■DJ246(Nyoro)■ 18才よりDJ活動を始め青山クラブAPOLLO、渋谷ルーム、PYLON、西麻布イエロー、328、ハーレム等でレギュラーDJとして活動の後98年よりNYに移住。数々のクラブやバー等でDJとしての経験を積んだ。2000年帰国後2001年〜2005年に渡りクラウンレコードより発売のコンピシリーズ TOKYO LOUNGE1〜4 の楽曲コンパイルとジャケットデザインを手がける。現在音楽レーベルHYDRAにてDirectorを勤める傍ら渋谷The Room、Sound bar +、eleven、marunouchi HOUSEや他都内バーティーなどでプレイ。CITIZEN、EDWINなどファッション系のパーティーでのDJ多数。2005年より渋谷FM”PLAYGROUND”にてレギュラー番組を持つ。ダウンビートからダンス・クラシックス、ハウス、クラブジャズ、エレクトロなどクロスオーバーなプレイに定評がある。渋谷FM 78.4Mhz 「PLAYGROUND」毎週日曜日PM4:00〜PM5:00 ON AIR 2009年より女性DJ4人で始めた「大人も子供も楽しめるサンデーアフタヌーンクラブイベント"PLAYGROUND”もプロデュース。 http://www.hydraworld.jp
■やけのはら■ 年間100本以上の多種多様なパーティーに出演、MIX CDも多数リリースするDJ/ラッパーであり、バンド「younGSounds」ではサンプラー〜ボーカルを担当している。2010年夏、ソロ・ラップ・アルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。 http://yakenohara.blog73.fc2.com/
■Iori Wakasa (BLAFMA)■ Techhouse、Deephouseを軸に、Jazz、Tribal、Dub、Abstract、Chicago、Minimal、Detroit、Deep、Chill Out、Breakbeats、Ambientなど、BPMもスタイルも違う幅広いサウンドを織り交ぜる独自なスタイルを持つ。2009年は1年間で実に120本以上、2010年は160本にも及ぶギグをこなしているという事実は二十代前半のDJとしてはかなり顕著。2009年11月にはインドネシア、バリ島にて最大級の規模を誇るクラブとして知られる"M BAR GO"にGUEST DJとして招聘される。2010年4月にはShin Nishimura主宰Plus Recordsのアジアンコンピレーションからのファーストリリースを皮切りに、Remixのオファーも続々と獲得。また、5月にイタリアのFrabon RecordingsからリリースされたSingle EPはすでに、Richie Hawtin、Lucianoなど錚々たる面々にプレイされており、すでに夏までにRemix含め10曲以上リリースも決定している。2010年は9月に10月より約一ヶ月にわたり自身初の5都市6ギグに及ぶヨーロッパツアーも敢行、中でも約6000人を動員した、ドイツFrankfurtの巨大クラブ、Club Airport27周年では1000人以上のクラウドを驚喜の波に飲み込んだ。更に今年5月には韓国での公演も成功させ、夏にはドイツで開催される5万人規模のNature One Festivalの出演を含む一ヶ月のヨーロッパツアーも再度決定している。 http://www.myspace.com/ioriwakasa
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◆ 瓦祭〜生誕七年〜 “24hour party people”◆ 【DATE】 06/25(sat)21:00〜06/26(sun)21:00? 【参加費】 FREE!!(カンパ制・メール会員への入会もお願いします) ※ドリンク代の5%は震災へ募金します。 【LIVE】 umiQ(へきれき) / ミヤザキナツキ(砂場) / How to count one to ten / SOAP / cosmorama / metoba traffic / STEVEN / Michael Jackson / naheen / discodis / ruonki / ココロネノテ / DESPERADE / Cla-C / ジ・オーパーツ / 小林祥吾(DSKキャラバン) / ベアーズマーキン / 新美正城(slum) / お前の先祖 / ベガ星人 / 同時多発ネコ &more... 【DJs】 dj mizuhata / Yu1ch1(WONG KEI ) / 折橋栄一(BLACK SUMMIT) / 西山源 / 坪田直樹 / 早田和重 / 矢口暁 / 小林新 / 加瀬澤寿和 / JB / Akiko / ジュン(MAGIC NUMBER) / CHANK / ふじ / mikako / キチGUY / shanshan / ユコ / 音彩色 / POMN / DJ AZEGAMI / コーイチロー / ohta / JACK-KNIFE / dj sleeper &more... 【占い】 伊代 【写真】 福田晋也 ===HAPPY MUSIC=== 遂に瓦RECORDも七周年を向かえ、恒例の24時間パーティー『瓦祭』開催です。毎年伝説的なパーティーが繰り広げられ、瓦が祭られます。GO TO THE DANCER'S HIGH!!
