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いずみの高校冒険部コミュのマビノギ情報

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参加人数も増えてきたことなので、マビノギの情報をここで書こうと思います。
基本的な情報はwikiに載ってますのでそこを参考に〜
戦術指南や武器の改造など、分からないことがあったら一度は読んでみることをオススメします。

【マビノギwiki】
http://mabinogi.wikiwiki.jp/

コメント(8)

〜戦闘スキル編〜


まずはこれだけあればどこでも戦闘できる的なスキルを紹介〜(近接戦闘限定)

★アイスF ★ファイアF ★カウンターC

アイスはダンジョンとかだとアイスカウンターで重要だし、ファイアはボスやクマみたいな強敵にファイアカウンターが必須。

んで意外と重要なのがカウンターC、Cまで上げないとスタミナの減りが早すぎるので、ここまでできるだけ上げた方が良いです〜。

他にもスマッシュは9ランクから威力が跳ね上がるし、クリティカルは上げれば上げるほどダメージの底上げに有用です。

ちなみにスマッシュFとクリティカルFは当然取得しておいてくださいね。

戦闘スキルでどれを上げたら良いか迷った人は、まずは最初に紹介したスキルを目指すといいかも?
〜近接戦闘編1〜


マビノギの戦闘は、慣れないうちはわけのわからないまま敵に倒されてしまうと思うけど、
慣れさえすれば、無傷で色々な敵を倒すことができるようになります〜。


まずは2打武器の+1打から説明。(一刀限定)

2打武器はタイミング良く攻撃すると、3回まで敵を攻撃することが可能です。
そのタイミングは、1打目のモーションで自分の体勢が元に戻ったくらいのタイミングで2打目をクリック、そうすると敵が2打目で飛ばずに、3打目まで入れることが可能です。

1打目と2打目の間隔は結構空けてもだいじょぶなので、反撃を恐れずにまずは試して練習してみるのかいいかもです。


ちなみに敵の攻撃をディフェンス後も、+1打の3打を入れることが可能です。
コツは、相手の攻撃をディフェンスしたあと、敵の体勢が元に戻ってから先ほど説明したタイミングで3打すればおけ〜。


今は二刀流が主流なので、あまり使うことはなくなったテクニックかもしれないけど、覚えておいて損はないかも?

3打武器も+1打の4打することは可能ですが、結構タイミングが難しいのでここでの説明は省きます〜。
〜近接戦闘編2〜


んでは次は基本的な戦闘テクニックのアタックディフェンスを説明しまする。

これはアタックの最終打(2打武器なら2打目あるいは+1打の3打目)と同時くらいにディフェンススキルを入力、そうすると、敵がアタックしてきた場合、ディフェンススキルが発動して敵の攻撃を防御することが可能です〜。

ちなみにディフェンス中は、歩きになりますが動くことは可能なので、すこし敵から離れるといいかもですよ。


これの繰り返しでクモ系やヘビ系などの、アタックとディフェンスしか使わない敵は簡単に倒すことができます。
アタックディフェンスは序盤の戦闘の基本なので、ぜひマスターを〜o(^¬^)o。
〜近接戦闘編3〜


お次は敵ごとの戦闘の仕方を説明〜。

【クモ、ヘビ、ラゴデッサ系】

これらの敵は基本的にアタックとディフェンスしか使わないので特に難しくはないです。

基本は戦闘編2で説明した、アタックディフェンスだけで無傷で倒すことは可能なのですが、たまに敵がディフェンスを使ってくることがありますので、そのときだけはスマッシュをぶち込んでやってくださいつ´∀`)=つ)`Д゜):、:´.・

ディフェンスを使ってくるときは、プレイヤーと同じで音がして光りますのですぐ分かると思います。
ただスマッシュを入力するタイミングが遅いと、敵がスマッシュをキャンセルしてアタックしてきちゃうので、光ったらすぐにスマッシュを入力っ、もし間に合わないと思ったら、素直にディフェンス待機しとくのがいいですよ〜。

