ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

エアレースに行こう!コミュのエアレーサーの模型作品

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
初めまして。最近仲間に加えさせていただきましたP−斎藤と申します。 飛行機モデラーです。
V960さんのお勧めで、こんなトピックを作りました。


このコミュにどれくらいのモデラーさんがいるのか知りませんが、エアレース好きのモデラーさんはいろんなレーサーの作品写真を貼ってください。

↑写真1/2は1974年の「Miss Foxy Lady」。
ケン・バーンシュタイン操縦でした。

写真3はお馴染み「Miss America」。 どちらも1/48のP−51キットを改造してあります。
レーサーの模型は自作する場合、翼・キャノピーなどの改造、塗装・マーキングを手描きするかデカールを作らねばいけないなど、相当な手間がかかります。
上の2機は、筆とマスキングのオール手描きです。

コメント(48)

>V_960様
先走ってしまい、失礼いたしました。ラフスケッチの段階で恐縮ですが、公開させていただきます。青バックのハイライトスケッチは丁度一年前に描いた、アンリミを想定したもの、モノクロのサイドビューはスポーツクラスを想定、こちらは昨年7月のものです。どちらも勢いで描いてしまっており、バランス的にかなりおかしなところがあり、実機や技術に明るい方にお見せするのは冷や汗モノです。

翼にあまり意味のない前進角がついていたり、スポーツクラスの方はレギュレーションをあまり考慮せず、「複葉だとどうかな?」という単純な発想で描いてしまっております。現在、アンリミタイプのスケッチを実機のディメンジョンに落とし込む作業を進めており、こちらも1週間以内にはお見せできる予定です。
ささきさん
ヴードゥーは今回の大改修でまたレーシングキャノピーに戻るみたいなんで嬉しいですね〜、お腹もひっこんでスマートになった新生ヴードゥーのスタイリングも楽しみです
僕はリノ未経験なんですがミスアシュレイIIにはぜひ逢いたかった(/_;)


だちょう★さん
うちの子達の設計にはCADも3DCGもつかってないんですよ〜(^^;)
実はイラレのみだったりします(笑)
三面図から基準パーツをひいて(マスタングの場合は胴体部)あとは順番にパーツを追加して気が済むまで仮組み・修正です
元がCG描きじゃなく、モデラーなんで「紙を素材にフルスクラッチしてる」って感じですね
>ささきさん
70年代のリノは、当時購読を始めた「航空ファン」によく掲載されていました。 それ以来、ちょくちょく模型を作るようになったしだい。
当時のレーサーは現在のような徹底的なモデファイがなされていない分、カラーリングの塗りで楽しめたものです。
昨今の機体は改造も大変ですね。

>だちょうさん
そうですね。1/48のシー・フュリーだと、カナダ製のホビー・クラフトしかありませんでした。 今度トランペッターが出しますが、どうでしょうね?中国製ですから。

1/32のシー・フューリーやベアキャットのキットも新製品で発売されるようなので、アンリミ・レーサーも1/32で揃えられる時代が来ました。

写真のRare Bearは1980年仕様と1991年仕様で、いずれも1/48のテスター社キットを改造してあります。


私も、ちょっと古い作品で恐縮なのですが、アンリミレーサーのモデルなど。
左は御存じ「Miss America」です。 ハセガワ製の1/48モデルです。
中は「Miss Suzi Q」。 古いオータキ製の1/48モデルを小改造。塗装は全て手描きです。
右は「Super Corsair」。 これも古いオータキ製の1/48キットを大改造。当然塗装も全て手描きです。 側面の小さなスタッフらの氏名は、老眼の進んだ現在ではもう描けないかも・・・
限られた資料での製作でしたから、今の目から見ると至らぬ所だらけですが、当時は大満足の一作でした。
MissSuziQいつ見ても派手ですね〜(^_^;
VoodooとかMissSuziQのカラーリングって日本人のセンスやと絶対出てこなそうですよね〜(笑)

いまさらですがP-斎藤さんのMissFoxyLadyもかっこいいなぁ(*´д`*)

