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シアトルマリナーズマニアックスコミュの2016 シーズントピ No.4

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最終コーナーの出口でまさかの落馬(笑)引き続きどーぞ!

コメント(1000)

アストロズが派手に補強していますね。スプリンガー、マリズニック、レディックの外野陣、青木の出番ないですね。マリナーズの外野より全然アスレティックで守備堅そう。。
早くオニール、パウエル、カイルルイスが外野を守るマリナーズを見たいです。
期待の今年度マリナーズドラフト1位指名の膝を怪我したカイルルイス。怪我の状況と手術、その後の状態お分かりになる方いらっしゃいませんか?今までのようにセンター守れる選手として復活できることを祈ってます。
今日が、ルール5ドラフトで他チームに獲得されない為に若手プロスペクトを40人ロースターに加える期限の日とあって、昨日から色々と動きがありましたね。ロメロはリリース。ローリンズはウェイバーでカブスに取られ、ウィルヘルムセンは40人ロースターの枠を空ける為にDFA。ヤンキースから左投げのリリーバーのペゾス、レイズから1塁、3塁、レフトの守備経験があるシェイファー、ショートの守備も出来るモッターをトレードで獲得。メジャーレベルでの大きな動きといった訳では無いですが、選手層の足りない部分を補う動きで、こういった動きは長いシーズンでは結構影響がある部分です。これで左投げのリリーバーとして、キークヘファー、ペゾス、フライ、ヴェンディット、先発ローテからもし漏れればミランダと5人の左投げ(ヴェンディットは両投げ)がロースターに入りました。何れにしても、ベテランの左投げの投手一人はこれからゲットするのではと思われます。外野手、誰を取るんでしょうかね。そこが一番気になる所です。
ピーターソン、フライと共にルール5ドラフトからプロテクトする為に40人ロースターに加わったブラジル出身、23歳、右投げのヴィエイラ。今年ベーカーズで躍進した投手ですね。入団は2010年。来季はAAでのスタートになりそうですが、今年ベーカーズで44イニング投げ、被本塁打は僅か1本。与四球18個、三振53。WHIP 1.24。圧倒的な成績を残している訳ではありませんが、ルール5ドラフトで他チームに取られる可能性の高い選手という判断で、40人ロースターに入れたのだと思います。マリナーズのブルペン投手が故障で離脱した時に、メジャー昇格があり得る投手の一人ですね。AAでどれだけの成績を残せるか注目です。
MLB9月以降のロースター枠40→28へ
http://blog.livedoor.jp/i6469/archives/50036078.html
トロントのシーシルはカージナルス入りの様ですね。契約は4年30.5Mil. との事。年俸の額はともかく、クローザーでも無いブルペン投手と4年契約というのはちょっとビックリしました。シーシルは左打者にとってはかなり厄介な投手ですが、クローザーを任せられる程のものは持っていない気がします。しかし、この契約を見るとブルペン投手との契約も簡単では無いですね。
咋オフ同様、ディポトは大きな穴が出来ない様な選手層の厚みを作る動きをしていると思います。
来年開幕時の25人ロースターがどうなるかは今の時点では分かりませんが、ここまでの動きで1塁のポジションの層の厚みは昨年よりも良くなるのではと思えます。ディポトはヴォーゲルバックが将来的に1塁手のレギュラー選手になってくれる事を期待しているとは思いますが、現実にそうなるかどうかは何の保証もありません。それは彼も分かっているのでしょうけど、レイズからシェイファーを獲得して、1塁のポジションの層がまた厚くなりましたね。1塁のポジションは、バレンシア、ヴォーゲルバック、シェイファー、フリーマンと、4人が候補として考えられる様になりました。あと、ピーターソンも使えるかどうかは分かりませんが一応控えています。フリーマンの正ポジションは2塁ですが、ヴォーゲルバックが思う様に働けない場合は彼が1塁の控えとなる事もあり得るでしょう。デホとリンドが1塁しか守れなかったのと違って、シェイファーは3塁を守れるし、フリーマンは2塁を守れるし、バレンシアは3塁とライトを守れる。良いんじゃ無いですかね。来年開幕時、1塁手として、右打ちのバレンシアとシェイファーが25人ロースターに入る事もあり得るかと思います。
エリック・テームズ、韓国で活躍してたんですね。
40-4とか、ホームラン王だとか、大活躍みたい。

バレンティンといい、元マリ物件は活躍するなぁ。
>>[972]
ナポリは一応優勝請負人なので縁起は良さそうですね、

・LAA在籍5年で3度地区優勝
・TEX移籍1年目にWS出場
・BOS移籍1年目にWS制覇
・シーズン中トレードされたTEXで逆転地区優勝
・CLE移籍1年目でWS出場