次はオオカミ系との戦闘の説明、長くなるのでご覚悟を( ̄¬ ̄*)
〜近接戦闘編4〜


【オオカミ系】

序盤の最大の敵オオカミっ、オオカミが使ってくるスキルはアタック、ディフェンス、カウンター、スマッシュ。 これを無傷に倒すことができるようになったらマビの戦闘の半分はマスターしたも同然ですよ( ̄¬ ̄*)


まずは最初はアタックディフェンスを、そのあとのオオカミの行動によりこちらの取る行動は変わります〜。

ちなみにオオカミへのアタックですが、アタック最中にオオカミが光ってスキルを使ってこようとする場合があります。
この場合は悠長に3打を狙ってると途中でオオカミのスキルが完成して反撃されることがあるので、アタック中に光った場合は、2打にとどめてすぐディフェンスを〜。 これはオオカミ系に限ったことじゃないので覚えておいた方がいいですよ〜。

それともうひとつ、どの敵との戦闘でも、もし攻撃を喰らってしまった場合は反撃を考えずに、ディフェンスかカウンタースキルを連打して防御に移ってください〜、結構重要ですっ。


それではオオカミの行動を0〜4に分類して説明しまする。


【0】 オオカミがすぐ突っ込んできた場合

アタックなので、ディフェンスでそのまま防御して反撃を〜。



次はこちらのアタック後に、オオカミをスキル音を出して光った場合、この場合はアタック以外確定なので、すぐこちらのディフェンスをESCキーで解除して、オオカミと距離を離してください。 オオカミが光った場合は、次にあげる3つのパターンがあるので、光ったあとのオオカミの動きによく注目を〜。

重要なのは、『オオカミが光ったらアタックしてこないので、ESCキーでディフェンス解除』 ですよっ。


【1】 歩き出してうろうろした場合

この場合はディフェンス確定なので、オオカミが光って歩き出したら即座にスマッシュスキルをぶち込んであげてください(`Д´)∋)゚∀)

スマッシュをオオカミに当てる場合、うろうろ自分の周りを周ってるオオカミをそのままクリックすると当てずらいので、オオカミの動きを予測してクリックで移動してからスマッシュを当てにいった方がやりやすいかもです。
間に合わないと思ったらすぐディフェンス待機を〜。


【2】 その場で動かなくなった場合

この場合はカウンター確定なので、またディフェンスを入力して待機を〜。 魔法があればカウンターに対して攻撃できますが、慣れるまではディフェンス待機が無難かな。


【3】 少し止まった後、こちらに向かって走り出してきた場合

この場合はスマッシュ確定です、すぐさまオオカミをクリックしてアタックをしてください〜。
この時、距離が近いと判断がしずらいので、オオカミが光った場合はきちんと距離を離しておいてくださいね。


スマッシュ対応がオオカミとの戦闘の一番難しいとこですが、実はスマッシュを自動迎撃するテクニックというのがあります。

やり方は、こちらがアタックしてディフェンススキルを入力した後、ディフェンス中にオオカミを数回クリックしておいてください。 そうすると、オオカミが光った場合こちらがESCキーでディフェンスを解除したときに、オオカミがスマッシュしにきても1打だけ自動でアタックしてくれます〜。

これは意外と重要なテクニックなので、慣れたら覚えておいた方がいいですよ〜。
コツは、ディフェンス中(解除後でも可)に、いつでもいいのでオオカミをクリックしておくことです、こまめにクリックしておくといいですよ。
もちろん解除後にクリックした場合はアタックで突っ込んでいっちゃいますので、オオカミをクリックしたあと、きちんと地面をクリックして突っ込んでいかないように気をつけてくださいね。


