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和田誠コミュの和田誠コミュニティ、まんせい。

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はじめまして。

コミュニティ、ないな、ないな、と思っていました。
なんかよくわからないけど、トピック作っておきます。

「お楽しみはこれからだ」が異様に好きです。

コメント(36)

はじめまして〜

以前から、和田誠コミュニティないかな?
と探してたんですが、ついにできましたね〜
やったぁ!

和田誠さんの装丁した本はついつい手に取ってしまいます。
素朴でいて味のある絵がたまりませんね。
はじめまして、こちらこそよろしくお願いします。

銀座界隈ドキドキの日々!
ぼくも読みました。

今でも覚えているのは、
篠山紀信が誰かにサインをもらう時に
「キシンと書いてくれ」と言ったという話。

ああ、それから「きみのぶ」では無く「キシン」なのかと
頷いたのを覚えています。あれにはグっときました。

和田誠監督の映画も好きです。
はじめまして。
イラストも装丁も映画も文章も好きです。
今の今まで作ろうと思っている矢先に発見。
はじめまして☆
私は、小さい頃に「けんはへっちゃら」という絵本を
もらってから、ずっと和田さんのイラストが好きでした。

検索して、コミュニティがあったので、嬉しかったです☆
はじめまして。
ハイライトのデザインで和田さんを知りました。
なんか学生の時のコンペで勝ち取ったって話を聞いたことあります。
あれは普遍ですよね。
私は「倫敦巴里」が好きです。
あんなに洒落っ気があって愉快な本は珍しいですね。
「落語横車」も落語を知るきっかけになりました。
はじめまして。高校生の頃からのファンです。
幼い頃に「けんはへっちゃら」を何度も読み返していたせいで刷り込まれたのかも知れません。あれは文章は谷川俊太郎氏でしたね。
『「ぷほい」っておならが出たよ』今でも覚えてます。
はじめまして。
和田さんが表紙やデザインを担当されてた「話の特集」が
1号のみ復活したのと、矢崎編集長が創刊当時の事をかかれた本
「話の特集と仲間達」という本が出てますね。
トークイベントもありましたが行かれた方いますか?
はじめまして。
和田誠さんのコミュニティができて嬉しいです!
作ろうか、どうしよう・・とドキドキしてました。
「銀座界隈ドキドキの日々」はわたしのバイブルです!

細谷ガンさんの
「ユー、そんなことじゃ一生困るよ」が好きです。

「話の特集」トークイベント行けなかったので
どんなだったか、気になりますー。
和田さんが生い立ちを語ってて
高校生の頃の写真が見れる本が出てました。
現在も500円くらいで通販もできたような。
既にご存じでしたらすいません。
http://www.recruit.co.jp/GG/shop/shop_index.html
(タイムトンネルシリーズカタログ>全シリーズ小冊子一覧>
Vol.6 です)
わーわーわー!
和田さんコミュニティができてたんですね!
私もずっと「ないなーないなー」って思ってたんです。
立ち上げてくださって、ありがとうございます♪

和田さん、素敵ですよね。
イラスト、デザインももちろんですけど、あの文章のセンスは素晴らしいと思います。

いままさに『銀座界隈ドキドキの日々』を読み直しているんですけど、何回読んでもドキドキ。
前に和田さんが細谷さんと一緒にやった講演会は、本当に感動でした。
またぜひやっていただきたいです!
デザイン仕事にスポットを当てた展示があるようです。
楽しみ!

<和田誠のグラフィックデザイン>
■会期: 2005年5月9日(月)−5月30日(月)
11:00−19:00(土曜日は18:00まで) 日曜・祝日は休館
■会場: ギンザ・グラフィック・ギャラリー 入場無料
中央区銀座7−7−2 DNP銀座ビル tel.03-3571-5206
■ギャラリートーク:
出演: 和田誠+小島良平
日時: 2005年5月20日(金)18:30−20:00
※ 参加ご希望の方は、ギャラリー受付までお申し込みください。
■巡回展: dddギャラリー
会期:2005年11月21日(月)−12月22日(木)
大阪市北区堂島浜2−2−28 堂島アクシスビル1F 
tel.06-6347-8780   

http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/index.html
(次回予告にのってます)
はじめまして。

今日、代官山の古本屋で絶版になった「倫敦巴里」が
¥3000で売られているのを見つけて、さっそく買いました。
これから読むのが楽しみです。

↓ところでこんなサイトがあるのをご存知ですか。

http://www.fukkan.com/vote.php3?no=10471

復刊を望む方はぜひぜひ。

他の本も復刊して欲しいもの、ありますよね。
リクエストしてみるのもいいかもしれません。

古本屋さんでめぐり合うのも楽しいですが、やっぱり
読みたいときに欲しいですよね。
>ぴぃたぁ☆ぱんさん

倫敦巴里、おもしろかったですー。わりとよい状態で
手に入れられたのでよかったです。

学芸大学の古本屋さん、すごく気になります。
連休中に行ってみようかな。(ちなみに私が行った代官山の
古本屋さんはUTRECHTというお店でした)

私は最近和田さんのファンになったので、このくらいの値段
なのかなーと思っていたのですが、あがってきているんですね。
人気が出てるのは嬉しいけど、本は安く買えたほうが嬉しいし、
複雑なところですね・・(苦笑)
今、コミニュティに参加させていただきました。
和田さんの事大好きで、本屋さんであの文字と絵を見かけるとついにっこりしてしまうくらい!

