ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

チャーリー・ヘイデンコミュの好きなCD教えてください

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
はじめまして。聴けばわかるあのあったかい音が好きな者です。
 ライヴはケニー・バロンのとに行ったことがあるだけです。あんなにベースを振りまって弾くとは(ロカビリーみたい)知らず驚きました。ちょうど9.11のあたり?

 休日などによくハンク・ジョーンズとの『STEAL AWAY』を聴いています。みなさまのおススメ盤があればお教えください。

 

コメント(81)

あの9.11の直後?くらいのブルーノート東京で、いろいろと話ながらアコベを弾くヘイデン氏を観ていたのでした。「ああそうかもしあれが少し現実の過去と違っていたなら、この人はここでベースを弾いていない」これがジブンにとっての9.11なのだ、な。と思ったのを想い出しました。この人はヘイデン・ファミリーとして子どものころからオンガクしてたんですよね
ひさしぶりに覗いたらコメントあった!

Hal Willnerのワイルの企画盤って2種類ありますけど(?)

ヘイデンの演奏はどっちもイイ!のですが、アルバムとしては後に出た、セプテンバーソングの方が好きかなあ。

ルーリード無茶苦茶渋いし、PJハーヴェイ、ストラーダス、ベティ・カーターとか良すぎて、
映像の方もお腹いっぱいになれます
ってヘイデンのコミュやったね(すんません)
DVDで『ガタカ』を観たらエンドロールでFirst Song(For Ruth)が使われてることを知りました。気づかなかった…。

ということで、ミズーリを引っ張り出して聴いています。

これからの季節には、このアルバムかかせません。
初めて参加いたします。
ヘイデンは知が勝っている感じで、やや器用貧乏と思えるほど多彩な作品を世に出してますね。
ぼくとしてはストレート・アヘッドなカルテット・ウエストものが好きです。アーニー・ワッツのテナーも好きなものですから。
" In Anghel City " (verve)
がよろしいかと・・・。
秀彦さん>
> 器用貧乏

本領を発揮するとすごいんですがそういう面も否めないですね。私は過去数年にわたって次々に発売されたデュオものがちょっとユル過ぎて好きになれませんでした。
EDKIMさんが書かれている
>次々に発売されたデュオものがちょっとユル過ぎて…

ある程度年齢を経てくると
これがなかなかいい味わいだと感じてきます
ECMから出ているDennyZeitlinとのデュオは渋くて好きですね
 はじめまして。
オーネットとのデュオいいですね。
モントリオールテープのOld and new dreams、トリオとは思えない密度ですね。

 さて、リーダー作ではないのですが、
Art Pepperの復帰作、
『Living Legend』どうでしょう。
自分はこのアルバムを聴いて、音楽家としてより、一人の男として彼を好きになりました。
はじめまして
私もYUZURUさんが49で書いているザイトリンとのデュオが好きです。
はじめまして。
僕もハンク・ジョーンズとの『STEAL AWAY』が大好きです。
あと、リべレーションオーケストラの全作品にはいつも勇気をもらいます。
はじめまして。
コミュニティに参加させていただきます。
私も"CLOSENESS"が好きです。
LMOももちろん大好きですが、リーダー作以外では"AN EVENING WTIH JOE HENDERSON"や"THE CAPITAL SESSIONS"を良く聴きます。
オオニシさん>
"First Song"名曲ですね!意外な(?)ところではDavid Sanbornバージョンもあり色々な人がやっていますが、どれをとってもすばらしい。^/^
サンボーンの「ファーストソング」をピアノとサックスのDuoで演奏したことからヘイデンファンになりました

今はガルバレク、ジスモンチとの『マジコ』が超ツボです(^O^)
20年ほど前ミルチョ・レヴィエフと来日した際の演奏(?)「NARDIS」を偶然録音し、その時はじめてHADENの名前を知り、またファンとなりました
その当時の2人のDUOアルバム「サイレンス」
バッハあり前衛あり
もちろん「NARDIS」「SILENCE」ありで
楽しめます
 ひさしぶりに立ち寄った古レコード屋さんで、キースの『Somewhere Before』を300円でゲットしました。初めて聴く初期のキースは想像してたより、ずうーっと良かった。
 A-1、A-2とゆったり続く流れは“名演”と呼べると思う。
(この場合、ヘイデンの、です。もちろん)
 3曲目のfree stileの曲が、ちょっと異質な感じ。この曲だけ聴くと決して悪くは無いのだが…全体の流れとしてどうか?

 1曲目の『My Back Page』って、ディランなのね。
 しかも、発表直後!?
 今でこそ、ポップスやロックの名曲をジャズがカバーするなんて、珍しくも無いけど、当時(1967年!)としては、かなり異例の試みだったんでは…?
 もちろん、リーダーのキースのアイデアだとは思うが、それに応えるヘイデンも熱いぜっ!

 自分的には『生と死の〜』より、こちらの方が断然気に入りました。

 この2つ前のも(キースの初リーダー作)確か同じメンツのはず、聴いてみたいです。
訂正
『Somewhere Before』は、正しくは1968年の録音、ディランの『My back page』は1964〜65年頃の作品でした。

ちなみに、『Somewhere〜』は、コンサート会場でのライブ音源です。それを考えるとこの完成度は凄いです。
私は圧倒的にこのアルバムがすきです。
休日や車の運転中には必ず聞いています。

とても優しい音楽なのでとても気持ちいいです。

母もお気に入りのようです。
Liberation Music Orchestraを愛しています
まだまだこれから聞いていきます


ちなみに
http://www.bigozine2.com/archive/ARrarities/ARchberlin.html
海賊盤音源がもらえます
期間限定です

ご存知でしたら笑ってやって下さい
はじめまして!C.Hadenの事はパット・メセニーの「リジョイシング」を通じて知りました。温かい音色に心和みます。好きなCDは「チャーリー・ヘイデン・カルテット・ウエスト」の一枚目のアルバムとパットとのデュオ作品「ミズーリ・スカイ」です。宜しくお願いします。
はじめまして!

チャーリー・ヘイデン大好きです。
最近は「一番好きなジャズマンは?」と聞かれると即答しています。

デュオの話が色々出ていますが、新しいところで"HEARTPLAY"(2006)はいかがでしょう?先にも話が出ている"NONE BUT THE LONLEY HEART"(これも凄く好きですが)と同じ英NAIMレーベルの作品です。

イギリスの超絶テクニックのギタリスト、アントニオ・フォルチオーネとの共演。このギタリストはアコースティックギターによるクロスオーバー的な作品が多いのですが、ここではヘイデンに敬意を表した実直で豊かな演奏を聴かせてくれます。

とりあえず、"LA PASIONARIA"を聴いてみてください。LMO第2作目で初演されており、スペイン市民戦争で活躍し「情熱の花」と呼ばれた女性闘士に捧げた名曲です。個人的にはLMOバージョンにつぐ名演だと確信しています。
情熱がほとばしるフラメンコギターに導かれる哀愁の旋律、続くヘイデンソロは底が見えないほど深く響き渡る圧巻の演奏です。あまりのことに、聴くたびに背筋にぞくっと来ます。このソロだけでも聴く価値ありです。

他にもフォルチオーネが爪弾くアコースティックギターが静かに響く彼のオリジナルの小曲の数々も美しく、フレッド・ハーシュ作"CHILDS SONG"のユーモラスで暖かい空気、ラストこれまた名曲"FOR TURIYA"のベースソロも聴き終わった後、思わず動けなくなるほど凄い演奏です。

何度聴いたか分かりませんが、間違いなく傑作です。
全体的にほの暗い空気でやや重いですが、通して聴き終わった後はなぜかすがすがしい気持ちで一杯になります。

長くなってしまいました。
今後ともよろしくお願い致します。
はじめまして。

はじめてのチャーリー・ヘイデンは「クロースネス」でした。
「エレン・デイヴィッド」の美しさに感動したのを覚えています。
今でも大好きなアルバムです。

最近ではガルバレク、ジスモンチとの「マジコ」が
ヘヴィー・ローテーションです。
初めまして。      僕も数年前に、チャーリーヘイデンとケニーバロンがブルーノート大阪に来演した時に見に行きました。 僕のおすすめのアルバムは、ゴンサロルバルカバと共演した、「ノクターン」です。          今のような秋の夜長に聴くと、ムーディーでメロディアスな調べが心に染みますよね。         確かこのアルバムは、グラミー賞の最優秀ラテンジャズアルバム賞も受賞してると思いますよ。     皆さんぜひ聴いてみて下さいね。
もう大昔だけどね。

それまで「ジャズは黒くなきゃね、ジャズに白いとかそーゆーのは不要!」と青臭いことをたれていた小生に必殺アッパーカットをくらわしたのがクロースネス。
あの時のショックは一生忘れないね。
美しさと強さのかたまりにぶん殴られた。
ターンテーブルの上で回っているLPをしばらく凝視してしまったもんなあ。

それからヨーロッパのものにも手を出すようになっていった。


かなり甘めだけど、メセニーとのデュオもいい。
大人の余裕が感じられて好ましい。
『戦死者たちのバラッド』聴いていますが、いいですね。
やはり、Ballad for The Fallenでしょうかね。カーラ・ブレイの力も大きいですけども。

ベーシストとして堪能できるのは、As Long As There's Musicでしょうかね。
ECMでのKジャレットとのDUO新作が楽しみです。
初めまして、私はライブ版のThe Montreal Tapesが好きです。これを聴いてGonzaloも好きになりました。特に1曲目のVignette、3曲目のLa Pasionaria、そして4曲目のSilenceがいいですね。ノクターン、アメリカンドリームスも好きです。
Rickie Lee Jonesの「POP POP」でハマりました。
ジャケもいいです。
このアルバムがきっかけでオーディオにもハマりました…
LMOのドリーム・キーパーがお勧めです。絶対はまりますよ!!わーい(嬉しい顔)揺れるハート

ログインすると、残り53件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

チャーリー・ヘイデン 更新情報

チャーリー・ヘイデンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。