5/9(金) Joachim Garraud Live in TOKYO @ LA FABRIQUE SPECIAL GUEST DJ: Joachim Garraud DJ: Mitomi Tokoto (Japan House Mafia), Seitaro Wakasugi (Global Wave) OPEN: 23:30 ENTRANCE: 3,000/1D WithFlyer & CYBERJAPAN MEMBER 2,500/1D
Joachim Garraud が2年ぶりに来日 世界最高峰のデジタルサウンドのライブセットを披露。国内からは、JAPAN HOUSE MAFIA の顔 MITOMI TOKOTO、そして、2007年度 DIESEL:U:MUSIC の日本ウィナーの SEITARO WAKASUGI aka GLOBAL WAVE が出演!
Joachim Garraud Live in TOKYO
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Friday 09 MAY 2008 @ LA FABRIQUE (渋谷)
OPEN: 23:30
ENTRANCE: 3,000 JPY /1D WithFlyer 2,500 JPY /1D
CYBERJAPAN メール会員&CYBERJAPAN mixi コミュメンバー
2,500 JPY /1D
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GUEST DJ: Joachim Garraud
DJ: Mitomi Tokoto (JAPAN HOUSE MAFIA) , SEITARO WAKASUGI (GLOBAL WAVE)
SPECIAL GUEST DJ Joachim Garraud
http://www.joachimgarraud.com/
2006年、Deep Dish"Flashdance" (Guetta & Garraud F*** Me I'm Famous Remix)でグラミー賞ベスト・リミクサー部門ノミネート。 David Guettaのリミクサーでもあり、プロデューサーでもあるJoachim Garrud(ジョアキム・ガロー)は、これ迄に数多くの世界的アーティストのプロデュース、リミックスを手掛けて来た。フレンチ・ハウスのパイオニアとしてキャリアをスタートし、フレンチ・サウンドをプロモートし続けてきた。2001年David Guettaのファースト・シングル『Just A Little More Love』は、数週間に渡ってフランスのクラブチャート1位を占拠。このシングルは、圧倒的な勢いで延々と続くグルーヴに、ナッシュヴィルの秘蔵っ子ソウル・ヴォーカルChris Willisの声によって甘い味付けをなされた、エレクトロとファンク・ハウスのカクテルである。懐かしささえ感じるメロディーやチープなエレクトロが多用され、80年代ダンス・ミュージックを現代のサウンドメイクで甦らせたかのようなわかりやすく洗練されたコンテンポラリーなサウンドは、フレンチ・クラブミュージックの独自性を我々に思い出させてくれる。スペシャルループ、リミックスプレイヤー、サンプラー等でのリアルタイムの製作・プロダクション。 100%CDで、もしくはラップトップコンピューターを用いたデジタルサウンドでのライブセットは、世界最高峰のテクニック! Joachim Garrudのプロデュースしたアーティスト: David Guetta, Kylie Minogue, Cassius, David Bowie, Ceronne, OMD, Kid Vicious, Paul Johnson , Bel Amour, Jean Michel Jarre等
He's back from a long trip in the galaxy !! Welcome back on Earth !! An Alien, DJ , Composer, Remixer !!
DJ MITOMI TOKOTO (JAPAN HOUSE MAFIA) http://www.cyberjapan.tv/
http://www.japanmafiarecording.com/
人気クラブ系ウェブサイト「CYBERJAPAN」のプロデューサーでもあり、『PACHA JAPAN』、『BIKINI NIGHT 』、『WHITE PARTY @ WOMB』、『YELLOW HALLOWEEN』等数々のイベントオーガナイズも手掛ける。また、世界的なアーティスト、DJ、プロデューサーを数多く日本に招聘。DJとしては、フランス&イビサの音を再現するユニークな音楽スタイルと、派手なハウスミュージックが身上。国内を始め、ヨーロッパ、アジアなど海外プレイも多数。2006年夏には、IBIZAの『PACHA』でDJ出演が実現。
2006年、音楽プロデューサー、リミクサーとしてのキャリアをスタート。 自身のレーベル「JAPAN MAFIA RECORDING」からJAPAN HOUSE MAFIAの活動スタート。初リリースの『THAT PIANO TRACK』を手掛け、発売後、わずか数日にして、CISCO総合チャート一位を記録。
この、『THAT PIANO TRACK』は、リリース前から、イビサのハウスDJのビッグネーム達の間で話題に上り、ROGER SANCHEZも今年一押しのトラックとなり、ROGER自身のラジオ番組「RELEASE YOURSELF」では、「UPFRONT TRACK OF THE WEEK」と、「HOT RELEASE OF THE WEEK」としてROGER自らがセレクトした。
その後、ヨーロッパの人気レーベル「PURPLE MUSIC」にライセンスされ、「HOLD ON -THAT PIANO TRACK」として発売、またたくまに数々のトップチャートにランクインし、UK人気レーベル『HED KANDI: THE MIX 2008』にも、日本人の楽曲として初めてライセンス、収録された。
2007年7月、ヨーロッパの若手スターNO.1のAxwellのニューシングル『I FOUND U』の自身のリミックスを収録した日本限定盤は、メガヒットとなった。
2008年3月19日、待望の初 MIX CD『HOUSE of COLORS - the WHITE MIX -』を発売。