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シアトルマリナーズマニアックスコミュの2025〜2026年オフシーズントピック#1

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1977年創立のシアトル・マリナーズは2026年に50周年を迎えます。
2025年はWS初出場まであと1勝(8アウト)まで迫りました。2026年への予行演習だったのでしょう。節目の2026年こそWS初出場初制覇の期待が膨らみます。

オフシーズン最大の補強目標のJosh Naylorとの大型契約が早々に成され、
ウィンターミーティング前日の12月6日、待望の救援左腕Jose FerrerをHarry Ford(#4)との交換トレードで獲得しました。
さらに、強打者を一人、ブルペンに右のハイレバレッジアームを一人、補強が成されそうです。
MLB屈指の先発陣、強力な攻撃陣、さらに救援陣の補強の補強がなされ、充実されたファーム、全てが揃ってきました。
スタントン他の経営陣・Dipoto-Holander-FOの言動も変わってきました。
2026年が今後長く続くであろうマリナーズ黄金時代の幕開けとなるでしょう。
GoGoGo Mariners!!!

コメント(344)

エンジェルスが、モンカダと再契約しました。これで、ジーノの獲得候補チームが消えました。
あと、獲得候補と思われているレッドソックスも、チームの方針にフィットしないそうです。あと、ジーノを獲得すると贅沢税のランクが一段上がり、税率アップとドラフト指名順位のくりさげのペナルティが来るそうです。

となるとジーノを狙っているチームは他にはパイレーツくらい。ドノバンやニコホーナーに対する対価の要求が高いのであれば、ジーノを指名打者として獲得して、ローリーがDHに入る時には、ジーノがサードにまわると、打者キズナーの穴もカバーできるのではないかと思います。
DHコンビと目されていたキャンゾーンとレフスナイダーは、そのままライトでプラトーン。
ジーノは昨シーズンマリナーズに来てから成績大きく落としましたが、年間ペースでいうとホームラン40本くらいのペースなんですね。
三振も相変わらず多いですが、6番とかに置いておけば、かなり相手からしたら驚異だと思います。

野手ロースターはこんな感じ?

DH スアレス
捕手 ローリー
ファースト ネイラー
セカンド ヤング
サード ウィリアムソン
ショート JP
レフト アロザレーナ
センター フリオ
ライト キャンゾーン

控え キズナー、リバス、レフスナイダー、ロブレス

内野の控えはプリスもいますが、スイッチなのと、ショートもできるので、リバスで。

#4.ローリー、#16フリオは誇らしい!

2人が全盛期の時に悲願を達成して欲しいm(_ _)m

グリフィー&Aロッドでも、イチロー&キングでも叶わなかったし、トラウト&大谷はプレイオフにも辿り着けなかった事を考えると、すこぶる難しいと分かってはいますが…
>>[306]
一歩出遅れたw この5人が現状のコア5という感じでしょうか。メジャー3位SV数のムニョスが入っていないのは理解に苦しみますが…
>>[307]

breaking笑
EディアスとAチャップマンが#83.84なので、クローザー5番手くらいのムーニーは惜しくも選外ですかね…

カービーとミラーは、このリストに入る力はあるので、コア増を期待したいですね!
2人じゃ勝てないし、5人でも勝てないので^_^

あっ、Bドノバンも、Nホナーも選外です。。
>>[308]
ドノバン、ホナーが入ってたら今までの見方が180度変わっちゃうw 実績込みのパワーなんでしょうねやっぱり。
for ヤング、サインチェ、マグロウ、セレステン、ピート

ゴアの次、これ行けませんかね!?
>>[311]
そのパッケージだと、ケテルマルテが取れてしまいます。

マイナーの投手プロスペクトの層が薄いので出したくないですね。

エマーソンやヤングがエイブラムス以上の選手に成長してくれることを期待したいです。
>>[309]
ダニングは2年くらい前はそこそこ良かったような記憶があります。
昨年のように先発ローテから3人も離脱者が出た時への備えなのでは? ダニングはプルペンの経験があるのもいいですね。調子が戻ってきたら、スイングマンとして使えるかもしれません。
マリナーズの動きが止まってしまいましたが、これを消極的な姿勢と捉えない方がいいと思います。

マリナーズはもちろん今年のチームの強化を考えていると思いますが、将来を犠牲をすることはしないというスタンスなのだと思います。

もし.今年だけを考えればいいのであれば、


ミラー出してペラルタ獲得して
ヤング、アンダーソン.モンタス出してケテルマルテ取れば、一気にワールドチャンピオンの有力候補になるでしょうけど、それだと来年以降はどうなってしまうのということです。
今のマリナーズは、消極的な姿勢に見えますが、むしろ安易に妥協しない姿勢はいいとおもいます。

今の戦力でも、十分地区制覇の最有力候補だと思うし、リーグ優勝も可能性あると思います。
ただし.ワールドシリーズで金満球団と対戦したら、かなり苦しいと思います。でも、短期決戦なので、やってみなければわかりません。
>>[312]

マルタは高年俸で難しいので、この案なんですよね。
エマーソンとヤングがエイブラムスのようにオールスターになるのは何年後か!?
その時にはギルバート、カービーは居ず、カスティーヨも厳しいですよ。
まぁ、アンダーソンとスローンがその頃にはギルバート、カービーのようにオールスターなっていり皮算用なんですかね…
5人のプロスペクトが大成するより、確率低いように思います。

ドノバンを狙ったジャイアンツはパッケージが合わなかったようですexclamation行けマリナーズexclamation ×2
マリナーズは、メッツをDFAされたクリスウェルという投手をクレームして獲得したようです。先発、プルペン療法いけるタイプのようなので、スイングマンとして使うのでしょうか。オプションがないので、現状メジャーのロースターに入る予定のようです。
まさか、ブルペンはこれで終わりなのか。他にもっといい選手とれたら、リリースするのかは分かりません。

それに伴って、左のジョナサンディアスがDFAされました。オプションが残っていたのです残しておけばいいと思ったのですが、出されたというとは、ディアスよりクリスウェルの方が実力的に遥かに上という判断なのでしょう。
またまたマリナーズらしい獲得…スイングマンexclamation & question
>>[315]
ところが、ケテルマルテの年俸は、実力に比して格安なんですよね。契約6年残して平均20ミリオン程度、タッカーの三分の一程度なんです。

エイブラムスは数年後20ミリオンくらいにはなるだろうし、しかもその頃お別れです。

マルテは32歳になるので、契約の後半は成績下がるでしょうが、この3年くらいで元は取れそうです。

自分は、その安いマルテにしても、マリナーズからしたら年俸負担何後々キツくなるので、避けるべきと持っていましたが、高ッカーやピシェットのバカ高い年俸見たら、マルテの契約は超お買い得なので、思い切って獲得に動いてもいいかなと思ったところです。
ダイヤモンドバックスもマルタの異常な価値の高さを知っているので、強気なんでしょうね。
前コメントで、タッカーの タが高になってしまっていむした。それはそれで面白いので、あえて訂正しないでおきます。
>>[315]
ドノバンは確かに今のマリナーズにフィットするとは思いますが、ユーティリティタイプにトッププロスペクト2人は抵抗がありますね。ドノバンがホームラン25本打てるのであればいいのですが。

116WINSさんのつぶやきだと.サインチェあたりはしょうがなくて.それ以上はちょっとという感じですかね。
サインチェ、ブリス、レイリーだったら我慢できるけど、レイリーがキャンゾーンに置き換わったらちょっとイヤだなという感じですかね。
フレディ・ペラルタ獲得によってメッツからDFAになったクーパー・クリスウェルを獲得。

2024年にはBOSで G 26 GS 18 IP 99.1 ERA 4.08 でした。
その年 BB/9 2.81  GB% 50.3 FB% 33.3 で制球力は悪くは無く、どちらかいうとグラウンドボーラーです。
2025年のスタットキャストでは シンカー 89.4mph カッター86.9mph チェンジアップ84.4mph
スイーパー76.5mph と技巧派投手です。

マイナーオプションは無いのでこれで ムニョス、ブラッシュ、フェレール、バザード、スパイアー、
ヴァーガス、クリスウェル と7人揃いました。
クリスウェルはスイングマンとなるでしょうが、あと一人をどうするか。
レグミナ、コーワー のうち1人を残すのか。
或いはST前に補強するのか、ST招待選手の中からピックアップするのか注目です。
>>[318]

