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ONE☆DRAFT(ワンドラフト)コミュの※超長文です!!MOZAIKU NIGHT〜NO.1 MUSIC FACTORY〜ラジオレポ

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管理人さま、突然トピ立て失礼します!

10月31日深夜にONE☆DRAFTの3人がbayfmに出演したラジオの
レポですえんぴつ

CM明け、突然始まる危険・警告
DJ「そ、そ、そ、そ、そうなの!あ、ちょ、さっき聞いてた?
  あの、こう過去を振り返って」
ラ「聞いてましたよっ」
リ「聞いてましたねぇ」
DJ「何か結構そうなんだよねぇ。どう・・・なの?年下の彼のことは、
  すごい、あ、いい男になっていてほしいなぁって思うんだけど。
  あの、あんまりこう、いい笑顔を今してたら嫌だなって思う男もいるね。」
ラ「あぁ・・・(納得)」
DJ「あいつ、いつも泣いてればいいのに!!」
ラ&リ&マ(爆笑)
リ「嫌な思い出があったから・・・ですよね?」
DJ「別にないけどぉ」
リ(笑)
DJ「完全にある提だよね?」
リ「意地っすか?意地??」
DJ「でも、あなたたちのこの曲を聴いて、ちょっと考えを変えようと思います」
リ「あ、マジっすか?ありがとうございます!!」
マ(笑)

