ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

逢魔ヶ刻〜妖怪馬鹿!の隠れ家〜コミュの『鉄鼠の部屋』

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
「鉄鼠の部屋」へようこそ!!

司会はわたくし...黒柳鉄鼠(実はてんぐ−)がお贈り致しま〜すぅ(^_-)-☆♪

不可思議な体験談や、妖怪遭遇体験談がありましたら、奮ってご参加下さいませ〜(^^♪

恥ずかしがらずに、どぞ どぞ 前へ〜(^_^.)

『鉄鼠(てっそ)の部屋』始まり♪始まり〜ぃ♪

コメント(10)

子供の頃に「柳のかげからのっぺらぼう」ってカルタが怖くて
妖怪やお化けがとても怖かったんだけど、
今では何故か大好きになった。
その後、のっぺらぼうを調べてみたら、のっぺらぼうは狸や狢が
化けたものらしい事がわかった。
じゃあ妖怪のっぺらぼう自体はいないんですかねぇ?
 怖かったものというと、子供の頃は「シンバルを叩く猿」の
おもちゃが怖かったです。だって、歯ぁ剥き出したり目が飛び出たりするんですよ。
 子供の頃はどこのおもちゃ屋でも見かけましたが皆さんは知っていますか。
 まぁ、妹・弟が出来るとこいつを怖がるやつらが楽しくてすっかり好きになってしまいましたが。

 妖怪趣旨から外れているようですが、最近この話の奇妙さに
気づきました。私は長男です。なんでわざわざ自分が怖がるようなおもちゃをもっていたのでしょうか。両親も覚えていない(興味ない)ようです。

多分、近所からもらったのでしょうが、もしかしたら最初から家にいたのかも知れません。

なんか怖くなってきました。
>妖怪のっぺらぼう自体はいないんですかねぇ?

なんか、そういう結論が一番怖いかも。

小泉八雲の「むじな」は、貉が一切出てこないのに
何であんなタイトルなのでしょう。
かってに「無地男」と書いて「むじな」と読むと
思っていましたが・・・。
はじめまして。

妖怪に遭遇したことはなく、学校の怪談に遭遇したことはあります。(じつはそれもユウレイ・オバケの類ではなく友人だったのですが。。。)

>妖怪さん
「狢が一切出てこないのに・・・」
是非、京極堂シリーズをお読みください!
「塗仏の宴」の巻ですっきりしますゾ。
一言でまとめると、あれは狢が化かしている話らしいです。
「のっぺらぼう」…
そうか!狢だったんだ!
く…あんにゃろめ〜!
(#`皿´)q〃

大学生時、奇妙な体験しました。大学は九州東海大学農学部といって熊本県阿蘇郡長陽村というところにあります。周りは山!な〜んもない!熊本市内に下りる為、電車(ディーゼル)を利用していました。それは寒い寒〜い冬の日曜日のこと。雪がチラホラしており、立野駅(たての)でひとり電車を待っている時、ホームの隅にベンチがありナイスバディの女性が座ってました。鼻の下を伸ばしながら「寒いですね〜」なんて声を掛けようかどうしようか迷っていたら、もうその女性に釘付けになってしまい(笑)。
そうこうしてる内に後ろから誰かが走ってくる音がしました。振り向くと、どうやら彼氏みたいで…、内心「ヤバかった〜」とホッとして。
その彼氏が女性に近づき、僕の方をチラッと見ました。同時に女性も。
寒さも手伝って、全身の血が氷つきました。
目の前でシャボン玉が割れるような感じがしたかと思うと、目がチカチカし、目をこすりました。
「え?夢?え?寝てたっけ?」
ベンチに座ってないんだけど座ってました。
今まで僕が立っていた場所をふと見ると、ナイスバディの女性が向こうを向いて立っていました。
「もうすぐ彼氏が来る…」

>「狢が一切出てこないのに・・・」
>是非、京極堂シリーズをお読みください!
>「塗仏の宴」の巻ですっきりしますゾ。

なりさん。ありがとうございます。
塗仏は以前読みましたが、忘れていました。やっぱり、センセーが出てくる辺ですかね。もっかい読み直します。

写真は宇宙一「四畳半」が似合う宇宙人です。「四畳半」に現れるなら妖怪だ。
ど〜も、笑師です。

「のっぺらぼう」の正体は、おもに
☆狢・狸・狐などは化けたもの。

☆ヘラ・しゃもじなどが年月をへて九十九神となったもの
 ※↑だから、「野箆坊」という名前の漢字には、
  真ん中に箆(ヘラ)という漢字が入ってる・・・

があるようです。
再度笑師です。 私が今まで遭遇した事のある妖怪は、数多くて長くなるのですが。

「野箆坊」(成人した女性姿)
 夏服で白いワンピース着て月明かりあびながら深夜、当時
 私のいた福島県にある明日飛学園の女子部屋窓ぎわ一人
 ダンスしてました

「野箆坊」(男の子2人女の子2人)
 全員古風な着物姿で、女の子はオカッパ・男の子はテッペン で髪の毛を一つに結わってました。一つ目の娘とともに
 私の枕元前に現われ、一つ目の娘を真ん中に
 左に女の子一人。右に男の子女の子男の子の順に3人。
 ただ何をするでも無く、しゃべる事も無くただ立ってた

「一つ目の娘」
 夜私が寝ようとベットに横になった枕元前に野箆坊づれで
 現れて、脅かそうと出現したようでしたが、全然邪気・身の
 危険を感じる感じが無かったため、
 驚けず(あるいみ違う意味では、突然出現した確実に人間
 じゃ無い者に対し十分驚きで目が点にはなっていたのです
 が・・・彼らの求めていた驚きとは違かったようで・・)
 「なんだ!驚かぬのか?」っと言われ、寂しげに消えてし
 まいました。

「赤いチャンチャンコ着た山の妖怪」
 その時私は山の前の地面にいて、
 上にいる妖怪にむかって3歩山にむかって歩いたら
 気づかれたのか?山の中腹にいた妖怪は、
 3回の超ジャンプで山のむこうに消え去られてしまいました
 (長距離で地面から山の中腹ととっても距離が離れてたにも かかわらず、地面から3歩山に近づいただけで、もし、私に 気づいていたのだとしたら・・・サトリなど相手の心を読む 事の出来る読心術を持った妖怪だったのかもしれません)

「木を抱えた小鬼2人組み」
 数年前(約5年前)埼玉県鶴ヶ島に一人暮らししていた
 仕事終わり、ホカ弁片手に、楽しみにしてたTV番組見に
 帰る途中のアパート前で、目が大きくて、昔の百鬼夜行の巻
 物に書かれてるイラストにとっても容姿が似てた。
 平安時代の貴族の服装して、小さな木を抱えた小鬼2人組み
 むこうも目が点、こっちも目が点でその場にたったまんま、
 目がはなせず、小鬼はそのまま近くの庭付一軒家の他人の家
 の庭に木を抱えて入って行きました。

「家の近くの商店街2ヶ所と新宿の映画館内に現れたオボ」「小さなフサフサしてる黒い毛のかたまり」
 女性の足に近づき、近づかれた女性は前に歩けないのか?
 転びそうになって、そのつど横にずれて、また歩き出そうと
 するたびにフサフサにたかられて・・・
 以下前の動作と同じ行動。3回それが続き見てるのにあきて
 私はその場所を後にしました。

「動く和服の店頭に立つ着物着てる女性のマネキン」etc.
メッチャ長くなるので続きはまた書きますわ。
今夜、通夜に行ってきまふ
フゥ(´-ω-`;)ヾ
いるよね…多分。

死に方が特殊だからな…

イヤだな…
昨日帰ろうとして、こどものくにの駐車場に向かった。途中、メガネのガラスが曇った。途端に左肩が痛くなる。メガネのガラスに熱風で出来たモヤが左から右に走る。モヤが左から右に走るんだよ〜ん!

♪チャラチャンチャンチャチャチャ〜ンチャラチャンチャンチャチャチャ〜ン
チャラチャ〜ンチャラチャンチャンチャチャチャ〜ン
…ムーディかっ!
(# ̄Д ̄)q〃

メガネ外し周りを見るとオイラの周りだけモヤだらけ。
「コッコッコケー!」(笑)

「こっこっこれは?一体?」
…とりあえず南無阿弥陀仏を唱える。
唱えながら車に乗り、エンジン掛けてクーラーを最大限にして飛ばそうとした。
「ひゃ〜」と声がした。(あくまでもボクではない)

それからは左肩の痛みもなくなり、愛しの我が家へと帰ったのであった…。


ま、いつものことだから
気にしない
気にしない
ワー(〃´∀`)o ーイ

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

逢魔ヶ刻〜妖怪馬鹿!の隠れ家〜 更新情報

逢魔ヶ刻〜妖怪馬鹿!の隠れ家〜のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング