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The Royal Ballet(英国ロイヤル)コミュの気軽な雑談

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雑談トピです。

27日に開始してから、なんとか登録が20名になりました。中々、みなさん凄い方が集まるので、役不足感……じゃない、至らなさ感がいなめませんが、まずはもう少し人数を集めたいと思います。

いつも予習が足りない状態でトップバレエ団が来日してしまって、買ったチケットをこなすだけで消化不良が残ったりしますが、今回はばっちり備えたいと思います。

★トピックは、誰でも気軽に作って下さい。ルールゼロの自由な場にして行きたいと思っています★

コメント(433)

ぴ〜さん、Matthewさん 
お返事ありがとうございます。

ENBはお値段も手ごろで親近感がわきますよね。というかなんでロイヤルはなんであんなに高いんでしょうか?とENBやサドラーズウェルズと比べるとそう思います。
劇場も王室派?(笑)と庶民の娯楽っていう違いなんでしょうかね。

イギリスは地方格差が結構ありますからキーロフが天井桟敷満杯っていうのはわかる気がします。私のいる地方ではレジャーセンターの特設会場にロシアのバレエ団が来たりするらしくて、ダンサーは可愛いけど場所がね・・・とローカルの人が言ってました。

ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
ロイヤル・オペラ・ハウスのらいシーズンの演目発表は、4月22日に予定されているそうです。広報の女性と立ち話をしていたときに出た話なので、きっちり聞いてはいませんでしたが。来シーズン終了後には、ロイヤル・オペラの18年ぶりの日本公演があって、ロイヤル・オペラ・ハウス関連の情報は今後たくさん出てくるかもしれないですね。
今晩のイヴニング・スタンダード紙に、コジョカルのインタヴューが掲載されました。

First Lady of ballet is back on stage after her hardest performance
http://www.thisislondon.co.uk/standard/article-23679128-details/First+Lady+of+ballet+is+back+on+stage+after+her+hardest+performance/article.do

 もしかしたら、レヴューも載るかもしれないですね。
わたくしごとですが、通信社へ不定期にイギリス発の文化記事を寄稿しています。その一環で、崔由姫さんにインタヴューした記事が、5月下旬に幾つかの地方新聞氏に掲載されました。

 秋田さきがけ:5月23日
 河北新報:5月26日

 等です。掲載されたのを知ったのが今週だったので、すっかり時期をはずしましたが、地元の方は図書館等で探してみていただけるとうれしいです。写真は、崔さんがニキヤを踊っているときのものです。
こんにちは

場違いかもしれませんけれど、とりあえず、こちらに投稿させていただきます。出典は、中京テレビ事業さんのサイトから。

 *****************

アリーナ・コジョカル主演
東京バレエ団「くるみ割り人形」

これぞバレエ!!チャイコフスキーの古典の名作を
英国ロイヤル・バレエ団のトップ・スターと共に上演!!

英国バレエ界きってのプリマとして世界各地で圧倒的な人気を誇る英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパル、アリーナ・コジョカルと、同じくロイヤル・バレエで活躍する若きプリンス、スティーヴン・マックレーが特別ゲストとして参加予定。

そして世界的評価の高い群舞で均整の取れた美しさをみせる東京バレエ団の共演は、この作品でこそ、本領を発揮します。

栄光のロイヤル・スタイルと東京バレエ団との夢のコラボレーションは決して見逃せません!!

[出演]
アリーナ・コジョカル
スティーヴン・マックレー(英国ロイヤル・バレエ団)
東京バレエ団

公演日 2009(平成21)年12月4日(金) 開演/18:30 (開場/17:45)

お申込み・お問合せ
中京テレビ事業 052-957-3333 9:30〜17:30(土日祝日休業)

会 場 愛知県芸術劇場大ホール
料 金 S席¥14,000  A席¥11,000  B席¥9,000  C席¥7,000
D席¥5,000  学生¥3,000(税込)
※学生券は往復ハガキで申込みの上抽選。
チケット発売所  一般発売は7/4(土)AM10:00〜

* 中京テレビ事業:052-957-3333
* チケットぴあ:0570-02-9999 (Pコード:395-847)
* ローソンチケット:0570-084-004 (Lコード:46220)
* 愛知芸術文化センターPG:052-972-0430
* 栄プレチケ92(旧三越PG):052-953-0777
* 中日サービスセンター:052-263-7282
* イープラス:eplus.jp
* 他 有名プレイガイド

