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フットサル情報コミュの★全日本東京予選組み合わせ

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●8月13日(日)東久留米市スポーツセンター
<Aグループ>
カミーザ (1部リーグ)
ヤマノヤフットサル (1部リーグ)
城北ランシールズ (2部リーグ)
F.F.C.K SUPINO【棄権】(オープンリーグ)
<Bグループ>
Goodwill United BSC (1部リーグ)
BANFF TOKYO (1部リーグ)
セルサスフットサル (2部リーグ)
Diavolo S.P.F.C (3部リーグ)
<Cグループ>
GALO☆FC TOKYO (1部リーグ)
十条FC (2部リーグ)
千住フットサルクラブ (2部リーグ)
WEAPON (オープンリーグ)
<Dグループ>
小金井ジュール (1部リーグ)
ヴィゴーレ (1部リーグ)
ゼロマイル57 (2部リーグ)
TOCAR (3部リーグ)

●8月13日(日)府中市総合体育館 第1体育室
<Eグループ>
渋谷ユナイテッド (1部リーグ)
サンパチオFC (2部リーグ)
デルソール (2部リーグ)
FREEVER (オープンリーグ)
<Fグループ>
BRBフットサルクラブ (1部リーグ)
GALO☆FAMILIA CORACAO(2部リーグ)
C.A.ボンボネーラ (2部リーグ)
MXPX FUTSAL (3部リーグ)
<Gグループ>
ジブラルアルファ (1部リーグ)
白金FC (2部リーグ)
ヴィオハチオウジ (2部リーグ)
T.I.P.E (3部リーグ)
<Hグループ>
カフリンガ (1部リーグ)
ゾット (1部リーグ)
フットサル世田谷 (2部リーグ)
LEYEDA TAMA FUTSAL (オープンリーグ)

コメント(36)

今回はHグループが死のグループか??
カフリンガが本命
ゾットが対抗
LEYEDA TAMA FUTSALがダークホースになるか??

LEYEDA TAMA FUTSALは、今季から関東リーグ経験者を多数揃え、力強いフットサルを見せてくれました。昨年まで東京都選抜にも選ばれていた元府中AFCの和久井選手は3得点の大活躍、守備でも元GALO☆の宍戸選手が安定したセービング
<出場チーム>

 ・東京都フットサル連盟 14チーム
  (上記予選リーグ1位の8チーム+順位決定戦上がりの6チーム)
 ・東京都専門学校サッカー連盟 1チーム
 ・東京都地区サッカー連盟 1チーム

<1次ラウンド>

 10月21日(土) 府中市立総合体育館
 10月28日(土) 駒沢屋内球技場

<プレーオフ>

関東フットサルリーグ所属の6チーム中、何チームが関東大会シード権(関東フットサルリーグ1stステージ終了時点で4位までに入っていることが条件)を獲得するかによってプレーオフがおこなわれる予定。

 11月3日(金・祝) フィスコフットサルアレナとしまえん

<2次ラウンド>

 11月5日(日) 小金井市総合体育館
 11月11日(土) 立川市泉市民体育館
セルサス2−1ディアボロ
ヤマノヤ2−1カミーサ
ヤマノヤ6ー3城北

ヤマノヤの1位抜けが確定
1位抜け確定チーム
ヤマノヤ、カフリンガ、ガロ、BSC

2位プレーオフ
セレサス
『第4回東京都フットサルカップ兼第12回全日本フットサル選手権大会 東京都予選』
が、8月13日に 府中総合体育館、久留米スポーツセンターにて行われました。

この日は32チーム(4チーム×8グループ)が戦い、
各グループ1位が10月開催予定の
『PUMA CUP 2007 第12 回全日本フットサル選手権大会 東京都大会』
に東京都フットサル連盟枠として出場となります。

各グループ1位は以下のとおり。

 A:ヤマノヤフットサル
 B:グッドウィルBSC
 C:ガロFCトウキョウ
 D:小金井ジュール
 E:サンパチオFC
 F:C.A.ボンボネーラ
 G:ヴィオフットサルハチオウジ
 H:カフリンガ/セラ/トライフットボールフィールド