そうなんですよね。
マルテは超お買い得。
それでもマリナーズには高い。
そして、ナショナルズと違いダイヤモンドバックスは即戦力が希望で、マリナーズとは合致しないのですよね。
現在、No.1セカンドですけどね…
マリナーズファンのYahooSports記者Shustermanさんがマリナーズの記事を上げています!
https://sports.yahoo.com/mlb/article/5-big-questions-for-the-mariners-is-another-trade-coming-this-winter-can-the-offense-get-better-215259399.html
自分のように、今オフの補強に失望している人間には、マリナーズの課題がクリアになる良記事でした^^;
併せて、Shusterman記者のトレーダージェリーの纏めも↓
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1HyC_9Ht2x-jviC5S98trnopcMzO0UF-bA77szrfG41E/htmlview
>>[322]

マルテは流涎の買い物候補でしたが、見返りの要求の大きさに尻込みしました。
ドノバンも、見返りの要求の大きさに納得していません、値下げを辛抱強く待っています、その綱引きの具合ではジョジョ・ロメロも併せて獲得出来るかも知れませんが結果は皆目わかりません。期待しない方が無難でしょう。
もしかしたら、
スワレスとの1年再契約があるかも知れません、M'sにとってそれが良いのか悪いのか、3Bの守備力は低下しておりDHが主となるのでしょうが、現状のマリナーズの助けにはあまりなりそうもありません。

現在のロースターは2025年初期のそれよりは遙かに充実していますが、WSコンテンダーとしてはまだまだ不足です
Dipoto-Holander-FOは地道にコツコツとロースターの深さを増していますね。
WBCに多くの有力選手が出場しますから、サボテンリーグは若者達の出場機会が増えます、Cole Young 、Ben Willamson、Ryan Bliss、Colt Emerson(#1)、Lzaro Montes (#3)、Michael Arroyo(#.5)、Jonny Farmelo (#6)、Luke Stevenson(#9)、等など、当然レベルも落ちますが、若手の有望株をより多く観られ楽しみです。ここで実力を見せつけ最後まで残って開幕ロースターを勝ちとるのは誰なのか、興味深いです

2026年マリナーズ投手陣についての展望

マリナーズの先発5人衆はMLB屈指の粒ぞろいの若い布陣だと思われます。
2024年はほぼ全員が健康で素晴らしい結果を残しました。
2025年は次々負傷してまともに機能しませんでしたが、それでもWS進出まであと1勝まで迫りました。結果として救援陣の負担も大きくハイレバレッジを託する腕の不足を痛感されました。
それらの失敗を反省し、今オフシーズンは投手陣の立ち直りと深さの追求が言われ続けました。
(願わくば、ハイレバレッジを託する救援投手の1〜2名の追加が更に欲しいです。)

現在40人枠には投手陣24人います、
先発投手陣5人は鉄板です。
救援陣8人中7人はほぼ決まりでしょう、もしJoJo Romero(L)を獲得出来れば救援陣8人は決まりでしょう。

浅い浅いと言われ続けた先発陣の深さも増しました。
40人枠内には Logan Evans (2)、Emerson Hancock (2)、Blas Castaño(3)、Cooper Criswell がいます。マイナーにはベテランの Dane Dunning、Casey Lawrence もいます。またシーズン後半にはJurrangelo Cijntje(#7)、Kade Anderson(#2) も助っ人に加わるかもしれません。

40人枠内26人枠外と予想される投手陣の残る11人中10人にはマイナーオプションが残っています。
マイナーオプションがない Carlos Vargas、Casey Legumina、Cooper Criswell、Jackson Kowar の4人は開幕時26人枠に入られなければDFAに指名される運命です。
地道な努力で、40人枠内には磨けば宝石に化けそうな原石が多数集められました。彼らの中からハイレバレッジ託するリリーバーも現れるかもしれません、きっとそうなるでしょう。開幕時に26人枠に入られなくても、疲労や故障の度毎に、次々置き換わっていくことでしょう。
マイナーにも出番を待っている若手が多数迫っています。 Michael Morales (#17)、Teddy McGraw (#13)、Marcelo Perez (#18)、Tyler Cleveland(#29)、Adam Seminaris(#30外)、彼らの昇格も楽しみです。

