ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ドブソニアンで系外銀河をねらうコミュの45cm(18インチ)ドブソニアンのF値

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
やっと、120mm屈折で、観望を始めたtokiです。

次は、30cm F5のドブソニアンに、
手動ナビと、1倍のドットファインダーをつけて、
光軸調整や、星図等を覚えていこうと思っています。

すべては、最終目標の、18インチ ドブソニアンへ、
つなげていくためのステップです。

私の希望は、観測と言うより、観賞。
ですから、暗いかすかなシミを探すより、
明るい、系外銀河をばっちり見て、
その、美しさを、
眼視で、リアルタイムに(過去の銀河ですが)
楽しみたいと思っています。

夕べ、ナイト スカイ オブザーバーズ ガイドを眺めていたら、
編集者の二人は、

18.5インチ F5と
17.5インチ F4.5のドブソニアンを、それぞれ使っていて、
口径としては、18インチあれば、OKなのかなと思いました。

ただ、F値が、いずれも、4.5以上で、
この本に資料提供している人たちの機材を見ると、
やはり、17.5インチ F4.5が、5人で、一番多かったです。


私が、最終目標に考えている機材が、18インチ F4.1なんです。
実は、私は身長が162cmしかないので、
夜、トラスの上に、トップリングを、一人であげることを考えると、F4.5やF5は、無理のような気がします。
(といっても、経験なしで、頭のなかでのシュミレーションなんですが。)

でも、F4.1はコマ収差が大きいとお聞きしました。
私の、目的を考えると、
無理してでも、F4.5や、5が必要でしょうか。?
大差ないでしょうか。?

口径の18インチは、やはり、妥協したくないと思います。

(先走りは承知の質問です。)

お答えいただける親切な方、いらっしゃいましたら、
よろしくお願いいたします。

コメント(2)

私は小さいドブしか所有したことしかないのですが、ニンジャ500を人が組んでいるのを見る限りでは、結構容易に組み立てられていました。
また、経緯台の特性上天頂付近はどちらにしても死角?に近い(構造上身動きが取れないに等しい)ので無理に背の低い機体でなくても良いかも知れません。
もう一つの考えとして、双眼装置を前提にって考えてみますと必要光路長だけあらかじめ短い筒を用意する(トラスだと特注も利くはずです)のも良いかも知れませんね。
さて、Fですが、高価でもコマ収差を補正するパラコア等を入れることで問題は解決されると思います。
また、系外を専門に行うと仮定した場合、コマ収差に悩まされる程の大きさの銀河はかなり少ないと思いますよ。
実際にコマ収差を体験するならビクセン200SS(F4)とケンコーか白ドブ(F5)、銀二200(F6)辺りを持っている人を探してそれぞれ覗かせてもらうと良いかも知れませんね。
かに三昧さん、親切な解答をありがとうございます。

参考にさせていただきます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ドブソニアンで系外銀河をねらう 更新情報

ドブソニアンで系外銀河をねらうのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング