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Linley MartheコミュのLinley Marthe Video

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新たなビデオを発見しました。Francis LassusというドラマーとのDUOです。現地では結構人気を呼んでいるらしいです。

なんとベース弾きながらキーボードも鳴らしてます!彼が影響を受けたらしいポリス風のフレーズも聞けます。

http://www.youtube.com/watch?v=iz4FKN2x7gY

また別の一面を垣間見たような気がします(笑)。

コメント(35)

情報ありがとうございます。
これは凄い演奏ですね。
この二人で1時間程度の演奏なんでしょうかね?
Key弾きながらBも弾く芸当は凄いですねえ。初めて見ました。
ザビヌルシンジケート以外での情報は日本にはほとんど入ってこないので分かりませんでしたが、こんな活動もしていたんですね。素晴らしいです。
秋田県民さん、
喜んで頂きましてありがとうございます。もしかしてこれ↓はご存知ですよね?念のためにお知らせします。

http://youtube.com/watch?v=2rsBan2vHEU

こちらはジミヘン的な雰囲気もあり、かなりワイルドな仕上がりになっています。撮影者があせったのか、前半横向きになってしまっているのはご愛嬌ということで...(笑)。

リンレイさんは人柄も大変すばらしいので、もっと注目度や評価が高まってほしいものです。

ともするとアメリカに目がいきがちですが、どうやらパリはヨーロッパのジャズの伝統とアフリカなどのエスニック系が混ざり合ってすごいこと!になっているらしいです(笑)。
Guitar&Bass さん情報ありがとうございます。
こちらの映像も私は全然知りませんでした。
youtubeはあまり検索した事がなかったのですが、凄い映像あるもんですね。
特にこのソロは本当にハードで凄いですね。ハバナの現地ミュージシャンとの演奏なんでしょうか?
次のザビヌルシンジケートのAll About Simonの映像はMEZZOとあるので、仏国のTV放送ですね。このTV映像はまだ未入手です。なんとか入手したいものです。
アフリカ系の人は仏国行きますから、これからの音楽はフランスが発信地なる可能性は大な気がします。
リンレイやボナに、ムバッペにしろアフリカ系面白いですね。
秋田県民さん、
行きがかり上、3連発ということで、以下もご紹介させて頂きます。

http://www.youtube.com/watch?v=T2pxe719CNw

ビデオの冒頭部分、左のほうでキーボードを弾きまくっているのがリンレイです(ちょっとかげになって見づらいですが)。リンレイは単なるベース弾きではなく、多才な音楽家であることのひとつの表れだと思います。

ところで、このバンドでベースを弾いている若者(=アドリアン・フェロー)というのがこれまたとんでもない奴なのです。YouTubeにはほかにも彼のビデオがアップされています。hadrien feraudという検索語で、あと数本ご覧いただけます。シリーズ物のようになっています。うつっていない間もずっとリンレイがキーボードを弾いています...(笑)。

さて、これらのビデオはどうやらフランスのパリにあるLe Baiser Saleというジャズクラブで撮影されたもののようです。メンバーは全員パリ在住の人たちだと思われます。

まさに人材の宝庫という感じで、なるほどJoe Zawinulがパリ周辺から歴代のベーシストたちを調達できたことにも納得というわけですね(笑)。
はじめまして!!

ぼくもこの動画見ましたよ!リンレイめちゃめちゃキーボードも上手いですよねwwこの前雑誌のインタヴューでセッションではピアノをよく弾くと言ってましたが本当だったんだなぁ。
Guitar&Bass さん、またまた情報ありがとうございます。
これまた凄い映像ですね。
リンレイのKeyは上手いですね。驚異的です。
また、こんな映像見れるyoutubeも驚異的です。今後はもっと積極的に検索したいと思います。
アドリアン・フェローもバカテクですね。
しかし驚異的な人どんどん現れますね。
この人達も今後NYに進出するんでしょうが、その前段階のパリは凄い所ですね。NYより面白くなるのかも?
一度は行ってみたいです。
凄いっすね!涎もんの映像ばっかりですなぁ〜。
特にアドリアン・フェローの奏法って何となくドミニクディピアッツァとかマシュー・ギャリソンに近い感じがしますね。
マシューの親指から薬指を使うテクニックに酷似している様に思えましたね。
マクラフリン好みっぽいベーシストですなぁ〜いやはやぁ〜溜息ですわぁ〜そして嫉妬ですねぇ〜あんな風にどうどうとバカ早なフレーズで畳掛けるソロ取りたいもんですわ!
アドリアンは何歳でパリ在住なんですかね?すいません調べもせずに聴いちゃって。