今のところ獲得したチームは100%優勝、
FA獲得ならWS出場率100%
シーホークスは今年も強い。今年もほぼ間違い無くプレーオフに行くでしょう。このチームの強さは何と言っても安定感がある事。その一つの理由として、主力が故障して不在の時に、控え、準レギュラーの選手達が大きな穴を作る事がほとんど見られない事。もう一つは、ディフェンス陣の主力選手達が固定されている為に、選手間の意思の疎通が非常に良い事。他の選手がどういった動きをするかお互いに理解出来ているので、守備面で大きなミスが非常に少ない。ディポトは、控え、準レギュラー選手の層の部分を厚くするという作業を昨年から行なっていますが、その点は今年確実に成果が現れたと思います。このオフもさらにそこを厚くする動きを行なっています。足りないのは、若手のレギュラーがなかなか固定出来ない事。ここは、マイナーを含め球団全体の努力に依る所もあるかと思いますが、フットボールとは違って、メジャーの場合は選手育成に時間が掛かる所もありますので、来季以降に期待です。例えばオニールがシーズン途中に出て来て、今年のテキサスのマザーラの様に外野の一角を埋める様な活躍をしてくれたり、マイナーの若手の投手が、今年のディアズの様に突然現れてロースターのレベルアップをしてくれたら、このチームは大きく持ち上がります。良いベテラン選手達は既にある程度持っています。これからベテラン選手の補強はあるでしょうけど、ベテラン不足のアストロズとは違って、マリナーズに必要なのは何と言っても若手がチームを持ち上げてくれる事。来年、再来年辺りはこれに尽きると思います。
ナポリは、昨年のデホと比べたら数字上は大きなアップグレードになると思います。でも、バレンシアを獲ったので必要性がどこまであるか。ナポリを1塁である程度固定出来ると、バレンシアをライトで多く起用出来るメリットはありますね。

1. ? (LF)
2.バレンシア(RF)
3.カノー(2B)
4.クルーズ(DH)
5.ナポリ(1B)
6.シーガー(3B)
7.ズニーノ(C)
8.マーティン(CF)
9.?(SS)

左投手相手にはこんなラインアップも考えられますね。1、9番の所がヘレディア、マーテで固定出来れば良いのですが、そこが問題ですね。
野手のロースターを見ると、走れない、守れない選手が減っていますね。個人的にはエキサイティングです。ロメロはメジャーで成績が残せていませんでしたが、彼の問題は守備、走塁面での貢献が期待出来なかった事。ヘレディア、ギャメルなんかもロメロ同様打てないかもしれないけど、少なくとも、守備、走塁の面ではロメロより期待出来る。デホはそれなりに良い打者だけど、あの足の遅さで得点を逃している点は大きかった。普通の足を持っている打者であれば2塁打という当たりを打っても彼の場合はシングル。彼が2塁ベース上に居て、シングルヒットでホームへ生還する可能性は普通の足を持っている選手よりもかなり低い。守備、走塁はいつも過小評価される様な所があるけど、今の野球では試合に勝つという事においては大きな要因になっている。マリナーズのロースターは、ディポトの動きによって徐々に勝てるチームの要素が増えて来ていると思います。
>>[973]

そのテムス、元マリ FAだそうで。。笑

韓国1年目の2014年は打率.343、37本塁打、121打点。

2年目の昨季は打率.381、出塁率.497、47本塁打、140打点、40盗塁でMVP。1シーズンで2度のサイクルヒットも記録し、一塁手としてゴールデングラブ賞受賞。

今季打率.321、40本塁打、121打 シーズン後半、酒酔い運転で出場停止。。。1塁、ライト、レフトを守れる

何こいつ?笑 名前は覚えてるけど。。。戻せシアトルにGMw
特に二年目。。5ツールどころか漫画のキャラじゃんw
ナポリって規定打席到達者の中で1打席あたりの投球数かメジャートップなんですよね。
三振も多いけど、四球も取るのでスタッツ的にはそこそこ形になる。
セーフコで同じように打てるかですが。。
スミスは左投手が全然打てないので、彼をライトに固定する事は出来ません。現状、ライトはバレンシアとスミスのプラトーンを考えていると思います。また、左投げ投手相手の場合、ライトにクルーズ、1塁にバレンシアという事も考えられます。とにかくレフトのレギュラー選手の獲得は必須な状況で、マッカチェン、オズナ、他FA選手を模索していると思います。もしナポリを獲得したら、レフトは左打ちの選手でも良いでしょう。ヘレディア、オマーリーの放出でマッカチェンが取れるのであれば全然良いですね。ただ、オニール級のプロスペクトは今は出してはいけない。さて、誰を取りますかね。
来季を見ると、やはりアストロズは手強いかなと思います。ここ最近、若手が進捗したチームが勝っています。ロイヤルズ、インディアンズ、カブス等、ベテランのスーパースターは居なくても、若手が躍進し、何人かのレギュラー選手が若手で占められ、そこに渋いベテランが加わったチームが強いですね。このパターンにあるのがアストロズ。スプリンガー、アルトューベ、コレアといった若手が打線の核になり、カイケル、マキュラーズ、ファイアーズ、マスグロープといった若手投手が先発の核になっている。ここに、ベテランのレディック、マキャンなんかが加わったアストロズは強い感じがします。逆に、ここまで若手を放出して来たレンジャーズなんかは、少し勢いが無くなるのではと思います。特にレンジャーズの投手陣は若手の躍進が見られなくなって来た。キャッシュナーなんか取りましたけど、これも若手選手層が徐々に薄くなっている事の現れだと思います。うちは本当に若手の部分がパっとしない。ウォーカー、パクストンも150イニングさえこなせないし、野手で安定感を見せているのはシーガーのみ。ディアスが期待の星ですが、彼はブルペン投手で、まだ1年通じてメジャーで投げていない。読める若手がそれなりに多いアストロズは手強いと思います。
>>[981]
マカッチョンですか?
MVPを取ったときはすごいと思いましたけど
2016年 打率 256 HR 24本 打点 79 OPS 766 30歳
この成績で年棒1400万ドルはチョット高くないですか???
>>[984]
まだ老け込む年齢ではないかと。
成績落とした今年、2017年FAになるんで
パイレーツとしては交換相手によっては、と考えてるかも。
280 25本 90 850 位はやる力ありますよ
マカチェンは実績十分ですし、バウンスバックも期待できそうです。18?年オフにはQO出して指名権を得られる可能性があるのも魅力的ですね。
パイレーツはクローザー不在なので、ディアスが欲しいでしょうね。。
個人的には出血が比較的少なくて、フィットしそうなラジェイデービスが欲しいです。
へぇ〜マカッチェンのトレードの噂あるんだ!
もし、獲れそうならプロスペクト4、5人出してでもほしいです。
数年前なら獲れるはずない選手ですし、成績落ちた年ならなおさらチャンスですね。
ディアスは出したくないけど、まず要求されるだろうけど、マイナーに代わりがいるなら。。。