お二人ともマーキング手描きってのが脱帽です


僕も新たに一機完成しました〜
アンリミテッドウイングスの主役機 キ-78研三改FirebirdIIです
作者の松田未来先生から三面図をいただいて贅沢に製作(^-^)
特徴的な無尾翼がかっこいい〜
せっかくなんでダゴと記念撮影してみました(笑)
FirebirdIIみたいなオリジナル出てこないかな〜
あちこ様

「Firebird?」イイですねえ!
私もマッキさんにm、いつかは造りますと宣言したものの、いまだかかっていません。 う〜む・・・  旬を逃すと、ちょっと辛いし・・・

ところで、こういうお遊びもあります。
1/48のプラモデルを改造してレーサー仕立てに組み立て中ですが、原型は何か分かりますでしょうか?
ベアキャットのようにも見えますが、実は旧日本海軍の「雷電」です。
全くの架空の機体を創造するのも、模型ならではの楽しみです。
皆さんも、こんなの有ったらいいな、で造ってみませんか?

ちなみに、この状態で既に2年ほど熟成中で、プロペラは暫定的にSupercorsairのものを付けてあります。 
塗装を色々考えるのが楽しいのですが、楽しい状態から徐々にモチベーションが下がってこのザマです。やれやれ・・・
>だご猫さん
ミスAはスポンサーやオーナーが変わるたび微妙に塗装パターンが変わってゆきますけど、やっぱりこの頃の塗装が一番かっこいいと思います、個人的には。

スージーQ…74年の優勝機ですか。私にとっては神話の時代ですね。レースレコードを見てみると、初出場の#5レッドバロンが2周目でエンジンブローして緊急着陸、そのメイデイコール時に高度を上げる規定を無視した#77レアベア(当時はオムニ・スペシャル)がペナルティを受けて5位に降格、棚からボタ餅の優勝だったようですね。

スーパーコルセア…これは凄い。実機でもオリジナル部品が殆ど残らなかったという大改造なのに…。

雷電レーサー…ぜんっぜん判りませんですた(´Д`)。言われてみれば胴体のフクラミと尻尾のトンガリ具合にかすかに雷電の面影が…。

>あちこさん

FBIIの異形ぶりが輝きますね。実機でFBIIに近い機体は、90年代のフォーミュラ1クラスで無敵のネメシスを相手に健闘したミラーJM2という機体があります。完全テイルレスではなく、推進式プロペラをまたぐ巨大な垂直尾翼の後端に水平尾翼を付けた半無尾翼というべき機体ですが。
>ささき様

ご感想ありがとうございます。

ミス・アメリカは私もこの時期が好きです。 添付写真では分かりませんが、コクピット内部はちゃんと複座&デュアルコントロールに改造したり、思い入れの強い作品です。 ところで、初めてこの機体を見たのは94年でしたが、その当時の青一色の主翼もあっさりしていて好きです。 いつか再製作してみたい物です。

スージーQは尾翼の市松模様に苦労した覚えがあります。 模様と33の番号の一との整合に四苦八苦した覚えが・・・

スーパーコルセアは雷電レーサーと同じように、木型を作ってからヒートプレスで構造材を製作しましたが、今見ると形状にはまだ不満があります。

雷電レーサーはハイチューンのR-3350に換装して、トルク対策に尾翼を高くし、でも足は短いまんまだからプロペラの直径は短くして・・・ と、自分なりに設定を楽しんで製作していました。 実は他にも幾つか製作途中の架空レーサーは有るのですが、もう少し形になったら公開したいと思います。

この文章をご覧の皆様も、一緒に楽しんでみませんか?
ペーパークラフトのレース・プレーン。作ってみたいですね。キットとか販売しているのでしょうか。もし、そうであればどうすれば入手できるのでしょうか。 
だご猫さん
これ雷電ですか!?
ふつーに今飛んでそうな位はまってますね^▽^)ノ
オリジナルレーサーもいいですね〜フレーム+エンジンからあれこれ考えてくのが楽しそう、久しぶりにヒコーキプラモ作ろうかな〜
あ、FbII作るなら今ですよ〜(^▽^)ノ


