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Dann HuffコミュのマニアックなDann Huff参加作品

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クレジットに【Dann Huff】の名があるだけで購入する方も少なくないはず♪
そんな中でも“これは聴いとけ!”的アルバムを語り合いましょう♪

コメント(27)

早速1枚挙げます。

KENNY MARKS『FOLLOW HIM』
帯にダン・ハフ参加と書いてあるのに1曲ソロのみの参加というファン泣かせの作品。
でもタイトル曲でのソロは曲を盛り上げる名演です♪
はじめまして。

僕は、BOZ SCAGGS/Other Roadsの1枚を。
ご存知の方が、多いと思いますが・・・・
このCDは、プレイだけでなく、曲の提供、アレンジなどで
大活躍であります。ハイ!
ちなみに、マーカス・ミラー、亡きジェフ・ポーカロの
リズムコンビが聞けるのもうれしい!1枚です。
>ランドー5様

はじめまして♪
BOZの『other roads』は実は未聴です。
楽曲提供、アレンジまで手掛けているなら必聴ですね♪
近いうちにGETして聴いてみます!

では今回は
● ROBERT TEPPER「NO EASY WAY OUT」を…。

ランドゥやマイケルトンプソンなどに比べるとロック色が強いDannの魅力いっぱいのロックギターが堪能できる1枚です♪
それでは、今回のオススメ参加アルバムは・・・
まず、David Benoit/Freedom at Midnightです。フュージョン系のキーボード・プレイヤー
のCDなんですが、ここでのダン・ハフのプレイは、とにかくバッキングがすばらしいですよ!・・又、このCDでも、
亡きジェフ・ポーカロのプレイも聞けます。

あと、もう1枚、WATCHING YOU/笠井紀美子です。まだ、再発されていないと思います(中古CD探していますが・・)。1曲目のソロが、とにかくカッコイイですよ!バッキング・プレイもデビット・べノワ同様すばらしい!カッティングの名手、ポールジャクソンjrの様にキレてます。ハイ!(ポールと一緒にプレイしているCDも今度
書き込みます。)
初カキコです。
フリーダムアットミッドナイトは俺も良いと思います。
レビューも書いてますので興味がある方は読んでみて下さい。

おすすめはクリスイートンの作品ですね。他のメンバーも豪華ですしね。
あと小田和正のI miss youで聴けるソロは素晴らしいですよ
あっしも、David Benoit/Freedom at Midnightは大好きです。
仰るようにポールジャクソンjrやリトナー的なこともバッチリできるんですね。(驚)
GIANTではあのハードな早弾きやハイトーンボーカルですものね。守備範囲広いですし器用ですよね。
グレッグ・ギドリーのOver The Line もダン・ハフじゃなかったかしら?こちらは、グレイドン風に弾けって言われたのかな?(笑)
1票投じます。
Deniece Willamsの「What You Do For Me」を推薦しちゃいます。
アルバム全般的にもろCCM系なのですが、ちょーカッコ良いバッキングが楽しめる1曲です。
確かこの曲は、Chaka、Tony Madenあたりが噛んでいたとおもいます。(CD化はないかなぁ…)

他にはChris Eaton、Louis Migel、Roby Dukeあたりですかねぇ。(Louisのスペルが違うかぁ)
BRIAN MCKNIGHTのShow Me The Way To Your Heartですねー!!グロリアエステファンの時は違うギタリストでしたが。
初めまして(^^ゞ
まだまだmixi初心者ですが、参加させて頂きます♪
ダン・ハフは大好きなギタリストの一人で、沢山参加アルバム有りますが小田和正さんの"K.ODA"なんていかがでしょう?
プレイだけでなくアレンジもされてますし(^O^)
DANN・HUFFファンの皆様!
明けましておめでとうございます!
初めまして!
小田和正さんの『K・ODA』良いですよね〜!私は、邦楽参加のアルバムの中で一番好きです。で!お薦めアルバムですが!AMY・GRANT/UNGUARDEは、良いですよ〜!M・ランドー、P・ジャクソンJRも参加しておりますが殆どの曲でDANN先生大活躍です!皆さん!必聴です!
ん〜!その他だと・・・・・!
KAREN・BLAKE/JUST ONE HEARTなんてどうでしょう・・・!この所、再発されている様です・・・・!
ウィルソン・ブラザーズ(STEVE LUKATHER 先生参加で有名な!(笑))で活躍したカイル・レーニングがプロデューサーをしている様です!STEVE LUKATHER先生ばかり目立つ様ですがDANN先生も負けず劣らずすばらし仕事をしちょります!だまされたと思って!一度、聴いてみて下さい!多分,買って損したァ〜なんて思わないはずですよ!(笑)
明けましておめでとうございます。

