一番前のクッションに座れるなごみ席が空いていたので、そこで観ました。 ギター1本で登場したら、いきなり‘Whenever You Are‘!!!目が潤みましたよ!!うー、なんて素敵な声なんでしょう!! ライブは‘Whenever You Are‘と‘Indiana‘から中心に歌われたのだけど2ndからは‘Mine&Yours‘と‘Girl On The Roof‘!!そしてなんと1stから‘World of a king‘!!!ひーえー!!!!驚愕ですよ!まさかこーんなアップテンポな曲を今でもやるとは?!あまりにも意外な喜びでした♪
‘Nashville‘の歌詞を最後のほうで間違えつつうまーく切り替えしてしまうところなんかに、やっぱり叩き上げのミュージシャンはすごいなぁと感嘆。 「NYCに住んで、何度かライブもやったんだけど、立ち見が出るたは今日が初めてだ」ってのが微笑ましい。(笑) そしてなぜか「僕の親友がこれやったらって言った曲なんだけど。っていってもわざわざ‘やったからね‘って知らせる必要はないんだけどさ」といいながらピアノで歌われたのが‘God Only Knows‘!FOWの前座で来日した際に、DavidとBrianのことで話しただけに、非常に不思議な感覚で。
>O'samくん
行け!アメリカに飛べ!!(笑)
How Muchやったよ〜♪チューニングとかよくわかんないんだけど、エレキでした。いきなりDavidワールドに引き込まれたからね、‘Whenever You Are`の第一声目で!!
あとはAstronaut、Beauty、Hold on、Indiana、You might see himとかもやったよ〜。