ってリンレイの話してないですがぁ・・・彼のキーボードを弾いている姿ってのも新鮮でいて尚かつ、あんなに弾き倒せちゃうのを見ると、これまた溜息ですなぁ〜人生で音楽に割り当てる時間割を見てみたいですわ!円グラフかなにかで。

本当に一度生で見たいですねこのバンド。
世界はすげぇ〜!
・ちなみにリンレイは管楽器系やドラムスもこなすらしいです(笑)。

・リンレイのグルーヴ感とかスリリングに盛り上げる感じはベースであれ、キーボードであれ、本当にかっこいいですね。

・YouTubeは宝の山ですね。他にも面白そうなものが見つかったらご紹介ください。

・リンレイ、アドリアン、ドミニク、マシューなど、皆接点があり交流しているようです。無意識に互いに影響しあっているのでしょうね。すごい連中です。

・アドリアン君は22歳らしいです。ちなみにリンレイは34歳だそうです。
リンレイの件でなくて申し訳ないですが...。

> アドリアン・フェローの奏法って何となくドミニクディピアッツァとかマシュー・ギャリソンに近い感じがしますね。

実際に、アドリアンが15歳のときに、ドミニクのレッスンを受けていたらしいです。逆にそれ以外は人に教わったことはないそうです(笑)。
修正されました。多少見やすくなりました(笑)。

http://youtube.com/watch?v=xIN6sTSpmMc
皆さん、
Linleyが演奏している新しいビデオを発見しました。
Zawinul師匠との共演です。お楽しみ下さい!

http://youtube.com/watch?v=18iIqOM7dL4
Guitar&Bass さん、またまたまた情報ありがとうございます。
Linleyのソロが炸裂してますねえ。素晴らしい。
このバンドはザビヌルシンジケートなんでしょうか?
なんかのJazzFes.の特別編成のバンドなんですかね?
どっちにしても凄い演奏です。
楽器的にはトリオで、ザビヌル巨匠の曲をここまで演奏できるなんて、音が熱いし、厚いです。これもザビヌル巨匠のSynマジックなんでしょう。素晴らしい。
Drは有名な人なんでしょうか?Perがいなくてもリズムの嵐に聞こえるのが素晴らしいですね。
秋田県民さん、

期待通りの良い反応ありがとうございます(笑)。
情報提供させて頂く甲斐があるというものです。

このビデオを撮影した人は、客席から大型スクリーンを必死で撮ったのですね。そのわりにはきれいにうつっていて、Good Job!という感じです。

さて調べてみたのですが、このときは、「Joe Zawinul Trio & Bobby McFerrin」というグループで出演したようです(2004年8月、Jazz in Marciacというフェスティバル)。

ご指摘の通り、この場面は実質3人での演奏ですから、音の厚みには驚くばかりですね。見事です。

DrumsはRoger Biwanduという人です。10月のZawinul Syndicateのアメリカツアーには彼がドラマーとして参加していました。どうやらLinleyとも相性があうらしいです。

ご参考まで。
追加です。
(Linley @ Zawinul Syndicate)