そう考えてみると、
2026年マリナーズの投手陣は深さも十分にありかなり充実しています。
先発陣も2024年の奇跡的なパフォーマンスとまではいかないにしても、経験を積み個々の力も向上し、健康にもそれなりに恵まれれば、2025年のようなことには成らないでしょう。
2024年のパフォーマンスに匹敵する、あるいはそれ以上の総合力を十分期待できるかも知れません、

投手陣、野手陣が各々健康に恵まれ、深さも充実し、さらに若い力が加われば、2026年マリナーズ、創立50周年の特別な年に当たって、WS初出場初制覇の夢が叶うかも知れません、期待しましょう、
GoGoGo Mariners!!!


>>[326]
プルペン補強ですが、残された数少ない候補のドミンゲスが2年20ミリオンでホワイトソックスと契約しました。FAで残っている中では魅力的な選手はもういません。

プルペンの残り1枠は、今40人枠に入っている選手を優先的にピックアップしていくのではないでしょうか。第一候補はトロイテーラーです。思い返せは、1年くらい前のテーラーに対する期待値は高かったです。24年後半にデビューした時の投球内容が良かったので、うまくいけばセットアッパー級に育つかもと思ったところです。昨年は春先に怪我で出遅れて、それ以降調子が上がらなかったですけど、まだ若いし、盛り返してくる可能性高いです。


となると、今後、補強にお金がかからないとなると、お金残すのも勿体無いので、このタイミングでギルバートの契約延長にお金を使ってみてはどうでしょうか。

もし、ギルバートが昨年の怪我の離脱と、その影響と思われる不調がなければ、契約延長の金額もすごいものになったと思いますが、今の状態だと、割と少ない金額で妥協できるもしれません。例えば、6年130ミリオンくらいとか。調子を取り戻してFAになったら5年150ミリオンになってとてもじゃないですが引き止められなくなるでしょう。
将来の不安を多少感じているだろう今だからこそ、契約がうまくまとまるのではないかと思います。ローリーに一緒にやろうぜと言って欲しいです。

ギルバートを残せれば、2028年まで、先発生え抜き4人衆は残ります。カスティーヨの代わりはアンダーソンあたりが務めるでしょう。
野手のプロスペクトが、メジャーでの経験を積んでジャンプアップを果たし、28歳のフリオが全盛期を迎える2028年こそがワールドチャンピオンの最有力候補になると思います。

もちろん、今年、ワールドチャンピオンになってしまう可能性もあると思うので、そこは期待したいですが。
>>[327]
cenaさんも推してましたがテイラーには期待しています。カスティーヨばりのグリグリの高速シンカーとか魅力的です。
ガーディアンズのホセラミレスが、現契約を組み直して!7年の契約延長を結びました。39歳までの生涯契約です。

ホセラミの契約は今までもかくやすだったのですご新契約も年平均25ミリオンのバーゲン価格。しかも、当初の3年間は各年10ミリオンの後払いがあります。その分、チームの補強に回してくれということだと思います。大谷選手と同じ発想ですが、比較してはホセラミに失礼です。

まず、ドジャーズは後払いとかしなくても十分な補強費があるのと、大谷選手の場合その分莫大な広告料が入ってきます。ホセラミは、まさしく自分の身銭を削ってチームをサポートするのです。

もし、同じ金額でピシェットとホセラミのどちらがほしいかととわれれば、迷うことなくホセラミを取ります。怪我しないし、成績安定しているし、スイッチだし、守備いいし。劣るのは年齢だけです。それでなぜ、ホセラミの年齢は半分程度なのか。
タッカーやピシェットの法外な契約でイヤーな 気分になったのですが。ホセラミの契約は久々のいいニュースでした。

補強にお金をかけないチームの方が悪いという意見もあります。でも、地方都市て、マーケットの小さいチームでは、限界です。
そういうチームでも球団経営ができる方法を労使交渉で作り上げて欲しいです。
>>[330]
サラリーキャップに選手会は反対するのでしょうけど、選手間格差がありすぎるのも問題のような。資本主義下で富を求めるのは選手の自由でしょうけど。自己犠牲にあふれるラミレスのような選手は永遠にファンから愛されるでしょうね。
シーホークスは4度目のスーパーボール。。。。
>>[332]