また、20日には各グループ2位の8チーム(4チーム×2グループ)による
順位決定戦が行われ、各3位以上の計6チームが
『PUMA CUP 2007 第12 回全日本フットサル選手権大会 東京都大会』
に東京都フットサル連盟枠として出場となります。

組み合わせは以下のとおり。

Iグループ
 ・カミーザ
 ・十条FC
 ・渋谷ユナイテッド
 ・白金FC

Jグループ
 ・セルサスフットサル
 ・ヴィゴーレ
 ・ビィーアールビィーフットサルクラブ
 ・ゾット
予選リーグ
4チーム、8グループによる1回戦総当たりのリーグ。上位1チーム(計8チーム)が東京都決勝大会並びに第4回東京都フットサルカップ決勝トーナメントに進出する。


8月13日 東久留米スポーツセンター

Aグループ
1位 ヤマノヤフットサル(勝ち点9)

2位 カミーザ (勝ち点6)

3位 城北ランシールズ (勝ち点3)

4位 F.F.C.K スピーノ(勝ち点0)


Bグループ
1位 グッドウィルBSC(勝ち点5)

2位 セルサスフットサル(勝ち点4)

3位 バンフトウキョウ(勝ち点4)

4位 ディアボロSPFC(勝ち点3)


Cグループ
1位 ガロFCトウキョウ(勝ち点9)

2位 十条FC(勝ち点4)

3位 千住フットサルクラブ (勝ち点3)

4 位 ウエポン(勝ち点1)


Dグループ
1位 小金井ジュール (勝ち点7)

2位 ヴィゴーレ(勝ち点4)

3位 ゼロマイル57(勝ち点4)

4位 トカール(勝ち点1)


8月13日 府中総合体育館第一体育室

Eグループ
1位 サンパチオFC(勝ち点6)

2位 渋谷ユナイテッド(勝ち点6)

3位 デルソール(勝ち点3)

4位 フリーバー(勝ち点3)


Fグループ
1位 C.A.ボンボネーラ(勝ち点9)

2位 ビィーアールビィーフットサルクラブ(勝ち点6)

3位 MXPXフットサル(勝ち点3)

4位 ガロファミリアコラソン(勝ち点0)


Gグループ
1位 ヴィオフットサルハチオウジ(勝ち点9)

2位 白金FC(勝ち点4)

3位 T.I.P.E(勝ち点3)

4位 ジブラルアルファ(勝ち点1)


Hグループ
1位 カフリンガ/セラ/トライフットボールフィールド(勝ち点9)

2位 ゾット(勝ち点6)

3位 レジェンダタマフットサルクラブ(勝ち点3)

4位 フットサル世田谷 (勝ち点0)
先週の予選リーグで惜しくも各グループ2位となった8チームが東京都予選決勝大会へ進む残り6枠をかけて順位決定戦を戦います。
8チームを、4チームずつ2グループに分けてリーグ戦をおこない、各グループ上位3チーム(計6チーム)が東京都決勝大会に進出することになります。

開催日:8月20日(日)
会場:府中市総合体育館(第2体育室)
※上履きが必要です。ウチワは必要かもしれません。

◆I グループ
カミーザ、十条FC、渋谷ユナイテッド、白金FC
◆Jグループ
セルサスフットサル、ヴィゴーレ、ビィーアールビィー、ゾット

(時程)
11:00 カミーザ - 十条FC
11:45 渋谷ユナイテッド - 白金FC
12:30 ヴィゴーレ - セルサスフットサル
13:15 ゾット - ビィーアールビィーフットサルクラブ
14:00 カミーザ - 渋谷ユナイテッド
14:45 十条FC - 白金FC
15:30 セルサスフットサル - ビィーアールビィーフットサルクラブ
16:15 ヴィゴーレ - ゾット
17:00 カミーザ - 白金FC
17:45 十条FC - 渋谷ユナイテッド
18:30 セルサスフットサル - ゾット
19:15 ヴィゴーレ - ビィーアールビィーフットサルクラブ
東京都予選予選リーグは先週(8/13)におこなわれ1位となった8チームは既に決勝大会進出を決めたわけですが、今週は予選リーグで2位となった下記8チームが順位決定戦をおこないました。
その結果各グループ3位まで(計6チーム)が10月におこなわれる全日本フットサル選手権東京都予選決勝大会進出を決めました。

