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PVが好きで誤解されるコミュのこのPVがすごい

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ここは自分が好きなPVを存分に語る場所です。

大丈夫です。
安心して下さい。

誰もあなたがその歌手を好きだなんて言いません。
嫌いな歌手でもPVに感動したなら書き込んで下さい。

コメント(53)

>SGKSさん
Gentle Wordsの頃は確かに今ほど売れてませんでしたね
今の自信のある表情とはまた違って、
あの頃はまだ彼女の表情が若干硬いのですが、
むしろそのまだ完全には心の底から自信を持って歌い切ることができていない様がPVの世界と相成って独特の世界観を形成しているように思えます
>うがさん
表情を見事に読み取ってますね。
うがさんの観点は私とは違ったアプローチなので、
驚かされてばかりです。
>SGKSさん
自分がそう思ってるだけで全然違うかもしれませんけどね・・・笑
自分はアーティストの表情や、歌の起伏や抑揚などの微妙な違いを楽しむのが好きなんです
ハミング一つでも、単なるテンポ取りのためだけにしている曲もあれば、ちゃんと曲の世界観として意味のあるハミングをしている曲もありますし
まあ、大分マニアックなので語ってもアレなんですけど・・・笑
>うがさん
マニアックさはこのコミュニティでは全然問題ありませんよ。
やはり好きなものを語る際には多少マニアックにならざるをえません。
周りの人の共感を得られなくても作品の良さを語れるということは
本当にその作品が好きだという証でもあると思います。

他にもお気に入りのPV紹介期待しています。
そうそう,SGKSさんが好きそうなPVありましたよ☆

「bad day」 Daniel powter

です!
映画とかにありそうな仕上がりですね.
>TaKaさん
見ました「bad day」。
素晴らしい出来です。
私はこういうPVが好きです。

「bad day」が続く日があってもこれがあれば頑張れる気がします。

とりあえず明日からピッタリ7時に起きることにします。
あと、毎日傘を忘れないようにします。
ZONE 「僕の手紙」

この曲は音楽自体が十分素晴らしく
多感な時期の「僕」を思う存分揺さぶってくれました。

PVの内容は若干私の曲の解釈と違っていて「おや?」と
思ったのですが、
なかなか深くまで考えられた短編ドラマとなっております。

素敵な曲と重なり合って
とても切ない気持ちにさせてくれるPVです。
柴咲コウ 「invitation」

ストーリーはなんとなく読める展開で、
最後まで同じ調子で進んでいきます。

しかし、このPVはなんといっても「爽やかさ」が
売りだと思います。

笑顔が爽やか
日差しが爽やか
青空が爽やか

色んな爽やかさが混じり合った爽快PVです。

もう夏は終わってしまいましたが、
清涼感溢れる夏を思い出したいときに鑑賞したい作品です。
>SGKSさん
嬉しいコメントありがとうございます

BRITNEY SPEARS「ME AGAINST THE MUSIC」と「I'M NOT A GIRL,NOT YET A WOMAN」

前者は非常によく作りこまれている作品だと思います。
観ていて飽きさせる隙が非常に少ない作品です。
ちょっとオーバードーズ気味なメイクと世界観は好みが分かれると思いますが、
ワンカット、ワンフレームも無駄にしないという意気込みが伝わってきて、
センスを感じました。

後者は対照的に大自然と彼女がよく溶け込んでいます。誰にでもおすすめできるPVです。物凄い断崖絶壁に立って堂々と歌ってる彼女の姿は圧巻です

彼女のPVに関わっているスタッフの作品はどれも質が高いです。金かかってんだろーなーと。もっともそれに見合うことをしてくれる彼女ももちろん凄いんですが。
日本のPV界も単なる歌の宣伝ツールではなく、一つのアートとしてPVを捉えるようにはやくなってほしいです。
あと大事な事忘れてました
ME AGAINST THE MUSICはかのMADONNAと競演してます
その名のとおり競ってます。豪華だ。
>うがさん
「ME AGAINST THE MUSIC」
確かにMADONNAと競ってました。
二人とも眼力が強いです。
映像を見ている私が射抜かれそうでした。

「I'M NOT A GIRL,NOT YET A WOMAN」
見ていてすごくドキドキしました。
それはBRITNEY SPEARSがきれいせいなのか、
それとも断崖絶壁を見せられたせいなのかはわかりません。
多分どっちもでしょう。
意志の強さを感じます。
>SGKSさん
彼女たちは歌を演じるのが凄い上手なので、PVが冴えますね。
製作者達も遣り甲斐があると思います。

