ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Manu Chao + Radiochangoコミュのマヌ新譜 La Radiolina情報

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
マヌ・チャオの新作に関する雑談・情報・その他色々で独立トピックたてますー。

La Radiolina
9月3日にBecause Musicより発売。

Tracklisting

1/ 13 Días
2/ Tristeza Maleza
3/ Politik Kills
4/ Rainin In Paradize (Scheps version)
5/ Besoin de la Lune
6/ El Kitapena
7/ Me Llaman Calle
8/ A Cosa
9/ The Bleedin Clown (Scheps version)
10/ Mundorévès
11/ El Hoyo
12/ La Vida Tómbola
13/ Mala Fama
14/ Panik Panik
15/ Otro Mundo
16/ Piccola Radiolina

BONUS TRACKS

17/ Y Ahora Qué ?
18/ Mama Cuchara
19/ Siberia
20/ Soñe Otro Mundo
21/ Amalucada Vida


っていうか、日本ではどうなるの…?

Because Musicサイトはここ
http://www.because.tv/
Artistsをくりっくすると、お馴染みの顔が並んでますな…笑



とりあえず、COURRIER InternationalのインタビューおよびCD評を、以下に載せておきます。インタビューでは最初がアルバムに関する駄話、後半がマヌがいつも語りたがる??政治のお話です・・。
また、CD評では何曲かについて解説があります。出てくるタイトルは結構YouTubeに落ちてます、気になる方はチェックしてみると良いかも!!すごく!!


なお、凄い意訳してます。もしかして意味がぶれてる箇所も在るかもしれません、しろうとなのにでしゃばって、ご免なさい…。フランス語分かる方ご指摘頂けたら嬉しいです…。

Interview
http://courrierinternational.com/article.asp?obj_id=76259

DL Music
http://courrierinternational.com/evenement/260707/ManuChao.asp


チャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペルチャペル

また、コメント中7.8.9でこの記事↓
http://manuchao.net/news/web-exclusive-manu-chao/index.php
を載せました。英語の訳なんて10年ぶりのような気も… 間違いあったらスミ雪マセン!あと、実はイキオイで訳した後見直ししてないのでふらふらな文章になってる気が・・ 

(訂正)
3/3
ライアン:…アンコールのうちでステージに駆け上がりましたね。
↓
アンコールの最中に、観衆の一人がステージに…

------------------------------------------------------


ひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこ

COURRIER International マニュ・チャオ インタビュー
"僕は、幸福が禁止されないような世界を夢見てるんだ"
−新作"ラ・ラディオリーナ"発売を控えるマニュとの対談

マドリッドで五月の終わりに、マヌは私たちと会う約束をしてくれた。合衆国およびカナダへのツアー出発前のその頃、彼は自身の新作となる”ラ・ラディオリーナ”のうち1曲のクリップを回してくれた。彼にはミニ・ツアーが向こうで待っていた。それからアルバムを仕上げるためにパリに戻ってくる予定だ。彼の住まいがあるバルセロナでも何日かを過ごす。
バルに座り”エル・クランデスティーノ”が胸中を打ち明ける。音楽、政治、旅について。インタビューは思いつくまま議論する形になり、結局数時間にも渡った。その抜粋を。



COURRIER International:ラ・ラディオリーナを紹介してくれる?


マニュ:難しい質問だなあ。僕って間違いなく、最悪にはっきりしてなくて主観だらけの人間だよ。
僕が思うにこのアルバムは以前の2枚のソロアルバムと、自分のバンド「ラディオ・ベンバ」のアルバムの間を補うものじゃないかな。以前よりアコースティックじゃなくて、エレキギターを結構使ったんだよ。でもコンサートほどじゃない。
僕はいろんな小さな旅をやってきていて、それをこのアルバムに入れたかったんだ。この21曲は、そういった時間の流れの中で自分が学んだことに関する、良くできたレジュメだね。歌でレゴ遊びするのが大好きなんだよ、全部使い回せるようにして。音楽的には同じベースを使って2曲作っちゃったり。これが僕のやり方なんだ。まあ、いつも同じのばっか作ってるって僕を非難する人もいるんだけど。しょうがないよね。もし僕があるバックの音を好きだとしたら、それを何度も使わない手はないだろ?
僕はリュックにいつも自分のプチ・スタジオを持ち歩いている。僕のラップトップはいつでもどこでも僕と一緒で、それがとても大事なことなんだ。いつだっていろんな音を録音するんだよ、僕にとって良いアイデアが来たなって思ったときすぐに録音出来るようにね。ミキシングの後から、ようやく全ては始まる。色んな(音の)塊に分割して、寄せ集めて、ループさせて、また歌全部を作り直す可能性もある。前もって構想を立てたりはしないし、何かに導かれたりもしないんだ。他の曲や他の歌、他の音楽を作り出すために換骨奪胎するんだよ。


CI:歌詞はどのように生まれるの?

