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AVAIL会議室コミュのあのーーーー・・

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今回の2曲、実は曲を決めて、家で譜面を起こしている時にも感じていたのですが、今回、練習をしてみて(1回はみんなでやってみないといけないかな?と思ったのでやってみましたが)
この曲はどういうステージで使えるのかな?と思いました。

HAPPY〜はクリスマスのステージはないし、
Holy〜はこの人数でやってもさみしい・・・・映えないような・・

で、それを考えると、今後のAvailの活動はどうしていくのかな?
という疑問が・・・みんなどう思ってるのかな〜?って・・・

私は、これからもお客さんの前でやりたい。もっと、楽しんでもらえるようなステージをやりたいです。
それには?と考えると、もう少しお客さんが知っているような曲を歌っていった方がいいのかな?と思うのですが。
たとえば、「オーハッピーデイ」とか・・・
やはり知っている曲をやってもらえるとうれしいですから・・・

人数が少ないので、せっかく頑張って歌ってもイマイチになりかねない曲もあるよな・・・と思うのです。
(今回のHoly〜はそんな曲のような気がします)

あ、これはあくまで私の気持ちですので、違うと思ったら書いてくださいね(遠慮なく)。
「もっと、知らないゴスペルの曲を歌いたいのよ!!」でも
「そんなの今更ステージでやりたくない」とか、でも
「ステージの無い今だから、そういう曲もやりたい」とか、ね。

あ、私は指し当たってステージの決まっていない今だから、
そういう曲を練習して、30分くらいなら、いつでも出来る!!
という、セットリストを作っておいたらいいかな?と思ったのです。

せっかく、コピーしたり、音とったりしたのですけど・・・
すみません。


ここ何年かやってきて、そろそろ、これからの自分達の方向性を、
みんなで確認しておいたほうがいいのかな?と思います。











コメント(8)

そうですね。私も実は気になっていたんですが・・・
岩井さんと同じように感じていました。

これから、どのようなスタンスで活動をして行きたいのか
そろそろ方向性を決める時期ではないかと思っています。

今後もゴスペルだけを歌っていくのか

その場所に合わせた選曲をしていく事も必要になってくるのではないかと思います。 

たとえば、去年歌わせていただいた老人ホールなど
それから最近では病院のエントランスなどでもよくミニコンサートをしていますよね

そういう場所で、ゴスペルだけを歌うと言うのはそれは聞いて頂く方に対して気遣いがなさすぎるようになってしまうのではないか。

ただこれは、そういう場所と言う事だけでないと思います。

実は先日、越谷のサークルの人たちがあるマンションの文化祭に呼んで頂き、歌わせていただいた時に
そこには5、60代の方が中心と伺って選曲に「上を向いて歩こう」と「翼を下さい」を入れました。
そうしたら、ゴスペルの時はほとんど無反応だったのが、その二曲のときは皆さんが一緒に大きな声で歌って下さいました。
それは私にとっても凄く良い体験でした。
選曲を大切さを感じました。

私は、岩井さんの言うようにOh happy dayのように耳なじみのある曲を練習する事に賛成です。
あと私が持っていた楽譜にAmazing Graceがありました。
この譜面は悪くないと思っています。
やはり、出来るだけ耳なじみがあって聞いていて安心できる歌を歌うことも必要かナと思います。

あと、今後の活動についてみんなで意見を交換したいと思います。
こんばんは。Christmasソングとしていつか歌わさていただける場があれば、ジョン・レノンの曲の練習は良いと思います。

私もいつ呼ばれても歌える曲がいくつかあると良いと思います。

まだ経験も浅く、知らない曲や音の取れていない曲がたくさんあると思うので、練習させて下さい。
日本の曲も知られているからこそ練習のしがいがあって良いと思います。
みなさん、コメントありがとうございます。
もう少し、みんなの意見がでたらお返事したいと思いますが、
明日から水曜日まで留守にしてしまうので、ここを見れません。

