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SERIE Aの懐かしい話コミュのあのころの風景

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どのような記憶が浮かびあがるのか…

セリエのことはもちろん、当時住んでた部屋などなど懐かしく浮かび上がります。生まれてこのかた部屋にポスター。などしたことないのに気づきバッジョはもちろん若いギッグス、カントナ、とりとめもなくペタペタ貼っておりました。

なぜあのころのセリエはあんなにも輝いていたのか…
他リーグに比べてお金があったから?
それに関連してスター選手がいっぱいいたから?

あのころの懐かしい話で盛り上がれればとおもっています。
そんな選手いたなーとかとか

ユーベにいた「パドバーノ」という選手も好きでした。
長髪のころのデルピエロを真似したの?って髪型してた

あのころはプロビンチアもめっぽう強かったような

コメント(7)

インタヴュアー=好調ですね。

フィオーレ=好調ですね。といっても今シーズンオレはいつだって好調だった。
自分でも胸をはれるようなプレーをしているって自信はある。
でも、その裏にはディノ・バッジョの負傷ある。
オレがどんなに好調でもディノ・バッジョが戻れば、オレはベンチに戻る…。
時々考えるんだ、これ以上なにをすればスタメンを飾れるのか…
結局クラブにとっては大物選手が大事ってことなんだろ?
この状況を続けるのはもう、自分の中では難しくなってきているんだ…

そしてフィオーレはウディネーゼへ

このころ正直、そのパスセンスに惚れてました
現在のピルロのような少し非力だがセンスのあるレジスタだったフィオーレ、なころ。
デルピエロにしても、イタリアは選手の育て方を間違えてるのでは?
才能を壊しているのでは? とも思う
このあいだ、94年ごろのチャンピオンズリーグ(まだカップ?)をみた。
感想としては「なんだかみんな、もうすごくウマイゾ!!」でした。

クライフが良く言っている言葉。今の選手のテクニックの低さは絶望的だ

それを聞くたび、そんなことねーだろ。などと思っていましたが、
94年からたった10年。その落差に驚きました。うまく言えませんが本質的な部分がうまい。といったかんじでしょうか…

そういえば、そのころのセリエは毎週1〜2つは信じられないゴールなりプレイがあった。それは必ずしも誰もが知っているスター選手だけでなく、名前さえ始めて聞くような選手もおおくいたな…と思いだす。
最近、どうもアツクなりきれない自分のサッカー熱はこんなところが原因?
などと思う
うかばれないオヤジのボヤキ場を化してきた…
こうなったらとことんいくゾ!

ゾラ=フリーキックはPKより簡単さ!だって、壁がブラインドになってくれるし、プレッシャーもPKの比じゃないだろ?

ボバン=生涯ミラン一筋さ!いつかミランから出ていけ。といわれる日がくるのは分かっているつもりさ、その時は引退しか考えていないよ。

モンテーラ=マンチーニのパスがあれば得点王も夢じゃないね。
(インタビュアーに向かって)あなたでも10点はいけるよ(笑)
ただゴール前で待っていれば、最高のプレゼントが届けられるんだ。

バッジョ=(ラフプレーを受けて)まあしかたないさ、これがチームの中心でいるってことなんだろうと自分を納得させているよ。おまえの足をへしおってやるとか、その類いの脅迫はいつものことさ。もうなれっこだよ。

こうやって、伝説が創られて、遠い将来、これを聞く少年たちは「どこかウソっぽく感じる」のだろうな。 そんなわけね〜だろ。って
プロビンチアといえば
96−97シーズンだったかな?
ビチェンツァがコッパを制しましたな
バッジョの最初のチームってことで
思わずそのあとユニフォームを買ってしまいました
ベニート・カルボーネやパパンの時代が懐かしい…

昔は雰囲気やユニフォームまでなんだかカッコ良かったのに。
今回のnumberはヨーロッパサッカーの懐かしい話で満載ですね。

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