マニュ:インスピレーションがいつ来るか前もって知るなんてのは絶対に不可能なんだ。2〜3のフレーズを見つけてすぐ行き詰まることもあるよ。僕の技術としては、無理矢理作らないってことだな。もし15分間考え続けることになったら、それはよくないね、そこで止めなくちゃ。続きを見つけるのは明日か、15日後か、10年後かもしれない。
僕のこれまでのアルバムって、日々の断片であり、聞いたことや見たものを書き留めた手帳なんだ。僕がいた場所、自分の映像や音、テキストの作業をする。ちょっとでも時間があればすぐ、ノートPCを出してメモ書きをざっと整える。こうすれば紙の切れ端に書き留めた色んな事を無くさないで済むだろ。なんか味気ない作業だけど、やっぱり整頓されてないとだめだからね。
どこにいたって僕は歌をかけるよ、バルでも空港でも、街中でも。パソコンを開いて、時にはなんとなくファイルを眺めてみたりして、もし何か思いついたらそれを書くんだ。
歌はこんな風に生まれるんだよ、トランジットやタクシーの中かもしれない、特に決まっているわけじゃないんだ。




CI:ラ・ラディオリーナでは幾つかの英語の歌がすんごい辛辣で、特にブッシュに対してそうなんだよね。君って「アンガジェ」した歌手?


マニュ:いや、「アンガジェ」じゃないよ。この言葉嫌いなんだよ。どっちかっていうと、僕は自分の周りで起きていることに関係があると言いたいな。
僕の音楽はいつもこの世の中に影響を受けてるんだ。それに、僕は幸福が禁じられていない世の中を夢見ている。
以前僕は自分を、自分は「世界市民」なのだと言っていた。現在では、自分自身をむしろ「現在市民Citoyen du Present」なんだと感じている。
「アンガジェ」ってのは、これはジャーナリズムの作ったものだよ。みんなが僕にオルター・グローバリゼーションの旗振り役だってレッテル張りするんだよ、ジェノバのデモに出たからとか”オルター”側の人たちが僕の歌を好きだから、とかいいながらね。
プレスは宣伝になる顔が必要なんで、それがたまたま僕に降りかかってきたんだよね。けど、僕はシンボルでも広報担当でもない。
僕はミュージシャンだ。

※アンガジェ… 特に文化人の政治参加を意図する用語


CI:それでもやっぱ君は、左翼で戦うハートの持ち主だって名高いでしょ。。。

そうだね。僕は地域活動のパルチザンなんだよ。君が自分の家のベースとなる物事を動かせないとしたら、一体どうやって世の中を動かせるっていうんだい?それはまたラ・ラディオリーナで提起している質問でもあるんだよ。「イ・アオラ・ケ?(それで今、どうするんだ?)」。僕には解決方法は無い、ただ問題を提起するだけ。でもほんとに僕はディベートやディスカッションが好きなんだよね。近所に住んでるPP[スペイン右翼]のやつらを納得させようとするってのは、政治に関係してるなーって感じるよね。



CI:君のプレス会見ってのもまた、特にコンサート前のとか、すごい政治的ジャン。。。

だって君らジャーナリストが、僕にいっつもその質問ばっかりしてくるジャン。僕は音楽のことだけ話してられたらなーって思うんだけど。
でも実際それには僕の側にも責任があるのは本当だね。ツアーのあいだ、ぼくはしょっちゅう地域活動や土地で働いている組織なんかを問い合わせて、会議に参加するよう招いたりしてるんだ。何か問題なんかについて話すことが出来るようなところにね。僕っていっぱい旅行するだろ、どこの国であろうと、問題は似通ってるなあという印象を持って居るんだ。いずれにせよ国境というのは僕にとっては、でたらめで、得手勝手で、そして政治的だ。


CI:フランスの選挙(大統領選)は行った?

当然、っていうか投票しに来たんだよ。僕の祖父は人生の危険をおかしてでも、投票する権利のためにスペインを離れたんだ。まさにそれのために僕は毎回投票するんだ。
で、5月6日20時の、サルコジの写真は、あんまり評価できないとも言えるよ。。。スペインのアスナールの件でこの状況を体験済みだったよ、僕ら皆オオカミに噛まれたみたいに感じたんだ。この右翼中の右翼は、僕は相当気に入らないんだ。こうなると、僕らはみんな締め付けを被ることになる。どれかジャーナリズムなんかで、僕は悪ってことで非難してたよ。そんな観点で、僕の歌はテロリスム擁護なんだ!って思ってる年寄りたちがウチの街にいるくらいなんだ。彼らは毎日僕が通りすがるのを眺めては、僕がテロリストだって思うってわけ、だって新聞にそう書いてあったのを読んだんだから。後になってからジャーナリズムは打ち消し記事を書くかもしれないよ、でもそんなのもう役に立たないんだよ。

※… アスナールはイラク戦争参加を強硬に推し進めたスペインの元首相、マドリードの列車テロ以降失墜


CI:君は何年か前からバルセロナで旅足を留めたよね。何故この街を選んだの?