すみません。
お疲れ様です。

私も、以前から言ってると思いますが、お客さんが知っている曲、
聞いた事があるであろう曲は、入れたほうがお客さんも入りやすいかなぁと思っています。
ゴスペルを聴きに来ました!って言うお客さんが少ない場所で歌わせてもらうことが多い中では、特に必要だと感じています。

人数によっても、編成によっても(現在、女性だけになってしまっている)選曲が難しくなりますよね。

チャレンジ曲も必要だと思うのですが、私はヤマハでやった曲以外は、ほとんど知りません。
ヤマハの方は大編成のグループなので、不向きな曲が多いかも。

日本の曲もアレンジによってはいいんじゃないかと思います。
先日、淡野先生の還暦祝いで「涙そうそう」のハワイアンバージョンを歌っている4人組(女3人・男1人)がいました。
素敵だなと思いました。

そう考えると、選択肢も広がってくるのかな。
私も、ゴスペルは歌っていきたいですが、
やはりその場その場に合せて、ゴスペル以外の曲も
取り入れたり、ゴスペルの中でも皆が知っている曲を
取り入れるのは必要だと思います。
今週末に子供たちの前で歌うのですが、ゴスペルの他に
「きらきら星」とか歌います。

自分が、友人達に呼ばれていろいろステージを
見にいったりしても、やはり知っている曲があるのと
ないのでは、大分感じ方が違ってきますし。
でも、練習する上でチャレンジ精神はあったほうがいいと
思うので、新しい曲もやりつつ、今までの曲の復習をしても
いいのではないかと思います。
そして、2,3曲でもすぐに持ち歌として披露できる
ような曲があったほうがいいかなと。。。

今回の曲も2曲とも難しいですが、どちらかは
チャレンジの曲として練習してやってみてもいいと
思いますし、あとは今までの曲の中から、一般的に
知られてそうな曲の復習、Amazing graceも
やっていないですが、超定番曲なので練習するのも
いいかもしれませんね。
(かなり難しい曲ですけどね。。。)
みなさん、コメントありがとうございました。

具体的にどんな曲をやるとかいうのは、これから、意見を出し合って皆で決めていけばいいですね。
ただ・・
しつこいようですが、今後、どのようなスタンスでやっていくのかな〜?と、まだ、疑問が残ります・・・すみません。
今、何かを感じはじめているのかな?
とは思うのですが・・・・

今のままでいいのか?
もっとプロ意識をもって貪欲にやるのか?
ボランティア的に歌える機会をまっているのか?
自主的なライブをめざすのか?
具体的に売り込んで歌う機会をさがすのか?
(これは、たとえばの例をあげたのですが)

などと、そろそろ活動の方向を考えていったほうがいいのかな?
と、思いました。
今はかなり中途半端な気がします。
はじめの頃、「カブト」のライブを目指していた頃とは状況が
違ってきていると思うのです。

今回、せっかくのニューヨーク・・・のお話をお断りする、というのは残念だったし(それぞれの事情で仕方ないのかな〜?)

「Avail」としてもっとまとまりたいな〜・・・と思うのです。
(グループだよね?あまりグループ感が感じられない気がします。
すみません、生意気、失礼な言い方して)
そういう雰囲気はステージに反映すると思います。

どうでしょうか?
考えすぎですか?
そうですね。
私もそろそろ方向性を決めたほうが良いと思います。
(もしかしたら遅いくらいかもしれませんが・・・)
とても中途半端な感じは私も感じています。

「Avail」というグループとしての方向性を決める必要性はあると私も思っています。

最初のコメントでも方向性について書かせてもらったつもりでいましたが、うまく伝わっていなかったようですみません。

これからは、ただ待っているだけでは何も来ないと思います。
例えとして、プロを目指すにしても、ボランティアにしてもどんな活動をしていくかにしても、自分達の方向性、意志をハッキリさせて自分達から動いていかなければ何も動かないのではないかと思います。

まず、「自分達がどうしたいのか、どうして行きたいのか」を決めることが先決ではないかと思いますが、どうでしょうか。

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