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逢魔ヶ刻〜妖怪馬鹿!の隠れ家〜コミュの「妖怪大好き!」な人...集まれ〜え!

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ハイ!解散〜!...っておい!!(独りボケ&ツッコミ)

前々から作りたかったんだけど...でも作ったからには責任持って頑張ります。

『妖怪の道は一日にして成らずじゃ!!』と誰かが言っていたような言ってないような(~_~;)

「え?どうして乗馬・馬術のコミュ作らないの?」

「乗馬療法(ホ−スセラピ−)のコミュは??」

・・・なんて意見もあるかと思いますが...

え、だって...あれは仕事だもん...(-_-;){あはは(滝汗)

こっちは趣味だから...あくまでも♪

皆さんの参加、お待ちしておりま〜す♪

コメント(23)

妖怪…それは キミが見た光…
僕が見た希望。

妖怪…それは安らぎの心…幸せの青い雲…

妖怪♪

┐(´∀`;)┌やだね〜誰も来てないし…
(/_;。) 淋し…

いいも〜んo(^-^)o
自己満だも〜ん!
明日からマジメに書くとしよ〜っと。
(^o^)v-~~~
好きなのは、やっぱ「油すまし」ですね…あの蓑(みの)がいい〜

頭でっかちなところも好き…

今日の妖怪論ここまで!
(妖怪論になってないところがミソ)

(*^-^)b{グッ ジョブ!
昔てんぐー先生が「俺ゎ河童を見た事がある」と言っていたのを思いだして、一人にやっとしています。

基本的に妖怪大好き!!!!!何が見たいかな〜〜〜〜

カマイタチ?!
はじめまして〜( ^ω^)

袖引き小僧に袖引っ張られたことある者ですwww
ぬっぺっほふサン…はじめまして〜

袖引き小僧に袖引っ張れたの?そりゃまた貴重な体験しましたね〜
てんぐーサン(私)はないですね〜。
でも見たことはありますよ。
お祭りの時なんかいますよ。人混みに紛れているんですが…ぬっぺっほふサンはどうでした?

水木サン(御大)の描く「袖引き小僧」可愛いですよね〜。

てんぐーサン(私)が見たのは「手(手首まで)」ですが…(^o^;)

ある祭り会場で移動してる時、前の人が怖い顔してジロジロ振り返って私を見るんです。
てんぐーサンは何もしてないのに…
よくよく観察してみると、どうも右手を気にしてる様子。その人、半袖なのですが…。
そこに子どもの手がぶら下がっていました。てんぐーサンは歩くのを止め、その人は後ろを何回も振り返りながら去っていきました。

ありゃ〜水子だな…と直感しました。
だからと言って、ぬっぺっほふサンのが水子とは言ってませんから(;^_^A アセアセ…
かのっちへ…カマイタチ好きなの?
沖縄にもいるよね〜。
沖縄の方言でなんて言うんだろ?(-.-;)
「きじむなー」いいんじゃない?
「ゥワァ〜マジムン」とか(笑)
本日の妖怪論〜

参加者にぬっぺっほふサンがいるから話ちゃお〜っと♪(^-^)

それは…てんぐーサンが小学校4年の時でした。夕方ぐらいだったと思います。(5時前?…宮崎では初代ウルトラマンが5時にやってた)
友達の家の近くの公園で遊んでて、もうすぐウルトラマンがあるからと、友達と別れ、猛スピードで自転車を漕いで家に帰る途中、家(団地)の近くにさしかかったところ、数匹の犬が電信柱に向かって吠えていました。…「なんだろ?」…よく目を凝らしてみると電信柱の下に置かれてるゴミが動いていました。「え?何?」…ゴミの横…それはゴミ袋と同じくらいの大きさのある「肉の塊」でした。吠えている犬達にはお構い無しに時折、体(?)を動かして、何かしてるようでした。
「そうだ!ウルトラマン!」(明日、学校での話題に乗り遅れる(笑))
てんぐーサンは一目散に家に帰りました。ウルトラマン…少し最初ばかり見逃した(泣)

その夜、「肉の塊」のことはすっかり忘れてました。寝ていると遠くの方で犬が鳴いていました。父が「今晩は妙に犬が鳴いてうるさい」と言った時、記憶が蘇ってきました。時折、犬が「キャインキャイン…」と鳴く度に「犬を襲ってるな…」と怖くて仕方ありませんでした。頭の中でのイメージ的には「人型をした肉の塊」みたいなのがのそのそ歩いてるみたいな…

…小学校5年の時、映画館で「妖怪大戦争」(旧作)を観た時、「こ、こいつだ〜あ!」
水木サンの「妖怪図鑑」を見た時も「こいつだあああ〜あ!」
と…

はじめまして。
妖怪馬鹿というタイトルに引かれて来ました。

楽しい妖怪話を紹介してください。
わたしもネタがあればご紹介します。

みなさんは「怪」を購読されていますか?
AKIチャン…
┐(´∀`;)┌{…。
だから、「ぬっぺっほふ」のことだってば…。

妖怪サン…はじめまして。もちろん、「怪」は創刊号から持ってます。「ムー」も創刊号から。「アニメージュ」も創刊号から。「宇宙船」も創刊号から。(^o^;)あはは。

「京極夏彦」と同年齢のてんぐーサンでした。

都会のネズミとド田舎のネズミ(私)の違いかな…
ワー(〃´∀`)o ーイ
本日は幽霊談など……妖怪かな?

