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ゴーギャン コミュのゴーギャン展2009

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昨日別件で探しものしてたところ発見しました〜
今年、名古屋と東京で『ゴーギャン展』あるんですね〜
まだトピ立ってなかったので・・・あせあせ(飛び散る汗)


ボストン美術館所蔵の大作

 ぴかぴか(新しい)我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのかぴかぴか(新しい)

日本初公開!!

【ゴーギャン展2009】のHP
http://gauguin2009.jp/

北海道在住ですが、ボストンより近い。。。
絶対見に行こうと思ってます。

コメント(22)

楽しみがあると それまで頑張って生きるぞーと思えます。


楽しみだなぁ。 素敵な情報ありがとうございます。


名古屋の方は、関連企画としてのゴーギャン展なので

東京とはちがう展示作品みたいですね

規模も小さいのかな
ゴーギャンとその祖母フローラ・トリスタンが主役の小説『楽園への道』があります。
勿論フィクションですが(本当の意味でのノンフィクションというものはありえない、
と言う意味もありますが、ノンフィクションというジャンルにも入ってないということで但し書き)
画家の生涯を知ること、生きた時代背景を知ることは、作品理解の一助になると思います。
頭でっかちな考え方かもしれませんが、読んで損はないと思います。
名古屋在住なので行かないわけにはいきませんっウッシッシダッシュ(走り出す様)

「我々は何処から来たのか〜」以下略すいませんあせあせ(飛び散る汗)

グッド(上向き矢印)死ぬまでに絶対見たいと思っていたので夢のようですぴかぴか(新しい)
東京のゴーギャン展に行きます!

今夏のお楽しみ!
あたしも絶対いきます!
混んでそう。。。
だけど行きます!!!!


先日観に行ってきました!

生ゴーギャンは初だったんですが、良かったです。

やっぱり晩年の作品群が自分好みでした!

「我々はどこからきたのか・・・」はよく分かんないけど鳥肌モンでした。

もう負のオーラが満ち満ちてました。生きる気力奪われかけました!

素晴らしかったです!

本日観てきました
大変素晴らしかったです

平日なのにすごーく混んでいましたふらふら

作品保護のために、ものすごーく冷房がきいているので
女性の方は、はおりもの必須ですペンギン
脚がキンキンに冷えますので気をつけて
ウッシッシ
行ってきました★
土曜日でしたがあまり混んでおらずゆっくり見れました。

あんなにたくさんのゴーギャンの絵が見れるとは思っておらずかなり満足。
作品説明のイヤホン借りましたがかなりオススメ。
500円かかっちゃうけど。。。
 8月2日(日)に東京国立近代美術館へ観に行ってきました。
 日曜日なので混むと思い、開館の1時間近く前に美術館に着いたのですが、もう人が並んでいました。
 私は、4番目でしたが、ロッカーに荷物を預けるのに時間が掛かり、観ようとしたときには、館内にかなり人が入っていました。
 初期の純印象派的な作品から晩年の作品に至るまで観ることができました。
 ただ、入館料の割りに油彩画の展示数が少ないようにも感じました。
 それでもいい作品がかなりあり、特に死の6年前に描かれた「われわれはどこから来たのか。われわれは何か。われわれはどこへ行くのか。」は、その大きさも相まって圧巻で、感動しました。
 やはり、画集とオリジナルでは全然違います。
 ゴーギャンの画の好きな方、絶対観にいった方がいいです。
一昨日、行って来ました。
これは私の偏見なのでしょうが、どうも私はゴッホに馴染めません。「かぐわしき大地」は女性の存在感に圧倒される名品だとは思いますが、「我々はどこからきたのか・・・」には(正直言って)感動を覚えませんでした。

以前から、ゴーギャンの絵はようわからんかったが、実物を見てその感を更に深くした。すなわち、ゴーギャンが描く絵には何かしら意図的なもの感じる、寓意が強すぎる、言い換えると、ゴーギャンは頭でっかちにすぎるように思うのだ。
例えば、この展覧会の売り物である「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」(ボストン美術館蔵)にしても、画面左下隅のトカゲをつかんだ白い鳥は「言葉の不毛さを表している」と言いつつ、絵のタイトルの言葉は冗長であり、見る者にある種の理解を強制しているように思う。そんなことを考えたからなのか俺は何の感動も味わえなかったのだ。
http://doyoubi.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-588b.html

ゴーギャン・ファンの方には申し訳ありません。こちらで皆さんのコメントを読んで私の偏見を解消できればと思っています。
土曜日さんのおっしゃることはわかりますよ。
僕の場合、タヒチ時代のゴーギャンのそのコンセプチャルな部分こそに共鳴しているので。
そういう意味では、メキシコの壁画作家なんかと同列です。僕の中では。
印象派としてのゴーギャンにはあまり興味はないですね。
「われわれは…」の大作はまさにそのコンセプチャルさの最高峰だと思っています。
まだ観に行っていないのですが、鑑賞を楽しみにしています。
先日
ゴーギャン展
行ってまいりました

感想は日記にしたためました

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1246253033&owner_id=2311595
bc XXXさん、コメントありがとうございます。
なるほど、「コンセプチャルな部分」に反発してしまう私なんですね。逆に、そこに魅力を感じる方もいらっしゃるし、更には、生き方を評価する考え方もあるでしょう。絵画の見方は多様であり、それが豊かさだと思いました。
昨日行ってきました。

泣きたくなるくらい

重くて暗い絵でしたね。

ものすごい情熱と強さが

感じられました。

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