備 考 ※未就学児童のご入場はご同伴の場合でもお断りいたします。

 *****************

すでに電子チケットぴあとイープラスで先行申し込みの受付をやっていることは確認していますが、東京バレエ団さんのサイトを見ても情報がないような…。名古屋だけなので、南関東から遠征するべきか思案中です。
そういえば、東京バレエ団の「くるみ割り人形」の日程は、
バレエ団のHPにはないですね…。
コジョカル自身のHPには、今年の出演予定として以下の日程が載ってます。
http://www.alinacojocaru.com/page3.htm

DECEMBER 2009
4th - Nutcracker - Nagoya - Tokyo Ballet (Steven McRae)

NOVEMBER 2009
20/21/22nd - Nutcracker - Tokyo - Tokyo Ballet (Steven McRae)
>dmitriさま

おお。東京公演の予定もありますか! 楽しみです。

情報、ありがとうございました。
ROHのトップページで、ポルーニンが飛んでましたわーい(嬉しい顔)
(いくつかあるトップの写真のうちの一つ)
これが出たときにクリックすると、特集ページに飛べます。
http://www.roh.org.uk/aworldstage/

どうやら、一年かけて4人のアーティストを特集するそうで、
(ROH全体としてのものなので全員がダンサーとは限らないかもしれません)
秋の特集がポルーニンとなってます。
写真、映像、自己紹介の文章などがありましたが、
一年かけて追加もあるとのことです。

そして、ロイヤルの公式発表にはまだありませんが、
ポルーニンは「ファースト・ソリスト」として紹介されています。
ウワサ通りの昇進ですね。
K-Balletの「ロミオとジュリエット」にロベルタ・マルケスがゲストとして出演するそうです。

■ K−BALLET COMPANY 10周年記念全国ツアー
新作バレエ 『ロミオとジュリエット』
演出・振付:熊川哲也
音楽:セルゲイ・プロコフィエフ
美術:ヨランダ・ソナベンド

キャストは、ジュリエット/ロミオ/マキューシオ/ティボルトの順。
【オーチャードホール】
10月15日(木)18:30 マルケス/熊川/橋本/遅沢
10月16日(金)18:30 マルケス/熊川/橋本/遅沢
★10月17日(土)14:00 荒井/清水/浅田/ヴィユウジャーニン
10月18日(日)14:00 マルケス/熊川/橋本/遅沢
【神奈川県民ホール】
10月20日(火)18:30 マルケス/熊川/橋本/清水
【愛知県芸術劇場大ホール】
10月22日(木)18:30 マルケス/熊川/橋本/清水
【神戸国際会館こくさいホール】
10月24日(土)15:00 マルケス/熊川/橋本/遅沢
ロイヤル・バレエが、1959年にカストロが政権を取って以来、西側のバレエ団としては初めてキューバで公演を行っています。5公演が行われる予定です。海外のバレエ団としても、30年近く前にボリショイ・バレエが公演を行って以来のキューバでの公演だそうで、150人という大所帯がキューバを訪れました。

CBSニュースのサイトで、この公演のニュース動画を見ることができます。(カルロス・アコスタの「海賊」アリや、サラ・ラムとフェデリコ・ボネッリの「Chroma」など)
http://www.cbsnews.com/blogs/2009/07/16/world/worldwatch/entry5166905.shtml

キューバ出身で11年間ロイヤル・バレエで活躍しているカルロス・アコスタがいたからこそ、この公演に13社のスポンサーがついて、公演が実現したとのことです。チケット代は米国通貨で91セントという格安で売られ、すべて売り切れました。劇場の外の広場には野外スクリーンが設けられ、チケットを手に入れられなかった大勢の観客が公演に見入ったそうです。

そして、夜8時半から深夜まで公演が続いた後、アコスタはじめダンサーたちが劇場前の広場に集まった人々の前に姿を現して握手をするという感動的なシーンも、この映像で見ることができます。アコスタ曰く、ワールドカップの決勝戦かと思うほどの観客の熱狂振りだったそうで。

カリフォルニアの新聞Sacramento Beeのサイトでは、この公演の美しい写真を大きなサイズで楽しむことができます。

http://www.sacbee.com/static/weblogs/photos/2009/07/britains-royal-ballet-visits-c.html

キューバのハバナ・タイムズにも、素晴らしい写真がたくさん載っています。
http://www.havanatimes.org/?p=11721

現在、新型インフルエンザの感染者数が倍倍で増えているイギリスですが、キューバ公演中のロイヤル・バレエもその猛威から逃れられなかったようです。今朝のオブザーヴァーによると、ヌニェスやマックレイが出演できなかったとのこと。一日も早く回復されますうに。
日本語のニュースです。

英ロイヤル・バレエ団、キューバで5人が新型インフルに
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2623370/4384045
本日のオブザーヴァー紙に、ロイヤル・バレエのキューバ公演の特集記事がありました。

Cuba libre!
http://www.guardian.co.uk/stage/2009/aug/09/carlos-acosta-royal-ballet