<グループI>
1位 十条FC (2部リーグ)
2位 白金FC (2部リーグ)
3位 カミーザ (1部リーグ)
-------------------------------
予選敗退:4位 渋谷ユナイテッド (1部リーグ)

<グループJ>
1位 ヴィゴーレ (1部リーグ)
2位 BRB/タンタラス (1部リーグ)
3位 ゾット (1部リーグ)
-------------------------------
予選敗退:4位 セルサスフットサル(2部リーグ)


【順位決定戦対戦結果8/20】於:府中市総合体育館
カミ−ザ 3 - 5 十条FC
渋谷ユナイテッド 1 - 1 白金FC
セルサス フットサル 0 - 6 ヴィゴーレ
BRB/タンタラス 1 - 2 ゾット
カミ−ザ 3 - 2 渋谷ユナイテッド
十条FC 5 - 2 白金FC
セルサス フットサル 0 - 5 BRB/タンタラス
ヴィゴーレ 4 - 1 ゾット
カミ−ザ 1 - 5 白金FC
十条FC 4 - 0 渋谷ユナイテッド
セルサス フットサル 2 - 5 ゾット
ヴィゴーレ 3 - 5 BRB/タンタラス
●1次ラウンドに出場する16チームは下記のとおりです。1次ラウンドは16チームを4チーム×4ブロックに分けて総当たり戦をおこない、まず各ブロック1位のチームは2次ラウンド(トーナメント戦)進出が決定。

●2次ラウンド(トーナメント戦)に進めるのは計8チームなので、残り4枠については1次ラウンドシード扱いの関東フットサルリーグ所属の6チームの1stステージ最終成績(9/23決定)によって変わってくる。
(関東フットサルリーグ1stステージで4位までに入ったチームは関東大会シード出場が決まるため)

●つまり関東フットサルリーグ所属6チームのうち4位までに入れなかったチームが何チームになるかにより、各ブロック2位の成績上位チームが何チーム2次ラウンド(トーナメント戦)へ進出できるかが決まる。
【2位で上がれるチーム数(ワイルドカード)=残り4枠−関東リーグで4位に入れなかったチーム数※】

※ちなみに関東フットサルリーグは第12節を終わった段階で1stステージ4位以内に残りそうなチームは、確定がBOTSWANA(東京)、ほぼ確定がCASCAVEL(東京)の2チーム。最終節の結果次第で可能性があるのは、PREDATOR(千葉)、FIRE FOX(東京)、SHARKS(東京)、府中AFC(東京)の4チームとなっており、FUTURO(東京)だけが4位外が確定=2次ラウンドから東京都予選参戦が決定している。
したがってPREDATOR(千葉)が4位以内に入った場合はシード入りできない東京のチームが「6-3=3」になるので1チーム、PREDATOR(千葉)が4位以内に入れなかった場合はシード入りできない東京のチームが「6-4=2」になるので2チームが2次ラウンドに進めることになる。
⇒詳細は関東フットサルリーグ特集ページへ
----------------------------------------------------------------

<1次ラウンドを戦う16チーム>

? 東京都フットサル連盟 14 チーム・・・下記14チーム

 8月13日(日)予選リーグ1位上がりの8チーム(詳細)
  ヤマノヤ(1部)、グッドウィルBSC(1部)、ガロFC(1部)、小金井ジュール(1部)、
  サンパチオFC(2部)、ボンボネーラ(2部)、ヴィオフットサル(2部)、カフリンガ(1部)