南にとどまりたかったんだ、ある日もう冬はいやだって思ったんだ。ぜいたくだろ。そこに辿り着いたのはもう8年も前だけど、街角には本物の人生があったんだ。けど聞いてくれよ、物事は変わってしまったんだ!今じゃポリがあちこちにいて、いつだって監視されてて、もし通りで音楽でもやろうものなら楽器は没収だぜ。街の新しい政治方針だ。市は街をとってもクールなものとして売りに出してるけど、強硬化していくんだ。
バルセロナはもう、かつてそうだったような天国ではなくなってしまった。

※… そういえば、Placa Trippie辺りには監視カメラがついたとRadiochangoの記事にあったような…?曖昧ですいません。

-----マルク・フェルナンデスによる



るんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムード


        以下、COURRIER InternationalのCD批評


るんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムードるんるんムード



TITLE:
マニュ・チャオ−「ラ・ラディオリーナ」にお繋ぎください

COURRIER Internationalが、マニュ・チャオの次作を聴く機会を得た−


マニュのニュースを聞かなくなった6年間。6年間の、アフリカ(アマドゥ・エ・マリアムに同行)、ラテンアメリカ、そして欧州での旅。


エル・クランデスティーノが我々のもとに戻ってきた、その新しい音の旅の手帳「ラ・ラディオリーナ」を携えて。以前のソロ2作よりもヘヴィで、もっとロックで、とってもメランコリークでアコースティーク。曰く「スタジオとラジオベンバの間に繋がる」とのことだ。


祭典的で晴れやかで、そして時折、彼がいつもそうするように社会にコミットしている。
「マニュ・チャオはマニュ・チャオから作られる、彼はとても独特の音作りをした。10年後には、どれが・どの曲がどの盤にあるかもう分からなくなるだろう、とても強烈だ。」と、彼の友人でありマノネグラのデビュー当時から彼を追い続けるジャッキー・ベロイエは語る。


この盤が彼の作品のうちで、最も濃く最も起伏に富んだものであることに疑いを挟む余地などどこにもない。曲目のほとんどはスペイン語で、そのもっとも卓越したものは「メ・ヤマン・カイエMe Llaman Calle(訳注:彼らは私をストリートと呼ぶ)」)。2006年ゴヤ賞(セザール賞に匹敵する)の音楽部門を受賞した(Princeasという映画にて)。また既に、バルセロナのバルではヒット曲として流れている。
幾つかの歌は英語でさらに社会にコミットしており、たとえば一番最初にシングルで出るレイニン・イン・パラダイスがそうだ。

この最新作にはまた、エミール・クリストリッツァとサインされた白黒の美しいクリップが付いてくる。クリストリッツァはブエノスアイレスをラ・コリファタというラジオのメンバーとともに回った。このメディアは他とは全く異なっており、マニュ・チャオがよく宣伝するのだが、ボルダ精神病院から放送され、何万という視聴者を惹きつけている。
この二人は他にもコラボレーションを続けた。「ラ・ヴィダ・トンボラ La Vida Tombola(訳注:くじ引き人生)」というマラドーナに関する歌にはセルビアのドキュメンタリー映画「ピベ・デ・オロ(訳注:神の子というかディエゴのこと)」に使われることとなった。


忘れてはならないのが「エル・オヨEl Hoyo」、何年も前からコンサートでは良く歌われているのだが、このメキシコ賛歌はいよいよアルバムに登場することとなった。この盤のうち最も美しいといえるうちの一曲は「マラ・ファマMala Fama(訳注:悪い噂)」、世間の噂を思い出させるこの曲では友人トニノ・カロトーネとともに歌っている。
最後には「ママ・クチャラMama Cuchara(訳注:スプーン・ママって意味?かな??)」、我々のサイトからダウンロードすることが出来ます。レイニン・イン・パラダイスのベースを再度採用しスペイン語で歌っているものだ。

http://www.courrierinternational.com/evenement/260707/manuchao.asp


さて、ためらうことなくラ・ラディオリーナにお繋ぎになりますよう。このアルバムは、新しい音楽ラジオとしてこの歌うたいのウェブサイトに定期的にアップデートされているが、全く異論の余地無く、このマニュ・チャオの最高傑作なのだ。


「ラ・ラディオリーナ」
9月3日にBecause Musicより発売。

コメント(34)

 通訳有り難う御座居ます。
彼の音楽が一番好きですが、やはりこう行った主義主張の部分もかなり期待しています。マノネグラの頃から,徹底してましたからね。
 
hotdogさん、読んで下さいましてありがとうございましたー!

わたし自身も、マヌがこれだけ政治的発言をすっきりはっきり言ってくれる人でなければそんなファンにならんかったと思います。そういう尊敬をもって翻訳させていただきましたー。



ところで、冒頭記事にCD評を追加しました、スクロールが長くてすみませんがたらーっ(汗) よろしければこちらもご覧ください。CD収録曲のうち何曲かについてCOURRIERによる解説があります。

あ、この記事はサイトのニュースでも掲載されてたんですね・・

http://manuchao.net/news/courrier-international/index.php
 今,読みました〜!!途中の所で、齧りついちゃってすいません。。。
早速ユーチューブに飛びます!!
 最近全然CD屋さんに足を運んで無いので,気がつかないところでした。。。
重ね重ね,有り難う御座居ます〜!!
あっいえいえー、途中っていうか、CD評いつ出来るか自分でも分かって無くて途中でもガンガンUPしちゃってただけですすいません!

ちなみにあたしもこの記事は、たまたま上司から教えて貰いましたw

ユーチューブ楽しんで下さいー!自分はトニノカロトーネと唄うマヌがアルバムになって死ぬほど嬉しい・・。とにのおおおお
http://manuchao.net/news/web-exclusive-manu-chao/index.php
(1/3)

マヌ・チャオ−インタビューby ライアン・S・エンリケ 写真:メケル・トルカット
2007年 7月12日

これ以上巧く書きようがない。マヌ・チャオが続けざまに行った2回目のコンサートは、ニューヨークの蒸し暑い夜、プロスペクト・パークのセレブレート・ブルックリン!フェスティバルにて行われた。チャオとラジオベンバサウンドシステムが、野外音楽堂をぐるりととりまくアンコール照明をぱちぱちやらせた、まさにその時、激しい雷雨がやってきた。チャオは、ある種の自然の神秘のごとく、根元的な力で夏の雨それ自体を一掃するかのように音楽を開始した。


この夏、チャオは、その広範囲にわたる”ウェスタン・ワールド”ツアー北米の観衆に彼をとそのバンドを拝むという希有な機会を与えている。
コーチェラ、サスカッチ、そしてボナルーでは、多くのコンサート中毒者に、パンク、レゲエ、土着、そして政治意識の混ざり合ったチャオ特製音楽ブイヤベーズを初めて味会わせることになった。ショウそのものは荒々しくかつジャンプしていて、観衆もそこに加わることで完璧だった。

ブルックリンコンサートの何日か前、チャオの誕生日に彼と落ち合った。


-------------------------------
ライアン: 9月4日発売予定の新しいアルバム「ラ・ラディオリーナ」について話したいのですが。あなたが「プロクシマ・エスタシオン:エスペランサ」を2001年に発表した後、あなたは二度とスタジオアルバムを作らないのではないか?と言われていました。何故またレコーディングを開始しようと思ったのですか?


マヌ:いつも同じ進み方だよ、ほんとに… 僕は旅行したり何かするときにはいつでも、録音してるんだ。片方にレコーディングが、もう片方にはレコードを市場に出すことがある。これら二つのことは全く違っている。それで僕は旅に出たら、録音して、録音して、録音して、録音しまくり。そうすると僕の「ハードディスク」は何トンも歌がたまっちゃって今度はスペースを作らなくちゃいけなくなる。で、ちょっとそれを外に出さなくちゃ行けないってわけ(笑)


ライアン:ルノー・ルタン(チャオの前作のプロデューサーでありフェイストのプロデューサー)とは今回も一緒に仕事をしましたか?


マヌ:今回は違うね、僕は自宅スタジオで沢山作業したんだ。ミックスはマリオ・カルダトという友達とやったんだ、彼はかつてビースティ・ボーイズとよくミックスしたり仕事してた。彼とはリオで会ったんだ、こいつはブラジル人だからさ。僕らは友達になって、ミックスを一緒にやろうと決めたんだ。


ライアン:(最初のシングルカットとなる)「レイニン・イン・パラダイス」には、君のレコードにはしばらく見かけなかったようなパンクなエッジを感じるんだけど−まるでマノネグラ(チャオが兄弟やいとこと1980年代後半に作った初期のフレンチパンクバンド)を彷彿とさせるような。アルバム全体的にこんな感じになりますか?


マヌ:多分全部じゃないよ、でも部分的にそんな感じかな…。ラジオベンバでギター弾いてるマジードとドラムのダヴィドが、こいつも凄い良いギター弾くんだけど、彼らがウチにやってきてギターをちょっとやったんで、それは間違いなくこのCDの雰囲気を変えているね。その点、これはこれまでのものとは全然違っているね。古いスタジオアルバムは全然違ったんだよね、だって僕は自分のギター部分を一人でやってたんだけど、これがラスタ風だったんだよね(笑)
今ではマジードが来て、ダヴィドもきて、そうだなあ7、8、9曲くらいには色を添えてくれている。
http://manuchao.net/news/web-exclusive-manu-chao/index.php
(2/3)

ライアン:ボブ・マーレイの後継者がいるとしたらそれはあなただ!と言う人もいるようですが。ボブ・マーレイに比べてくる人々についてあなたはどう思いますか?


