ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

勉強を楽しむ☆勉強する意味コミュの【数学】を勉強する意味

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
『数学』を勉強してどんなメリットがある??
数学の良いとこをモーレツに発見していこう☆
数学の嫌いな人を励ます感じで・・・・

コメント(23)

【数学は個性を延ばす】
これは『個性とは?』トピと同じ内容です。
【論理的思考能力をつける】
「数学を勉強して社会で役に立つのか!?」
と言う人がいる。数学はしっかり社会で生きる!!
数学の問題を解くという行為は、公式という道具を使ってひとつの答えへ導くという行為。
数学自体は社会で役に立ちづらいが、その行為は論理的思考能力を鍛えることになる。
言わばスポーツ選手で言う筋トレみたいなもの。
道具を使って正しく目標を達成する。
それは変えようのない『現実(公式)』と、自分の目指す『理想(答え)』を分かち、判別し、現実的に理想へにじり寄っていく行為。それは『問題を解く行為』。

『理想(答え)』ばっかりを見ていては現実的に成功というものはない。
『現実(公式)』ばっかりを見ていては人に操られてばかりだ。

論理的思考能力をつける。
しっかり社会に出て生かせるものだ。

そして、それはすべての教科にも言えること。
特に物事を正しく読み解く国語力とも密接な関係だ。
【数学は社会で役に立つ!】
社会には変えられない現実、ルールがあるが、それはあなたを縛るものじゃない。

現実には法則性がある。その公式を見つけ出し、利用することで自由な発想が生まれる。
例えば理想を『=x』と過程する。
そしてそこにたどり着くための方程式は、現実の中にある。
それこそ様々な方法があるだろう。
数学は創造性も成長させる。
問題を解決させるコツも身につく。
論理的に思考するというのは『理想』と『現実』をうまく使い分けて、オリジナルな発想をしていくということ。
『変えられるもの』と『変えられないもの』を分かつから、要領良く理想を実現化させられるんだ。
ルールに縛られて何もできないのでは自由がない。逆にルールを使って何かを解こうとする。そこで数学が役に立つ。
ゼロから何かを作り出すというのは社会的には不可能。
音楽を作る人だって、様々なルールに従って完成させるだから。
【公式を道具だと割り切る】
様々な公式を暗記することは、それだけ答えへにじり寄る方法が沢山あるということ。
答えへ導くにはどんな方法があるのか・・・・
公式の暗記はルールに縛られてるようだが、実はその逆。
もっとポジティブな発想でいこう☆
そこで、いっそ『公式は道具だ』と割り切ってみる。
道具を持てば使いたくなる。
数学はこの「使う」という発想が大切なんだ。
公式に縛られているのではなく、使っているのだ。

例えば『(−1)×(−1)=1』になるのはなんで??って悩んでいる人がいる。
彼は道具の使い方を考えてないで、道具自体を見て悩んでいる。
だいたいがその公式を作った人も、また別の道具を使って作ったんだ。
あなたは道具を作った人の考えを探る必要はない。

公式を暗記するとは、ルールを覚えるということ。現実を受け入れるということ。
ルールや現実に対して疑問を持ち出すと考えが前に進まない。
いっそルールに縛られてみた方が、自由な発想が生まれるってもんだ。

だいたいが、道具を見て「あれもできない・・これもできない・・・」と思う必要があろうか?
逆に「これはできる・・こういう使い方もある・・・」だと自由な発想になる。
あなたは公式を覚えて、道具箱を持つんだ!!
【公式という道具を使う】
道具を使っているとテクニックを覚える。
テクニックってのは論理的思考を身につけるという意味だ。
するとそれが「経験」になる。
経験は自分だけのもの。
「さて、どの道具を使って答えを完成させようか・・・」
その反復が経験になる。
すると自分なりのパターンを発見できる。自分だけのルールだ。
あなたはそこで自由を得る。

『自由』とは「ルールに縛られないこと」という意味ではない。
『自由』とは「ルールに縛られた上に立つもの」だ。

更に、道具を使って完成させると達成感がある。
そこに『正解!』って言ってほめられると、実に楽しいものだ。
問題を解く反復練習は、プラス面のスパイラルだ。
【答えが間違っていても関係ない】
答えが間違っていても損はない。
「この場合、この道具は使えねぇ!」
所詮道具と割り切っているんだから、一つ道具を捨てるだけだ。
逆に「何を使えば良かったんだ?」と新たな論理的思考を身につける。
『正解!』という達成感が、これをつき動かす。
【問題を解きまくれ!】
公式が沢山あるということは、答えという目標を達成するには様々な方法があるということだ。
公式を覚え、道具箱をいっぱいにして、それを喜びとしなさい。
それを使って問題解きまくって・・・バンバン論理的思考能力を身につけなさい。
社会でたっぷりと役に立つ。
あなたはいろんな目標を立て、次から次へとそれを達成していく能力がつくのだ!!
【数学は忘れてもいい】
人間の脳は忘れるようにできている。
数学をカンペキに覚えようと、公式ばかり覚えててもダメだ。
数学は使ってなんぼ。
経験値を積んで能力をレベルアップしていく。
分数の割り算とか忘れてしまっても、社会では全然問題ない。
要は目に見えにくいものが自分の能力なのだから。
暗記も大切だが、その後の計算することに、ものすごい意味があるのかもしれない。
ぼくはすべての教科は数学と国語でできていると思います。
国語は数学でできていて、そして国語はすべての教科の基礎です。
数学は小学生のドリルでも、中学生の教科書でもいいから、勉強してるとすぐに生活に役に立つと思います。
学生でない限り、数学はマイペースにやってる人と、まったくやってない人とは違うと思います。
健康を気にして散歩するのと同じです。
百マス計算なんかとてもいいですよ(・∀・)σ
じゃぁ買い物んとき合計金額を暗算する(・∀・)σ
これもコツありまっせ☆彡
足し算だけでなくグラフや因数分解、確率なども使えるしヽ(・∀・)ノ
【足し算を得意になる方法】
計算は条件反射!
例えば頭で『1+2+3+4+・・・・』って文字で考えてると計算が遅くなるのもしょうがない。
いっそ『グラフ』とか『点』でイメージしてみると、計算早くなるでヽ(・∀・)ノ