[Y'elena]
http://www.youtube.com/watch?v=a2sFe-mfh0c

[Fast City]
http://www.youtube.com/watch?v=Rx9qM0VVUls
Guitar&Bass さん、またまたまたまた情報ありがとうございます。
Y'elenaはいつどこのTV映像なんですかね?
スタジオライブなんでしょうね。
サビーネカボンゴが良いですね。
しかし、世界中にはこういうお宝映像がまだまだあるんでしょうね。YOUTUBE恐るべしです。
Fast Cityは03年のモントリオールみたいですね。
ベースソロが素晴らしいです。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=59164944&owner_id=2042012
おそらく出所はこのDVDではないかと思います。

http://www.amazon.de/Joe-Zawinul-Musical-Portrait-UK/dp/B000BMUVV0

ネットで調べていて、たどりつくのに結構時間がかかりました(疲)。

もしそうだとすれば、撮影は2004年頃イギリスあたりだと推測されます。昨年秋ごろ、BBCでも放映されたらしいです。

なんだか捜査官みたいですね(笑)。
Guitar&Bass さん、またまたまたまたまたまた情報ありがとうございます。
凄い情報をたくさんお持ちで、素晴らしい。コレクター道の鏡です。
このDVDはなんとか入手したいものです。
でもドキュメンタリーなんですかね?演奏曲は少ないのか?
調査してみます。
今後もいろいろな情報宜しくお願い致します。
「また」を6個も頂いて光栄です。
単純なので、サービスしちゃいましょう(笑)。

このDVDの曲目リストです。
(基本はZawinulさんの人生のドキュメンタリー的なものらしいです)

1. East 4th Street
2. Andalusia
3. Tower of Silence
4. Three Postcards
5. All about Simon
6. Y'elena

とりあえずPALはあるようなのですが、NTSCは不明です。
リージョンコードも不明ですが、ヨーロッパ中心のようです。
アメリカ系の通販サイトでは扱いが見当たりませんでした。

コレクター道、奥が深そうですね(笑)。
入手されたら、ぜひ感想をここにコメントしてください。
最近静かですね。新しいビデオです。どうぞ!

http://www.youtube.com/watch?v=6cLm8Gtu-HU
Guitar&Bass さん、またまたまたまたまたまたまたまた情報ありがとうございます。
素晴らしい。
しかしこんな演奏が毎晩やってるんでしょうかね?
凄すぎです。熱いです。
AUD映像で画質も音質も悪いですけど、音に勢いがあるので、かなり強烈なインパクトがありますね。
リンレイ以外のメンバーは知りませんけど、シンプルなDrセットだけど、凄い勢いありますね。
ギターも素晴らしい。
リンレイは少し痩せたんでしょうか?
4弦にこだわっているのがカッコ良いですね。しびれます。
あの色落ちしたジャズベがカッコ良すぎです。
キャーーーー!!!リンレイ素敵!!!と、年甲斐も無く叫んでしまいます。笑)
パリですか。Jazz的にはNYより面白いかもしれませんね。
是非行ってみたいです。
ちなみに、リンレイ参加のJOE ZAWINUL & WDR BIG BAND Vienne 2006.10.07公演がTV放送されたそうです。
なんとか入手したいものです。
秋田県民さんお元気そうで何よりです(笑)。

バンド名は、Soulfoodなんだそうです。

メンバーは、

Geoffroy de Masure (tb)
Linley Marthe (b)
Chander Chardjoe (ds)
Thomas Gromaire(g)
Vincent Bourgeyx (key)

です。

Geoffroy, Linley, Chanderの3人で現Bzzz Pukらしいです(以前は、Zawinul Syndicateにも在籍した、Stephane Galland がこのトリオのドラマーでした)。それにあと2人加わったのがこのSoulfoodいうことらしいです。

今年もLinley無事にやってくるといいですね!
では、もしかするとこれ↓もご存じないかも。

昨年秋のアメリカツアーの模様です。

http://www.youtube.com/watch?v=NfTCdnBA5rE

場所はLos AngelesのCatalina Bar & Grillらしいです。

このときのドラマーはRoger Biwanduです(ベースソロのかけあいの相手)。

3月から、Zawinul Syndicateの「怒涛の」欧州ツアーが行われるようですが、ドラマーにはPaco Seryが復帰しているようです(最近までのNathaniel Townsleyと交替)。

