ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

修斗 石渡伸太郎 『負けね-ぜ!』コミュの8月7日☆勝ちました

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼第13試合 バンタム級次期王座挑戦者決定戦 5分3R
○石渡伸太郎(フリー/同級3位)
判定2−1 ※29−29(手塚)、30−29、30−28
●手塚基伸(総合格闘技道場コブラ会/同級5位)

 5・3ディファ有明大会でバンタム級3強の一角、赤井太志朗と判定ドロー、バンタム4強の地位を築いた石渡にパンクラス2戦目でタイトル挑戦権を獲得できるチャンスが到来。

  対する手塚は2010年のネオブラッドトーナメントで優勝し、現在まで負け無しの5連勝し、今回のチャンスをつかんだ。王者・井上学への挑戦権を獲得するのはどっちだ!?

 1R、パンチ勝負の石渡に対し、手塚はタックルでテイクダウン。上になったのは石渡だったが、下の手塚はセンタク挟み(両足で相手の首を絞める絞め技)を極める。立ち上がった石渡はパンチで攻めるも、手塚が執拗にタックルを仕掛けグラウンドの展開に持っていく。上を取った手塚が有利なポジションをキープ。

 2R、右フックを当てる石渡。手塚は変わらずタックル狙いへ。一瞬の隙をついて立ち上がる石渡だが、手塚はタックルにいく。

  この展開が続く中、石渡が上のポジションをキープしパウンドで手塚のスタミナを削っていく。

 3R、石渡が手塚をコーナーにつめてボディ連打から右フック。そしてテイクダウンし上になる。スタミナ切れか、序盤のような勢いが消えた手塚は石渡のパンチを嫌がるように、ロープ外逃避する場面も。完全に石渡ペースとなり、手塚のタックルを潰し、石渡が上のポジションをキープする展開。判定で石渡が勝利した。





                      =GBRより=


コメント(4)

旅猿さん、いつも真っ先にコメントしてくれてありがとうございます!

次回も応援宜しくお願いします☆
Green Dragonさん、
いつもあたたかい応援ありがとうございます!
今回は私も観戦しに行ったので、絶対会場でニアミスしてますよね。
次回こそお目にかかりたいですぴかぴか(新しい)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

修斗 石渡伸太郎 『負けね-ぜ!』 更新情報

修斗 石渡伸太郎 『負けね-ぜ!』のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。