 8月20日(日)順位決定戦勝ち上がりの6チーム(詳細)
  十条FC(2部)、白金FC(2部)、カミーザ(1部)
  ヴィゴーレ(1部)、ビーアールビー(1部)、ゾット(1部)

? 東京都専門学校サッカー連盟 1チーム・・・日本工学院八王子

? 東京都地区サッカー連盟 1 チーム・・・EST FC(北区)
1次ラウンドを勝ち上がった4チームを対象に2次ラウンド進出チームを決定するプレーオフを開催する予定だったが、関東リーグ所属チームが今年度前期終了時点で上位4チーム(関東大会シードチーム)に該当しないチーム数が3チーム以下となったので、プレーオフの開催を見合わせることとなった。
(関東リーグ所属の東京都チームは、BOTSWANA、CASCAVEL TOKYO、FIRE FOX、府中アスレティックFC、SHARKS立川、FUTUROで赤字チームが都予選免除)
また、1次ラウンド各リーグ2位チームの中で最も成績の良いチームが2次ラウンドに進出することとなる。
「PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権大会 東京都決勝大会」 出場チームが決まり、9月28日、 (財)東京都サッカー協会から発表された。
 組合せは、10月1日開催の代表者会議で抽選により決定。1次ラウンド各リーグ2位チームの中で最も成績のよいチームが2次ラウンドに進出することとなる。

■PUMA CUP 2007 第12 回全日本フットサル選手権大会 東京都決勝大会 出場チーム

1.シャークス立川 東京都フットサル連盟 (関東リーグ)
2.フトゥーロ 東京都フットサル連盟 (関東リーグ)
3.ヤマノヤフットサル 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
4.グッドウィルユナイテッドビーエスシー 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
5.ガロFCトウキョウ 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
6.小金井ジュール 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
7.カフリンガセラトライフットボールフィールド 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
8.カミーザ 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
9.ヴィゴーレ 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
10. ビィーアールビィーフットサルクラブ 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
11.ゾット 東京都フットサル連盟 (東京都1部リーグ)
12.サンパチオFC 東京都フットサル連盟 (東京都2部リーグ)
13.CAボンボネーラ 東京都フットサル連盟 (東京都2部リーグ)
14.ヴィオフットサルハチオウジ 東京都フットサル連盟 (東京都2部リーグ)
15.十条FC 東京都フットサル連盟 (東京都2部リーグ)
16.白金FC 東京都フットサル連盟 (東京都2部リーグ)
17.日本工学院八王子専門学校A 東京都専門学校サッカー連盟
18.エストFC 東京都地区サッカー連盟
グループA
ヤマノヤ
BSC
ボンボネーラ
サンパチオ

グループB
ゾット
ジュール
ヴィオ
エストFC

グループC
ガロ
BRB
カミーザ
日本工学院

グループD
カフリンガ
ヴィゴーレ
十条
白金


二次ラウンドから鮫とフトゥーロが参加
本日、府中市総合体育館で全日本フットサル選手権 東京都大会(1次ラウンド)が始まりました!下記に結果&ミニレポートを掲載します。

☆各グループ上位1チームと2位チームの中から成績の良かった2チームが、シャークス立川、フトゥーロがシードされた2次ラウンド(11月5日・小金井市総合体育館、11日・立川市泉市民体育館/トーナメント方式)に進出します。2次ラウンド上位3チームが関東大会(12月9、16、17日、開催地:栃木県)に進出します。


第1試合(グループA)
ヤマノヤ カサダ ソグラフットサル 3 (3-1) 1 サンパチオFC

終始ボールをキープしたヤマノヤだったが、試合は僅差で終了。相手にペースを合わせてしまい、畳み掛けられない時間帯が多くあったことが悔やまれる。サンパチオはゴレイロの攻守のお陰で、傷口を広げに済んだ。