ますます来日公演が楽しみですね!
Guitar&Bass さん、情報ありがとうございます。
Soulfoodのライブ見たいですねえ。
CDも出るんでしょうかね。
でもやっぱりライブ見たいですねえ。youtube見ただけで感動ですから、生だと凄まじいでしょうねえ。
LAの映像の方は、ちょっとステージから遠くて残念ですね。
3月からのツアーはパコですか。これまた凄いですねえ。
ライブ見たいです。
ますますますます来日公演期待したいです。
と、言っても私はたぶん見に行けないんですけど。
音源等入手したいものです。
最近静かですね。来日が待ちどおしいです。

さて、久々に新しいビデオが掲載されました。
http://yaplog.jp/linley/category_28/

Zawinul Syndicateの春の欧州ツアーからの模様です。
ご参考まで。
Guitar&Bass さん、情報ありがとうございます。
今回の物は撮影者が二人いたんでしょうか?良い仕事してますねえ。
Perが二人になって、しかもパコだし、リズムが超強力ですね。パコのフィルは強力です。
サビーネカボンゴが復帰したのも嬉しいです。
パトリオット(曲名自信ないですが)では歌が中近東的な感じがしますけど、Perの一人は中近東の方なんでしょうかね。
インド人ギターが在籍時はインド音階やってましたし、どこの国音階も取り入れてしまうザビヌル巨匠は素晴らしい。
今度は是非沖縄音階でもやってもらいたいものです。
ベース音があまり良く聞こえないので、リンレイに関してはちょっと残念ですが、でも元気そうで何よりではあります。笑)
ザビヌル巨匠は本屋で毎月表紙になってるのをみかけますけど、今度は新譜出して音楽雑誌の表紙にもなって欲しいですね。
毎度ありがとうございます。

Percussionは、画面右側がブラジル人のJorgeで、左側がモロッコ人のAzizだと思います。彼は歌もうたいます。Pacoもさすがですね。

Linleyは、このバンド以外のプロジェクトにも複数参加するなど相変わらず精力的に活動しているようです。

今年も来日するといいですね!
リンレイの新たなプロジェクト、「SAMABE」のビデオが掲載されました。かなり濃い内容になっています。くれぐれも体調を整えた上でご覧下さい(笑)。

http://yaplog.jp/linley/archive/84

メンバーは、Linley Marthe (B, Key), Eric Bensoussan (g), Chander Sardjoe (ds)です。
さらにリンレイのビデオをご紹介します。
とんでもないことになっています。
皆さん腰を抜かさないように(笑)。

http://yaplog.jp/linley/archive/89

ご感想など頂けると幸いです。
Guitar&Bass さん、情報ありがとうございます。
腰抜かしました。
このライブハウスは以前も映像出ていましたよね。
それと同時期の映像なんでしょうか?
リンレイのワウ踏みながらのソロがリンレイらしくて良いですねえ。
高速フレーズも流石ですが、どこかファンクを感じさせるのが、私の好みです。素晴らしい。
パリのJazz環境は面白そうです。こういう音楽があちこちで繰り広げられているんでしょうね。
日本でこのバンドを見るのはまず不可能だと思いますので、
いつかパリへ行ってみたいものです。
しかしこれを撮影した人は良い仕事してます。
ビデオ撮影可という店も偉いですね。
海外の映像見ると、フラッシュバチバチ焚いているのを頻繁に見ますので、日本だけが撮影には厳しいのでしょうか?
ありがとうございます。

Baiser Saleは、リンレイの仲間たちのホームグラウンドのようです。この映像は今年の前半のものです。背景も同じで、リンレイの服装もほとんど同じなので変わりばえしませんね。

インタビューでも述べていますが、彼はモーリシャス時代からありとあらゆるポピュラー音楽をこなし、特にモータウン系が好きだったそうです。そのあたりがGROOVE感に出ていますね。ベースプレイヤーとして一番大事な部分なのだろうと思います。

パリには、リンレイ以外にも有能なプレイヤーがたくさんいるようです。すごいことですね。もちろんアーチスト本人の承諾を得て撮影したのだと思いますが、やってくれますね。写真等も日本のライブハウスよりは概ね緩やかなようです。日本で許してしまうと収拾がつかなくなるおそれもありますしね(笑)。
Zawinul Syndicate、2006年9月、韓国Festivalのビデオです。

http://yaplog.jp/linley/archive/90

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