フゥ(´-ω-`;)ヾ
幽霊と妖怪の違い…って何?
誰か説明して〜(>_<)

ま、いいや。

それはてんぐーサンが大阪の乗馬クラブ(大阪乗馬協会)にいた頃の話。
慰安旅行で有馬温泉に行った。神戸の町で、遊び過ぎ(エロではないよ)て、夜遅くにホテルに向かった。途中、長い坂を上がっていく時の出来事。友達が運転しながら「この道の途中に女の子の像があってその像夜中動くらしいよ」(大阪弁)

「え〜っ!怖ーっ」(大阪弁)

と…夏の会談噺しに花を咲かせていた。
…「○○!(てんぐーサンの本名)、宮崎の怪談話なんかない?」(大阪弁)

「…別にないよ」(宮崎弁)

「あっそ!」(大阪弁)


さっきから窓の外で暗闇の中、「黒いボール」が坂の上からコロコロ何個も転がってくる…
(…こいつら…信じないだろうな〜。)

それは一個や二個、時折、集団で転がってくる


ザンバラ髪の武者の首

お後が宜しいようで(笑)


何でやねん!
(#`皿´)q〃


♪河童っぱ〜
るんぱっぱ〜あ♪

…本日は河童を見た!‥という人のお話(てんぐーサンだけど)

これも小学生の頃、父親と釣りに行った時、都城の大淀川上流で遭遇しました。
釣り好きだった私は(今は、やらない)、釣りに夢中だった。凄い大物が釣れるという淵に父親と朝早くから行った。競争するため二手に別れて釣りをした。釣り糸を垂らした所は深く淀んでいて魚がたくさんいそうな気がした。
斜め前方には「木の杭」が水面から30センチ出ており、コケがビッシリついていた。
「いい場所を見つけた!うしし‥」と内心思ってた。
一時間は経過しただろうか…
この間、凄い当たりが来ているものの、引いてあげても、オケラ(ハズレ)ばかりだった。しかもエサ無し。父親が「おーい!そっち釣れたかー?」と叫んだ。
「全然釣れん!」
「こっちはいっぱい釣れるからこっち来い!」
仕方なく、場所を移動しようとして、立ち上がり荷物を持って父親の方に歩き出そうとした。

『じゃぶん!』

「え?何の音?魚?」
振り返ってみると、水面に波紋が広がっている…。先ほどまであった「木の杭」が無い!…
…そういえば、何かにジッと見られてたような…笑われてたような…

てんぐーサン無我夢中で父親の所にスッ飛んでいきました(笑)
それから、父親に寄り添うように釣りをしました。「なんか流れが変わったな…」父親が呟きました。「さっきまでは釣れていたのに…。帰ろうか。」
「うん。」

車に乗り込み、その場を離れながら助手席から先ほど自分が釣っていた所をみると「木の杭」はやはりありませんでした。しかし…父親と一緒に釣っていた場所から3メートル先に「木の杭」があったのです。

「ね。「木の杭」近くにあった?」
「そんなもんないよ」

それからというもの「釣り」はもうしていません。
>てんぐーさん
ぬおぉぉぉ!!!てんぐーさん見まくってますね(><)
まじうらやましい。。。
しかも俺の大好きなぬっぺっほうまで( ;ω;)クヤシイwww
袖引きさんはねぇ、もしかしたらついてこられてたのか一週間ぐらいよく引っ張られてたけど、急に引っ張られなくなってもうそれっきりです( >ω<)
水木氏の袖引きさんなら姿みせてからはなれて欲しかったです( ´・ω・`)
ってか・・・転がってくる首・・・怖くないんですか?www
釣瓶落としか何かかなっと♪
最初のうちは怖かったけど、もう慣れっこです(笑)
…でも彼らは何か言おうとして現れるんだと思います。でもそれが何なのか私には解りません(-。ー;)
それらに逢う時は決まって左肩が痛くなります。先日もお葬式に出席することがあり、ご焼香をあげて会場の外で塩を体中に撒く時、私ひとりだけ、こんもりと塩をつまんで自分の左肩に乗せていたら周りの人が驚いていました(笑)。お葬式会場めちゃくちゃいますよ。不謹慎だから言わないけど。
でも決して目を合わせません。無視します。
…あっ!と、話題それました(^o^;)