BGM〜SUMMER DAYZ〜
DJ「さぁ、そんな私の悪魔を取り払ってくれる曲を持って、
  この人たちが再び来てくれましたぁ!」
リ「こんばんは」
マ「こんばんは」
ラ「ONE☆DRAFTでーす!!」
マ「ONE☆DRAFTです、どうも!!」
ラ「どうも」
リ「夜も元気です(笑)」
ラ「夜の方が元気よ!!」
リ「はい」
マ「夜の方が元気!!」
ラ「夜の方がアッチも元気!!!」
マ(笑)
DJ「あっちもそっちもねぇ」
ラ「チェイチェイチェイチェーーイ!!」
リ(笑)
マ(笑)
DJ「あれ?そんなキャラだったっけ、あなた??」
ラ「えっ!?」
マ(笑)
ラ「え、今日は行くよ!!!!!」
DJ「行っちゃう??」
ラ「姉さん(笑)」
DJ(笑)
ラ「悪いけど・・・」
リ「ねぇ、ちょっとね、朝までかかっ」
DJ「行っちゃう?で、何かあったの??」
ラ「何か変なテンションやけ」
DJ「あ、そうなの?じゃ」
ラ「変なテンションです!」
DJ「そのまま行こうじゃけ」
リ「ついさっきまでレコーディング中だったんですよ」
マ「えぇ」
リ「それなんで」
マ「そのまま」
DJ「あぁ、そうなんだ」
リ「だから頭が、もう、ぐるぐる、もうナチュラルハイで」
DJ「あぁ、もういい感じで。あ、いいねぇ」
リ「はい。そうそうそうそう」
DJ「じゃ、そのままぶっ飛ばして行きましょうねぇ」
ラ&リ&マ「はい」
ラ「ぶっ飛ばして行きましょう!!」
DJ「さ、じゃONE☆DRAFT!!フルメンバーで今夜も来てくれたので、
  じゃ、改めてまた1人ずつみんなに声聞かして下さい。」
DJ&リ「はい」
ラ「えー、MCボーカルのLANCEです。みんなよろしくぅ!!」
リ「ボーカルのRYOです。よろしくお願いしまーす!」
マ「DJのMAKKIです。お願いします」
リ(笑)
DJ「いーー、本当にねぇ」
マ「ありがとうございますっ」
ラ(笑)
DJ「もうすでに額に汗がねぇ」
マ(笑)
リ「はーい、いつものことでねぇ」
マ「暑い!と」
DJ「噴き出してますけどね」
リ「うーん」
DJ「あの、前回来て頂いた後に、えーと、SUMMER SONIC」
リ「はい」
DJ「みんなねぇ」
ラ「はい」
DJ「話したよね?」
ラ「はい」
リ「出さして頂きましたね」
ラ「行きましたね」
DJ「行きましたよ!」
ラ「行ったんすか?」
リ「本当ですか??」
ラ「ビーチステージ?」
DJ「えー、残念ながら、私間に合わなかったんですけど」
マ「あらら」
リ「あー」
ラ「チェーチェーチェーチェー」
リ「ま、オープニングアクトだったからね」
DJ「そうだよね」
リ「ちょっと早かったですけどね」
DJ「で、あのもちろん。ディレクターのハマーと待ち合わせをして」
ラ&リ「はい」
DJ「もうすごい早い時間にね、待ち合わせをしたんだけど」
リ「はーい」
DJ「でも、ちょっと大渋滞で」
ラ「またまた姉さん」
DJ「首都高がまた。本当に!!」
マ「あららら」
DJ「もう!ちょっと後でちゃんと聞いといて!!」
ラ(笑)
DJ「でも、彼が、あの、ちゃんと報告を」
ラ&リ「はい」
DJ「いろいろしてくれたんだけど。どんどん人が集まってきたんだって?」
リ「そうですね。後ろのほうでねぇ、見ててくれた人たちもねぇ」
ラ「あー」
リ「うーん」
ラ「ちらほら、あんな早い時間から」
DJ&マ「うん」
ラ「来て頂いてる方もいっぱいいましてですね」
DJ「うん」
ラ「すごいよかったね!」
リ「ねぇ」
ラ「しかも俺らだけ、あの海、海が見えるビーチステージだったんで」
DJ「うん」
ラ「やっぱ何か1番よかったの・・・かな・・・と。」
マ「ま、ま、ONE☆DRAFTっぽいよね」
リ(笑)
ラ「おい!絡んで来い!コラ!!」
マ(笑)
リ「よかったな。よかったな」
DJ「ほんと、すごいテンションだなぁ。気持ちよかったでしょ、でも?」
リ「あー、めっちゃ気持ちよかったですね、海」
DJ「うーん」
リ「やっぱいいよね、野外ね!」
ラ「海っていうのはいいよね!」
リ「うん!」
ラ「海でやるっていうこと自体がいいよねっ!」
リ「うん」
マ(笑)
ラ「海でヤルっていう」
リ「いい。いい。いい。いい」
マ「ライブをするっていうのが!!」
ラ「海でヤル!ヤル!!っていう・・・だから」
リ「あっちかよ!」
ラ「すっげぇ」
マ「はいはいはい」
ラ「海でヤル」
リ「Hold on!Hold on!」
DJ「ちょっとごめんね!」
リ「ほーほーほー」
DJ「今どんな曲のレコーディングしてるの?」
ラ「えっ?!」
リ&マ(爆笑)
リ「そうなりますよね、確かに」
マ(爆笑)
ラ「いや、いや、いや、いや。本当ね」
DJ「えっ!?でも、待って!
  えっと今日は、えーと、11月21日リリースの曲を」
リ「はい」
DJ「ちょっと先取りで持ってきて」
マ「はい」
DJ「くれてるわけだよね?」
リ「そうですね」
マ「そうです」
DJ「なのに、もう次の〜、レコーディングしてるの?」
ラ「いや、もう、も、もう」
リ「もう」
ラ「も、日々レコーディングみたいな感じっすよ!」
リ「はい」
マ「そうだね」
DJ「本当!?」
ラ「昨日、今日と」
リ「うーん、はーい」
DJ「へ〜、でも最近こうLIVEもあちこち行ってるでしょ?」
リ「はい」
マ「はい」
DJ「忙しいよね?」
ラ「いっそが、忙しいっすね」
リ「うーん」
ラ「結構地方が多いんっすよ、オレら」
DJ「うん」
リ「うん」
ラ「でも、すごい大阪とか関西地方を中心にですね」
DJ「うん」
リ「そうだね」
ラ「バリバリまわっとるんで」
DJ「うん」
ラ「あんまり東京でのライブとかもあんまないんすけど」
リ「うん」
ラ「東京では、本当にね」
リ「うん」
ラ「いろんなラジオ呼んでいただいたり」
DJ&マ「うん」
ラ「まぁ、あのーレコーディングしたり」
DJ&マ「うん」
ラ「だけですね!!」
DJ(笑)
リ(笑)
ラ「あと、海でヤルみたいな!!」
DJ「ヤルみたいなね!」
マ「ライブをね!」
ラ&リ「うん」
DJ「あ、ライ・・・」
ラ「スタジオでヤル」
マ(笑)
ラ「ライブをね!」
DJ「あっはは!はい、ライブをね!」
ラ「うーん」
DJ「へー、どうですか?でもあの各地回って・・・
  こう自分たちONE☆DRAFTって名前がこうじわじわ
  やっぱり浸透しているなってゆう感覚・・・は得られてます?」
リ「そうですねぇ」
DJ「うーん」
リ「やっぱ街中で自分たちの曲を聴いたりすると、やっぱり」
DJ「うん」
リ「おーっ!!って思っちゃいますよね。」
DJ「あー、あ・・・」
リ「でもまだ・・・
  そんなに歩いてて声かけられるほどでもないですけどね」
マ「そうね」
DJ「本当?」
リ「はい」
DJ「こんな目立つのにね〜」
リ「何なんすかねぇ〜」
ラ「いやね〜、この間電車降りたら」
マ(笑)
ラ「何かね〜」
リ「あ〜、それね」
ラ「オレ、1番、せ、最初に出る、出る人だったんですよ」
DJ「うん」
ラ「中から」
DJ「うん」
ラ「で、待ってるじゃないすか、中で」
DJ「うん」
ラ「で、何か女子高生くらいの子が」
DJ「うん」
ラ「あっ!あっ!!あっ!!!いっ、意外とデカイ!!」
ラ&リ&マ(大爆笑)
ラ「名前知らんのかい!みたいな」
マ(爆笑)
ラ「しかも、どこがデカイんじゃい!?みたいな」