そう、SGKSさんはPVはどうやって見てるんですか?
ここで紹介されてるPVも見てみたいのですが、なかなか手段がないので・・・
>うがさん
私はKBS京都の「MUSIC CROSSROAD 〜音楽交差点〜」という番組を
毎週録画しております。
この番組は20分強の放送時間の間CMを間に入れずにPVだけを流しており、
PV好きにはたまらない番組内容となっております。

音楽番組のランキングも毎週見ています。
そこで流れるPVは一部ですが、良作は一部だけでも心に残ります。

上記二つで見たことがないものは
最近著作権の問題が出てきている「you tube」のサイトで見ています。
アップされているのを見るだけなら違法ではないと思っていますが、
違法性を指摘された場合は速やかに見ないようにしようと思います。
そういう番組があるんですね
千葉でもあるかなぁ
you tubeなどはまあ、難しいですね
違法っちゃ違法ですけど、あれを見てファンになる人もいますからね
そういう部分も無視できないので、権利者側も徹底的な対策をしないんでしょうけど
スカパー入ろうかなぁ
気になって買って全然大した事ないと結構ショックですしね笑
>うがさん
最近「MUSIC CROSSROAD 〜音楽交差点〜」の放送が
休みがちになってきました。
悲しい限りです。

スカパーか何かは忘れましたが、
有料放送の中には一日中PVが流れている番組があるそうですね。
夢のような話だと思います。
ケツメイシ 「さくら」

とても有名な曲で豪華俳優を起用したPVなので、
ご存知の方も多いと思います。

さくらという咲き誇る美しさと散っていく儚さを見事に歌った曲です。
またその曲と見事にマッチしたPVにもなっております。

個人的には、
偶然と思われていたことが
実は必然であったことがわかるシーンが大好きです。

是非ご鑑賞下さい。
ケツメイシ 「涙」

ある実在の芸人コンビの一連の流れを
名曲の調べに乗せて送る内容となっております。

歌詞自体はハッピーなのかどうか解釈が難しいですが、
PVはハッピーエンドで終わるので、
PV視聴後は気持ちいい感動に包まれます。

私も涙を流して幸せを得ようと思います。
FUNKY MONKEY BABYS 「恋の片道切符」

一方向のみの恋愛、片思い。
どれだけ思っても伝わらない悲しい恋の物語。

基本的に片思いは切ないものですが、
この曲とPVは切なさの中にも前向きな姿勢が含まれています。
好感を持てる爽やかさがあります。

ちなみに主演は山田花子です。
彼女が思いを告げるシーンを是非御覧下さい。
MALCO 「男だ☆光るぜ」

主演に板尾創路が出ています。
初めは小汚いおっさん役です。

小汚い状態でも人情味溢れる展開となっております。
しかし小汚いままでは終わりません。

是非最後まで御覧下さい。

私も光りたいものです。
ケツメイシ 「男女6人夏物語」

ケツメイシのメンバーが街中で
とても可愛い女の子とおじさんのカップルを
見かけたことから生まれたPVらしいです。

男女6人が集まって遊んでいますが、
その表情の微妙な変化から様々なストーリーを想像できます。

夏の爽やかな部分を見事に表現できている作品です。
ORANGE RANGE 「SAYONARA」

ユースケサンタマリアが出てきます。
冒頭でユースケは亡くなったことになっております。
幽霊となったユースケと生前のユースケの恋人との物語です。

9分以上あります。
長いです。
でも、見る価値はあります。
私は鑑賞後涙が止まりませんでした。
Full Of Harmony「YOU&I」

バラードです。
顔にガーゼを貼った女の人がまず出てきます。
一瞬ドメスティックバイオレンスにでも遭ったのかと思いました。

しかし本当はもっと不幸なことが起きたことがわかります。
歌詞とPVの内容の相乗効果が悲しさを増幅させます。

見終わった後、今ある幸せを大事にしようと思いました。
Mr. Children 「くるみ」

中年男性四人がバンドを組んで演奏する物語になっています。

詳しい事情はわかりません。
昔バンドを組んでいたのかもしれませんし、
昔できなかった夢を実現させようとしているのかもしれません。

ただ一つ言えることは感動して涙が出そうになったということです。
湘南乃風 「純恋歌」

このPVには非日常のドラマがあるわけではありません。
かといって面白味がないわけではありません。

ある時期の日常風景を垣間見たような気分になります。
幸せにあふれていていいものだと思います。
SEAMO「マタアイマショウ」

このPVには二つの別れが描かれております。

誰しも別れは悲しいものです。
その悲しさを少しでも和らげる言葉が「マタアイマショウ」です。
お互いが幸せな未来を描ける魔法の言葉のように思います。
FUNKY MONKEY BABYS「Lovin' Life」

