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ミュージシャン DJ-PAKコミュの2ndアルバム

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1985年の夏、DJ−PAKはセカンドアルバムをリリース。
タイトルは「1985 19の夏」。
前作から1年の間もないが、「上京」と「ビートルズへの傾倒」という変化が本作にも影響を与えている。

収録曲
「PRETY LADY」
「SWING」
「そよかぜのシャワー」
「NAGISA」
「自由通りのBLUE BOY」
「歌謡人のBLUES」
「ロマンスカーで行こう」
「NO DISTANCE」(作詞・H.A)
「雨のジャングル」(作詞・作曲:銀鎖基)
「ピンサロ レゲエ」
「坂道の少女」

「1985 19の夏」は良い曲が揃っているアルバムなのだが、サウンドワークに粗さが目立ったり、ボーカリストとしての力量不足が露呈していたりと、DJ−PAKのソロアルバムとしてみると駄作の部類に入る。
しかし、このアルバムに収録された曲の多くは後に「PRメーカーズ」によって演奏された曲が多く、また、PRメーカーズの演奏により本来の輝きが出てきたとも言えるのだ。

コメント(4)

 あー確かにいい曲が入ってる。

 今の技術でこの辺をもー一回やったら間違ってCD発売するレコード会社があるかも知れねーぞ。
 まあマニアックすぎたり○○○がヤバかったりするのもあるが。
俺が遠征していた時に書き込みしてくれたようだな。

遠征先では○○○は全くヤバくないぞ。日本ではヤバいが。

このアルバム、本当にいい曲が揃っているだけに、仕上げの粗さが残念だ。
 あっちでもどうやら近代化だかIT化だとかで○○○が問題になったり取り締まりの対象になったりしているところもあるそうだ。そろそろ気を付けておいた方がいいと遠征先の友達に言っとくといいよ。

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