Carlos Acosta and the Royal Ballet in Cuba
http://www.guardian.co.uk/stage/gallery/2009/aug/06/acosta-royal-ballet-cuba?picture=351304481

 これまでいろいろとロイヤル・バレエの記事は読んできましたが、これはその中でも特にいい出来だと思います。

 ご存知の方もいると思いますが、よくぼけ(失礼)のルパート・マードックが傘下にある新聞のウェブ記事閲覧を有料にすると宣言して以来、いろいろと騒がれていますので、ロイヤル・バレエに関する記事で、特にタイムズ関連のものは早めにプリント・アウトしておいた方が良いかもです。
>モリヤコウジさま

非常に興味深い記事を紹介していただきありがとうございます。
楽しく読みました。
いろいろとくすぐりもあったり、
マイケル・ナンがこのキューバ公演を収録していたとか、
アロンソは目が不自由になってからも舞台に立って相手役が見えないのに跳び込んでた、
といった情報ももちろん興味深かったですが、
バレエと人々の関係(キューバそしてイギリスで)がダンサーの言葉を通じて
語られる構成が説得力あって素晴らしいですね。

今年の日本はタマラ・ロホの踊りを見る機会が多くて眼福なのですが、
記事の締め近くにある彼女の言葉は、理知的な彼女らしく、かっこいいです。
今日のイヴニング・スタンダード紙に、2011年にクリストファー・ウィールドンによって新しい全幕バレエがロイヤル・バレエに振付けられる、というニュースがありました。

Will Alice be weird in Wonderland?
http://www.thisislondon.co.uk/theatre/article-23734179-details/Will+Alice+be+weird+in+Wonderland/article.do

 楽しみですけど、まだ先は長いですね。
書いてあるヴェニューはサドラーズですが、こちらのコミュに入っておられる方には参考程度にはなるかとおもい。

http://loveandhatelondon.blog102.fc2.com/blog-entry-1085.html
☆わか☆ さん、

初めまして。
もちろんROHのウェブサイトで予約できます。チケットはUK以外の住所には送付してくれないので、BOXオフィスに取りに行くことになります。その際には、予約に利用したクレジットカードと、予約確認のメールのコピーを忘れずに持って行ってくださいね。
ちなみに私は常にインターネット予約で安くて出来るだけいい席をゲットするようにしています。安い席はやはり早く売り切れますから・・・

モリヤコウジさん、

初めまして。
上に上げていらっしゃるリンクですが、サドラーズウェルズのHPで扱っているロンドンコロセウム公演のチケットに関しては、日程変更も払い戻しも効かないチケットがあるので、要注意だと思います。
2ヶ月ほど前のカルロス・アコスタの公演チケットがそうでした。
購入の際、払い戻しの条件をHPで確認したのですが、この公演に関して特に注意書きはなかったので、変更あるいは払い戻し出来るものだと思ってました。出来ないのなら、そう書いて欲しいですね。
Fionaさん

Sorry, but I can only make my comment in English right now.

Thank you for your comment. As far as I know, the spring/summer performance at Coliseum is not only operated by Sadlers, but also by the other two external companies. In addition, the actual sales of the tickets are controlled by ENO/ENB which Sadlers own policy may not apply to.
Any rate, I will add some caution. Thank you.

モリヤ
モリヤコウジさん、

>As far as I know, the spring/summer performance at Coliseum is not only operated by Sadlers, but also by the other two external companies.

はい、その通りのようですね。サドラーズウェルズのBOXオフィスで、払い戻しと変更が出来ない理由に、このことを言われました。ENBのHPでも同じ公演のチケットを扱っていたのですが、販売している劇場のシートをサドラーズと真ん中で半分に分けているらしく(ENBが左半分、サドラーズが右半分という感じで)、私の席は当然サドラーズ販売側だったので、ENBにはその後問い合わせなかったんですけどね。まあ、チケットを譲ることが出来たので、無駄にはなりませんでしたが・・・

あ、私の書いた「出来ないのなら、そう書いて欲しいですね。」というコメントですけど、これ、モリヤコウジさんが挙げていらっしゃるリンクのことではなく、当然サドラーズのウェブサイトのことに対して思ったことですので、念のため。あ、でも、情報追加して頂けるなら、私もちょっとはお役に立てたかな?(笑)
今イギリスの雑誌屋さんに並んでいるJamie Oliverの雑誌「Jamie」にロイヤルのダンサーの普段の料理についての特集が組まれています。
日本からはユフィさん、小林ひかるさん(茶碗むし!)の記事が載っています。バレエ雑誌には出ないプライベートな情報満載でした。

http://www.jamieoliver.com/magazine/
たった今入会させていただきました。

バレエ大好き英国在住者です。

6歳になる次男が生まれるまでは結構安いチケットで出かけていましたが、
最近は年1度でしょうか?
家の近所に佐々木洋平さんが住んでいます。
子供の検診で、日本人のご主人を持つ人が居るから、紹介されました。
次男と佐々木さんの長男君が同じ年でした。