CAボンボネーラ 2 (2-2) 5 グッドウィルBSC

前半の終盤までは2-0とボンボネーラが試合を支配。しかし、終了前に2失点を喫し、前半を同点で終えてしまう。そして、勢いに乗ったBSCに後半連続で3点を献上。前半終了前の2点が試合の明暗を分けた。


第2試合(グループB)
ゾット 10 (2-0) 1 エストFC

「狙っていた」というレーザービーム・渡辺の「足」による得点もあり、ゾットが大勝。しかし、試合後、渡辺は「あの1失点は大きい」と内容には満足していない様子だった。

ヴィオフットサル ハチオウジ 3 (2-1) 4 小金井ジュール

ジュールのムービングフットサルに対しヴィオは引いて、カウンターを伺う。ヴィオは効率よく得点し、後半中盤まで常に先手を取る。しかし、3-3で迎えた残り、2秒。ジュールのループシュートが決まり万事休す。


第3試合(グループC)
ガロFCトウキョウ  8 (4-1) 2 日本工学院八王子専門学校

ピッチのヨコを広く使ったパス回しで何度も日本工学院陣内に侵入し、得点を重ねたガロ。ミスターガロの横田も、敵の泣き所をつくパスで存在感をアピールした。

カミーザ 3 (2-1) 3 ビーアールビー タンタラスFC

スコア通り、ほとんど互角の戦いを見せた両チーム。カミーザは3-3で迎えた残り38秒の第2PK失敗が悔やまれる。


第4試合(グループD)
ヴィゴーレ フットサル 2 (1-0) 4 十条FC

東京都2部の十条が1部のヴイゴーレ相手に金星を挙げた。そのサイド突破からのシュートは他チームも警戒が必要だろう。ヴイゴーレは、ボールを簡単に失うシーンが目立ち、いい所が無かった。

カフリンガ セラ トライフットボールフィールド 7 (4-0) 2  白金FC

カフリンガの個人技が光った試合だった。特に、11番・菊池の反転シュートは見事の一言。キャプテンの橋田のドリブルもいつも通り、キレを見せた。しかし、チーム全体としては2失点を献上するなど、少々もたついた印象を受けた。
ヴィーゴ6ー2白金
BRB10ー2八王子
ガロ2ー3カミーザ
カフリンガ5ー4十条
ヤマノヤ4ー0美少年
美少年2ー2サンパチオ

よってヤマノヤが1位抜け
ガロ4ー5BRB
BRBとカミーザが抜け
白金3ー6十条
カフリンガ6ー2ヴィーゴ

カフリンガが抜け

グループBはZOTTが抜けた模様
11月5日(日):小金井市総合体育館
18:00 シャークス立川vs小金井ジュール
12:00 ヤマノヤvsゾット
14:00 BRBvsカフリンガ
16:00 フトゥーロvsカミーザ
駒沢屋内球技場で行われている、全日本東京都予選2日目の速報です。
この結果、グループAからヤマノヤカサダソグラフットサル、グループBからゾット、グループCからビーアールビータンタラスFC、グループDからカフリンガセラトライフットボールフィールドが1位通過で、小金井ジュール、カミーザがワイルドカードで2次ラウンド進出を決めました。