マ(笑)
リ「背に決まってんだろ!(笑)」
マ(笑)
ラ「意外とデカイって言われた!」
リ「ま、確かにデカイけどな、どこもかしこも」
DJ「本当にね〜、デカイよね〜」
リ「うん」
ラ「そう、デカイですよ」
DJ「ね??」
ラ「どこまで見えてるのかなぁ?みたいな」
マ(笑)
DJ「大丈夫?LANCE」
マ(笑)
ラ「アブね〜?オレ?」
リ「今日はいい感じだね!」
DJ「あ〜」
リ「いい感じだ、LANCE!」
DJ「まあ、でもちょっと改めてね」
マ「はい」
DJ「まだ、あの、初めて今日ONE☆DRAFTを知った人へ・・・
  に・・・教、教える(笑)教える人っていったらあれだけど、
  お伝えしますと〜」
マ「はい」
リ「はい」
DJ「まぁ、このデカイ体っていうのは、あの〜、みんなもともと、
  まぁ、高校球児」
マ「はい」
リ「そうですね〜」
DJ「ということで、今日は〜日本シリーズが・・・あ、結果は?」
リ「あ、そうですね」
マ「あ、そうだ」
ラ「知らん知らん」
マ「見れなかったっす、僕ら。ずーっとスタジオで」
DJ「言わない方がいい?」
ラ「いや、言ってほしいっす」
リ「ドラゴンズっすよね?」
DJ「あれ!?待って!どっち応援してる?」
リ「やっぱり〜」
ラ「オレは〜、オレは〜、日ハムじゃない方」
DJ「あ、本当?」
リ「何で?」
ラ「えっ!?」
マ「な〜んで?」
DJ「あれ!?日ハムじゃないの?」
リ「それ、意地でしょ?ただの」
ラ「いや、ちゃうちゃうちゃう」
リ「はぁ〜」
ラ「2人は日ハムハ、ファンなんですよ!」
DJ「うん」
マ「ま、ひちょりさん・・・いるしね」
DJ「そうだよね〜。あれ!?ひちょりさんって先輩?になる??」
リ「1つ上ですね」
ラ「そうです。1コ上です」
DJ「でしょ〜。そりゃやっぱ日ハム・・・は」
ラ「オレはやっぱ落合さんだね」
DJ「あ〜」
マ(笑)
ラ「あ〜」
DJ「あ〜」
ラ「好きよね」
リ「ソフトバンクでしょ?」
ラ「ソフトバンクファン!」
リ「実際は」
ラ「うん」
DJ「あ、そう、そうだよね。あ、福岡」
ラ「福岡ですから」
DJ「まぁ、じゃ、日本シリーズの結果はね」
リ「はい」
DJ「え〜と〜、まぁ、あの、個人個人で知っていただくっていうことで!」
リ「そうですね」
ラ「個々でね、個々で」
DJ(笑)
リ「(笑)後で調べましょう」
DJ「じゃ、え〜と〜、その〜、先取りで〜、えっと1曲いきたいと思いますが、
  まぁ、本当に、あの〜、まぁ、高校球児っていうのが
  ものすごいやっぱクローズアップされてますけど」
リ「うん」
DJ「でも何か心の中は、そう、何かこう体育会系だけじゃない、
  すごい優しい部分があるんだということをまた改めて
  ちょっとこの曲ですごい感じたんですけどね〜」
リ「はぁ」
マ「あら〜」
DJ「はい」
リ「ね」
ラ「ありがとぅわぃですね」
リ「こんな風にしゃべっててもね〜、実はね」
ラ「ピュアなところもあるね(外国人風しゃべり)」
リ「自分で言わなかった方がよかったね、今ね」
マ(笑)
ラ「ピュアな、ピュアな所もあるからね(外国人風しゃべり)」
リ(笑)
DJ「私も言おうと思ったんだけど。
  自分で言っちゃったからね(外国人風しゃべり)」
ラ&リ&マ(笑)
DJ「いやぁ、でも本当にあの私の黒い部分が、こう、
  さぁーって消えていくようなナンバーなので、じゃ、ちょっと、あの〜、
  心をからっぽにして聴いてください」
ラ&リ「はい」
DJ「じゃ、曲紹介お願いしていいですか?」
マ「はい。じゃ、それでは、ONE☆DRAFTで」
ラ&リ&マ「ラヴソング」