今年もダン・ハフのファンとして一緒に参加させて頂きたいと
思いますので、どうぞ宜しくお願いします。

さて、今年一発目にスモーキー・ロビンソンの「ワン・ハートビート」をオススメしたいと思います。
ほぼ、全曲で参加しております。派手なソロはありませんが、
これぞダン・ハフのカッティングつぅ〜感じです。ハイ!
とにかくキレテマス!・・バッキングの御手本になります。

ともっち様、そのKAREN〜・・知りませんでした。
早速探して聞いてみたいと思います。
グレッグ・ローリーの2ndでカルロス・サンタナとバトルしてます。
ランドー5さん、DANN先生FANの皆さん、こんばんは!
1月2日にお薦めアルバムをカキコさせて頂きましたが・・・・。
じゃじゃじゃ〜ん!早くも第二弾お薦めアルバムの御紹介をさせて頂きます!(笑)
さて早速ですが、DAN SEALS『HARBINGER』は、どうでしょうか?DANN先生が参加しているのですが、曲ごとのクレジットが無くどの曲に参加しているのか、 ちょ不明ですが、楽曲的に捨て曲が無く爽やかで落ち着いたアルバムです、私にとって癒しのアルバムになっております!ベースにex.TOTOのデビッド・ハンゲイトも参加しており、5曲目にAIR PIAYのカバー曲(IT WILL BE AL RIGHT)も入っておりまして中々の名盤だと思います!AORの好きな方なら大満足出来るアルバムだと思います!
では、次のアルバムを御紹介致しましょう!
RUSS TAFF『MEDALS』を今回、勝手にDANN先生参加アルバム大推薦盤とさせて頂きました!(笑)
このアルバムは、殆どの曲でDANN先生がギターを弾いています、マイケル・ランドー先生、ポール・ジャクソンjr先生も参加ていますが、音を聴けば直ぐに誰の音か分かりますよ!(笑)
DANN先生のすばらしソロ&バッキングが聴ける一枚です、ダンサブルな曲が多く、その手の曲調が好きな方でしたら文句無しのアルバムだと思います!コーラスにex.AIR PLAYのトミー・ファンダーバーク、キーボードにex.MAXUSのロビー・ブキャナンが参加しています!必聴です!
PS.ランドー5さん・・・。KAREN〜のCD番号は、COOL・SOUND/COOLー041だそうです、御購入される場合は、御参考になさって下さい。
ともっち様、カレンの情報ありがとうございました。
早速ゲットしてみたいと思います。
あと、ラス・タフ持ってます。僕もそのCD大好きで
よく聞いています。ダン・ハフのプレイ最高ですよね!
ポール先生もこれまた最高のプレイでして、2人で同じ曲に
参加しているのでおいしいアルバムです。本当にオススメ
!
では、今回は、伊藤たけし/ディア・ハーツをオススメします。(ただ廃盤なので入手困難かもしれませんが・・・)
2曲ほどの参加ですが、素晴しいプレイです。ソロが曲にフィットしたいい感じなんですね〜・・・又、ここでもポール先生のプレイが最高です。カッティング・ギターってカッコイイ!っとあらためて思えるアルバムです。ハイ!
ランドー5さん!どうもです!ん?
伊藤たけし?ディア・ハーツ?何か聞いた事あるアルバム
タイトルですね〜。持ってるかもしんないな〜!
多分、家のどっかにあると思いますよ〜。
探してみよ〜っと!(笑)
ダン先生ファンの皆々様方!
正月休みも終わり、さ〜!この一年また頑張るぞ〜!
と、学業、仕事と張り切っていらっしゃる事でしょう!
私は、まだ正月ボケでエンジン全開とまでいきませんが、まっ!ボチボチって言うところです!(笑)さて!じゃじゃじゃじゃ〜ん!今年、始まったばかりですが!第3弾のダン先生参加、お薦めアルバムの御紹介をさせて頂きます。
早速ですが『GLENN MEDEIROS/NOT ME』は、いかがでしょうか!ダン先生は、この中の3曲ほどで弾いておりますが、いつものダン先生の素晴らしいカッティング&ミート奏法で安心して聴いていられます、ソロ部分は、ちょっと音量控えめですが、中々良いお仕事をしちょります!ランドー先生、ポール先生等も参加しており楽しめるアルバムに仕上がっおりますです!ハイ!
で!二枚ですが、『AMY GRANT/BEHIND THE EYES』を御紹介させて頂きます、このアルバムは、ダン先生お得意の音でなく、シンプルでカントリー&ブルジーなジャリッとした音で勝負しています!いつものダン先生の音を期待して購入すると『がっかり』させられますのでご注意下さい!でも、ダン先生の違う一面も見れて興味深いアルバムです!殆どの曲でダン先生・・参加していおられます!
初めまして、よろしくお願いします。