第一試合
ヤマノヤカサダソグラフットサル4-4CAボンボネーラ
グッドウィルユナイテッドBSC2-2サンパチオFC

第二試合
ゾット4-2ヴィオフットサルハチオウジ
小金井ジュール4-1エストFC

第三試合
ガロFCトウキョウ2-3カミーザ
ビーアールビータンタラスFC10-2日本工学院八王子専門学校

第四試合
カフリンガセラトライフットボールフィールド5-4十条FC
ヴィゴーレフットサル6-2白金FC

第五試合
CAボンボネーラ4-1サンパチオFC
ヤマノヤカサダソグラフットサル4-0グッドウィルユナイテッドBSC

第六試合
ゾット2-2小金井ジュール
ヴィオフットサルハチオオジ8-3エストFC

第七試合
ガロFCトウキョウ4-5ビーアールビータンタラスFC
カミーザ9-1日本工学院八王子専門学校

第八試合
カフリンガセラトライフットボールフィールド6-2ヴィゴーレフットサル
十条FC6-3白金FC
フトゥーロ4ー2カミーザ
シャークス7ー3ジュール
第一試合
ヤマノヤカサダソグラフットサル 2(1-2)5  ゾット
得点経過:9分松田啓佑(ゾ)0-1、14分O.G(ヤ)1-1、17分松田啓佑(ゾ)1-2、26分松田啓佑(ゾ)1-3、27分松田啓佑(ゾ)1-4、29分渡辺博之1-5、38分山ノ口和美(ヤ)2-5

第二試合
ビーアールビータンタラスFC 0(0-1)3  カフリンガセラトライフットボールフィールド
得点経過:得点経過:2分小宮山雅司(カ)0-1、23分小出純平(カ)0-2、28分O.G(カ)0-3

第三試合
FUTURO  4(1-1)2  カミーザ
得点経過:8分木下裕司(F)1-0、15分屋宮大介(カ)1-1、23分鵜飼孝(F)2-1、34分鵜飼孝(F)3-1、37分小澤公人(カ)3-2、39分渡辺英朗(F)4-2

第四試合
SHARKS立川  7(1-2)3  小金井ジュール
得点経過:8分神敬治(S)1-0、18分古林直樹(小)1-1、19分平井孝幸(小)1-2、26分柴亨輔(小)1-3、29分広瀬孝夫(S)2-3、29分神敬治(S)3-3、32分会田晃二(S)4-3、39分会田晃二(S)5-3、39分下山修平(S)6-3、39分村松淳二(S)7-3

※()内は前半の得点



2次ラウンド2日目(準決勝・3位決定戦・決勝)のスケジュール

11月11日(土)/@立川市泉市民体育館


第一試合[13:00〜]
準決勝?

カフリンガセラトライフットボールフィールド×FUTURO

第二試合[14:30〜]
準決勝?

ゾット×シャークス立川

第三試合[17:00〜]
3位決定戦

準決勝?敗チーム×準決勝?敗チーム

第四試合[18:30〜]
決勝

準決勝?勝チーム×準決勝?勝チーム
全日本東京予選2次ラウンド(準々決勝)全試合レポート!
先日、小金井総合体育館で全日本選手権東京都予選2次ラウンド1日目が行われ、ゾット、カフリンガ、フトゥーロ、シャークスがベスト4に進出することになった。以下に全試合レポートを掲載します。

第1試合
ヤマノヤカサダソグラフットサル 2(1-2)5  ゾット

ゾット4-1で迎えた29分、スーパープレーが飛び出した。3点ビハインドのヤマノヤはパワープレーを敢行。ゾット陣内深くに侵入するも攻めきれず、苦し紛れにシュートを放つ。普通なら弾いてしまうようなそのシュートを「レザービーム」ことゾット・ゴレイロ渡辺がキャッチ!そのままパントキックで無人のヤマノヤゴールへ蹴り込んだ。試合後、「シュート、掴みにいってましたね」と水を向けると「だってあんだけ、ゴールが空いているんですもん」とあえて掴みにいったことを認めた。1次ラウンドでも足で2ゴールを挙げるなど、十八番のレーザービームに加え、ゾットは渡辺のチームになりつつある。

第2試合
ビーアールビータンタラスFC 0(0-1)3  カフリンガセラトライフットボールフィールド

カフリンガの完全な作戦勝ちだった。序盤から運動量が自慢のビーアールビーは所狭しとフリーランを繰り返す。しかし、カフリンガは慌てず、引いて対応。次第にビーアールビーの運動量は落ち、前半の中盤以降はカフリンガが完全に試合を支配した。試合後、カフリンガの主将・橋田は「今日はリスクをとりたくかったので、プレスはあえてかけなかった」と語った。相手に走らせて、勝利を引き寄せるとは、なんとも狡猾である。