長男の幼稚園時代のお友達のママはヘアーメイクで、
当時担当した熊川哲也や吉田都の写真やずっと昔の北海道公演の写真を
見せてくれ、パパは証明担当ですが、学校が変わりちょっと会えずに居ます。

春には、ロイヤルバレエスクールの見学会に参加できるチャンスがあって
寄宿舎制の学校の中やレッスンを見学させてもらいました。
今年は吉田さんのオンディーヌしかまだ見ていないので、
足を運びたいと思っています。

よろしくお願いします。
ポール・ケイが、「くるみ」の舞台上で、リアン・コープにプロポーズしたそうです。

Nutcracker sweet: dancer proposes to partner on stage
http://www.thisislondon.co.uk/standard/article-23786585-nutcracker-sweet-dancer-proposes-to-partner-on-stage.do
今年の夏のキューバ公演の映像です。
The Ballet Boyzの紹介で始まります。
来年はCarlos Acostaも日本へ行くのですね。

http://www.channel4.com/programmes/the-royal-ballet-in-cuba/4od
ニュース・ダイジェストに、小林さんと蔵さんのインタヴューがありました。

http://www.news-digest.co.uk/news/content/view/5877/120/
ロイヤル・バレエ本体ではないですが、プリンシパルがたくさん出演したガラ公演です。

http://loveandhatelondon.blog102.fc2.com/blog-entry-1160.html

 ヌニェスは本当に良い感じでした。「リーズ」の初日、9日のリターンを購入できたので、とても楽しみです。
今日のガーディアンに掲載されている、ワトソンのインタヴューです。

http://www.guardian.co.uk/culture/2010/mar/22/edward-watson-dancer

 彼もすでに34歳なんですね。
吉田都さんのトーク・イヴェントに2回行ってきました。

http://loveandhatelondon.blog102.fc2.com/blog-entry-1191.html

 あんな細い体で、どのようにすれば肉体的にはあれほど激しい古典バレエを踊ることが可能なのか。
私も行ってきました。
本当に細いですね〜

トークに遊びが無くて、ちょっと残念でしたが・・・・・。
来日公演にいってきましたハートリーズと、うたかたを観ました! 
素晴らしかったです!ダンサー達の洗練された動き、多彩な音楽、衣装の色のセンスの良さ、
演劇の国イギリスとだけあって、演技力も抜群!ストーリーにぐんぐんと引き込まれていきましたぴかぴか(新しい) 

大好きなロイヤルの公演を見に行くことが出来て幸せです!´`ハート 
これからも応援します!
私もマイヤリング見てきました〜わーい(嬉しい顔)

ロイヤルを見るのは11年ぶりです!!
リャーンのマノンに衝撃を受けたあの日以来・・・・。
当時中学生だったのに、もう立派な大人です。。。げっそり

大好きなリャーンを、大好きなマクミランで見られる日が
来るなんて夢みたいで、本当に楽しみにしていました!!
映像のヴィヴィとは全く違ったマリーで、素晴らしかった泣き顔

ジュリエットがさらに楽しみでなりませんぴかぴか(新しい)
ヌニェズのジュリエットに行けないのが残念です。
リーズのゲネがとてもよかったので、何とか全幕見たかったのにな。
2011/2012のシーズンの配役が発表されました。
高田茜さんが The Sleeping BeautyとNutcrackerの2作で主役を踊ります。

Nutcrackerは 小林ひかるさん、Yuhui ChoeさんもSugar Plumを踊られるので、どの日を観るか、今から贅沢な悩みを抱えていますわーい(嬉しい顔)

http://balletnews.co.uk/2011/04/14/the-royal-ballet-casting-for-new-season/
明日、27日までの写真展を観てきました。

http://loveandhatelondon.blog102.fc2.com/blog-entry-1864.html

 ロンドンにいる方は、是非。
日本に居るロイヤル・バレエのファンの皆さんは既にご存知だと思います。

http://loveandhatelondon.blog102.fc2.com/blog-entry-1998.html

 ロイヤル・バレエと日本の絆の深さを感じます。
来週から始まる「ドンQ」のリハーサル写真がアップされています。

http://www.flickr.com/photos/royaloperahouse/sets/72157635654923033/

 コジョカルが抜けた穴はオーシポワかと期待していたのですが。
ヌニェスとソアレスがロンドンを語っています。


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