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和田誠コミュの和田誠■出版情報■雑談

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コメント(54)

先日、青山ブックセンターでのトークショーに行ってきました。
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201001/20100116.html

今後の予定として、
新聞の挿絵をまとめた本の出版
9月に渋谷・たばこと塩の博物館で個展 があるそうです。
私も、青山ブックセンターのトークイベントに参加してきました。有意義な時間でしたね。
和田誠さんと共著を出させて頂いた笹公人と申します。

笹 公人、和田 誠 著
『連句遊戯』(白水社)
http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=08079

が発売されましたので、お知らせいたします。

内容:俳句好きでも知られるデザイナーが、息子と同年齢の人気歌人と巻く初めての両吟。
怪奇・SF何でもあり、けしかけたりいなしたり、二人の呼吸がぴったり合って繰り広げる究極の遊戯。
(白水社HPより)

ぼくたちのは怪奇・SF何でもありなので、もちろん正統派じゃありません。
でもそうした趣向は笹君にとっては作風であって、確信犯みたいなものです。
ぼくの場合はちょっといかがわしいのだけれど。(和田誠「まえがき」より)

ぜひ読んでいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

レビュー
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=9432&id=1421289

SA×2さんへ なんか愉しそうな内容の本ですねわーい(嬉しい顔)
カツゾーさん

ありがとうございます!
ぜひ読んでいただきたいです。

okimoさん、この映像素晴らしいですよね!
okimoさん、素晴らしい映像ですね。

家族ってすごいなあ。ありがとうございます。
>guoさん
はじめまして。

なかなか上品で、ユーモアのある絵ですね。和田さんの影響というのも、分かります。
私、WADAMANBOも好きです。
和田さんはいい音も出してるんですね。

http://www.wadamambo.com/

みなさま、一聴下さいませ。
28の追加です。

http://www.myspace.com/wadamambo
今日これから、たばこと塩の博物館に行こうと思ってます。楽しみ。
このトピ立てたの私だ!忘れてた



たばこと塩の博物館、面白いですよ!


圧巻は
新人時代のピース広告を
今改めて描いた30点の新作

創作風景の映像も楽しいし
ポスター装丁絵本ロゴマーク
原画の展示もアリ

たばこと塩の博物館は安いし常設もおもしろいし


カフェがどぎついピンクになっててびっくりしたけど
はじめまして。
宣伝失礼します。
この度私の父が翻訳したチェコの小説家、カレル・チャペックの2冊の短編集のカバーに和田さんにイラストを書いて頂きました。
父が一人でやっている会社の為、値段が高くなってしまったことと、限られた書店の流通になってしまうのが残念ですが、機会があれば是非手にとって御覧いただければ幸いです。
素晴らしい表紙を書いてくれた和田さんに感謝です。
チャペックの小説も星新一さんのショートショートなんかが好きな方にはお勧めできる内容です。

「ひとつのポケットからでた話」
「もうひとつのポケットからでた話」 
海山社 カレル・チャペック著 栗栖 茜訳
二月二十一日発売予定(少しずれるかも知れません・・・)
各2200円
 お茶の水のディスクユニオン・ジャズ館にて。
http://diskunion.net/portal/ct/pickup_topic/18734
場所は http://diskunion.net/shop/ct/jazz_tokyo
 和田誠フェア、開催中。
http://blog-jazztokyo.diskunion.net/Category/33/

 といっても↑ここの写真の様に柱の一角に著書を集めたコーナーがあるだけですが。
ただサイン本があります。最近出た「カラー作品集」と「モノクロ作品集」の。

 加えて、期間中に新刊書籍を買うとオリジナルのカバーをしてくれるそうで(紙質は並みのクラフト紙)。 これはなかなか。

 いつまでかは不明。 無くなり次第終了、ということか?

はてな? 今後はディスクユニオンの書籍には恒久的にこのカバーなのかな? この図柄で布製のを発売してくれんもんかなー。
彦三さん
カラー作品集が出ていたなんて知りませんでした。
早速unionに連絡して、サイン本の通信販売をお願いしました。
今日の午前中の時点では在庫がありましたよわーい(嬉しい顔)
明日届く予定ですが、お陰様で手に入りそうです。
情報ありがとうございました。

ブックカバーも欲しいなぁ。。。
>彦三さん

情報ありがとうございました<(_ _)>。

おかげでサイン本を、通販にて、無事買うことができました。
こんなモノ発見!

ほぼ日ハラマキ
http://www.1101.com/store/haramaki/
新潮文庫から『青豆とうふ』というエッセイが発売されています。620円。
2003年に単行本で発売されたもので、
イラストレータの安西 水丸氏との共著です。
やっと文庫化されました。
これは欲しい!
「地にはピース」
http://www.jti.co.jp/Culture/museum/guide/shop/s01/index.html
ピリさん、情報ありがとうございます。私も欲しいです。
今晩、TBSラジオ『久保田智子のWanted!!』20時〜にゲスト出演されるそうですよ。(公式ツイッターのツイートより)

http://www.tbsradio.jp/wanted/wed2nd.html

たぶん全国ネットの20時台に出演されるとは思うんですが、時間までは確認できませんでした。
台風11号が過ぎ去るまで、ゆっくりと読んでいます。私の好きなのは、『倫敦巴里』。
特に、川端康成氏の『雪国』を色々な作者が書いたパロディ作品がお気に入りです。
和田誠さん、死去。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012123151000.html

 言葉もない…。合掌。
今日発売のキネ旬、和田誠追悼号。
https://www.kinejunshop.com/items/24303489
遅ればせながら今ごろ気が付いた。ユリイカ1月号、特集・和田誠。
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3375
10月7日。 本日、和田誠さんの命日。一周忌。 合掌す。
文春オンライン 2020.10.7
「こんなに細かい絵にしなきゃよかった」と後悔することも……和田誠さんが明かした「週刊文春」表紙の秘話
和田誠(イラストレーター)×田中健五(「週刊文春」元編集長)対談
https://bunshun.jp/articles/-/40526

「過去の作品のアンコール企画で、現在も「週刊文春」の表紙を飾り続けている和田誠さんが逝去されて1年が経った2020年10月7日、和田さんが描いた「週刊文春」の表紙をすべて収録した画集『表紙はうたう 完全版 和田誠・「週刊文春」のカヴァー・イラストレーション』(2008年刊行の画集『表紙はうたう』の増補版)が出版されました。その刊行にあたって、和田誠さんと1977年に表紙絵を和田さんに依頼した田中健五・「週刊文春」元編集長との秘話満載の対談をお届けします(初出:「本の話」2008年11月号 ※日付、肩書、年齢などは掲載時のまま)」

和田誠『表紙はうたう 完全版 和田誠・「週刊文春」のカヴァー・イラストレーション』文藝春秋 2020年10月7日発売 288ページ 9,900円
https://www.amazon.co.jp/dp/4163912746
予約注文しました!

『和田誠 日活名画座ポスター集』888ブックス 2021年10月18日発売予定 208ページ 5,445円
https://www.amazon.co.jp/dp/4908439176

「みずみずしい感性がほとばしる
スタイリッシュな映画ポスター

現在の新宿丸井の場所に、かつて日活名画座という映画館があり、格安で名画をみられることから人気が高かった。その映画館のポスターを1959年から1968年までの9年の間、無償で制作していたのが22歳から30歳の頃の和田誠です。

日活名画座のポスターは和田誠の初期の活動を紹介するうえで、欠かせない重要な作品です。粟津潔や杉浦康平など、グラフィックデザイナーに活用されていたシルクスクリーンの工房サイトウプロセスからの依頼によって、月に2枚程度制作されていました。

これまで和田の展覧会や作品集では一部の展示(掲載)や、イラストレーション部分がまとめられているだけで、全貌は明らかではありませんでした。

本書は和田誠事務所に保管されていた185点の幻のポスターをまとめたものです。シルクスクリーンのヴィヴィッドな色合い、大胆な構図は今なお、今だからこそ新鮮でスタイリッシュです。
和田誠のファンはもとより、映画ファン、またグラフィックデザイナー、デザイナーを志す人たちにとっても刺激になる一冊に違いありません。

ブックデザインは映画界で注目される大島依提亜。当時の気分を再現するために、表紙はシルクスクリーン印刷にし、一部のポスターは当時と同じく銀色で刷っています。」
『和田誠展』ブルーシープ 2021年10月22日発売予定 520ページ 4,400円
https://www.amazon.co.jp/dp/4908356629
「和田誠を知るうえで欠かせない約30のトピックの特集と、83年に及ぶ膨大な仕事量を伝えるビジュアル年表を、520ページの大ボリュームで紹介。展覧会で紹介しきれなかった参考図版も含め約2000点の図版を掲載した決定版です。」

和田誠展
会期: 10月9日(土)〜 12月19日(日)
会場:東京オペラシティ アートギャラリー
開館時間:午前11時〜午後7時(入場は18:30まで)
休館日:月曜日
入場料:一般1,200円/大・高生800円/中学生以下無料

https://www.advertimes.com/20211008/article364824/
装丁、ポスターなど約2800点の作品や資料を紹介、和田誠の仕事の全貌に迫る展覧会

全国巡回
https://twitter.com/wadamakototen/status/1446777712148840452
【巡回情報】
「和田誠展」は2022-2023年の間、巡回展を予定しています。
2022春・熊本市現代美術館、2022夏・新潟(調整中)、2022冬・北九州市立美術館 分館、2023秋・愛知を現状予定しています。
巡回についての追加情報は随時公式SNSにて発表します。
「本漫画」(中公文庫) 本日発売

https://www.chuko.co.jp/bunko/2022/12/207266.html

 久しぶりの新刊…まぁわしが気が付いていないだけでもっと出ているのかもしれない。実際「旅の絵日記」と「ことばの波止場」,中公文庫に入っているのを今知ったわけだし。「ことばの波止場」なんて存在も知らなかったぜ。

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