簡単な計算は・・・
?『数字という文字』でイメージするんじゃなくて
?『面積という形』でイメージしてみる。
?理想的なのが『点』で直感的にイメージして計算する方法なのかもしれない・・・
それは幼児教育の『ドッツカード』ってやつだわな( -_・)σ
抽象的なものを具体化してくって言った方がポジティブな表現かもw
更に、両極というより同じだって言ってしまった法が更にポジティブヽ(・∀・)ノ

【数学の苦手な人】
国語と数学の共通点はものすごく沢〜〜〜山ある!!
たいていどっちか苦手な人はどっちかが「得意」と言う。
なんてもったいないんだ。「偏る」ことはない。「平行」するんだ!!
同時に勉強していって、共通点を発見していこう☆彡
文系の人も理系の人も、同じ人。
こんな言葉がある。
『科学者はシェイクスピアを見よ!!
 そして文学者は相対性理論を見よ!!』
ウチもめっちゃ簡単な数学からはじめてみよ(^ー^*)
【因数分解を使って表現してみる】(こじつけみたいだけど;)
あの公式は、自分が人に物事を説明しているときに気がつく。
例えば・・・ABCという三人がいるとする。
「Aは東大医学部出で・・・な人物、Bは京大薬学部出で・・・な人物、Cは一橋大理学部出の・・・である。そして彼らは製薬会社(X)を設立した。」
これは足し算の説明文。「A+B+C=X」分かりやすい式だけど説明は非常に長くなる。
ABCの詳しい説明がないと表現として伝わりにくいからだ。

しかし、因数分解のクセがついていると・・・・
「製薬会社(X)を理系大出(Y)のABCが設立した」
こんな単純明解な説明文になる。
頭の中に一瞬で「X=Y(A+B+C)」という発想になる。
実に単純で分かりやすい表現だ。伝えるべき内容は同じ。
説明なしでも、それだけでなぜXになったのか、連想できるんだよね?
検算してみても説明はできる。
因数分解は余計なこと言わないんよ。

問題を解く力をつけてただけじゃないかもね?
因数分解が文法とつながって表現ともなるね??

ドラマなんかこんな場面展開が多いだろう??
登場人物の紹介を飛ばして、いきなりドラマが始まる。
それが突然結果であったりする。
でも視聴者は、自然と登場人物の説明ができたりするもんだ。
余計なこと言わなくても、表現として因数分解できちっと伝わっている。
推理小説なんか数学的な公式使いまくりかもよ?
人物に疑惑指数を当てはめてみて証明してたりさw
・・・どうでもいいかヽ(--;)
【数学で逆転の発想】
またこじつけてみる・・・
『(−1)×(−1)=1』
これは中道を表している。実にバランスのとれた式だ。
だいたいが『○○=○○』ってのは、調和のとれている美しいものだ。
例えばあなたがネガティブなイメージをもっている『憂鬱な気分』があるとする。
しかし、そのマイナスイメージと、またその逆転の発想のマイナスイメージを乗積(掛け算)してみる。
『憂鬱』の逆のマイナス発想は『楽観』
すると、自然とプラスイメージが浮かんでくる。
それがこの答えだ。
両極端を見てものさしを作り、距離感を意識し、自分の居るべき場所を具体的につかむ。
人はポジティブすぎても身を滅ぼす。
ネガティブすぎても身を滅ぼす。
しかしその指数は大きいほど良い。掛け算して発想を転換すれば答えの指数はその倍になる。
『(−1)×(−1)=1』で中道を学べる。判断基準が分からない場合は、両極端を思い浮かべて、頭にスケールを作るんだ。
両極端なこと見つめてみれば、自然と真ん中が見えたりする。
あなたは数学の発想でバランスを得る。
それは生きるコツを発見することにつながる。
『(マイナスイメージ)×(マイナスイメージ)=プラスイメージ』
時に数学は、抽象的なものから論理的なものを発見させたりできる。
こじつけだけど、ふと役に立つこともあるもんだわな(ウチだけかw)
具体的に数字を使って、他にも役に立つ方法はいくらでもある。

更に、もっと複雑な公式を使ってみれば、より具体的に物事を前へ進ませて考えることができる。思考がストップすると時間と労力を使う。
なんだ。色々覚えてきた公式、使おうとすれば使えるじゃないか!?
もしかしたら数学を勉強してきて、あなたは知らぬ間に数学的な公式を使っていたりするかもよ??

ログインすると、残り7件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

勉強を楽しむ☆勉強する意味 更新情報

勉強を楽しむ☆勉強する意味のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。