話の特集40周年記念号のトークショウ行きました!
矢崎さんとのお話がとっても楽しくてもう大満足でした。
しっかりサインもしていただき、家宝級です。
こんばんは

出会いは『お楽しみはこれからだ』
父の吸っていたハイライトのパッケージ
それとも広瀬正やカート・ヴォネガットjrの
文庫の表紙 それらのいったいどれだったのでしょうか
もう30年来のファンです
mixiに入ってもうすぐ1年
やっとコミュをみつけて嬉しくて

ところで5/1に大阪へ行く用があり
たまたま先月大阪へいったとき手にとった
フリーペーパーの記事でみつけたこれに
いってきました
http://www.kirin.co.jp/active/art/kpo/event/index.html

とうとう憧れの和田さんを間近でみてしまい
軽妙で楽しいトークを満喫しました
初監督の『麻雀放浪記』〜『快盗ルビィ』
撮影秘話などなど
6月クランクインだった『麻雀放浪記』は
バックの桜だけ4月に撮影があったそうで
そのとき桜相手に発した「用意!スタート!」が
監督としての第一声でたいへん舞い上がったとか
それで6月の撮影開始時にはとても落ち着いていられたそうで
そんな楽しいお話がたっぷり聞けました

ついついミーハーにも
チラシにサインまでいただいてしまいました
ああなんで『お楽しみはこれからだ』なり
画集なり準備していかなかったのか自分
出来ないかなー、と思っていたのですが
きゃりさんのところをのぞいたらコミュがあったので早速
参加させていただきました。

もうご存知の方も多いかと思いますが
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで
5月9日から「和田誠グラフィックギャラリー」が
ありますね!とっても楽しみです。
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/
あ・・もう前の方に書いてありました。
失礼しました。

僕が和田さんの絵を好きになったのはたぶん
小学生の時に読んだ北杜夫さんの「ぼくのおじさん」
の装丁と挿絵が最初でした。

映画のエッセイは本当に影響を受けました。
ジェイムズ・スチュアートが好きになったのは
絶対にそのせいです。
私も筋金入りとまでは行かないんですが、ファンです。
どちらかというと、映画よりも、デザイナー、イラストレーターとして。
家に「けんはへっちゃら」(絵は和田さん、話は谷川俊太郎さん)っていう絵本が子どもの頃からありまして..なんとなく好きだったんですが、高校生頃になると表紙が気に入って手に取る本は、なぜか和田さんの表紙でした。
イベントの「映画がいっぱい」は私も行きましたよ(4日に)。
そして、サインと握手もしてもらいました!!
サインはして貰えることに気が付いて、1階の売店で慌てて本を買い、近くのローソンで油性ペンを買いました。
チラシは・・簡易額縁に入れて飾っています。
「銀座界隈ドキドキの日々」を読んでからすっかりファンです。
「倫敦巴里」が大好きです。

和田誠さんの奥さんと知ってから平野レミのことまで好きになってしまいました。「ド・レミの歌」は和田誠さんファンの方にも読んでもらいたい一冊です。
すでにご存知の方もいらっしゃるかもですが
雑誌「芸術新潮」と「POOKA」に特集記事がありました!

http://www.shinchosha.co.jp/geishin/200507/s_tok.html

http://www.pooka.jp/magazine/index.html
はじめまして。
私も和田さん(奥さん、ご子息も)好きなのですが、
去年gggで行われた「山名文夫」のトークショーでご本人に質問してしまいました。
山名文夫は和田さんの大学時代の恩師なのですが、
何か影響を受けられた事は?みたいな事を言ったら、
ちょっと険悪なムードに・・・(山名文夫はアール・ヌーボー時代の方が有名ですが、紀伊国屋のショッピング・バッグのデザインも手掛けていたり、アール・デコへの傾倒もあったので)
「和田誠グラフィックギャラリー」へは行けなかったので、
行かれた方感想をお聞かせ下さい!
30年ほど前から買っている和田誠関連の本も、処分せずに置いていると、かるく100冊は越えてしまいます。最近ではできるだけ買わないように心掛けてはいるものの、やはり所有欲の強い私は、新刊がでるとついつい買ってしまいます。

とりあえず他のジャンルの本共々、和田誠関連の本を地下室の書棚に収め、「和田誠コーナー」としました。これらの本はめったに読まないとはいえ、ときどきは目を通してやります。つまり「虫干し」です。この読書スペースと化した部屋を家人は「読書房」、略して「読房(どくぼう)」と呼んでいます。「読房」が「独房」となる日も、そう遠くはないことでしょう。
 あ、こんなコミュがありましたか。

 小生もかれこれ30年ほど、和田さんのファンであります、やはり原点は「お楽しみはこれからだ」。映画の見方は淀川さんと和田さんに教わったといっても過言ではない。

 写真は'06の新文芸座・開館6周年記念で“和田誠がもう一度観たいのになかなかチャンスがないと言っている日本映画”の企画上映会の時のトークショウ。左が三谷幸喜氏、右が山根貞男氏。ああ、毎日通いたかった…。

 末席に、加えさせていただきます、今後宜しゅうに。
はじめまして。丸谷才一、村上春樹の関連で和田氏に興味を持ち始めました。
「和田誠の描く似顔絵にそっくりな丸谷才一」と沢木耕太郎に言わせたエピソードなど、
(バーボンストリート)もはや伝説ではないかと思います。
ちなみに春樹と安西水丸も同様のエピソードが存在しています。

イラストもさることながら、文章家としても並みの作家は軽く凌駕していると思います。
和田、安西水丸、山藤章二、柳原良平と、「文章の上手いイラストレーター」の系譜が
できるかもしれません。逆に言えば、オリジナルな作風を作り上げるには
周辺分野の素養が必要ということでしょうね。
最近では、「マイストーリー」の山本容子でこの系譜を発見しました。

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