♪ラヴソング〜フル〜♪

BGM〜ノッテケ!〜
DJ「さぁ、ごめんなさいね。私、この曲が大好きでね」
マ「あざっす」
DJ「いきなり、こう、ノリ始めちゃいましたけども」
ラ「ノリノリじゃないですか!!」
DJ「ONE☆DRAFT、え〜、来てくれています!」
リ「はい、どうもです」
ラ「ウォッ!!」
DJ「はい!今お送りしたのは、11月21日リリースのラヴソング。
  はい、で、今バックでかかっているのは、SUMMER DAYZに入っていた
  ノッテケ〜ノッテケ〜」
ラ「ノッテケ!ですよ」
リ「はい〜、MAKKIの声がいいね、う〜ん」
ラ「はい」
マ「ノッテケ!ノッテケ!」
DJ「いやぁ、だからあの、こうゆうノッテケ!みたいな、ONE☆DRAFTもあって、
  またラヴソングみたいなONE☆DRAFTもあって・・・ってゆうなんか」
リ「うんうん」
ラ「色とりどりですね」
リ「うん、そうだね」
DJ「ね、幅の広さをすごい感じましたけどね〜」
リ「ありがとうございます」
DJ「え〜、ちなみにこのラヴソングで歌っているような」
リ「うん」
DJ「そういう思いを持つ人ってゆうのは、みんなそれぞれ〜・・・います?」
ラ「うん」
リ「そうですね〜。まあまあ、ね〜」
マ「まぁ、何だかんだそういうの・・・」

ここで録音失敗(多分30秒くらい)

