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ゴールドベルク変奏曲コミュの好きなCDは誰の演奏ですか?

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はじめまして。
皆さんそれぞれ好きな演奏があると思うのですが、皆さんのオススメは誰の演奏でしょうか?

コメント(22)

はじめまして。
私にとってはGouldの1981年はもう揺るぎ無いナンバー1です。で、それ以外で考えてみますと、私はKeith Jarrettが実直で落ち着きがあって優しい感じがして好きです。Martin Stadtfeldという若い色男が弾いているのもオクターブ飛ばしたりして新鮮で、若く綺麗な感じで結構好きです。
Gouldの1981は確かに揺るぎませんね。
自分もここ20年近くはGouldです。
しかし最近になって鈴木雅明氏(チェンバロ)の演奏を聴きました。
チェンバロでの演奏はヴァルヒャ、ピノックを長らく愛聴していたのですが、鈴木雅明氏の演奏はマタイ、ヨハネの受難曲、ミサ曲ロ短調とともに祈りに満ちたゴールドベルクと思います。
Gouldの55年、81年に並んで素晴らしいゴールドベルクです。
ガブリーロフを聴きました。

驚きました。

Gouldに勝るとも劣らない演奏に思います。
Gouldを98点とするなら、ガブリーロフは97点をあげてもいいと思います。

いやいや、

驚きました。
はじめまして。
グスタフ・レオンハルトのチェンバロがもっともバッハらしいと思いますが、一番良く聴くのは曽根麻矢子さんのチェンバロです。グールドの1955年は比較のために持ってるだけで通して聴くと疲れます。1981年は名盤だと思います。
グールドに捧げられた、旧ソビエトのドミトリ・シトコベツキの弦楽三重奏版はたまらなく素敵です。ちょっと鼻に好きますが、JAZZサックストリオの演奏も中々でした。

楽譜を見ながら聴くと発見があり面白いです。
そこで見つけたことなど、また別の機会にお話できると思います。
やはりダントツでGouldの1981が好きで、
友人にCDをプレゼントしたりしました。
たまにチェンバロの音色の心地よさを感じたいときは
ヴァルヒャを聴いています。
みなさんのおすすめを見てまたいろいろ聞きたくなりました。
アマゾンでこれから購入します!
カトリン・フィンチさんというハープ奏者のゴルトベルクは中々でした。
Amazonで試聴できるのでご興味あるかたはぜひ。
カナディアン・ブラスの吹奏楽編曲です。
ゴージャスで軽快なゴルトベルクになっています。
初めまして。教えて下さい。多くのCDは曲に非常に真摯に向き合い、素晴らしいとは思うのですが、アドリブを加えた自由奔放な演奏(それほどでなくても)があれば教えて下さい。ピアノ演奏で。
アンジェラ・ヒューイット です。
(hyperion)


優しさに満ちた音楽です。
1933年のワンダ・ランドフスカの演奏(naxos)が気に入っています。

チェンバロ中興の祖とでもいうべきおばあちゃんです

レオンハルトやヴァルヒャのチェンバロにはない熱っぽさがあるような気がします。

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