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カヂルを探そう!コミュコミュのお塩テンテイ(押尾学)語録 VS ポンカヂル先生語録!!

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スペシャル企画!!

  【お塩テンテイ(押尾学)語録 VS ポンカヂル先生語録!!】


芸能界から干された伝説のお塩テンテイと、
人間界から干された伝説のカヂル先生の、

「名言・語録」を“直接対決”させてみましょう(゚∀゚)


以下、お塩テンテイは、 塩
     カヂル先生は、 紺

…で表記していきます。

皆さん、参加&判定よろしくお願いします。


それでは、はりきってイッてみよう!!

コメント(35)

塩「俺はカート・コバーンの生まれかわりだ」
紺「俺はダスキン・スシローの息子だ」


塩「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」
紺「最低のカヂル。当然、誰も超えようとも思わない」


塩「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
紺「『何故俺はカヂルなのか?』それは俺がカヂルだったからさ」


塩「海外は恐くない。だって、俺はスタンダードな人間だから」
紺「日本は凄く恐い。だって、俺は北朝鮮な人間だから」


塩「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」
紺「ドカタをやっている時のカヂルは現場で寝ている」
塩「俺がそこにいるだけで俺の持つ心の陰鬱さが自然と漂ってしまう」
紺「カヂルがそこにいるだけで鬱陶しさが自然と漂ってしまう」


塩「難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけて欲しい」
紺「難民の人達には俺の親父のモップに怨めしい絶望を見つけて欲しい」


塩「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
紺「女の子ならなんでもいいような気がする」


塩「バンドを4、5年もやれば音楽的に完成するだろう。」
紺「ドカタを4,5年も誰かがやれば現場的には完成しているだろう。」


塩「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・」
紺「俺、昔、富山県立短大受かったんですよ。でも富山の短大なんてウゼーと思って・・・1年浪人して、結局行ったけど」
塩「今でも姉とは英語でしか喋らない」
紺「今でも姉は会話してくれない」


塩「本当のパンクはロンドンでもなくNYでもなくLIVにある」
紺「本当のカヂルはロンドンでもなくNYでもなく呉羽にいる」


塩「俺は日本で流行る前からクロムハ−ツが大好きなんだ」
紺「俺は富山で流行りだしてからクロムハーツを知ったんだ」


塩「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」
紺「紺家は代々ダスキンのモップを持った家系」


塩「俺の守り神は竜だと思う」
紺「俺の守り神は犬だと思う」
塩「200人でレストラン借り切って食事会したことあります」
紺「みんなでレストランで食って、トイレ行くふりして逃げ帰ったことあります」


塩「刃物を使う人は精神的に弱いんだよ」
紺「とにかくカヂルは精神的に弱いんだよ」


塩「歌詞だけじゃなく、すべてにおいてノンフィクション」
紺「カヂルはすべてにおいてフィクション」


塩「ガンズは俺の魂をかき鳴らしてくれる」
紺「カヂルは犬の闘争本能をかき鳴らしてくれる」


塩「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
紺「頭の悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
塩「「生きるか死ぬかを考えている男」がかっこいいと思う」
紺「「明日飢え死にするかもしれない俺」がかっこわるいと思う」


塩「ハリウッドにもチャレンジしてみたい」
紺「無料チャレンジだけはしてみたい」


塩「歌詞は英語で書いといてから日本語になおす」
紺「英語も日本語も分からない」


塩「ファッキン、ライト」
紺「タバコはハイライト」


塩「キックボクシングもやってたんだ」
紺「空手は緑帯なんだ」
塩「ガンズは最高だよ」
紺「カヂルは最低だよ」


塩「最近の日本の男はちょっとなさけねえよ」
紺「最近の俺は、ど、どうでしょう…っか?」


塩「散々悪いことしてきたけど後悔はしてねえよ」
紺「散々なメにあってきたけど後悔しかしてねえよ」


塩「恋愛は自由」
紺「恋愛は脳内」


塩「スニーカーは俺の基本。動きやすいしね。」
紺「スニーカーはカヂルの基本。安いし逃げやすい(死ね)」

塩「街を歩くと女はみんな俺を見ている」
紺「街を歩くと女はみんな俺から目をそらす」


塩「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」
紺「歌ってるカヂルの姿はめちゃくちゃオカシー」


塩「俺は誰にも負けはしない」
紺「俺は誰にも勝てない」


塩「童貞って化石以下だよ」
紺「カヂルって化石未満だよ」


塩「5月で24になってけど、心はいつまでも17でいたい。」
紺「5月が誕生日だったけど、誰も何も言ってくれなかった。」
塩「俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。」

紺「犬は、俺を見る目がある。前に飼ってた犬は親父に捨てられてしまった。」

塩「小4で親父らとガンズ(アンド・ローゼズ)のライブに行った時、将来こうなりたいと思った」

紺「小4で親父のダスキン(スシローの仕事)のモップを見た時、将来こうなるのかなと思った」

塩「メタリカとかガンズ&ローゼズといったヘビメタやハードコア系が好き。バンドを組み、ハードコア系の自作曲がデビュー曲になります」

紺「ドカタとかダスキン&モップといったドカッチや肉体労働系の仕事しか出来ない。骨組み、清掃系の給料で片山津ブルガリ買いにいきます」

塩「人前は苦手なんですよ」

紺「すべて苦手なんですよ」

塩「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある・・・。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」

紺「(否定する人は)親父です。モップがでかいんですよ。でも俺の言いたいことは言わせてもらえないから、飼い犬も捨てられる・・・。そういうときは、魚津の山まで探しに行くんですよ。姉貴は無視してたけど。親父は犬を捨てて逃げるんですよ」
塩「虎舞竜なら13章かかるところも、俺なら2小節だから」
紺「虎舞竜なら13章かかるところも、そもそも俺は歌えないから」


塩「俺に向かって中指立てる奴がいたら「I LOVE YOU」って言い返してやる、俺はそういう奴」
紺「俺に向かって中指立てる奴がいたら「おいくらでしょうか?」って聞いてみる、俺はそういう奴」


塩「(ダイヴするときは)ブチ切れた状態だよ。後のことは、責任もてない(笑)」
紺「(片山津にいくときは)給料日の夜だよ。後のローンの事とかは、知らない(笑えない)」
塩「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」
紺「俺を置いていかんでくれよな・・・」


塩「小さい頃足速かったんですよ。先生に「マナブはニンジャだから」って言われた(笑)」
紺「小さい頃足遅かったんですよ。先生に「カヂルはダスキンだから」って言われた(笑)」


塩「カートが生きていたら、俺に嫉妬しただろうか」
紺「カートっちゃ何け? レースけ?」
塩「ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない。今の俺は、既に炎に包まれている」
紺「ギターを燃やすような真似はしない。もったいないねけ。今の俺は、既に借金の火の車に包まれている」


塩「「明日があるさ」はとんだ茶番。俺には明後日がある」
紺「「明日があるさ」はとんだ茶番。俺には今日すらない」


塩「ライブではスタッフに日本酒を一気飲みさせる。会場を一体化させるためにね」
紺「仕事の最中でも、車を運転中でも日本酒があれば飲む。飲まんとやっとれんがんね」
塩「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」
紺「俺は何も書けない・・・あっ、マスはかける」


塩「CD2000枚持ってます」
紺「CD20枚借りたままです」


塩「最近VINES聴いてます」
紺「最近、お経が聴こえてきます」
塩「千葉のおじゃが池で女の霊を見た」
紺「呉羽の自宅で男女の自縛霊を見た」


塩「俺は女には暴力は振るわない。目と口で殺す」
紺「俺は女には金を払う。90分で3万500円払います」


塩「キングサイズのベットで寝てます」
紺「車の中で寝てます、仕事中も寝てます」
塩「来世は格闘家だね」
紺「来世は野良犬だね」


塩「俺、卒業式は全部ボタンなくなりました(が、何か?)」
紺「俺、卒業したかどうかも分かりません(が、何か?)」


塩「俺を馬鹿にしている奴は、俺の代役できるのか」
紺「俺を馬鹿にする奴は30番以内にはいれるのか」
塩「オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうから、英語で表現してんだよ(笑)」
紺「オレ自分でも時々なに言ってるか分からなくなるから、黙る事にしたんだよ(笑)」


塩「(悪口を)言いたいヤツには言わせておけばいい。」
紺「(悪口を)言いたいヤツいても言わないでください。」


塩「好感度は気にしない」
紺「支払いだけ気にする」
塩「野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと一緒なら、LIVの凄さをわかってもらえると思う」
紺「野外の仕事はキツいんですよ。真夏や真冬の現場とか凄くて、こりゃやっとれんわって思う」


塩「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」
紺「ダスキンなんて、呉羽でいえばモップみたいなもん」


塩「俺は尾崎豊を超えていると思う。歴史を作る。」
紺「尾崎豊は俺を超えていると思う。色んな意味で。」
塩「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!アメリカにいる時の方が落ち着くし、日本って堅苦しいですよね。俺はもちろん日本も好きですけど、この小さい国に俺は似合わない。だから何れはハリウッドに行きます。応援してください。」

紺「俺は在日朝鮮人。日本って色んな意味で苦しいですよね。やっぱり俺には似合わない。早く朝鮮に帰りたい。だから金銭的に応援してください。」


塩「最近コンビニの募金箱に1万円入れた」
紺「最近コンビニの募金箱から金とろうかと思った」


塩「電源落とされたのは凄い俺に対する嫌がらせ」
紺「飲み会でワリカンって言われるのは凄い俺に対する嫌がらせ」


塩「得意なこと?犬の調教」
紺「愛犬?親父に捨てられました」
塩「ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる」

紺「カヂル不在のミクシィのコミュだから、ネットでの誹謗も自然とデカくなる」
塩「だって「DEAD」からEを取ったら「DAD」になっちゃうじゃないですか」
紺「だってカヂルからネタを取ったら何にもなくなっちゃうじゃないですか」


塩「TVで歌う時は、できるだけ丁寧に歌うようにしてる。ロックファン以外にも、いろんな人が見てるからね」
紺「カラオケで歌う時は自分が金を払った分だけ歌うようにしている」