武士の首、昔(大阪在住時)いっぱい見ましたよ。
中でも京都・奈良は凄いですね。
壁に耳あり。
障子にメアリー
…って‥外国人か!
(# ̄Д ̄)q〃(怒)

(いつものボケで始まります…(´∀`;))

あれは大学3年の頃、夏休みに農学部の友人と長崎の島原に行った時の話。
2日間ばかり路上駐車して、寝たのはいいが全身汗ベトベト。「1日ぐらい旅館に泊まろ〜ぜ!‥風呂入ろう!畳で寝よー」ということになり、旅館を探したがどこもいっぱいで。(二人共、格好が汚くて断られたんだと思う。多分(笑))
そうこうしてるうちに夜10時を過ぎたところで…『旅館get!』
予約でいっぱいだが、あることはあるらしい…どうも宿主の態度が気に入らなかった。(「なんだこいつら汚いな〜。汚いヤツは奥の部屋に泊めてやれ!」(←僕らの妄想))
ジロジロ見られ、「離れ」へと案内された。その「離れ」は道路に面している普通の家だった。

部屋に入った途端、左肩が何かを感じていた。床の間に飾られた一枚の大皿。(普通、掛け軸だろ!と内心思った。)

……《省略(笑)》……

「風呂最高〜!畳に布団だ〜!わ〜い!」
…車が通る度にヘッドランプの光が部屋中を照らしていく。カーテンは勿論のこと障子も閉めた。

……そして寝た。

夜中、左肩が痛くてしょうがない。「おい!出よう!やっぱり泊まるのやめよう!」

…友達、完全熟睡。

『ぶすっ…ぶすっ…』
音のした障子の方を向いた。2つの穴が空いてる。

「え?何?」
「!」
「目?」
…その目は床の間の大皿を見てる…

『ぶすっ…ぶすっ…』
また穴があいた。また両目だ。床の間見てる。

外からヘッドランプの光が部屋中を照らしていく。障子の向こうには人影は見えない。両目だけは大皿を見てる。
「ヤバい…。」

布団を被って布団の中でお経を唱えた。『ぶすっ…ぶすっ…ぶすっぶすぶすぶす』

障子にどの位の穴があいたのだろうか。
こちらには害は無さそうだ。と思い…寝た(笑)

翌日、目を覚まして障子を見た。綺麗な障子だった。穴なんかない。

部屋を出て、宿をあとにした。宿主はチラチラみながら何やらホッとした様子。僕らの態度が堂々としてたからか…(笑)


これって…「目々連」??
皆さん、ど〜でしょ?

次は世にも恐ろしい「太鼓」の話。

続きは「妖怪狂」(コミュニティ)で!(笑)

(*^-^)bチャンネルはそのまま…ナンチャッテ。
目々連目々連♪
でもその状況におったら幽霊だと思いそうだ〜よ( >ω<)
幽霊と妖怪の区別が未だに分からない「てんぐーサン」なのであったのであった…。

猫。
大学時代、町をぶらぶらしてた(笑)。
なんか後ろが気にかかる。「なんだろ?」振り返った。一台の大型トラックが近づいてくる。
「タイヤ?」
過ぎ去る瞬間、タイヤの内輪を見る。黒い猫が内輪にしがみつき…じゃなくて、そこにいて、…タイヤは回転してるのに、猫は動かない。座ったまんま。
でも、その目はギラギラとし、生きていた。

そしてトラックは過ぎ去っていった。

一体 あれは何?
はじめまして。お邪魔します〜。
女性も参加OKとのことですので仲間に入れていただきます。

てんぐーさんはいろいろ妖怪体験がおありのようで。
羨ましい限りです。
私の妖怪体験は…枕返しくらいで。
それは、タダ単に寝相が悪かっただけともいいますが。
あとは…あれは何だったのかなぁと思うこともありましたが
それはおいおいお話させてくださいませ。

どうぞよろしくお願いします〜。
こちらこそ!
(*^-^)b

「妖怪体験」というより…「不可思議体験」かな〜?「幽霊」見えちゃうし…

皆様も 「体験」したことがありましたら、♪小さなものから大きなものまで♪

どぞ!宜しく。
パチッ☆-(^ー'*)b
おばんですゥ〜

僕にはブツは見えませんが、昔つきあってた彼女が憑依されてしまったときは、僕の肩も重くなりました。

夜露屍苦!
キョロ(・"・。)(。・"・)キョロ
随分、放置してたけど…
「あぁ〜こんなに蜘蛛の巣張っちゃって…」

…ギシッ…

「ぎくっ…(^-^;)誰?誰かいる?」

…ギシッ…ギシッ…

「…南無…南無…」
チーン Ωヾ(-"-;)
ん?(-.-;)?

…気のせいか…。

…ギシッ。

…
キョロ(・"・。)(。・"・)キョロ

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