担任の先生を主役とした卒業時の1シーンを描いております。

担任の先生から見た話ですが、
そこから生徒の心情も十分に読み取れます。

卒業式というシーンはドラマチックです。
私の中の良い思い出を思い起こさせてくれました。
浜崎あゆみ 「Endless Sorrow」

喋ったら罪になってしまう街に住む男の子の話です。
人々が声を出すことを恐れて暮らす中、男の子がある塔の下で羽を拾い、その塔の上でのびのび歌を歌うという物語です。

浜崎あゆみはほとんど出てきません。
この街は現代を表しているような気もします。うまく言えませんが最後はとっても感動しました。
>あすみさん

PV見ました。
壮大な物語ですね。
一瞬でPVの世界に引き込まれてしまいました。

このPVのような世界は嫌です。
自由に歌を歌える世界はいいものだと再認識できました。
レミオロメン「3月9日」

一見わかりにくいこのPVには
二つの卒業が描かれていると思います。

卒業とは別れでもありますが、
「思い出はいつまでも色褪せず、絆は永遠に」
そんな言葉が聞こえてくるような内容になっています。
平井 堅「瞳をとじて」

「世界の中心で、愛をさけぶ」という映画の主題歌となった作品です。
映画作品中のシーンに負けない、
歌詞の内容に見事に合うPVとなっております。

本当に瞳をとじて思い出されるような情景が映像として流れていきます。
こういうとき思い出される情景は特別な出来事ではなく、
日常的な出来事なのでしょう。
そういう描写が悲しさを一層際立たせます。
YUI for 雨音 薫「Good-bye days」

「タイヨウのうた」という映画で用いられている曲です。
「雨音 薫」はYUIの映画中での役名です。
雨音薫は、紫外線に対する耐性がなくなる色素性乾皮症(XP)という病気に
かかっているヒロインです。

私は映画を見ていませんが、
PV中に流れる映像は恐らく映画のシーンでしょう。
わずか5分の間にきれいにまとまって
想像力をかきたてられる内容となっております。
ジョンレジェンド「Heaven」
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/JohnLegend/?SICP-1148

たまたまテレビでPVをフルオンエアされてたのを観て魅了されました。

様式に拘りが感じられて世界観に惹きこまれます。
彼のさり気ない艶やかさをうまく表現していると思います。
>うがさん

私も見ました。
高尚な芸術と官能的な美しさを味わえました。
人間が昔から裸婦像を描いていた理由がなんとなくわかった気がします。
Mr.Children「ひびき」

社会人になって一人暮らしを始めた女性の物語です。
持ってきた荷物の中の昔のCDを見て素敵な思い出が蘇ります。

思い出の最後は別れで終わりましたが、
PVの最後は思い出で終わらずにハッピーエンドです。
なんとも後味爽やかなPVです。
GReeeeN「愛唄」

内容はものすごくシンプルです。
しかし、シンプルであるがゆえに表情のわずかな変化にも味があります。
直接的な歌詞と相まって心に深く入り込んでくるような
印象を受けます。
AAA「Get チュー!」

AAAメンバーが踊っているだけのPVですが、
特筆すべきはPV画面の半分以上を占める空です。
広く青く爽やかな空がどこまでも広がっております。
軽快な曲と相まって、鑑賞後は爽快な気分になれます。
Monkey Majik + SEAMO「卒業、そして未来へ。」

指揮棒を持った一人の女の子が出てきます。
彼女は周りに他の演奏者がいない状況でも一人で指揮棒を振り続けます。
傍から見ると変な人です。
しかし、彼女は指揮をしているときなんとも言えないほどいい表情をしています。
まるで世界一のオーケストラを楽しんで指揮しているかのようです。

「音楽とは音を楽しむこと」
昔音楽の先生から言われた音楽の基本を思い起こさせてくれました。

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