ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

habit.コミュの中毒 02 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(268)

このカフェラテのように
苦味と甘味と温かさをあげるわ

芳香は…
きっと、過ぎるほどに甘ったるいと思うわ

過剰摂取には注意しないとね
わたし無しでは居られなくなってしまうわよ?───……
ゆっくりと
柔らかく

キミの核心にかき混ぜられていく

目覚た瞬間も
寝に堕ちる瞬間も

僕を溶け込ませ

喉の奥で

胸の奥で

肺腺の隅々まで

僕が溶け込んでいる

春の訪れを待たずして

キミと20/80な気持ちで出逢うだろう

奥の深い場所から
溢れ出る感覚
自分でも分かっちゃうの

「ちがう、そこじゃない、

なんて言葉
飲み込むしかないよね

ただ、ただ、嬉しくて………


悲しみの果て
その欲望は
美しいばかりではない
地に潜り汚れた淫猥なところまで
あなたとは共有したい
あなたの悪ふざけで

気づく

やっぱり中毒...

あなた無しでいつまで我慢出来ると思う?

鬱くしい薔薇には棘がある…

自己防衛本能
そんな単純じゃないの
傷つく覚悟がないのなら
気軽に触らないで、ね
愛毒で脳内麻痺させてあげる

キミを毒占して深く深く愛死体
暗さや切なさを孕んだキミを愛死体
君が安定していると
わたしは不安定なひとを
欲しくなってしまうの…

…皆が安定すれば、皆幸せになると思わない?
わたしに依存なんてしなくても……

あぁ…君もすっかり
依存症ね───……
精巧なSAY KOH SHOW

熟れた果実を食むように噛み付く
甘い蜜ドクドクドク…毒毒毒

キミと相対
キミに会いたい
あれもこれもキミと屍体
毒占して齧りつき体位(たい)
精神丸ごと拘束肢体
所有の証つけあ遺体

ココロ締めつける言葉の拘束緊縛
性恋(せいこーい)
白く融け出した夜
明け方には背いて
裏腹に身体は嬉しそう

声の余韻に浸り
波打つ絶頂
不揃いな脈
浮動する肉体
引き返せない狡い媚薬
正しくなくても
身勝手な妄想と理想
純白を求めて何度も果てる

ダメな遊びをもっと欲しがり
キミだけに晒す本性と抗い

想い散りゆく日まで
一喜一憂の人生を…
需要と供給

黙れば清楚
喋ればドᎷ
濡れた秘部は罪の味

悪いお口にはチャックが必要…✘✘✘

ねえ、そうでしょ?
夜な夜な這い出す
行き場を無くした欲望

全身を支配する
媚声からの錯覚
脳内麻薬を開放し
自律感覚絶頂反応
耳から敏感に伝わり
無心に求めてしまう
柔らかい唇へ
唾液が注がれ
それを食むように
ゆっくりと飲み込む…

2つの魂が溶けて
隅々まで染み込む
細胞レベルでの融合
委ね愛と溶け愛の領域
長く浸っているうちに
甘い蜜とろりと
肌を滑りおちていく
もう抜けきることはない

吐息交じりの夜が更けていく…
白い首筋に嵌めた 
絶対的服従の証
所有の刻印
無様に這う姿
床に落とした白濁ゼリー
手を使わず舐める悦び
わたしにとってのご褒美
魅惑の香りで高なる鼓動
滴る雫100%の愛の味
ひと舐めで堕ちていく
含んだ熱で零れる甘い声
それだけで満ちてく心
絡みあう愛の鎖で共に堕ち
狂うほど求めるほどに
あなたと最奥で繋がりたいの
脳 髄 ご と 酔 わ せ て
奥 ま で あ な た の 愛 で
満 た し て、ね….
も っ と も っ と
出 し 惜 し ま な い で
ホ ン モ ノ の 愛 情 は
綺 麗 な だ け じ ゃ な い
醜 い 執 着 を 見 せ つ け る
わ た し の ナ マ の 愛 を
特 別 な あ な た だ け に

目を瞑ったまま
触れても分かる 肌の質感
あたしだけが 知り得る匂い

こんなにも
甘く乱れ狂うのは
身体に刻み込まれた
無限の快楽

果てないでほしくて
いつも 心が 泣いている。
いつも与えられし
脈を打つシャワー
濡れた指先が夜を撫でる
上下のお口は饒舌に
わたしの本音を物語る
求めた楽園に堕ちるまで

舌の感触に身震いし応じる身体
白いシーツに零した遊戯の痕
上から蔑まされる景色
なぜ、こんなに気持ちいいの
二つの唇を重ね合わせ
一つに溶け合う姿
この境界さえもどかしい
わたしが開花する鍵
裸のあなただけが知っている
新鮮な空気

口から口へ

血液に
思考に

巡る

そろそろ
わたしが足りないのではない?…

その口渇感
潤したい?──…
本当に心の底から愛すると
人は物理的距離など関係なく
環境や背景など関係なく
常識や倫理観など関係なく
二人だけが思い描く世界観で
心と心で繋がりあえるの
ふと 思い出す

忘れたはずなのに
忘れられないでいる


素人動画を見た。
長さ20cm級、太さ6cm級とか言うのがスタイルのよい女性をパンパンと音を立てて責めていた。
20cm 級と言うのは18.5cm前後、6cm級は5.5cm前後。肌の相性や感情が大切で大きさはその次と知りつつも、「なんだ昔の僕と同じくらいか」と思ってみる。
でも突きまくるのもよいけれど、ぎっちりと根元まで押し込んで、ゆっくりと掻き回す方がいいと思うけどね。
何れにしても今はもうそんな漲りはなく、温かい肌を合わせたままのピロートークのほうがお得意。

ログインすると、残り245件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

habit. 更新情報

habit.のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング