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今だから話せる・・・コミュの昔・・・または最近・・・

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なんやおかしいってことない?
怖かった・・・
不思議な体験など教えてください

コメント(8)

以前、実家は仏壇屋でした。
1階を店舗にし2〜3階を居住にしてました。

盆暮れになると、店内の提灯が風もないのにゆらゆらと
不規則に揺れたり、仏壇の扉が小さくカタカタ揺れたり
冷房もかけてないのに、何故か冷たい風が吹いたりとか
どこからか視線を感じたりとか…
よくしてました♪ヽ(*´∀`*)ノ

こんなんじゃ普通すぎですか?
スミマセン(´・ω・)
昔、ヤマトのポスターから
デスラー総統が出てきて襲われました。
カレンダーからアトムが出てきて助けてくれました。
親に助けを求めに行ったら
飲みに行っていませんでした!
いちる>
いや、普通の人は怖いと思うじょ^^;

るいるい>
それは夢です
ある友達が香港で長期の仕事を終え日本に帰宅して来たときの話です。友達とはそれほど親しくなかったのですが近所に住んでいることもありたまに遊びにいくことがありました。
香港から帰宅して1週間ほど経ったころ突然友達から電話があり 「飯でもくいにいかねぇか」 とさそわれました。もともとメールの嫌いな子でしたから電話が多かったのですが向こうから誘ってくることはほとんどありませんでした。 「彼氏の店でいい?」 なんとなく言った言葉でしたがあとあと言ったことはただしかったとおもいました友達は来るまで家まで迎えに来てくれたのですが、以前とは違い高そうな車にえらそうにのっていました。私の母親がこんにちはと声をかけても母親の方に顔を向けようともせず会釈もしませんでした。昔は明るくよく母親と話していた友達だったのであれ?とおもったんですね。でも何かあって気づかなかったのだろうとおもい母親に言ってきますと言って友達の車にのったんです。
高そうな服、高そうな時計、最新型のカーナビ、なんだか昔の友達じゃなくなってしまったような気がしたんです。 「仕事そんなにもうかるの?」 私はふと訊ねました。 「ああ、香港物価が安いから服とか時計は向こうでかった」 そのときは納得したんですが・・・ 「そうそう、お前に土産買ってくるの忘れたからさなんか買ってやるよ」 そう言われて悪い気はしません、でも友達と言っても一応男ですから何か下心があるのでは無いかと疑いはじめていました。 「いいよ、別にまた戻るんでしょ?香港?そのときかってきてくれれば」 「いや、他の友達にはやったにお前にやら無いのはわるいから」 昔から何かしら誕生日にプレゼントをくれるまめな友達だったのでそんなに気になるならと、新しいミュールがほしいかなと遠慮がちに言いました。友達はどこで靴売ってたっけと言いながら車を走らせ香港の話をはじめました。 「あっちってよ。ほんとに物価安いし面白いところだぜ、しかも俺の会社海外赴任の間めっちゃ給料あがるんだ」  「へー」 窓の外を見ながら私はその友達が以前脅されてお金をとられたとき貸してやったことなどを思い出していました。 そのお金はすぐ返してもらったんですけどね、でも脅されてお金をとられていたころの友達はもっち純粋だったようにおもったんです。 「ここならうってるな」
 某スーパーに車を停めた彼はちょっとゴメンと言って助手席の下から分厚い茶封筒を引っ張り出しました。 「銀行あづけるの面倒でさ」 30万と言う大金を車の助手席の下においておく友達に神経を疑いましたが、郵便局と銀行にはそれぞれ140万ずつ預けてあると言いました。 海外に行っていたのはほんの1年ほどです。私よりたった2つ上の人間がそこまでの大金を手にすることがあるのだな、私はおもったんですね。靴を買ってもらってから友達は案の定言いました。 「ラブホいこうぜ」 即効で断った私でしたがハンドルを握っているのは友達です。そのまま有無を言わさずラブホの駐車場引きずられるようにして部屋に連れこまれました。 「何にもしないからね」 私は言いましたが男の力にかなうわけがありませんでした。ことが終わったあと私はこんなやつの買ってくれた靴なんて履きたく無い。そう思いながら彼氏の店に友達を連れていったんです。その途中、スピードをかなり出していた友達に減速しなよと私は言ったんですよ。でも友達は減速する気配も私の話を聞いている気配もなく車を走らせ続けました。そうしたら、友達の車の前に猫が飛び出してきたんです。 「あぶない!!」  私は叫んだんですがブレーキをふんでも間にあわず猫を轢いてしまいました。「停めてよ、生きてるかもしれないし病院連れて行かないと」 