塩「目をつぶると俺の顔が浮かんでくる・・・そういう存在でありたい」
紺「目をつぶると寝ている・・・ドカタ現場でもそういう存在でありたい」
塩「ラウドなロックってだけで、聴かない奴らがいるのさ。geek共の相手はしてられないね」
紺「親父がモップってだけで、生まれたことを否定する奴らがいるのさ。…おああぁ殴りたぁなってきたじゃあ」


塩「ハロウィンではKISSのジーン・シモンズのメイクしてたね」
紺「ハロウィンちゃなにけ?新しいハローワークけ?」


塩「ニルバーナってナーヴァナのこと?前はよく聴いたけど、今は自分の音楽やってるからね・・・まあお疲れさま、あとは俺にまかせてよって感じ」
紺「ニルバーナっちゃ新しいバーナーのことけ?溶接現場で使うからね・・・ドカタお疲れさま、あとは俺を飲みに連れてってちょって幹事」
塩「オレ、YESかNOだもん」
紺「オレ、あっはい…なにが? だもん、聞いてないもん」


塩「1番好きな英語の単語は「DREAM」」
紺「1番好きな英語の単語は「MONEY」」


塩「いまの主流を否定したいという、それは常にあります」
紺「いまのカヂルを否定したという、それは親父のことです」
塩「でっかい船が爆発して飛び出すとか、ヘリコプターから飛び降りるとか…。そういうことって、やってみたいですね。できるのかな?僕って高所恐怖症なんですけど、役の上でやらなければいけなくなったら、やりますよ」

紺「首吊りとか飛び降りとか…。そういうことでも金さえくれりゃ、なんでもやりますよ」
塩「作詞作曲するときはまずリンプのCDを聴いてアイデアを練るんだ。」
紺「ドカタ仕事をするときはまずいビールとか飲んでジョウハナで寝るんだ。」


塩「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」
紺「ガキの頃親父の車に轢かれたけど、死ななかった!!」


塩「ノラジョーンズにここら辺で歌って欲しい。出来れば。。」
紺「ノラ犬をそこら辺で拾ってきて飼ってた。ある日親父に捨てられた。。」
塩「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」
紺「ドカタ現場で寝ていたら、ヘルメットとられて殴られたよ!」


塩「オレはエンターティナー」
紺「オレの存在はネタ」


塩「カツアゲされた時は頭突きを相手の鼻に当てるんだよ!人間の急所は体の中心なんで」
紺「カツアゲされた時は黙って相手に財布を出すんだよ!どうせ小銭しか入ってないんで」
塩「ライブの時に必ず骨折者がでる」
紺「仕事現場に必ず骨折者がでる」


塩「国光と性格は似ているかな。でも僕の方が先に生まれているから、向こうがまねしたんです」
紺「スシローとは性格も似ているかな。でも親父の方が先に生まれているから、俺がまねしたんです」


塩「バッドフリージョンも聴いてますよ。」
紺「バッドなブルガリじゃんって時もありますよ。」
塩「偽物か本物かなんて聴いた本人が決めるもの」
紺「俺は偽物」


塩「オーディエンスには俺らの体調は関係ない」
紺「現場監督のトオルちゃんに俺の体調は関係ない」


塩「いつか政治家に対する不平不満を曲にしたい」
紺「いつも自分に対する不平不満を口にしている」
塩「うちの親父がやり返せ、ここで逃げるなと。こっちは助けてくれると思っていたのが、びっくりしちゃって。そっからですよ、強くなったのは。戦わなくちゃだめだと思うようになった」

紺「うちの親父が「お前は心が弱ーい、全然しっかりしていなーい」と。こっちはあぁなるほどなと納得しちゃって。そっからですよ、身を隠したのは。逃げなきゃだめだと思うようになった」

塩「オバケ屋敷もう無理」
紺「すべてがもう無理矢理」


塩「(ゴキブリについて)根性ある、凄い根性ある」
紺「(自分について)まったく根性ない、紺という字はある」


塩「基本的に虫があんまり好きじゃないですね」
紺「基本的に金はあんまりないですね」
塩「家の中結構暗いんですよ」
紺「基本的にいつでも暗いんですよ」


塩「1人になると結構暗くてね、何かロウソク2,3本だけ点けてねジ〜と。プレステとかこうやって」
紺「電気代も勿体無くてね、ロウソク2,3本だけつけてジ〜と。光熱費とかは月末にこうやってうかせる」


塩「卵にはちょっとこだわってて、8つで268円の“森の卵”を使ってる」
紺「卵にはちょっとこだわってて、8つで8円のスーパーの特売のしか買わない」
塩「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」
紺「ラヒクメン食べたら、金払わなきゃいけないんだと身の危険を感じたよ」


塩「日本の音楽業界は芸能界。それには合わせられない。」
紺「日本の清掃業はダスキン。それには合わせてください。」


塩「俺だって、弱いんです。それは全面的に認めます。」
紺「俺とにかく弱いんです。それは全面的に認めます。」

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