ラ「そうですね」
リ「う〜ん」
ラ「そうやろ?」
リ「そうだね。幸せであってほしいよね」
ラ「何かこう、要は、あれですよね。姉さんが言ってるのは、その・・・
  こう・・・あの〜・・・不幸せであってほしいみたいな。
  この野郎!!みたいな」
マ(笑)
ラ「そういう意味ですよね?」
DJ「ストレートに言うとね」
ラ「そうでしょ?」
マ(笑)
リ「はいはいはいはい」
DJ「だって、いなくなっちゃった人とか〜、やっぱそう思うじゃない?」
ラ「あ!」
DJ「何であいつ〜!!」
ラ「急にね」
DJ「そう!」
リ「うん」
ラ「消えたっていうか」
DJ「そう」
リ「うんうん」
DJ「それで何か幸せに〜」
ラ「あ〜」
マ「あ〜、そっかぁ」
リ「あ〜、確かにな」
ラ「あ〜、それはあるよね、でも。それ、それは別れ方にもよりますよね」
リ「別れ方ですよね」
DJ「まぁね。あ、いや、でも、こういう人ももちろんいるけどね」
リ「ふんふんふん」
DJ「こうやって、見守る。すごい、こう苦しくなるみたいなね。何だよ〜!!」
マ「LANCEがニヤケてんだよね」
DJ「本当だよ!!」
ラ(爆笑)
ラ「乙女ですね」
ラ「何か女の顔になっとっちゃもん」
マ(笑)
ラ「姉さんが、これ」
DJ「何?私が女だって知らなかったの??」
ラ&リ&マ(大爆笑)
リ「いやいや」
DJ「今初めて知ったみたいな」
ラ「いやいや、姉さん。中身は男じゃないですか?」
DJ「ちょっと待ってよ!!」
リ&マ(爆笑)
ラ「姉さん」
DJ「お前〜」
リ&マ(爆笑)
DJ「いや、でもあと思ったのはねぇ、やっぱそのONE☆DRAFTみんなこう、
  野球一筋でまぁもちろんやってきた・・・
  時代があるわけじゃないですか?」
マ「はい」
リ「うん」
ラ「はい」
DJ「そうすると、その、野球と〜、恋愛って〜、どうしてたのかな?と思って。
  こう、甲子園とか目指す」
リ「う〜ん」
DJ「人ってやっぱ、ねぇ?」
リ「ま、これぶっちゃけた話ねぇ」
DJ「うん」
リ「みんな、陰で・・・ですよね」
DJ「そうだよね」
リ「恋愛する人は」
マ「すごい厳しかった。ね?」
リ「うん」
DJ「でしょ?」
リ「うん」
リ「まず恋愛見つかるともう監督室呼ばれて」
DJ「うん」
リ「無理やり別れさせられて」
DJ「あ〜。あ、でも、だからこそ」
リ「ですね」
DJ「何か切ない思いとか残ってるもの」
リ「あぁ」
DJ「あるのかなぁ?」
リ「ま、でも高校生の時って、どうだったの?」
ラ「いや、オレは・・・その、だから言ったやん。
  オレ、だけん、教官室呼ばれて〜」
リ「あぁ」
ラ「お前、誰々と・・・いや、誰も知らんはずなのに〜」
DJ「うん」
マ「そうそうそう」
ラ「誰々と付き合っとるやろ〜みたいなこと言われて。
  で、あ、はい、みたいな。お前別れる気あるんか?
  ありませ〜ん!!つって」
マ(笑)
DJ「かっこいぃ〜」
ラ「したら何か、お前この野郎!!みたいになって」
DJ「う〜ん」
リ「ボコボコにされて」
ラ「お前はどうすんだ?みたいになったけど・・・
  いや、あの〜、あの子がいるから、オレはちょっと練習も頑張ろうって
  思えるし」
DJ「う〜ん」
ラ「試合でも、こう、あれになるから・・・みたいな」
リ「いい!いい!いい!かっこいいこと言ってるよ!」
マ(笑)
リ「本当」
ラ「オレは別れません!!って言ったら、もうね。もう大変でしたよ」
DJ「さすが、九州男児!」
マ「もう大変でしたもん」
ラ「もう、すごく前、前田監督がね」
DJ「前田監督?」
ラ「帝京の」
DJ「あぁ」
ラ「この野郎!この野郎!あ、いくぞ〜!!(前田監督の物まね中)」
リ「めっちゃ似てるんすよ」
マ「うん、そうそう、似てます。ちなみに似てます」
DJ「ごめんなさい!これ似てるかどうかわからなくて。一部で」
リ「一部ですね」
マ「ごく一部です」
リ「野球好きの方しかわかんない」
DJ(笑)
ラ「コアですよ」
DJ「へぇ〜。何か、でも、その、ONE☆DRAFTって、やっぱり、ね、あの〜
  何ていうのかな?すごい見た目、前も言ったかもしれないけど、
  すごいこう本当にまぁ、あんま言いたくないんすけど、
  かっこいいじゃないですか?」
マ「えっ!?」
リ「何であんま言いたくないんすか?」
ラ「何で言いたくないんすか?」
マ(笑)
リ「また、それ悔しいとかそういうあれなんでしょうね」
ラ「あ〜、ね。はい、ね」
DJ「そういうこと、そういうこと」
ラ「いや、姉さん。もうかわいいですよ、すごい」
リ「きれいで、とびぬけてる」
DJ「うん。わかってるわかってる」
マ(笑)
リ「その、う、ちゃ、ち、違うんですよ。
  そのまた照れるとこがいいんですよね。僕らにしては」
ラ「(笑)言われ慣れてない感がねぇ」
マ(爆笑)
リ「そう!そう!そう!そう!」
DJ「私ね、やっぱりONE☆DRAFTね、ダメだ」
ラ&リ&マ(大爆笑)
リ「何言ってるんすか?」
DJ「す〜ごい何かねぇ、こ〜、あの〜」
ラ(爆笑)
マ(爆笑)
DJ「グイグイ来る側にいたらね、本当にね」
マ(笑)
リ「いや!いや!いや!いや!」
DJ「すごい、あのオープンだからさ、3人ともね」
ラ「あったりまえじゃないですか!ちょっともう」
DJ「ブーブー言われちゃうからね!」
リ「そうですよ」
DJ「で、何言おうとしたか忘れちゃった」