マヌ:滅相もない… プレッシャーすぎるよ、そんな比較いやだよ、だって身に余るじゃないか。これからもボブ・マーレイみたいに唄うことは無いだろうし。


ライアン:ボブの音楽で、それほどまでに人々に共感を与えたのは何だと思いますか。


マヌ:そうだなあ、難しいなあ。何よりもまず音楽が良かったし、こいつは驚くべき人物だったし。ほんとうに途方もないフィーリングの持ち主だったよね。君にだって説明がつかないよ。何万人に一人とかじゃないか?運命…。多分ボブ・マーリーは唯一の本物のワールドミュージックアーティストだよ。この地球上のあらゆる場所で彼の音楽が聴かれているんだ。もちろん僕は彼の、物凄い、物凄い、物凄いファンだ。彼はシンプルさについて僕の一番の先生だ。だってボブの歌はどれもユニークでなのに同時に、君がミュージシャンとしてそれを聴くならね、ほんとに全部単純でややこしいところなんて無いんだよ。それがもう全体的に素晴らしい、僕が彼から学び取りたい事なんだ。確かに彼は僕の先生だ。


ライアン:人があなたをボブに較べたがる理由の一つですが、いいですか、私は英語しか話せないんですよ。その私があなたの音楽を聴くとき、あなたは色々な言語で唄っていますけれども、それでもなおあなたの音楽は私の中にちゃんと共感をもたらすんです、それもとても深いレベルで、まるで私が、理解することなしに理解しているような感じです。
その点は、あなたとボブに共通するとりわけ大きな点でしょう、だってボブが70年代後半にアフリカでコンサートをやったとき、彼は何千何万という、英語を一語たりとも理解しない人々の前で演奏し、彼らは理解せずして理解したいんですから。


マヌ:ああ、そうだね。その点は僕もホントびっくりしているよ、だけど僕らの音楽が、僕らのやってる音楽が、どの言葉でもみんな理解してるんだよね。何でかわかんないけど。けどそうなんだ。これは分析できないや。でもホントなんだよね。世界のどこにいっても、歌詞が分からなかったとしてもフィーリングはあるんだよね。こんな日々であることに感謝してるよ、ぼくら。今は合衆国とカナダをツアーしてるけど、ラテン世界から来てる人も一杯いる。けど沢山のアメリカ人や英語を話す人々もまた沢山きていて、フィーリングをとても気に入ってくれる。良いね!
http://manuchao.net/news/web-exclusive-manu-chao/index.php
(3/3)

ライアン:あなたと、(コーチェラで一緒にやった)レイジ・アゲンスト・ザ・マシーンはどちらも多くの政治的メッセージを音楽に込めていますね。その音楽の政治的性質のために狙われたと感じたことはありますか?


マヌ:そりゃ時々はあるさ。僕のことは歓迎しないよって政府が言ってのけた、僕が個人的にしってる幾つかの国があるし。たとえば、イタリアでいっぱいあった。ベルルスコーニが首相だったころに、僕らイタリアでは散々だったんだ。スペインでも同じだ、右翼に力があった頃にね、もう相当の緊張があった。けれどね、そんなもんさ!言わなきゃ行けないことは言わなくちゃ、そしてそれについて考えすぎないことだね。



ライアン:ここ近年の間で、カナダやフランスのような国が、ジョージ・W・ブッシュみたいな国家元首をたてて来ています。あなたは、世界が間違った方向に動いているんじゃないかと感じるときがありますか?


マヌ:世界が自分自身で犯した過ちから学ぶことなくきている、ってのは相当確信してるよ。何千年も何万年も何億年も同じ間違いや同じ間違いや同じ間違いを繰り返してるって。今の問題とは、酷い度合いがますます酷くなってきてるってことだ。二千年前はナイフだったのに今じゃ原子力爆弾だ。これは大きな問題だよ、フランスに関して僕は、これが現実に起きてしまうんじゃないかと気に懸かっている。確かに僕は、物事が正しい方向に行くのか確信が無い。新大統領についても全然嬉しくない、それもホントだ。


ライアン:あなたは今なお自分が平和主義者だと思われますか?


マヌ:もちろん。イエス。僕には暴力がいかなる何かの解決たり得るだなんてホント信じられない。けどそれは僕の哲学だ、違う?僕は自分が正しいのか間違ってるのか、わからない。けどこれは僕の哲学で真実そのことを信じている。


ライアン:あなたが去年プロスペクト・パークで演奏したとき、アンコールのうちでステージに駆け上がりましたね。そのときのあなたの態度には本当に目を見張りました。走り逃げてセキュリティに彼らを追い出すよう頼む代わりに、あなたは彼らと抱擁したじゃないですか。



マヌ:うん、今回のツアーでは実際よくある光景なんだよ(笑)僕らは本当によく聴衆やを知っているからね。僕らのコンサートにくる人のことは本当にクールな奴らなんだ。良い、力強い友情が、僕らと聴衆との間にはある。それに観客はステージにはウェルカムだよ。セキュリティに頼むのはただ1点、楽器を大事に扱って欲しいという点だ。唯一の線引きはそこ!ほとんど問題なくやってきているよ。ああ、でも僕が一件覚えているだめなことがあったな。あるクレイジーがマジードのアンプにダイブしてギターが止まっちゃったんだ。けどそれは悪意じゃなくて、単にエキサイトしすぎただけなんだよね。



ライアン:あなたはニューヨーク市に来月戻ってきますね。どのように感じていますか。


マヌ:この街はいつも好きだったよ。合衆国のウチで、自分が帰ってきたと感じられるのはいつもこの街なんだ。新鮮でエキサイティングで、それはあらゆるインスピレーションになる。街に出ると永遠に動き続けているみたいだろ、そうじゃない?僕は本当に、それが大好きなんだ。


ライアン:このツアーの後、あなたが方向性を変えてこういった大きなコンサート会場に背を向けて、そうですね多分アコースティックツアーをやったり、 マジードと足の向くままに旅に出る、なんてこともあるんでしょうか?


マヌ:っていうか、それはいつもやってることだよ!オフのときとかバルセロナにいるときはウロウロしたりして、たいていバーで演奏して凄い楽しんでるんだ。ほんとにしょっちゅうやってるさ!
コメント7.8.9でこの記事↓
http://manuchao.net/news/web-exclusive-manu-chao/index.php
を載せました。英語の訳なんて10年ぶりのような気も… 間違いあったらスミマセン!あと、実はイキオイで訳した後見直ししてないのでふらふらな文章になってる気が・・ 

でも、ボブ・マーレーのサクセッサーはマヌか?!なんていう面白く珍しい話しがあったのでつい・・笑 やっぱ英語圏のインタビュアーだと、あんまり具体的な政治の話しに流れなくて、目先が変わって良いなーって思いました(笑)だってCOURRIERの記事、2年前に既に何度も読んだような事がまたかかれてるようなところが、いっぱいあったので…。FRANCOFANSの焼き直しみたいな…。

それはともかくまた、この記事のインタビュアーはしっかりマヌファンだというのがばりばり伝わる好感度の高い記事だった…。つたない日本語で伝わればいいのですが。



>くまじさん
トニノカロトーネ気に入ってるんですねーうれしいーー!あのエロい顔と声、まじくらくらするっす。くらくら。

そういえばあたし、このサイトリニューアル以降コンテンツチェックしてなかったよ!ちょっと色々みてみようっと・・・
>くまじ さん

US盤にはVideoクリップ付きみたいですよね。
別にUS盤でもいいんじゃあないですか?

ちなみに私はあえてアナログLPを予約しました。
だって以前プレーヤー持っていないときにRadio Bemba...のLP盤を輸入レコ屋で売っているのを何度も見ていながら(Clandestinoもあったような)買わずにいたら今となっては入手不可ですからね。

別にコレクターを気取っているつもりはないのですが、私の場合CD1枚フルで約70分とか聴き倒すことってなかなか出来ないから後半に収録の曲はあまり聴かなくなったりして。
その点レコードだと片面どんなに長くても30分弱とかだから集中して聴けるのです。

でも待ちきれずにCDも買っちゃうかも。

とにかく待ち遠しいです。
>やまりょう さん

ライヴ観たいですよね!

今回のニュー・アルバムは日本での過去のアルバム発売時よりも知名度、期待度とともにCDのセールスも上がるはずと思っています。
来日を待ち望むファンの数も増えているのは間違いないことだし、どこかのプロモーターさんが呼んでくれないでしょうかねぇ。
私としてはフェス参加よりも単独でホール、もしくはクラブ程度のハコでもいいのでぜひ来日を!!!

でも世界中での人気を考えると大ホールを満員に出来る見込みがないと来てもらえないのかなぁ?
先ほどAmazonをのぞいたら、クランデスティーノの日本盤って、
6万円以上のプレミアがついてるんですね。

あんな素晴らしいアルバムの日本盤が廃盤なのか、と悲しくなりました。

ニューアルバムが売れて、過去のアルバムも再発されたりするとうれしいですね。
本日GETしました『La Radiolina』!

今まさに聴いてる最中!