ささきさん
プッシー・ガロアのあれですね(^-^)
ぱっと見珍妙なスタイルなのに意外に速いからかっこいいという(^^;)
怪鳥好きにはたまらない機体ですね

RB-51さん
ありがとうございます、そしてごめんなさい、現在うちのエアレーサーペパクラは販売も公開もしてないんです。
好きな方に手にしてもらいたいんで、うちのサイトで公開も考えてたんですがアンリミモデルさんのような公認モデルでもなく、キットとして見ればただの海賊版なんで「勝手に名乗っていいんやろか、ましてや販売なんて・・・いや無料公開なら・・・」といろいろ葛藤しております(^^;
INDYCARが増えないのもそのあたりの理由もあったり・・・
あと組立説明書がなかったりもします(笑)
一応完成してるんでその先の目的がないとなかなか手が動かなくて(^_^;)

個人的な夢としてはチームもしくはリノのWEBサイトで公開とかしてくれないかなぁとか思ったりもしたんですが(笑)
>あちこ様

書き込みありがとうございます。
FbII、早くかかりたいものです。
こいつ(雷電)が終わったら、ボチボチかかりたいと思いますので、気長にお楽しみに。
だちょう★です。製作中のオリジナルレーサーのNCモデルの切削が終了しました。主翼の切り出しと接続、水平尾翼の製作が未着手です。このモデルは、グリフォンエンジン搭載を想定したアンリミテッドレーサーです。本命はスポーツクラスなので、このモデルはこれである程度仕上げて終了、という事になりそうです。1/24なので、全長は40センチを超えますが、思ったよりも小さいです。
だちょう★いえーがーです。(ハンドル名をバージョンアップいたしました)昨年より続けてきたオリジナルエアレーサーのデザインが漸く形になりました。アンリミテッドではなく、スーパースポーツクラスを目標にエンテ型のレーサーをデザイン、ゴム動力ではありますが飛行に成功いたしました。飛行モデルのスケールは1/12で、全長、全幅ともに約60?となっております。
現在は3DCGの画像とほぼ同程度のディティールの入った1/12のモックアップ(NC切削)の仕上げに入っております。2月の中旬に多摩美術大学の上野毛校舎で展示と小型グライダーの製作実演を行う予定です。模型の飛行の動画は、私の個人ブログに公開しておりますので、お時間があるときにでもご覧いただければ幸いです。
http://dachyou.sakura.ne.jp/ostrich_aircrafts/
作ってみました。

1/144のP51-Dをベースにプレシャス・メタルを目指した訳ですが・・・
自分の工作技術ではこの辺が限界でした。

その代わりディスプレイに凝ってみました。
場所はご覧の通り車の中。
振り子になっていて、車が曲がるのに合わせてロールします。

走行中に注視しないようにしないと・・・。
久しぶりにエアレーサーを作りました。
1/48 P−51BARDAHL?です。
実機は1965〜68年にハロルド・クラブ大陸横断レースで4回優勝し、リノにも参戦しております。
オーナーのエリス・D・ウェイナーはもう一機同じカラーのP−51「BARDAHLmiss」も所有し、リノは主に#49のmissで参戦していたようです。
先月に続いて今月も、レアベア2009年仕様が完成しました。
1/48(アカデミー)ですのでマーキング・塗装に相当苦労しました。

コミュ管理人のV960さんに、沢山の資料写真を見せていただいたことが非常に参考となっています。

今年はレアベアの優勝を願ってます。
今度は2007年仕様も完成です。
近頃のレアベアをはじめとするリノ・レーサーはマーキングが凝っていてモデリングが難しいですね。

写真3のように、私はカッティングシートのマスキングを使って塗装しています。
> P−斎藤さん
おおおおお〜これは超絶なマスキングですね〜
確かにレアベアとかリフラフとかモデラー泣かせのカラーリング多いですねー
それだけ達成感はありますが(^^;)
あるばさま

フィッシャーは良さそうですね。
セプテンバー・フューリーの完成品を見たかぎり、同社のグレードの高さを実感しました。
ただ私は1/48オンリーなので1/32は躊躇しています。

