ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

大人のためのロック&ポップスコミュのスティーリー・ダン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
私が「大人のロック」という言葉から真っ先に連想するのはスティーリー・ダンの音楽、とりわけアルバム「彩 エイジャ」だったりします。
スティーリー・ダンとその関連(ドナルド・フェイガンのソロ・ワークなど)について語りあいましょう。
皆さんの好きなアルバム、好きな曲、あるいは「俺はスティーリー・ダンが嫌いだ!」なんてのもアリで。
音が音なので、曲にまつわる思い出なんてのもいいですね。
あるいは、あの鉄壁のプロダクションなどテクニカルな話題でも。

コメント(14)

それは2003年に出た「everything must go」ではないでしょうか?
このアルバムは前作「two against〜」よりさらに濃密なサウンドになった印象です。

僕が好きなアルバムは「彩」のひとつ前の「幻想の摩天楼」です。ロック的な溌剌さと、洗練されたジャジィな雰囲気が共存してる感じがたまりません!
う〜ん、ローリングストーンズとは違うな〜(苦笑)

もっとジャズとかフュージョンに近い感じです。
彼らはデビュー時から独自のジャズ的要素を持ち合わせていて、作品ごとにそれを昇華させていき「彩〜Aja〜」でひとつの完成形をみるわけです。

その完成一歩手前である「幻想の摩天楼〜The Royal Scam〜」に、僕はえもいわれぬ魅力を感じてしまうわけです。なんというか、完璧ではないが故の輝きとでももうしましょうか・・・って、わかる人にはわかると思うのですが・・(苦笑)
エイジャを久々に聞きましたが、凄いですね。
これだけのつわもの達を揃えていながら、完全に統一したサウンド・イメージがあるというのは奇跡的。
タイトル曲のスティーヴ・ガッドのドラムに悶絶してました。
はじめまして。
Ajaもいいですけど、個人的にはGauchoの方がいいかな。最初に聴いたスティーリー・ダンがコレだったので。
Who is the gaucho, amigo?って抑え気味の女性コーラスが気に入ってます。
はじめまして。
スティーリー・ダンに思わず反応してしまいました。
私も個人的にはGauchoが一番好きです。
このアルバムは高校時代に「クロスオーバー・イレブン」で知って以来、本当に良く聴きました。
当時の彼らは洗練の極みにあったと思います(あくまでも主観的ですが)。
今でも1曲目が始まると背中がゾクゾクします。
>「ドナルドから『絶対チョッパーはするな』と言われてたんだけど、我慢できなくなって、1ヶ所プルしちゃった。後向いて。」

ペグのサビのとこじゃないかな?
はじめまして♪ 
 
>ペグのサビのとこじゃないかな?
あ、そうでしたよ! 
ajaのドキュメント映像でチャック自ら解説してました。 
 
同じ曲を何人ものミュージシャンにやらせて、ベストなものを使用するというあたり、普通はミュージシャンが怒りそうな事にも、みんな理解してプレイしてる所も、凄いなあと思いました。 
こんなにたくさんスティーリー・ダンの映像があるとは!

特に、僕の大好きな「ドゥ・イット・アゲイン」は73年当時の映像ではありませんか!いや〜、嬉しいね〜。

あれ?でもメインで歌ってるチリチリ頭の人は誰?フェイゲンはコーラス部分に出てくるし・・・。
当時もう一人いたボーカリスト、デビット・パーマー(某ドラマの大統領と同じ名前!)はこんなパワフルな声じゃなかったはずだが?

どなたか彼の正体わかりますか?
最近のお気に入りは、もっぱら、バッドスニーカーです♪

イマイチわからん歌詞だけど。。

収録アルバム忘れた。
ベストアルバムを車でハードディスクスキャンしちゃうと、もうそこらへんわからんちんです、汗汗(^-^;
初めまして、参加させて頂きました。
私も「aja」から入りましたから、これが一番のお気に入りですね。
タイトル曲も良いのですが、やはり「Peg」が好きです。
マイケル・マクドナルドのバックコーラスがカッコよくて背中ゾクゾクものです。
続く「Gaucho」も良いですが、音づくりがデジタルっぽくなって、
今までの雰囲気とちょっと変わりましたねぇ。
ライブアルバムも悪くはないですね。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

大人のためのロック&ポップス 更新情報

大人のためのロック&ポップスのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。