シーホークス、スーパーボール覇者
マリナーズ、ワールドシリーズ初出場初制覇、

こんなことになったら、
シアトルはどんな騒ぎになるんでしょうか
めちゃくちゃ期待しましょう
GoGoGo Mariners!!!
Cooper Criswell の最大のライバルは、
マイナー契約のベテラン Dane Dunning だろうと言われていますね
しかも Dunning の方がより有利ではないかとも予想されています。
もう少しで投手陣はSTが始まります。
生き残りをかけての戦いも見ものです
シアトルシーホークス、スーパーボール出場決定です!
今日ラムズに31対27で勝利。NFCチャンピオン。
前々のちまたの予想。スーパーボールチャンプになる確率として、シーホークスが1位、ラムズが2位でしたので、今日の試合が実質的なスーパーボールの試合だったかもしれません。
チームが一丸となった見事な勝利でした!

次の相手はペイトリオッツですが、彼らがスーパーボールに出場する事を予想した人は少なく、現状はスーパーボールでのシーホークスの勝利のオッズが高いです。
まあ、アメフトの場合はメジャーと違ってあまり番狂わせは無い気がします。
アメフトもメジャーもチームゲームですが、アメフトの場合はクウォーターバックの選手の実力で試合を左右される割合が高く、もちろんクウォーターバックだけでは無いですが、メジャーよりクウォーターバックという1人の選手の存在価値が高い様に思います。
なので、スーパーボールの試合もクウォーターバックの対戦を見るとシアトルの方がかなり優勢かなと思っています。2週間後のスーパーボールが楽しみです。

昨今はマリナーズの動向は追えていませんが、基本的に昨年戦った仲間の多くが残っているのは良いかなと思っています。
他チームの事も良く知りませんが、メッツの補強が目立ちますね。
正直、あんな寄せ集めみたいなロースターを作って、果たしてチームがまとまるのだろうかと思ってしまいます。

まだ開幕までには結構時間がありますので、ベテランの内野手1人と、故障の心配があまり無いベテランの先発投手1人を獲得してくれる事を願っています。
野手陣では、ロブレス、キャンゾーン、レイリー、ヤング、ウィリアムソンは現時点では今年の成績が個人的には読めません。でも、皆がまだ伸び代がある選手達だと思います。
ただ、読めない選手達が少し多過ぎるかなとも思っています。
今年1人で良いから若手の野手でブレークしてくれる選手が出て来たら良いなと。
昨年のアスレティックスは投手陣がダメで満足に勝てませんでしたが、若手の野手陣の台頭があってあそこまで勝てました。
マリナーズはTDLの補強であそこまで行けましたが、若手の野手の台頭はあまり見れなかったです。
唯一キャンゾーンが進歩した感じがありましたが、プレーオフでは通用しませんでした。
結局はそこまでの選手なのかなと思ってしまいました。もちろんそうでは無い事を願っていますが。
チームとして、予算の少ないマリナーズとしては、若手の野手の台頭という事は非常に大きな事かなと思います。今年以降のマリナーズもそこ次第という感じもします。


凄い、青田買いもいいとこですね、来年2027年1月15日解禁の契約ですよ

マリナーズがヤンキースから380万ドルの国際的天才を奪い取る
   ビリー・ヘイエン、2026年1月25日

シアトル・マリナーズは日曜日にニューヨーク・ヤンキースに大勝利を収めました。
確かに、この時期にいうのは変ですが、この合意されたサイは間違いなくそうです。
ニュースは以下の通りです:
「ドミニカの内野手マイロン・デ・ラ・ロサは、2027年1月15日に新たな国際期間が始まる際に約380万ドルでシアトル・マリナーズと契約する見込みです。情報筋によると。スイッチヒッターであり有望株でもある彼は、ヤンキースとの以前の契約を経て(破棄して?)最近市場に戻ってきた。」
それは大きな勝利です。
この380万ドルのボーナスが定着すれば、2027年の国際クラスの中でも最高額の一つとなるでしょう。これらの契約は本来事前に合意されるべきではありませんが、ほとんどのトップ国際有望株は事前に合意しています。
ヤンキースには現在国際スカウティングディレクターがおらず、契約を失い続けています。その結果、他のチームが参入を許しました。
今回はマリナーズだ。彼らは最近、国際市場で成功を収めており、特にスーパースターのセンターフィルダー、フリオ・ロドリゲスが有名です。
シアトルは今後1年間、この関係を維持し、デ・ラ・ロサがマリナーズと契約できるかどうかを決めるために全力を尽くすだろう。

(https://www.sportingnews.com/us/mlb/seattle-mariners/news/mariners-swipe-38-million-international-phenom-yankees/18725b80bcdc7c9665bb93ba)
(https://www.si.com/mlb/mariners/onsi/news/seattle-mariners-sign-international-star-mairon-de-la-rosa)
>>[336]
自分は.マリナーズが国際FAの最上位選手を2名も獲得できると聞いて、思い出したのが
2022年のカスティーヨを獲得したトレードです。あのトレードでは、マリナーズが内野手のトッププロスペクト、ノエルビマルテとマイケルアローヨの2名をパッケージに入れたのが獲得の決め手になったと思いますが、当時、出し過ぎという意見も多かったです。では、なぜ2人とも出せたかというと、直前のドラフトでコールヤングを指名し、国際FAで
トップクラスの評価を受けていたセレスティンを獲得予定だったからだと言われていました。

それを、今の状態に当てはめると、内野手のプロスペクトをトレードに使いやすくなったのではないでしょうか。具体的に言うと、セレスティンやマイケルアローヨ、ニックベッカーあたりです。
そういった選手を加えて、一気にドノバンあたりを獲得してしまうかもしれません。
自分は知らない人に対して思い入れをする事はありません。世間の評価とかも全然あてにはしません。プロスペクトランキングとかの評価も、結局は他人が良く知らない他人の評価をしているだけで、評価をしている人達はその人の事をデータ以外はほとんど知らないで評価していると思います。
ケレニック。期待しましたよね。でもダメだった。まあ彼はまだ可能性はありますからまだ分かりませんが、アックリーも期待しました。でもダメでした。二人共過去のデータ上ではメジャーで活躍する選手として期待される評価を得るべき成績を残していた選手達でした。
これが現実です。
こういう現実があるのですから、他人の評価を当てにする事は自分は出来ません。
結局は本人が毎日何を考えて何をやっているから全てですし、その事を自分は知る由もありません。

実績をある程度の期間残せている選手というのは、そのレベルに適応する能力を身につけた選手だと思います。なのでそういう選手の方が自分は当てに出来ます。一度その能力を身につけられれば、それは無くなりません。
ただ、メジャーの様なスポーツの場合は体力的な事も絡んで来ます。身体能力の衰えというのは加齢により普通は必ず起こる事です。なので身体能力が非常に重要なスポーツにおいては40歳とかで引退という事になるのでしょう。40歳の人が20歳の人より身体的な能力で上回るのは一般的には難しいです。ただ、40歳の人が20歳の人より身体的な能力で劣っていたとしても、対戦した場合、必ず負けてしまうかと言えばそうでも無いかなとも思います。
そこが凄く面白い所です。

若手のマリナーズの選手達。全然知らない人達ですし、これからトレードで放出されてしまうかもしれませんが、今はまだマリナーズに存在してる若手達が毎日何やっているんだろうなーと思う毎日です。










>>[315]

CJ Abramsに関するデータ
2025年、打率.257、19本塁打、60打点、31盗塁を記録しました。
これらの攻撃力の統計は、すでに充実した打線にうまく合致します。
しかし、
彼の守備は平均から大きく外れ劣悪です。
2年前には、OAAが−17、守備ランバリューが−13と、フルタイムショートストップの中でも最悪の一人と見なされていました。
昨年はキャリア最低の22エラーに並び、守備率.962を記録しました。

マリナーズは守備を重要視しています。
JPクロフォードの守備が年々下降しており(2Bにコンバート出来れば少しはマシでしょうが、今年で契約終了ですから我慢して目をつむるでしょう、もし調子を落としたらエマーソンと置き換わるかも知れません)、なおさら他の内野陣 3B、2B、1Bの守備力が求められます。

守備と攻撃の総合力を勘案すれば、
ヤング、ウィリアムソン、エマーソンの守備力の秀逸さに加えて、彼らの攻撃力の伸びしろを期待した方がよりベターだと思われます、
もし私がGMであったなら、CJ Abramsは遠慮します。
同じ理屈で3Bとしてのスワレスは要りません、


