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Worship Generation Japanコミュの日本に賛美集会が無い理由

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まぁ全然ないと言うわけではないっすけど、このコミュニティーが目指しているような毎週の賛美集会が無いのはなぜなのでしょう。

日本人のクリスチャン人口はパーセンテージで見たらそれは少ないです。でも日本はあんなに小さな面積に1億3000万もの人が住んでいます。
あるウェブサイトで調べた所、東京だけでもクリスチャン人口は10万人以上いるらしいです。
そのうちの1000分の1でも集まれば、100人以上の集会になるわけです。

需要が無いのでしょうか?
そういうわけでもない気がします。
クリスチャンミュージシャンのコミュニティーに自分がたてたこのvisionのトピックには、一番多いフィードバックが寄せられました。
毎年帰国してくる、海外でジーザスを受け入れた多くのクリスチャン達にとっても励ましの場となるはずです。

それなりの人数と、需要があって、その需要を満たす場所が無いのはなぜか。

誰も行動を起こさなかったから?
いや、少なからず、今までに同じようなvisionを持った人もいるはずです。何件か例も聞いています。

ではなぜ実現していないのか。
多くの理由があると思うけど、その理由を1つずつクリアーにして解決して行く事が、visionの実現につながるのではと考えます。

何か思いつく事があれば、分かち合ってもらえたら嬉しいです。

コメント(16)

私も日本に帰ってきてから、1人でいろいろやってみた末でてきた考えは、日本にいる日本人若者クリスチャンは伝道に対して諦め半分ということ。私も事実今近くに伝道に対して一緒にがんばってくれる人が少なくて諦めそうです(^_^;)


自分はまだやったことないですが、教会間の壁もあるんじゃないでしょうか。
賛美集会をやるには超教派としての働きを必要とするので、その為にはそれぞれの教会同士の協力が不可欠だと思います。
前に話で聞いたことがありますが、ユースのメンバー同士が仲良くても牧師がそれを許可しないために合同集会などの話が駄目になることもあるそうです。
地域性も大きく関わってくるんじゃないでしょうかね。
沖縄なんかでは、多くの教会が協力し合い大きな賛美集会を開いたりもしてますし。
諦めか。何となくわかる気がする。
日本に帰ったらもっと痛感する事なんだろうな。
励まし合える環境がやっぱ必要だよね。

教会感の壁は大きいですね。
いつかその話をある牧師先生とした事があります。
それを可能にする沖縄の地域性ってのは何なんでしょうかね?
教会間の壁は分厚いですよね、本当。
同じイエス様を信じる者なのに。。

沖縄は島が狭い分一致団結しているんじゃない?
「しまんちゅ」ってよく言うし。
沖縄の人たちは仲間意識が強いみたいですね。
それと教会間の壁を壊す働き人もいるようです。
教会間の壁を壊し橋渡しになる働き人が必要だね。
きっと教会間の壁を壊したいと思ってる人はいるはずですよね。
それがなされないのはなぜだろう?
HIROさんの言うように、牧師先生が許可されないから?
JYが感じてるように、一人では動きようがなくてすぐ諦めてしまうから?

日本の教会はまだまだ保守的でオープンな教会は少なく、なかなか超教派の働きが認められない→横のつながりも広がらず、教会間の壁を壊したい人達が団結できない→そのほかのプレッシャーも重なり諦める。
みたいな悪循環ができあがってる気がしますね。

どうしたら一つ一つの教会がもっとオープンになり、教派を超えて協力し合えるようになるのだろうか。
難しい質問だ。
私の通っている教会@シンガポールでは
Good Friday の夜に Youth Alive のライブがありますが、
それも「賛美集会」というのでしょうか??
ohyanさん、
確かに、同じキリスト教でも教団や教派間の批判はありますからね。
人は、互いに共通してる事より違う事に、良い事よりも悪い事に目がいってしまうらしいし。
そこらへんの認識は大事ですね。