僕は、ポップカントリー系から2枚ほど紹介させていただきますね。
1枚目は、「Billy Ray Cyrus/Southern Rain」でこれは、プロデュースもしていたと思います。
もう1枚は、「Martina McBride/Evolution」です。これはほとんどのE・Gを、ダンが一人で弾いていたと思います。
でも、どちらもカントリー系なので、フェイスヒルのダンが物足りないと思う人には??かもしれません。
あとカントリー系は、殆んど国内盤が出ないのが寂しいですね。
ダン・ハフをもっと盛り上げましょう!

今回ご紹介するのが、阿川 泰子/OURO do MANAUS です。
80’後半のCDですが、セルジオ・メンデスのプロデュース
で、ブラジル系?落ち着いたサウンドになってます。
プレイですが、ハデさはありませんが、
さすがダン・ハフ存在感のあるバッキングであります。
シングル・ノート、コード・ワークすばらしいプレイです。ハイ!又、べースのジミー・ジョンソンが渋い!(マイケル・ランドゥのテールズ〜のアイム・バーズドのべースを今コピーしています。・・一応5弦Bでやってます。誰か?ランドゥのG
やってくれるギタリストいないですかね〜コピー・バンドやりたいんですが〜・・僕がBです。・・すいませんダン・ハフと関係ない事でした。)
はじめまして、

マニアックなDann Huff参加作品として、私はこれを挙げます。

The Front / 「The Front」

The FrontはAirplayのTommy FunderburkとSea WindのBob Wilsonのユニットで、
Larry Williamsも重要なサポートメンバーでした。
Dann Huffは全編ギターで参加していると思われます。

派手なソロはありませんが、"Holy Light"をはじめ、バッキング
はアルペジオ、リフのドライブ感など、そのギターサウンドが気に入ってます。
ダンの最新プレイから1枚。

「LeAnn Rimes/Whatever We Wanna」

ほとんどの曲で、プロデュースとギターを弾いています。

最近は、ほとんどポップ・カントリーばかりですが、
これが今の彼なのですから・・・。
でも、ギター・ソロの音とか彼ならではの味がありますよ。
MDを整理していたら「ダン・ハフ物」というのが出てきたのでさっそく聞いてみました。
中に入っていたのが、
『カズマツイ・プロジェクト/Standing In The Wings』とジャイアントの2ndでした。
カズマツイのタイトル曲では、トミー・ファンダーバークがボーカルで、ダンの泣きのソロが聞けます。オススメです。
ご無沙汰しております?・・

今回紹介したいCDは、当山ひとみ/イマジネイションです。
4曲に参加しております。その4曲は、なんとマイケル・ランドゥも一緒に参加してまして・・・たぶんダン・ハフがバッキングをほとんど担当しているのかな〜?、ソロ・パートをランドゥが弾いているのでは?・・とにかくダン・ハフが、バッキングをしていると仮定(音作りで判りますが・・)して、すばらしいキレのあるプレイですよ!

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