BGM〜ラヴソング〜
DJ「あ、そうそう。ぱっと見、こう何ていうの?
  あの、一目見たらクラブで遊んでそうな感じも・・・」
リ「いやいや」
DJ「するじゃない?ルックスはね」
ラ「あぁ」
DJ「だけどね。すごい、あのすごい、ものすごいこうピュアっていうか、
  あの、素直だし、いい子だし」
マ「あっ!ありがとうございます!!」
リ「(笑)ま、MAKKIはまちがいね〜な〜」
ラ「MAKKIはまちがいね〜」
マ「ありがとうございますっ」
DJ「ね〜、何か、何かこういう曲もすごい本当に素直に入ってくるし、
  あの、カップリングの、花?」
リ「はい」
DJ「っていう曲も、もうすっごいいいね、これね」
ラ「いいっすねぇ」
リ「ありがとうございます」
リ「これ、いい感じにバランス取れたよね?オレらの」
ラ「そうっすね」
リ「ね、あれだけの」
マ「花ね」
ラ「これRYOが書いてるんすよ、花」
DJ「う〜ん、あっ!」
ラ「そう」
DJ「あ、うん!うん!うん!」
ラ「すごい何かすごい違う失恋みたいな」
リ「うんうん」
ラ「恋愛観がこう」
リ「ね?」
ラ「よく出て」
DJ「うん」
ラ「ま、いいんじゃないかな」
リ「ま、でもオレはラヴソングで泣いたぜ」
ラ「いや、オレは」
マ(笑)
ラ「オレは花で濡れたぜ」
リ「おーっ!蜜が」
マ「おーっ!うまいね」
DJ「ね。これ、ほんとに、メンバー同士ね、自信満々の!!」
ラ&リ&マ(爆笑)
リ「そんなことないんですけどね」
DJ「あ、でも私このギャップがまたONE☆DRAFTの魅力だなとすごい思う」
リ「あ、そうですか」
DJ「何かいいよね〜。やっぱこう自然体でね、ガチガチしていなくてね」
マ「そうですね」
ラ「そうっすね」
DJ「う〜ん、このままぜひ行ってほしいなと」
リ「はい」
DJ「思いますね。で、その行きたい場所として。やっぱ、あの、ライブで、
  あの場所に立ちたい」
リ「うん」
マ「はい」
リ「甲子園に行きたいっすねぇ」
DJ「う〜ん」
ラ「甲子園ですね」
マ「行きたいで〜す」
DJ「う〜ん」
リ「甲子園」
ラ「甲子園でイキたいよね?」
マ「(笑)イキたい」
DJ「みんなでね」
ラ「球場でやっぱイキたい!!」
DJ「全員でね」
リ「ホームラン打ちたいよね」
ラ「イキたい!!」
リ「ブンブン丸ね」
ラ「あ〜、ブンブン丸イキたい!!」
リ「あ〜」
マ「ブンブン丸イキたい!!」
DJ「じゃ、このONE☆DRAFTの夢が叶うように、じゃ、私もですけど、
  ラジオの前のみんなもね、応援していきましょうね。
  あの、メールもいくつか来てたんですけど、あの、さっき言ってたように
  ライブが、やっぱりその、甲子園を含めた関西とか、
  各地ではあるみたいなんですけど」
リ「はい」
DJ「このベイエリアでもぜひやってもらいたいなと」
リ「やりたいですね」
マ「やりたいですぅ」
ラ「やりたいです」
リ「やりたいっす、うん」
DJ「ぜひやって下さい」
DJ「ま、でも、あの、その、ベイエリアを飛び出して、
  あちこちで見たいという方は、ぜひあのホームページでね、いろんな予定を
  チェックして、足運んでみてください」
リ「はい」
DJ「www.onedraft.netです。えー、検索サイトに、英語でonedraftでも
  ヒットしますが、ちょっとこれ、じゃ、ホームペ、携帯サイトの方に
  アドレスのせておきます。
  で、え〜と、今日はですね。11月21日リリース先取りで
  ラヴソングと花を持ってきてくれたんですが、着うたのダウンロードが」
リ「うん」
マ「はい」
DJ「始まってる」
リ「はい」
マ「はい、もう始まってま〜す!」
DJ「ということで、ここでいち早くゲットするもよし、あとはですね、
  ホームページで、ま、このラヴソングの曲のように、
  あなたの届けられなかった思い」
リ&マ「はい」
DJ「というのを募集していて。結構みんなね〜、
  やっぱ、みんな絶対あるじゃない?そういう想いって」
リ「そうですね〜」
DJ「たくさん集まってるみたいですけど」
マ「はい」
DJ「ぜひみんなも寄せてみてください」
リ「はい」
ラ「そうっすね」
リ「ちなみに自分たちも書いちゃおうかなと」
ラ「うん」
DJ「あ、ほんと?じゃ私も書いちゃおうかな」
リ「あ、じゃ、お願いします」
マ「ぶちまけて下さい」
DJ「本当に?」
マ「はい」
DJ「すっごい長いの書いてたら?」
リ「いいっすよ」
マ「(笑いながら)いいっすよ」
リ「1発でわかりますからね」
DJ「あ、わかりそう。くだりで、あ、これ姉さんだ!!」
ラ「姉さんのアップ、アップされませんから!」
リ&マ(爆笑)
DJ「そ、そうなんだ」
ラ「アップされませんから!」
DJ「シャットアウトか・・・ひっどいなぁ。
  ま、でも、そんな、え〜、かわいいONE☆DRAFT。
  え、また、お待ちしてま〜す!」
マ「また呼んでください」
リ「はい、呼んでください、ぜひ」
ラ「呼んでください、うん」
DJ「本当にあの〜、もうすごいうれしかった、今日会えて」
リ「いや、僕もうれしいです」
DJ「なはっ・・・・・ありがとうございます」
ラ&マ(爆笑)
マ「何?今の間は(笑)」
リ(笑)
DJ「では、えっと、その、花という曲を聴きながらお別れですが、
  その前に写真またまたいきましょうね」
マ「あ、写真を撮るんですね」
DJ「せ〜の(カシャッ!)あー!!、ということで、名残惜しいですが、
  また会える日を祈って」
リ「そうですね」
マ「はい」
リ「楽しみにしてます」
DJ「ということで、ONE☆DRAFTでした!ありがとうございました!!」
ラ&リ&マ「ありがとうございました!!」