みやたひろきさん、
それも間違いなく賛美集会ですね。
でもこのコミュニティーが目指す賛美集会は、特別な集会ではなく、毎週持たれる賛美集会なので、そういった面では違いますが。
教会の中の世代のギャップ(温度差)もあると思います。聖歌、讃美歌に慣れ親しんでいたり、スローが良かったり・・・ そういう人たちにとって今どきのワーシップが入ってくることは多少脅威と感じられるかと思います。慣れの問題かとも思います。

でも、若い世代、帰国子女等にぜひコンテンポラリーの賛美集会が催されて欲しいと思います。
クリスチャン同士でも個々の壁があり、教会、教団間でも壁や暗黙の批判のようなものがあり、けん制し合っているのが実情かも。
キリストというより教会組織への所属意識も強いのかな。

とにかく毎週賛美集会がされていくことで大きな働きがされていくんじゃないかと思います。    
アーティストの少なさ・・・結局はこれもクリスチャン人口に
繋がると思うんですが・・・。
アメリカはクリスチャンアーティストがたくさんいて、さらにそのクリスチャン専門のラジオまであり、番組があり、イヤでも慣れ親しむものだと思います。
いい歌はラジオで聞いていれば、自然に耳に入るし、番組を見れば、ある程度予備知識を蓄えることができます。
また、クリスチャンっていうのはある意味普通なことです。特別なことじゃありません・・・まぁ色んなクリスチャンがいますけど。
というか、クリスチャンアーティストがライブやったらある意味賛美集会になっちゃうのかな・・・それは・・・
とりあえず、文化レベルまでいっている感じ?
この差はかなり大きいと思います。

あと教会間の問題もそれは、本土は沖縄に比べて教派の団体の力が強く働いてたからな・・・(バプテスト、カトリック、アッセンブリーとか福音とかそれぞれで団体組んでる。)そういうのが足枷に今なっていると思う。
沖縄はある意味そういう影響をあまり受けなかったからよかったと思います。
日本では賛美集会もプログラムとか賛美の流れとか形式的になってしまいそうです。
音楽的な歩み寄りと祈り愛が必要だと思います。
Perracheさん、Mickeyさん、貴重な意見ありがとうございます。
僕も教会内の温度差は大きいと思います。
年配の人も多い中で、ディストーションもきかせられませんしね。
お2人がおっしゃる教会組織的な部分は、なんとしても打開していきたいところですね。
クリスチャンアーティストの少なさは否めませんね。
僕はアメリカに住んでいるのですが、こんなやつがいたのか、って感じのマイナーなアーティストでも、すごい良い曲作ってる人たくさんいるし。
こんにちはー!

http://www.netlive.ne.jp/archive/event/070512.html

先日こんなイベントをやりました。

超教派で壁をぶっこわしました。

リバイバルした人たくさんいました。

賛美集会もちょっとづつ色んなところでやってますよー。

こんばわ。HIROYUKIと申します。
このトピックが興味あったので、見させてもらいました。

たしかにみなさんの言うとおり、教会間の壁つうのは大きい気がします。
僕は日本同盟キリスト教団ですけど、考えは超教派です。

だって神さまはひとつじゃないですか^^;
同じ神さまを信じるのに実際グループの枠に捉える意味が僕には実際わかりません。
(まぁ十数年しか生きてないから全然世の中をわかってないってことかもしれませんけど・・・)

僕の信仰の友人達は教団は違うけど、仲はいいし、会うこともしばしばです。

でも人間な部分もあるので、いたしかたのないことなんでしょうかね。。

でも、最近になって、そうゆうのも消えつつあると思います。
僕が知っているかぎりでも、超教派を意識した賛美集会は知っています。

本当小さなことだけど、そうゆう積み重ねは絶対最後には勝利となるから、祈りつつ、今できることを実行に移すのがいいですよね。。


まとまらなくて申し訳ないです

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