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黒色エレジーのきょーこさんすきコミュの黒色エレジー音源&DVDの感想

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岡山の、旧友、西本勝彦さんより、
黒色エレジーの音源を戴いた。

 黒色エレジーのヴォーカル、きょうこさんは、僕が、PRISONER No.6を、やっていた時、Harpyというバンドで、十三ファンダンゴの、楽屋で、お会いして、10ccの話しとかで、お話した事が、ある。Harpyというバンド自体、真面目なミュージシャンと、健康的な、きょうこさんのヴォーカル、で、黒色エレジーの影は、全くなかった。
きょうこさんじたい、明るい気さくなお姉様としか、思えなかった。

 しかし、黒色エレジー、これは、女、裸のラリーズか?
怖い。ドスの利いた声と、ハイトーンのクリスタルヴォイスを、巧く使い分けていて。
バンドの演奏が、予想以上に、巧かった。とくにドラムス。

 ギターは、コクトーツインズを意識したような、エフェクト処理。ギターのヌノさんは、能勢伊勢雄先生の、岡山PEPPERLAND 遊会 で、何度かご一緒したが、すごく
朴訥な、良い人だった。

'80年代の岡山が、物凄く高いレヴェルを誇っていたのが、この音源で解る。
当時の岡山PEPPERLANDのLIVEは、男の出演者、総出で、2階から、鉄骨を運んで、ステージを作っていた、と、仲間から聴いた。

 とにかく、能勢伊勢雄先生の岡山PEPPERLANDは、僕は、西ベルリンだと、勝手に思っている。

コメント(2)

これも、西本勝彦氏より戴いた、音源である。

きょうこさんの、黒色エレジーから、Harpyに至る、過程が解る。
かなり、レコメンを意識した、音作りで、きょうこさんのヴォーカルは、コケティッシュですらある。エレポップの導入の仕方に、能勢伊勢雄先生の、隠れた、プロデューサーとしての存在が、見え隠れ、する、作品ではある。

女性のレコメン好きの人は、かなり、多くて、僕は、怖の二人に、良く、ユニヴァルゼロのCDや、レコメンテッドサンプラーのLPをプレゼントしたり、していた。

因みに、Harpyはオーストラリアのレーベルから、発売されていた。
1987年の黒色エレジーの、DVDが、岡山の西本勝彦氏から送られて来た。

 予想以上に、バンドの演奏が巧い。きょうこさんも、エロティックだ。

1987年といえば、俺は、京都で、死ぬような思いをして、働きながら、マルクス哲学を勉強していた、時期だ。

あの頃の、パンクムーヴメントは、ほとんど体験していない。

西やんありがとう!

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