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コメント(6)

映画「フライボーイズ」で 素敵な指揮官演じてました。指でOK
たーまーりーまーせーん。(^Q^)/゚

昨日DVDで見ました。蟹座
ギャンブル大国ニッポン!でギャンブル依存症の問題になっているところに
ジャン・レノ氏が誘致のPRメンバーに参加をしたとは驚きでした。
海外では「ギャンブル依存症」を「病気」として考え、
カジノの事業者は「依存症」の問題に対処するようにされているのですが、
日本ではどうなるのでしょう。。。

「カジノ・エンターテイメント導入に伴う懸念事項への対処」
https://www.pref.okinawa.jp/site/bunka-sports/kankoseisaku/documents/3sho%20kenenjiko.pdf


(イ)依存症対策
・ 1998年、カジノ免許事業者に対しギャンブル依存症に対する問題対処のプログラム作成と
情報提供を行うことが法律で義務づけられた。
・ 2003年、ネバダ州議会にてギャンブル依存症などを支援する資金調達の法律が出された。


(5/14付)産経新聞
https://www.sankei.com/west/news/190514/wst1905140042-n1.html


和歌山県が誘致を目指す、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)に、フランスを代表するIR事業者
「グループ・ルシアン・バリエール」が14日、名乗りを上げた。
和歌山市内で会見し、日本で初の事務所を同市内に開設したことも明らかにした。

 同社は1912年創業。ヨーロッパを中心に30以上のカジノや18の高級ホテルを運営している。

 会見には、副社長のアレクサンドル・バリエール氏や日本支社長のジョナタン・ストロック氏のほか、
公式ブランド大使を務める仏俳優のジャン・レノ氏が出席し、PRした。

 日本進出に向け、これまで全国を視察してきたというストロック氏は、和歌山について
「すでにリゾートの敷地があり、関西国際空港から近く地理的条件も素晴らしい。
必要なもの全てがそろっている」と評価。「高野山や熊野古道といった素晴らしい観光資源を生かし、
地元の人々と協力して臨んでいきたい」とIR実現に意欲をみせた。

 一方、親日家としても知られるレノ氏は「このプロジェクトが日本人のためと聞き、
(大使を)引き受けた。日本人に誇りを持ってもらえるようなリゾートができれば」と話した。

 一行は会見後、県庁も訪れて仁坂吉伸知事と面会した。

 同社は今後、地元住民から事務所スタッフを採用するなどし、IR開業に向けた準備を
進めていく方針。

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