感想??
一言じゃ言い表せません!!
なんせ6年ぶり・・・。

ROY PATI、GUNBEAT等も参戦 、Mario Caldatoがミックスで参加してるんですね。

すげーアルバムだ。
じっくり楽しませて頂きますよ。

俺もFUJI ROCK'02では見逃してます。
FUJI ROCK'08で待ってるぜMANU CHAO!!

FUJI ROCKファンとしては是非とも苗場で見たい!!

頼みますよSMASH!!!
はじめまして。もう40直前の大阪のおっさんです。
90年にMANO NEGRAのライブを見て以来の大ファンです。
02年のフジは感涙モノでした!
是非とも再来日してあの日の再現を!と言いたいところですが、所帯持ちとなった今、フジへの参戦はキツイ(苦笑)。
アキさん同様、単独でクラブを周って欲しいっす。
サマソニくらいなら行けるけど、フェスに出るならやっぱりフジやろね。

しかし『La Radiolina』聴きながら書いてますが、、、ほんっと最高!
はじめまして。
新譜の12曲目のマラドーナ♪♪とか
いう曲の歌詞の意味を調べよーとスペイン語辞書を購入。
首っ丈で調べるも意味がわかりません!!
どなたか直訳でも意訳でもいいので
教えて下さい。
>こぼさん

ありがとうございます!!!!
素敵な歌詞に惚れ直しました。

ほんとにありがとうございます。
くまじさーん!
詳細な感想すげー。私はまだまだ消化できないでいる状態です、ふんふん言いながら読ませて頂きました!!

自分はなんか、くらーくなるんですよ、このアルバム・・。それであんま聴き込めないんですね。。
初めて聴いたとき、私はバルセロナのバルに居たんですが、そこがたまたま雰囲気が疲れていたのと、サウンドシステムが良くなくて音が悪かったのと、そのうえ眺めていた歌詞カードの内容がまっくらだったので、救いようのないどん底気分になりました。負のイキオイで街をさまよったあげくサイフなくしました!

で、でも、アレンジとかやっぱ最高ですねー。あの高い声もくせになるし、こっそり入ってるコーラスとかもわくわくします(特にトニノさまハート達(複数ハート)とか・・)

個人的には最近色んなインタビュー読んだので、そこでかかれていた色々なことが頭を駆けめぐり考えが休まるときがありません。。一曲一曲に突っ込みいれまくってます(スペイン語はほとんどわからんけど・・)。
とりあえず、ソロアルバムを出さなかった6年間というのは本当大きな沈黙だったんだと思いました。歌詞も、以前より前に出てきていますし、なんか、どっから触れたらいいのかわからない。


まあ、そんなことはどうでもよく、最近行ったマヌライブをレポってみます。


La Radiolina発売前日の9月2日、カタルーニャのクソ田舎でCD発売記念ライブらしきものがありました。
会場となったのはマヌのバルセロナでの知り合いの田舎の家がある小さな集落。この端から端まで徒歩5分の小さな場所で、実際に彼らが主催者でした。

新譜発売前日って、普通は大イベントとかやりそうじゃないですか?
ところがこの小さな街で、バルセロナのご近所とつるんでライブ企むところこそローカル大好きマヌ・チャオ真骨頂、という気がしました。それで、ついうっかり飛んでいって観てきてしまいました。。

このライブ前日は私も主催者の人とかとつるんでたのですが、急に音楽連盟みたいなとこから「カネ払わないとコンサートやらせません」的な脅しもあったみたいでした。彼女たちは相当弱った顔をして駆け回り、心中相当大変だったと思いますです。が、一応開催はされたので良かったです。当日ライブ中に、確かマヌもその点言及していたと思います。Estoy tristeとかなんとか叫んでいて、その瞬間会場も一緒に起こり盛り上がりまくってました。

バンドは、いつものガンビート、マジード、フリオ、ダビド、Sidi H'bibi歌う人%パーカッション、かな?バンドメンバーも前日から集まって、集落中心部にあるバルに来てはバルセロナから来ている顔なじみと話したりディナーをしていました。

会場は市民体育館的サイズの適当な掘っ立て小屋。観客は千人くらいは来ていたかな?ステージ向かい右手がバーカウンターでした。夕方19時位にマヌをのぞくメンバーがリハをやっていて、遅れてきたマヌは、ぽろぽろと客が入り始めている頃にステージに上がり歌い出して、いきなり盛り上げてました。すげえ。

ライブは、すいませんセットリストとかなんて全然覚えてないんですがw なんか、いつもの感じです。ラディオベンバライブ体験者なら絶対分かるあの凄い高揚感バリバリ来てました!途中でナンパしてきたお兄ちゃんに助けられ、ど真ん中のステージまんまえに来れたので、ちょこちょこジャンプするマヌとかでっかいガンビート、マジードの早弾きを拝んでました。アラビア語好きの自分は、Sidi H'bibiが大好きで超盛り上がってしまいます。。
新譜だけじゃなくて、色んな曲をまんべんなくやってた、っていうか。ラ・ビーダ・トンボラとかEl hoyo とかはもともとライブでやってたしな・・とか思ったり。