♪花〜フル〜♪

コメント(14)

とりあえずレポです冷や汗
できるだけ、忠実に再現したら、
こんなに長くなってしまいました涙
読みにくくてごめんなさいバッド(下向き矢印)
うわーーーーー!!!!!!!
めっちゃ忠実にレポってくれてほんまありがとうございますexclamation ×2
和気藹々とした雰囲気が目に浮かびますねーわーい(嬉しい顔)

それにしてもランスくん・・・下ネタw
ノッテケー!ノッテケー!ですねw
なべさンあリがとハートハートハート
はじめッから下ネタかッ飛ばすね〜exclamation ×2
じャあ〜ONE☆DRAFTのリクエストに応えてFAN☆DRAFT一同海でヤッて甲子園でイキましょッかウッシッシ指でOK
ランスさんめっさおもろいしグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
つか、レポお疲れ様です!!
ほんまサイコーっすわるんるん
なべちゃんお疲れぴかぴか(新しい)

下ネタかわい〜目がハート

余計妄想顔(口笛)
なべさんありがと〜ハート
ブログでみんなの書き込み見ててどんなんだったか気になってたから
やっとすっきりした指でOKやっとイケました(爆)禁止
ほんと、下ネタ全開ランスに萌(笑)
午後もこのラジオ思い出して頑張ろグッド(上向き矢印)むふっハート
なべさん、ラジオレポ大変なのに…お疲れ様ですほっとした顔ぴかぴか(新しい)そしてありがとうございますハート達(複数ハート)

途中の切れちゃったとこのレポなんですけど、


マ「まぁ、なんだかんだそういうの無きにしもあらず的なのはありますよね」
リ「やっぱこの歳になるといますよね。一人くらいはやっぱり、はい」
DJ「そうですね〜でもその中でそのやっぱさっき私がチラッと言ったみたいに、その人に対してその人が笑顔であってほしいって祈…るの?」


ってのが入りまするんるん勝手に付け足しレポすいませんがまん顔
>たまきさん

初めまして!
ブログでも言ってたように、
かなりテンション高くグッド(上向き矢印)下ネタ全開な感じでしたウッシッシ
和気藹々とした空気が伝わってよかったですうれしい顔

>けまちゃん

さすが、ブログで宣言してただけありましたハート
海でヤッちゃって、甲子園でイクっきゃないウインク指でOK
なんたって、教祖からのお言葉ですからウッシッシ

>しゅうへいさん

初めまして!
LANCEめっちゃおもしろかったぁわーい(嬉しい顔)
あのラジオの面白さが伝えられてよかったですうれしい顔

>チカヨちゃん

なかなかの下ネタっぷりウッシッシ
書けないようなこと言っちゃうんぢゃないかって
ドキドキしてたけど揺れるハート心配無用でしたウインク
深夜のラジオは楽しいねハート

>なかともちゃん

イッちゃえたみたいでよかったウッシッシ
声のトーンとか伝えられたらもっといいんだけどねあせあせ
午後も頑張っチェーーイ指でOK

>TAKAちゃん

付けたししてくれてどうもありがとうハート
本当は、付けたししてくれたとこ、レポに付け足したいんだけど、
編集できないみたいで泣き顔
いやぁ、でもほんとラジオ楽しかったねウッシッシるんるん
なべさんハート体調治りましたexclamation & questionexclamation & questionフィルターで会えなくてメッチャ残念だったです涙
そんななか、レポまぢでありがとうございましたm(__)mあたしも風邪でダウンしてたんで聞けなかったんですよぉ泣き顔すっごい細かいレポで光景が目に浮かびましたうれしい顔ハートまた近いうちに会えたら絡みましょうね手(パー)お疲れ様でしたうれしい顔ハート手(チョキ)
>遥さん

雰囲気伝わってよかったですうれしい顔
それだけが心配であせあせ

>AKIちゃん

体調はかなり回復ウインク指でOK
咳する回数も減ったし、声も戻りつつあるし・・・
心配してくれてありがとうハート達(複数ハート)
AKIちゃんも風邪ひいちゃったのexclamation & question
本当に風邪流行ってるねふらふら
しっかり休んで、早く治るといいね湯のみ
しばらく全然関東でライブないけど泣き顔
ぜひぜひまた絡もうねウインク

>フク子ちゃん

いえいえどういたしましてうれしい顔
何度も聴けるから、むしろ楽しいハート
生で聴けたようなって言ってくれてうれしいです目がハート
回復してきてよかったデス泣き顔あせあせ(飛び散る汗)やっぱ咳なんですねたらーっ(汗)あたしも一回咳すると止まんないんですょあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)今はほとんど治りましたウッシッシ手(チョキ)
ホント台風関東すくないけど会ったら絡みまくりましょうねグッド(上向き矢印)
レポお疲れ様ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
テンションの高さが伝わってきましたるんるんるんるんありがとうほっとした顔

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