)とか、いやですね。
インドネシア語が後からあてがわれた言葉だということが、インドネシア語の多様性の一因にもなっているのではないでしょうか。
インドネシア語に関して同じことを複数のインドネシア人に尋ねると、答えが皆違う。
Aku-kamuの組み合わせの人がいれば、saya-kamuの組み合わせの人もいる。
bersamaを使う人がいれば、barengを多用する人もいる。

私も特定の友人とは長年gue-loを使っていました(その方が親しみが湧くそうなので)が、ある時私がAku-kamuを使ったところ、その人も、もう若くないからだからその方がいいね、と。
他国人から教えられて言葉を直したり、大変興味深いです。
harimauとmacanは同じですね。macan tutulやkumbang、現在は知りませんが、以前はharimau tutul、harimau kumbangともいわれていたようです。

keraは猿類全体を指しますが、monyetはそのうち、毛色が灰色で尾の長い種類、顔面や手や足の裏に毛の生えていないものを示す言葉にされています。

インドネシア語の発祥の地は、西スマトラ地方と言われています。パダン地方の人々は、ミナンカバウ語というマレー語に非常に近い同一の言葉(発音が少し違うだけ、多くの共通の単語あり)を話しますが、同じく西スマトラ地方で、リアウのムラユの人々は、インドネシア語の元となったムラユ語を話すので、自分はそちらの方をインドネシア語の源と考えています。カリマンタンのポンティアナックにもムラユ人がたくさんいますね。

動植物の名前や生態など、一般の人々への知識の普及が遅れたのは、インドネシア語で書かれたぞれらに関する図鑑の出版等が遅れていたのが原因だ、と以前大学の職員と話しをしたことがあります。インドネシアにももっと図書館が出来たらいいなぁ〜と思っていましたが、今はインターネットの時代、図書館も時代遅れの物になるかも知れませんね。
ミナンの人たちに囲まれていたので、あの強い発音が大好きです。
インドネシア語はこれ(語尾音、無声音)がないと平板に聞えますね。
東にゆくほど語尾音が弱くなってゆくようです。Jauh→Jau、Ingat→Inga

地方曲(LaguDaerah)を聴き唄うと、この間の感じが掴めていいです。
あそこは東西のクロスロード、リズムの宝庫です。
2日に蒲田の催しで歌いますが、ミナンのBungoParawitanかアンボンのOleSio
か、若い人はたぶん知らないでしょうが古い歌を守ってゆきたいです。

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