グラスゴーから突如として現れたマイケル3人とクリス1人からなる、掴みはOKなミュータント・サイエンス・パンク・ロック・バンド!!! POLYSICS, EX MODELS, CARDIACS, BUDDY HOLLY, THE SKIDS、そしてDEVOらから多大なる影響を受けた音楽性と、彼等のコンセプト“ALL-NIGHT HORROR SHOW”が見事に融合され、今までにないエキセントリック且つスリリングな音楽を確立した。そんな彼等をNME誌は“彼らは今までで最も完璧なニュー・バンドかもしれない”と大絶賛しており、ART ROCKER誌やDISORDER MAGAZINE誌等の他数多くのプレスからも絶大なる支持を得ている。 可笑しなルックス、そしてエネルギッシュで熱狂的なライブで彼らは話題になり、ロンドンのKOKOで開かれたNME誌主催のCLUB NMEではモッシュ・ピットをインディー・キッズで満員にし、ハードコア・パンクスからポップ・プリンスまで、ジャンルレスに全てのシーンのファンを獲得した。そして、最近ではスコットランドの最大規模のフェスティバルT In The Park 2008をはじめ、モスクワとフィンランドで行われたデス・メタルのフェスティバルに出演し、SPAZ-ROCKのブランドをもたらした。 また、彼らはUKとヨーロッパ諸国を行き来してライブを行っており、これまでにPOLYSICS、ART BRUT、そしてYOU SAY PARTY! WE SAY DIE!等の日英で人気のあるバンドとの共演も果たしている。POLYSICSは彼らとイギリスで共演した際に自身のブログで“シンガーを見て、新宿JAMや下北沢GARAGEで演奏していた頃の自分自身を思い出し、「自分は彼のようだったな」と感じた”と綴っており、POLYSICSファンからの支持も得ている。 既存する音楽のジャンルでは形容し難い独自の音楽スタイルを持ち、音楽のボーダーラインを取っ払っいジャンルレスにファンを魅了するカリスマ性を持ち合わせた異端児が満を持して日本デビュー!!!
WE ARE THE PHYSICS/We Are The Physics Are Ok At Music [DDCZ-1570] (ウィー・アー・ザ・フィジクス/ウィー・アー・ザ・フィジクス・アー・オーケー・アット・ミュージック)
01, Action Action Action Action Action 02, Less Than Three 03, In The Graveyards 04, Bulimia Sisters 05, You Can Do Athletics, BTW 06, Fear Of Words 07, Pylons + Other Modern Art 08, Networking 09, This Is Vanity 10, Duplicates 11, Drawing Anarchy Signs On Your Pencil Case Is Redundant 12, CYT #1 13, Heads Up Saloon (bonus track) 14, Turning Heads (bonus track) 15, Fat Elvis (bonus track) 16, Stretch Armstrong (bonus track)