ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

音楽の町=浜松!!コミュの泉・館山 北海道セッション@Jazz Spot Analog

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
12日のライブ宣伝をさせてもらいます。

泉・館山・・・大阪・千葉ではなくて、北海道から素敵なミュージシャンを迎えてのライブです。泉さんはギタリスト。館山さんはドラマ。

他メンバーは、熱いサウンドには定評のある小濱安浩(ts)、イケメンなうええに奏でるメロディに大注目の宮川純(p)を名古屋から迎え、ボーカルにこれまた北海道が玉ちゃんこと玉川健一郎と豪華で愉快なメンバーです。

3月中盤・・・少しずつ暖かくなっていく週末。
どうぞ、ライブをお楽しみにお越しください。

以下、ライブ案内とメンバー紹介。

■「泉ー舘山、北海道セッション」
メンバー 泉功一郎(G)、舘山健二(Dr)、小濱安浩(Ts)、
     宮川純(Org)、玉川健一郎(Vo) 
2010.3.12(Fri) 20:00〜
¥3,500−

北海道と本州で活躍するプレイヤー達で結成された、オルガンバンドの新しい形。伝統にリスペクトしながらも新しい可能性を目指すこのサウンドにはサムシングがある。
浜松では北の大地が生んだ素晴らしい男性ボーカリスト、玉川健一郎も加わる。

メンバープロフィール
泉 功一郎(ジャズギタリスト)
1958年奄美大島生まれ。
学生時代よりジャズに傾倒、ジャズギターを森田利久氏に師事し、ビ・バップの洗礼を受ける。
名古屋で小濱安浩(ts)、谷口知巳(tb)、上村信(b)、アルベルト・ベセイラ(b)等々と演奏活動を開始。
現在は札幌を拠点として、自 己のグループやユニットの他、福居良アコーディオントリオ、
敦賀明子オルガン トリオ(北海道version)等で活躍。
黒人ギタリストから影響を受けたそのスタイルは、モダンでありながらも常にブルージー&ファンキー。

舘山健二(ドラム)
1964年釧路市出身。
4歳よりオルガンを始め、ビートルズ、ベンチャーズを聴いて11歳からドラムを始める。
中学校高校の吹奏学部でホルンと打楽器を担当。
その後、北海学園大学JAZZ研究会を経て、New York Drummers CollectiveにてMichael Lawren氏、Duduca Da Fonseca氏 他に師事。
現在、福居良トリオ、奥野義典カルテット、自己のバンドその他で演奏。
共演者に、矢野沙織、向井滋春、ジョージ川口、タイガー大越、中本マリ、ケイ赤城、板橋文夫、松本英彦、土岐英史、杉本喜代志、吉岡秀晃、米木康志、池田篤、林栄一、村田浩、佐山雅弘、TOKU、松田昌、他多数。
横浜ジャズプロムナード、サッポロジャズフォーレスト、室蘭ジャズクルーズ、ばんけいJazzフェスティバル、小樽浅草橋ジャズスクエア、釧路ワンダーカーニバル、倶知安ジャズフェスティバル、サッポロCityJazz等に出演。
'06、1月、New YorkにてI・A・J・E(ジャズ教育のための国際組織)に参加。
'08、'09、ドイツ・ベルリンの齊藤易子(国際的マリンバ&ヴィブラフォン奏者)、ニコ・マインホルド(ピアノ)、トビアス・シルマー(クラリネット&バス・クラリネット)と共演。
'09、8月、山下洋輔&デビッド・フリードマン(ドイツのヴィブラフォン&マリンバ奏者)のDUOを主催。
札幌キクヤ楽器店音楽教室、S V V ジャズスクール、ジングルミュージックスクール、他自己のドラム教室開催。

玉川健一郎(ボーカル)
北海道出身 2004年より福居良、2005年よりバリー・ハリスに師事し、現在、札幌を拠点に活動中。
主な共演者は福居良、竹田一彦、服田洋一郎、西山満、上山崎初美、岡田勉等。
トニー・ベネット、フランク・シナトラ、ナット・キング・コール等に影響を受けたブルース・フィーリング溢れる歌声はバリー・ハリスに絶賛され、
札幌公演でゲストとして共演も果たしてしている。

小濱安浩(テナーサックス)
1960年広島県広島市生まれ。
日本福祉大学在学中より宮沢昭氏、井上淑彦氏、森田利久氏等をはじめ多くの先輩達に影響を受けながら、独学で楽器をマスター。
滝野聡(Gt)原朋直(Trp)上村信(Bass)等と共にライブ活動をはじめる。
1986年、自身の音楽を見直すため初渡米。 ラルフ・ボーエン、ジュニア・クック、バリー・ハリスなど多数のミュージシャンと親交を深めると共に、メル・ルイスオーケストラに大きく影響を受ける。
1989年C.U.G.JazzOrchestraを結成。 1991年、大坂昌彦&原朋直クインテットで水野修平(Pf)、緑川英徳(As)と共に初レコーディング。 1993年より7年に渡り、村田浩バップバンドに参加。全国的に活動する。 その間ライブアルバム「FunksOne」に参加。 1999年「CUG001」を録音。
2001年シアトル、イヤーショットの招聘によりアメリカツ アーを敢行。各地で好評を得る。 2002年「USE US」、2005年「On The Road」「Going On The Road」を発売。同年「日韓友情年2005年」の記念事業として自己クインテットで韓国公演もはたす。 2006年、愛知県芸術文化選奨文化賞受賞(C.U.G.)。
同年10月、アメリカイヤーショットJazz Fes,にThe East West Alliance(Jay,小濱、池田Sextet)として出演、レコーディング。現在は自己のカルテット、池田篤、Jay Thomas等とのクインテット、セクステット、藤山”ET”英一郎セッション、C.U.G.Jazz Orchestra等を中心に、数々のセッション等で活動中。 Be-Bopからコンテンポラリー まで、テナーの本道を行くプレーヤである。
また、後進の指導にも力を注ぎ、新世代を担うリーダーとしても注目される人望厚きミュージシャンである。名古屋音楽大学非常勤講師。

宮川純
1987年生まれ、愛知県出身。音楽好きな父親の影響で幼少の頃からジャズ、フュージョン、ロックなどに親しみ小学生の頃より作曲もするようになる。多くのコンクールに入賞するが、2001年度の「AXIAアーティストオーディション」にて自己の楽曲、演奏に対して審査員特別賞を最年少で受賞。
17歳の時に出場したインターナショナルエレクトーンコンクール2004では、出場者中最年少で三位入賞を果たす。
甲陽音楽学院名古屋校に進学し、ジャズピアノ水野修平、竹下清志各氏に師事。
2007年には小濱安浩(ts)、ジェイ・トーマス(tp)、島田剛(bass)、倉田大輔(Ds)らと共に韓国ソウルのジャズクラブ「ONCE IN A BLUEMOON」にて演奏を行い好評を博す。 また、同年に発表された名古屋のヒップホップグループのnobody knows+の3rdアルバム、「バルガリズム」のレコーディングに参加する。
 本格的な、テクニック、新鮮な作曲能力、斬新なアレンジで注目され、当初活動始めた名古屋から徐々に活動範囲を広げつつあり、満を持して2009年8月19日、注目のデビュー作「いつか王子様が SOME DAY MY PRINCE WILL COME」が、VICTOR ENTERTAINMENT(JVC LABEL)より発売。
PRODUCER に大坂昌彦を迎え、大坂昌彦(drs)井上陽介(b)とのA.PIANO TRIO,さらにORGAN,RHODES,なども演奏する。
GUESTには、多田誠司/浅井良将(A.SAX)鈴木 央紹/小池修(T.SAX)岡崎好朗(Tp)荻原 亮(GT)らを迎え、新たな旅立ちを迎える宮川純に全面協力。自己のオリジナル、スタンダードなど若い世代の感性あふれる本格的な新しいJAZZを作り出している。
今最も、注目されている21歳の新鋭keyboard playerである。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

音楽の町=浜松!! 更新情報

音楽の町=浜松!!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング