コミュがあった(笑)
Michael Brecker絡みから来ました。
「Working People」を聴いたときは、『Heavy Metal Be-Bop』以来、久しぶりにBrecker Brothersらしいホーン・セクションを聴いた感じがしました。
リズム隊も素晴らしいですよね。
ドラムにVinnie Colaiuta, Steve Gadd, Omar Hakim, Barnard Purdie, William "JuJu" House, Steve Smith。
ベースにWill Lee, Anthony Jackson, James Genus, Chuck Rainey, John Patitucci, Eddie Gomez。
まさしく夢のスーパーセッション。
もう二度とこんなメンバーは集められないだろうなぁ。
はじめまして。
いやこんなマニアックなコミュまであるとは驚きです。
フュージョン大好き世代が集まって作ったアルバム、
自分たちが会いたかったプレイヤーたちに会うために立ち上げたような企画でした。
管理人さんお気に入りの「Slave of Groove」「Perfect」「Rather Than Hearing Your Voice」はどれも僕の作品ですね!
素直に嬉しいです。