友達は  「馬鹿いえよ、今乗り上げたんだぜいきてるわけ無いじゃ無いか」 といったのでした。それでも私はその猫をうめるなりよけるなりしてあげたかった。 「いいから停めてって」  そのあと友達が言った言葉に私はこいつは人間か?とおもってしまったんですね。
 「あーむかつくあの猫のせいで絶対タイヤ汚れたぜ」
 わたしはお前がむかつくよと心の中で思いながら猫に謝っていました。彼氏の店につくまで彼はぶつぶつと文句を言い続け店について駐車場で車のタイヤを確認し汚れていないのを見みてああ良かったとまでいったんですその瞬間、こいつと友達やめよう。私はおもいました。GWの2日目、店は込んでいて。カウンターに通された私と友達にホールの子で親しくしている子がメニューを持ってきました。適当に注文すると、マネージャーと話し始めた私を友達はちらちらとみます。私と話したいのだろうと思っていましたがあんなことのあったあとにまともに話をする気になれません。すると友達の方からぼそりと 俺呪われるかな」 といってきたんですね。私は呪われてしまえばいいと内心思いましたが、職業柄そんなことも言えません。
 「私が家で供養しておくわ」
 私の家は寺ですし、猫、犬、鳥の類まで供養するのは当たり前と思っていましたから。 「ごめんな」  「その言葉猫にかけてあげて」 私は前を向いたままそういました。食事をし終わり2階のBARに私はあがり友達は帰っていきましたが。腹の虫が収まらず彼氏にラブホの一件だけはしょって話をしました。さすがに彼女がほぼ強姦同然でラブホに連れて行かれたとなれば温厚な彼でも怒りますから。そんな話をしているとき、シェフが用事でBARにあがってきました。そして不意に  「猫の声しない?」 といったんです。私にも聞こえない声、彼氏にも、他にいたお客さんにも聞こえていない声でした。 「気のせいか」シェフは私の友達が猫を轢いたことを知りません。偶然の一致にしては奇妙だとおもいませんか?私は早く家に帰ってお経のひとつでも読んでやろうとおもいかえろうとしたんですね。ところが運の悪いことに中学の同級生がBARに同僚とのみにきていてつかまってしまったんです早く帰りたいそう思いながらも付き合い1時間ほど話しました。帰りはタクシーを呼んでもらうはずでしたがGWの夜です。同じことを考える人が多かったのでしょう3社かけてもらいましたが1台もタクシーはありませんでした。夜道とは言えあるいて帰れ無い距離では無いので私はあるいてかえると宣言して帰ったんです。GWにしては寒い夜でした。もう信号も点滅に変わり車どおりは代行タクシーやタクシー、トラックばかり少しよっていた私はふらふらと歩道を歩いていました。はくものかと思っていた靴でしたが新しい物と言うのは一度はつけてみたいもの。靴をはきかえまた歩き出しました。道すがらトラックやタクシーのライトをボーっと見ていた私でしたが私はいつの間にか道路に飛び出していたのです。クラクションの音と急ブレーキではっとして飛びのき難を逃れましたがあのままだったら私もあの猫のようになっていたかもしれません。すっかり酔いがさめ急いで家に買えるとお経の本を読みながら眠りました。ところがそれだけで終わらなかったのです。翌朝私は腰のに痛みをかんじ母親に見てもらうと猫に引っかかれたあとが残っていてまだ血が出ているというのです。私は猫を飼っていますが寝るときはケージの中にいすし引っかくはずはありません。私は直感的にこれは増えるな。 そうおもいました。絆創膏をはりその日の夜なかなか寝つけない私の背中をまた痛みが襲いました。鏡で背中を見ると昨日よりもひどい引っかき傷ができています。その傷はまだ残っていますが毎日必死に祈ったせいか今は増えることはありません。 成仏してくれていることを願っています。
こんなのでいいですか?w
体調悪く返事が出来なかったですが
じゅうぶんです!!!
エンプーサさんありがとうございました^^

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