来年こそ来日して欲しいです。ラディオベンバジャンキーとしては1年に1回は拝みたいし、っていうか自分の国で拝みたい(汗)


ライブ後私は疲れ果ててしまい、また変なナンパとかが面倒だったりして午前3時くらいに宿に帰ってしまったのですが、メンバーは朝まで騒いでいたそうです。良いなあ…。

あと、圧倒的にお年寄りが多そうな(翌朝カフェのテラスにいたら、トラクターに乗ったおじさんが元気よくこぶしを突き上げて楽しそうに走り去った)この村で、よく月曜日朝3時まで爆音出来るなあ・・とも思いました。と言ったら、小さな村ではフィエスタは寧ろ歓迎されるのよ、と誰かが言いました。確かに、そのうえマヌレベルの芸人なら良いかもしれないですね。

とりあえず、来年こそは日本でラディオベンバのフィエスタ拝めますように!


そんな感じでした。
あ!!そうだ、あと

>こぼさん
すごい、訳ありがとうございます!!!!!!!意味が分かって私もとっても嬉しかったです!!

蛇足ですみませんが、発煙筒は発煙筒だとおもいます、よくスタジアムでフーリガンたちがたいてるやつ!!
この作品、評価って実際のところどうなんでしょう?

個人的には、ソロの中では一番素晴らしいと思うんですが!
アルバム発売時から聴いていましたが今まで聴き込んでやっと感想のようなものを書いてみようかと...

正直なところ期待して聴いた割には?って人も多いのではないかと思いますが。これまでのソロ作を聴いている私にとってはやっぱりManuはManu!って感じでしょうか。

ライヴのエネルギーをそのままアルバムに詰め込もうとするミュージシャンが多い中で、あえて意図的にそれをせずに相変わらずミニマルで内向的な印象を強く受けました。それでもかなりストレートにRockな曲なんかもあったりして。
それとMadjid大活躍じゃあないですか?ギターのフレーズが以前のアルバムと比べて断然に素晴らしい!!!きちんとしたリード・ギタリストのフレーズですね。

万人にウケるアルバムではないけれどライヴには何万人も集めてあのエネルギー大爆発のステージで世界を熱狂させるミュージシャンってことを考えるとやはりManuって凄い人ですよね。

んで結局私にとってこのアルバムは、大好きです!!!

このアルバムの曲達もライヴではあんなに凄いことになるのか〜と想像するだけでもう我慢できません!ぜひとも来日を!!!





上に「ミニマルで内向的〜」とか書いてしまいましたが改めて大音量で聴き返したらとんでもないですね。

圧倒的に生楽器によるサウンドが増えていて音数も多いし、エネルギーあふれていて...訂正します。

なんでいつものManuと同じだなんて思ってしまったのか?

多分
・Manuによる一人Vo.多重録音
・複数曲での同一トラック使用
・あたかもすぐそこでManuが歌っているかに聴こえる音の定位(特に静かな曲で)
そこにサイレン等のSEがかぶさるのがおなじみのスタイルなのかなぁ?

それにどの曲もオリジナリティにあふれていますよね。
レゲエをやってもちゃんとしたレゲエ(?)にはならずに。
その点私の大好きなSergent Garciaなんかは「あっ、この曲はルーツ・レゲエ!、この曲はクンビア!、この曲はレゲトン!」って感じでわかりやすく、またそれがかっこよかったりするんだけれども。

ところで生ドラムの曲が結構あるんだけれどあれってDavidじゃあないのかな?クレジットには「DAVID BOUGUIGNON:GUITAR」ってなっているけど。

いや〜好きなモノの話となるとつい長くなってしまいますね、元来語るのは嫌いなほうじゃあないので。

>26:背骨さん。

その日のコンサートの前にみんなで昼ごはん食べている様子が
なんとマヌチャオHPに上がってますよexclamation ×2
http://www.manuchao.net/tvlina/index.php#114
背骨さんも後姿だけチロリと最初のほうで映ってましたexclamation ×2
>ミニーニャさん
わーほんとだあの時のビデオだ!このパエリヤ美味かったー、また喰いたい。
しかし、私なんて居ますか??自分で観てもわからないのに見つけてくれたミニーニャさんすごいっす(笑)

それにしても、このパウ(子供)はほんと可愛かった、忘れられない! ラスタのウイリーがが女性に「パサ、セニョーラ!」って道をあけたら、パウも一緒になって「パサ、セニョーラ!!」ってゆってお辞儀してたので、スペインの男の子はこうやって女性の扱いを学ぶのか…って感心した。

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Manu Chao + Radiochango 更新情報

Manu Chao + Radiochangoのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。