レッドバロンはキウイ・ウイングスの1/48を入手していますので、近々着手したいです。


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1245965481&owner_id=6195749

レジンの出来は、フィッシャーがかなり上みたいですね。 羨ましいです。
スーパースポーツクラスで圧倒的な速さを誇るNemesis NXTを1/24にて制作中です。CADデータからNCで直接原型を削りだしています。アンリミテッドに比べるとマイナーなスポーツクラスですが、フルカーボンコンポジットのモダンなデザインが魅力です。
いよいよ2010年のレースも近づいてきましたが、今年は残念ながらジョン・シャープの本家Nemesisは不参加となりましたが、フランスからディーゼルエンジン仕様の機体がエントリーしているとの事で、いまから楽しみです。
一年ぶりのレーサー作品です。
RB−51”レッドバロン”(キウイ・レジン・モデルス 1/48)

1979年にリノで墜落大破した当時の最後の装束というのが感無量で、よく出来たデカールでした。
キットの方はコピーの原形ともなっているタミヤP−51より、主翼・水平尾翼・車輪などを、やや難のあるレジンパーツと入れ替えました。
おお〜やっぱレッドバロンかっこええな〜(>_<)
F4Uレーサー『LANCER TWO』が完成しました。
実機は1968・69年にリノ・エアレースに出場しましたが、レーサーとしての改造は皆無で、ノーマルな機体のままだったので芳しい成績は残せなかったようです。

「DRAWデカール」というのを入手しましたので、マーキングは楽でしたが、メタリック・ブルーの塗装が難しかったです。
グリフォン・マスタング・レーサー「WORLD JET」(ハイプレーンズ・モデル1・48)が完成しました。

現在はプレシャス・メタルの愛称ですが、ワールド・ジェットも星条旗を付けてカッコイイと思います。
今回アルミ箔フィルムを貼ってみましたが、かなり難儀しました。
V960さん

ええっ!? プレシャスメタルのカラーリングが変わるのですか!
もうちょっと製作を待って、ニューバージョンでやればよかった。

なにせ銀箔貼りはうまく出来ませんでしたからね。
塗装のほうがはるかに綺麗な仕上がりになるんですよ。

でもニュースキム、楽しみにしていますから、また見せてくださいね。
一年ぶりのレーサー作品(ハセガワ1/48)です。 
2000年仕様のVoodooです。
ストライプ・チェッカーはマスキングで塗装しています。

各所の改造もだいぶノウハウがつかめてきました。
次はちょっとオールド・RINOレーサーがやりたいですね。
リノで1967年頃に飛んでいたF8F『SMIRNOFF』が完成しました。
ハイプレーンのコンクエスト1にホビークラフトの主翼・カウリングを移植した1/48モデルです。

ブルーはよく調べてみるとメタリックブルーらしく、どおりで実機写真によっては濃淡に差があり疑問に思っていました。
したがって塗装によるマーキングとしましたが、マスキングが結構苦労したところです。
コルセア・レーサーを2機作りました。
AU−1D「JOE 90」(1946年仕様)と、F2Gスーパーコルセアです。
戦後すぐのトンプソン・トロフィー・レース参加機も趣きがあっていいものです。

AU−1Dはタミヤに自作インレタを使用、F2Gはスペシャルホビーのレーサー仕様そのままです。 双方ともに1/48です。
3枚ぺラのコルセア・レーサーもなかなか良いですね。
それにしても、エア・レーサーのマーキングは大変でしょう。恐れ入ります。
>>[46]

ありがとうございます。
マーキングは大きいものならデータを作って、カッティングシートをカットしマスキングとします。(写真?)
小さな文字は塗装が無理ですので、インスタント・レタリングというのを業者さんに発注しております。 こすって転写するドライデカールともいわれるものです。(写真?)
写真?は同じくAU−1Dレーサー「ラッキー・ガロン」で10年ほど前の作品ですが、この頃は小文字はフリーハンドで筆描きしていました。
レアベア1995年仕様が完成しました。
キットとして販売されたものですが、まともなのはデカールとスピナー・プロペラ・キャノピーくらいでした。

もう1機、他のまともなメーカーのベアキャットを潰して、主翼・胴体下半分を交換しています。

ハイプレーン・モデルス(1/48)

ログインすると、残り17件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

エアレースに行こう! 更新情報

エアレースに行こう!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。