オオカミ系の動きは他の色々な敵に応用が利きますので、ぜひぜひ対応できるようにがんばってください(o^∇^o)
〜アイスカウンター編その1〜


ダンジョンに行くようになったら最重要テクニックになるアイスカウンターの説明です〜。
アタックディフェンスとこれを使いわければほとんどのダンジョンを攻略することが可能になるかもですよっ。

アイスカウンターは、ディフェンスが通用しない高攻撃力の敵との戦いには必須なので完璧にできるようにぜひマスターをっ。


それではアイスカウンターの説明を〜。 簡単にいうと、カウンターのあとにアイスをぶつけてまたカウンターを繰り返すだけです。 パターンにするとこんな感じに〜。

○○>カウンター>アイス>カウンター>アイス>カウンター>∞

○○の部分は後で説明しますが、とりあえずアイスとカウンターを交互に繰り返せばおけ〜です。

カウンターの後にアイス詠唱は少しコツがありまして、カウンタースキルを入力するとキャラの頭の上にアイコンが出ますが、カウンタースキルが成功すると、敵をふっとばすモーションと同時に頭上のアイコンが消えます。 

その『頭上のアイコンが消えたと同時にアイスを入力』して詠唱開始です(少し遅れてもOK)、このタイミングは慣れるまでは少し時間がかかるかもなので、練習して慣れるようにしておいた方がいいですよ〜。

それと、アイスを敵にクリックして攻撃するときに、あまり連打はしない方がいいです。 その後のカウンターするときに少し前に進んだり、位置ズレが起きてしまったりする場合がありますので、なるべく連打はしないように〜。

さらに気をつけることに、アイスをぶつけるとき、敵はカウンターで飛んでダウンした状態になってますが、ダウンした状態の敵に攻撃を加えると、ダウンがキャンセルされていきなり突っ込んできちゃうことがありますので、敵が起き上がるのを待ってからアイスをぶつけるようにしましょうね〜。


ちなみにアイス詠唱後は動くことは可能ですので、すぐアイスを敵にぶつけないで、ほんの少し敵と距離を取るように移動してからアイスをぶつけてカウンタースキルを入力した方がより安全ですよ〜。


実は続きます ( ̄¬ ̄*)
〜アイスカウンター編その2〜


んでは次はアイスカウンターへの入り方を〜。 その1で説明しきれなかった○○の部分を説明しまする〜。

【1】 アイス2発からのアイスカウンター

これはダンジョンなどでよく使ったりするやり方で、かなり安全にアイスカウンターに入れるやり方です〜。 アイスカウンターの練習にも最適ですよ。

やり方は、アイスを2回詠唱しておいて、敵に2発アイスをぶつけてからカウンターを入力してアイスカウンターに入るだけです。

アイス2発>カウンター>アイス>カウンター>アイス>カウンター>∞

最初だけ敵に2発与えてあとは普通に1発のアイスで、アイスカウンターの繰り返しです。

なぜ最初だけ2発なのかというと、『こちらに気付いている敵は、ふっ飛ばさないクリティカル以外の攻撃を1発与えると、ほとんどの敵は必ずアタックしてきます』
要するに、アイスの1発目でこちらに気付かせて、2発目で相手のアタックを誘発するってことです〜。

ちなみにクリティカル以外の攻撃と書いたように、もしアイスでクリティカルが出てしまった場合は必ずアタックをしてくるわけではないので気をつけてくださいね〜。 もしクリティカルが出てしまった場合はすぐにもう一度アイスを詠唱して、また1発与えてからカウンターをすると確実ですよ〜。


【2】 アタックからのアイスカウンター

ダンジョンなどの3段湧きなどのとき、敵がいきなり湧いてアイス2発詠唱する暇がない、またはすぐに敵を攻撃したい場合はアタックから入るやりかたもあります〜。

やり方は簡単で、アタックのあとにカウンターを入力して、そのカウンター後にアイスを詠唱してアイスカウンターに入るだけです〜。

アタック>カウンター>アイス>カウンター>アイス>カウンター>∞

この入り方の難点は、こちらのアタック後に必ず敵がアタックしてくるとは限らないとこです。 アタックのあとにアイスを詠唱して、それをぶつけてアタックを誘発してカウンターするやり方もありますが、一刀での2打武器以外では間に合わないことが多いのでやめた方がいいかもです。


【3】 スマッシュからのアイスカウンター

アタックが跳ね返される敵、アイス2発からじゃ攻撃力が少し物足りない、などの場合こちらのやり方がオススメです。 というより、【1】の安全にいくアイス2発か、攻撃力が高いこちらのスマッシュからの入り方が一番オススメです。

やり方はアタックからのと似てますが、こちらはスマッシュ後にアイスを詠唱する余裕があるので、スマッシュ→アイス1発、と与えてからアイスカウンターに入ります。

スマッシュ>アイス>カウンター>アイス>カウンター>アイス>カウンター>∞

スマッシュからのアイスは若干余裕があるとはいえ、オオカミ系などの足が速い敵には間に合わない場合もありますので、その場合はアイスを省略していきなりカウンターを入力した場合がいいこともあります。 とはいえ、オオカミ系の場合はアイスカウンターを特に使う必要もないので、スマッシュの後ディフェンスしてアタックディフェンスに移行したりしても問題はなしですね〜。


共通の注意事項として、カウンターで飛ばした後、あるいはスマッシュで飛ばしたあとにアイスをぶつけるとき、敵が飛びながら、あるいはダウン中に光ってディフェンスを使ってくることがあります。 この場合でももちろんアイス後に敵はアタックしてくるんですが、アイスがディフェンスされた場合は敵はほとんど仰け反らずにすぐアタックしてきますので、カウンターが間に合わない場合があります。

なので敵が飛んでる最中やダウン中に光った場合は特に『アイス詠唱後は少し移動して敵との距離を離す』ようになるべくしてください〜。


【4】 いきなりカウンターからのアイスカウンター

ダンジョンで敵がわいて、攻撃にいくのが遅れて先に敵にタゲられそうな場合や、攻撃をあやまって喰らってしまった場合は、このいきなりカウンター待機からアイスカウンターをするといいかもです〜。
とくにディフェンスでダメージを抑えきれない敵の攻撃を喰らった場合は、すぐにカウンターを連打して、アイスカウンターに入るのがいいですよ〜。


【5】 アイス1発からのアイスカウンター

ダンジョンで敵がわいて、アイス1回くらいなら詠唱できる余裕があるときはこのやり方もあります〜。 ようするに、敵がこちらに気付くのを待ってからアイスを1発ぶつけてアイスカウンターに入るだけですね。


もうちょっとだけ続きます、文字数がぁ。゜゜(´□`。)°゜。
〜アイスカウンター編その3〜


その1とその2でアイスカウンターのほとんどは説明したのですが、ここでついでにアイスディフェンスというテクニックも紹介しておきます〜。

その1と2で説明したように、こちらに気付いてる敵にアイスをぶつけると必ずアタックしてくるということは、低攻撃力でディフェンスが通用する敵にはカウンターの代わりにディフェンスをしても問題ないということです〜。

アイスディフェンスは別にアイスとディフェンスを繰り返すテクニックというわけではなく、ディフェンスをした後はもちろんアタックを叩き込ます。

遠くにいるクモやオオカミ系を釣るために使ったり、オオカミ系がカウンター待機してる場合にこのアイスディフェンスを使ったり、ラットマンのような低攻撃力だけどスキルキャンセルをしてくる敵に使ったりと、そういう場合に使うテクなので、覚えておいた方がいいかもです。


これでアイスカウンターの説明は一通り終わりです〜。 長々と読みづらいとは思いますが、ここまで読んでくれた方はどもありがとです m(_ _;)m

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