ピーターソンとかA.ジャクソンとか数年前の有望株は価値があるうちに出してもいいかなと。

マリナーズは育成下手だからズレンシック時代に獲ったAAとかAAAにいるプロスペクトをどんどんトレードの駒に使ってほしいです。
マーテとウォーカーがダイヤモンドバックスへ!

ウソだと言ってくれ( ;´Д`)
ブロックバスターですね、

Thanksgiving Eve trade in @MLB: Jean Segura, Mitch Haniger, Zac Curtis to @Mariners; Taijuan Walker and Ketel Marte to @Dbacks. @MLBNetwork

セグラをとれたのは凄い
>>[989]

M 2 対 3 D のトレードですねぇ。

Dのジェーンは、2Bですね。カノーは、2B、1B、DHをやることになるのでしょうか。
>>[991]
個人的にはゴールドシュミットとの交換でもショックだったかもw


>>[993] Tansanさん
カノーはシーズン後半バテたように見えましたし、守備の負担を軽減するためのトレードなのかもですね。
え。。。セグラにウォーカー出しちゃうの?確かに今年のセグラは凄い成績だけれども、どうなんでしょう。ポロックならまだ納得出来るのですが。。3対2のトレードではあるけど、実質セグラにウォーカーとマーテ出してる形ですね。ハニガーという外野手がどんな選手か知りませんが、一応一巡目指名の選手みたですが。
ARIはJアプトンの案件で破談になったウォーカーを4年越しに獲得した形になりました。
ウォーカーが居なくなってしまったかー。ちょっと寂しい。でもトレードの駒の価値は高い選手ですから仕方無いな。ディポトはウォーカーが居なくても先発は何とかなるという見通しを持って居るのでしょう。マーテは、来季レギュラーとして使える様な感じでは無いので、大きな影響は無いと思います。セグラはショートを守るでしょう。それでなければウォーカーを放出して取った意味が無い。守備力はどうなんでしょうかね。ウォーカーをこのトレードで放出した事で、マッカチェンの獲得はほぼ無くなったと思います。次はFAの選手の獲得じゃ無いかな。個人的には1塁手としてナポリを取って欲しいです。あとは1番を打てるそこそこの外野手。野手の補強はもう少しとなりましたね。
そうかー。セグラは1番に入れますね。とすると、

1.セグラ(SS)
2.ヴァレンシア(RF or 1B)・スミス(RF)
3.カノー(2B)
4.クルーズ(DH)
5.シーガー(3B)
6.? (1B or LF)
7.? (1B or LF)
8.マーティン(CF)
9.ズニーノ・ルイーズ(C)

6、7番の部分、誰が入るかですね。
>>[997]

ハニガーの3Aの成績を見てみましたが、確かに打ちまくってますね。MLBでは34試合で5HRと長打力はそこそこありそうですね。
現時点では先発ローテのボロボロ感が否めませんが、今年のセグラの活躍がフロックでなければ打線はリーグ上位の打線になるかもしれませんね。
セグラがどうもリッキーウィークスどダブってしまい、打ってるイメージが湧きませんが。。
あぁ〜 マーテ、久々に出てきた生え抜き野手の期待の星だったのに・・・ショートはプロセペクトのドリュージャクソンでも将来的にマーテと同じくらいの活躍はできるだろうと思ったのかな?セグラがショートならまだマイナーで鍛えられるし。ハニガーは何歳なんだろ?切り替えてウチの子として応援します。

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