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◆ M.A.D feat.DJ YOGURT ◆ 【DATE】 07/08(fri)21:00〜3:00? 【PLACE】 Mole Hall(松本市) 【参加費】 メール予約¥2,000 / 当日¥2,500 ※予約はmolehall031@gmail.comまで日付と名前と人数を入れてメールお願いします。 【Guest DJ】 DJ YOGURT(Upset Recordings) 【LIVE】 cosmorama 【DJs】 dj mizuhata / Hirofumi Nakata a.k.a CARPO(tonotopy,fifty-fifty,melt records) / MICHIHAL / POMN / DJ AZEGAMI / dj sleeper(瓦RECORD) ===TECHNO,HOUSE=== ■Dj Yogurt(Upset Recordings)■ 90年にセカンドサマーオブラブの衝撃を受け、92年までアジア〜ヨーロッパ放浪後、CISCO TECHNO SHOPやSTYLUS、JET SET等の熱心な音楽ファンが支持していた店でバイヤー勤務しつつ、96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベル Upset Recordingsを始動。これまでUpsets名義やYogurt名義でアルバムや12インチをリリース。Jebskiとの共作やKoyasとの共作でも多くの作品を制作している。また曽我部恵一やダチャンボ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の歌もの楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸の新曲「白昼夢」や曽我部恵一の楽曲のリミックスもYOGURT&KOYASで手がけている。パーティーの雰囲気を汲み取りながら、一万枚を越える所蔵レコードの中から選ぶ、ジャンルの枠を越えた多彩な選曲で独自の雰囲気を作り上げる感覚に定評があり、06年にFlower Of LifeやRaw Life等大小50以上のPartyに参加して以来年々出演オファーが増え、2010年には80を超える数のPARTYに招聘されている。2010年には KLFのCHILL OUTを「リフォーム」した作品"CHILL OUT"をKOYASと共に作り上げてリリース。同年7月にはFUJI ROCK FESに初出演、9月には新作CD"SOUND OF SLEEP&MEDITATION"、10月にはテクノを愛する感覚を打ち出した12インチシングル"INTO THE PEAK"をリリースと、DJだけでなくKOYASとのLIVE/楽曲活動も活発化している。テクノ〜ハウスを軸に、ロックやアフロ、ソウル、ジャズ、ブルーズ、ニューウェーヴ、エレクトロ、ブレイクビーツ、R&B、レゲエ、アンビエント・・・様々ジャンルの音楽性を交錯させた選曲で、全国で毎週のようにおこなっているDJの予定はこちらで→ http://www.myspace.com/djyogurtfromupsets 日々のあれやこれやはツイッターで→ http://twitter.com/YOGURTFROMUPSET
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◆ “i love you more” feat.クボタタケシ ◆ 【DATE】 07/23(sat)21:00〜5:00? 【参加費】 メール会員は¥2,000 / その他の方は¥2,500 ※入場料の内100円とドリンク代の5%は震災へ募金します。 ※メール会員入会希望の方はkawara-record@pdx.ne.jpまで名前と電話番号を入れてメールお願いします。 【Guest DJ】 クボタタケシ[3hours long set] 【DJs】 折橋栄一(BLACK SUMMIT) / RECORD ROOM DJs[西山源,坪田直樹,早田和重,矢口暁,小林新,加瀬澤寿和,JB,Akiko] / dj sleeper ===GOOD MUSIC=== ニューパーティー“i love you more”。大好きな人を迎えて、大好きな人と共に、大好きな人のために送る、オールジャンルパーティー!第1回目は、まさかのクボタタケシ!しかもロングセット!これは見逃せない!ちなみにクボタさんがラッパー/サウンドクリエイターを勤めた「キミドリ」の「自己嫌悪」は、昨年やけのはらさんがカバーし、瓦でもおなじみの1曲ですよね! ■クボタタケシ■ 1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。1993年、アルバム『キミドリ』と、1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガマフィン・ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジナリティを誇り、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。