第3試合
FUTURO  4(1-1)2  カミーザ

フトゥーロはカミーザ相手に圧倒的にボールを支配するも、最終的に奪った得点はたったの4点。パスは回るのだが、ペナルティエリア内での守備の攻略に手こずった。追加点を重ねられず、残り2分にはパワープレーからカミーザに1点差まで詰め寄られるシーンも。その中でも存在が光ったのが23分の逆転ゴール、34分の追加点を決めた鵜飼。いつものようにピヴォの位置に入りボールを受け、攻撃のリズムを作った。フトゥーロは鵜飼に限らずピヴォ当てがうまくはまった時間帯は、多彩な攻撃を見せた。その時間帯を継続させることが出来れば…。

第4試合
SHARKS立川  7(1-2)3  小金井ジュール

「最近はパス回しの練習しかしていない」とはシャークスキャプテン・西野の言葉。シャークスは今年のイラン遠征で知り合ったブラジル人のサビオという人物の助言に従い、パス回しを猛練習しているのだそうだ。よって、他の練習は全くできていないらしい。そのことが、西野を不安にさせていた。シャークスは引いて守るジュールに対して、練習の成果もあってか、ボールを圧倒的に支配する。しかし、肝心の点がとれない。逆にジュールに効率よく点を取られ、26分にはなんと、1-3とリードを許してしまう。残り7分になんとか逆転し、ジュールのパワープレー崩れで3点を重ね勝利したが、危ない試合だった。シャークスもフトゥーロと同じでパスを回しすぎたように感じた。シュート練習をしていないとはいえ、シュートの意識があまりにも希薄だった。
第1試合 カフリンガ 1-3 FUTURO

前半10分まではお互い探りあいの様相。
12分、?上村→?木下→?上村と渡り、これを上村体勢を崩しながらもGK横を抜き先制ゴール!
このままFUTURO1点リードで前半終了。
後半は26分まで引き続きFUTUROが有利に試合を進めたが27分、カフリンガが奪ったボールのカウンターから右サイドの?橋田が決めて1-1の振り出しに。
31分、FUTURO右サイドから?上村がドリブルで抜け出しGKと1対1になったところを後ろから倒されカフリンガ選手が一発退場となる。攻めるFUTUROは同じく31分、左サイドで?上村が絶妙のパスを送り?鵜飼がこれをダイレクトで決めて2-1と再びリード。
36分、カフリンガが?のパワープレー開始。
39分、カフリンガのバックパスでFKを得たFUTURO、?上村→?木下→?松田が押し込み3-1となりこのまま試合終了。
FUTUROがまず関東大会行きを決めた!

第2試合 SHARKS 4-1 ゾット

前半序盤はほぼ互角の戦い。
5分、SHARKSノーマークで右サイドへ飛び出した?関へ左からロングパスが通り、これを落ち着いてG左上スミに決めて1-0。
13分、ソットに相手ゴール前で3対1のチャンスが訪れるも得点ならず。
16分、SHARKSはPivoの位置に入った?シニーニャにボールが通り、これを得意の個人技でGKを抜いてG上へ突き刺し2-0、更に16分SHARKS?関がまたも決めて3-0と突き放し前半終了。
後半に入って21分、SHARKSGK石井→?松浦→?下山と渡り、これを決めて4-0。
その後はSHARKSが引き気味になったためゾットがボールを回しSHARKSがカウンターという状況が続く。
31分、ゾット?MIYOSHIが最後尾から長いドリブル、1度味方へ渡しこぼれたボールをきれいに決めて1点返し4-1。
ゾット何度かGK渡辺のレーザービームでチャンスを作るが得点には至らずそのまま試合終了。
SHARKSが関東大会行き2枚目の切符を手にした!
カフリンガ3ー3ZOTT

PK4ー5にてZOTTか三位
シャークス5ー3フトゥーロ
シャークス優勝
フトゥーロ2位
ZOTT3位
以上が関東大会行き

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