ベースボールアメリカでの評価が低く心配しましたが、MLB公式では、プロスペクト100の中に最多の7人がランクインし、トータルの評価でもメジャー30球団中トップのようです。他の上位チームは、ガーディアンズ、カージナルス、ホワイトソックス、マーリンズなど、主力をトレードで出してプロスペクトを獲得したチームが多く、純粋に育成で良好なファームシステムを作り上げているのは、マリナーズ以外だとドジャースくらいです。そのドジャースもラックスを出して、マイクシロタを獲得したりしています。マリナーズのと育成システムは、メジャーで最高に評価されてもいいのではないかと思います。

マリナーズは、4、5年前にやはりファームシステムがトップになったことがあり、その時の主要メンバー、フリオ、ギルバート、カービー、ハンコック、ミラーなど、今のチームの主力選手に育っています。その後、うまくいかなかったのはケルニックくらいで、これは驚異的な成功率だと思います。

ですから、今ランクインしている選手の数年後の躍進、活躍が楽しみです。

過去、ファームシステムランク1位になったチームは、数年間のうちにワールドシリーズ制覇に到達しているようですが、マリナーズもそうなることを大いに期待しています。

大谷選手がドジャースに入団した時、10年間全て世界一を目指すようなことを言っていたようですが、そのうちの半分くらいは、マリナーズが阻むことになるのではないでしょうか。

アホみたいにお金をかけさえすれば勝てるということにはならないことを、マリナーズに証明して欲しいです。
[336] コタロー、2026年01月26日 14:46
(続き)

マリナーズにとって、棚からぼた餅、突然舞い込んだ幸運

ドミニカ共和国出身の高く評価されるショートストップ、マイロン・デ・ラ・ロサはニューヨーク・ヤンキースと430万ドルのボーナス契約を予想されていた、しかし両者は1月24日突然決別した。
そして1月25日、デ・ラ・ロサとマリナーズの間で380万ドルの新たな契約が成立したと報じられた。
デ・ラ・ロサがより少ない金額で契約したことは、ヤンキースにとってはまさに傷口に塩を塗られたような痛手だった。
デ・ラ・ロサを失う前から、すでに2人の著名な国際アマチュア選手が契約を解除し、他チームと契約していた。
ヤンキースの国際市場での突然の不運と、最近の国際スカウティングディレクター、ドニー・ローランド解任とを切り離すのは難しい。その点からだけでも、デ・ラ・ロサが撤退した理由が透けて見える。

NYヤンキース組織もガタガタに壊れているようです、
NYメッツも寄せ集めのスター軍団で、選手同士の仲がうまくいかないようです、リンドールとソトの仲も悪く、FAで去った連中はことごとくチームワークの悪さを指摘していました
>>[342]
国際FAのトップクラス2名獲得は嬉しいニュースなのですが、ボーナスプールの金額には上限がありますから、トレードなどでかき集めなくてはいけません。だれかトレードに出されるのかな?
ボーナスプール金額余っているのは!当然ヤンキースなんですけど、レイリーでボーナスプール3ミリオンくらいくれないですかね。
ハリソンベーダーが2年21ミリオンでジャイアンツと契約しました。これは.今の狂乱市場からすると、驚異的に安いです。
スプリングトレーニングまで3週間ほどで、売れ残った選手のディスカウントが始まると思います。今残っている選手は、先発投手と一塁手がかなり残っていますが、そこはマリナーズのターゲットではありません。
一番欲しい内野手のユーティリティは人材難です。

その中でも、、候補に上げたいのは
レンヒーホとアンドゥーハです。

レンヒーホは昨シーズン成績大きく落としましたけど、まだ若いし盛り返してくる可能性があります。セカンド、サード、ショート、コーナー外野が守れるのがいいし、スイッチヒッターというのも魅力的です。


アンドゥーハは、右打ち不足の内野手にハマると思いますが、セカンドができないのが難点ですね。その時は、ウィリアムソンをセカンド.ショートも守れるユーティリティとして、起用していくというのはどうでしょうか。

レンヒーホとアンドゥーハは外野も守れるので、余剰気味のの外野手.ルークレイリーまたは.ビクターロブレスをトレードに出すことができます。

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